人間の女性の発情期っていつなんですか?

パンダは2月から4月らしいです。

あと何時くらいが1番発情しやすいですか?

A 回答 (2件)

自称生物学者の吾輩がお答えします。

人間の雌の場合は一年中発情してる人ほとんどしない人と個人差が大きいです。時間ですが夜が発情しやすいですが暗くなるまで待てなくて昼間から発情する場合もあります。結論から言うと排卵日前が発情期です。これは生物みな同じですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/02/06 12:14

人間以外の動物は子孫繁栄のために本能で発情し、季節的には子育て環境時期です。


人間はその快楽を覚えてしまったために、その快楽目的に常時です。
また、人間の発情は状況により理性が抑えることもあります。
ところで、男性である貴方はどうですか? 目の前に…いつでも、では?
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q現在、現人類に生き残っているゴリラの血液型はB型だけらしいです。ということは地球温暖化や氷河期な

現在、現人類に生き残っているゴリラの血液型はB型だけらしいです。

ということは地球温暖化や氷河期など地球環境の変化に最終的に生き残る人類最強の血液型はB型だけってことで良いですか?

人間界は最終的にB型に集約される?

猿もB型だけですか?

なぜ人間はA型が多いのでしょう?

Aベストアンサー

A型が多数なのは人類普遍のものではない

民族・人種によってその比率は変動し、BとかCとかDが多数の場合もある

Qカルガモやマガモを見たいが、5月は何時ごろ池にいますか

カルガモやマガモを見に時々池に行きました。冬には、池に行くといつでも居るのですが、5月の先日、昼頃、関東の3か所の池に行きましたが、どこにも一羽も居ませんでした。この時期はもういつも居た池には戻ってこないのでしょうか。ご存知の方、教えてください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

カルガモは 1年中いますけど、マガモはもういないでしょう。
マガモは冬鳥ですから、暖かくなればシベリア方面へ帰ってしまうのです。
中部山岳地帯の高地だとか北海道あたりでは、マガモが夏を越すこともあるようですけど、関東で夏にはいないはずですよ。

カルガモも今は産卵子育てのシーズンですから、草むらの中に作った巣にこもっていて池には出てこないのかもしれません。
まあいずれにしてもカルガモは、冬場より見かけることが少ないのは事実ですけど、夏でもいることはいます。

Q生物基礎で、S期(DNA合成期)と書いてあるのですが、合成とは主にどういうことが起こっているのですか

生物基礎で、S期(DNA合成期)と書いてあるのですが、合成とは主にどういうことが起こっているのですか?

Aベストアンサー

#1のお答えは正しいが、余りにも簡単なので、多少補足しましょう。必要なのは鋳型である親のDNA鎖とDNA重合酵素、そして四種のDNA「原料」です。さらに忘れてはならないのは、DNA二本鎖が開いた時片側だけが複製されるのではなく、両側が同時に複製されます、すると一方はぶつ切れになってしまうので、これを正常なDNAに戻してやる酵素が必要です。

Q【生物・痛みは人間にとって最初の感覚】って本当ですか? 人間は5感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚味覚)の

【生物・痛みは人間にとって最初の感覚】って本当ですか?

人間は5感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚味覚)のうち1番最初に生成されるのは触覚ってことでしょうか?

ということは、赤ちゃんは1番最初に感じる感覚は痛みを知るということでしょうか。

触覚の感覚は痛み以外に感じることはあるのでしょうか?

人間は痛みによって生きている実感を得る。

ということで間違いないですか?

Aベストアンサー

なんだかそれ、一理ありそうな気がします。
腔腸動物の散在神経系は触覚と直結していそうですし
その許容範囲外のものが痛みということになりそうですし
痛みという反動のきっかけが肯定できる要素を意識させるものでもある
と思います。

Qパンダはなぜ環境に適応できなかったか

色んな動物を見ていると、驚くほど環境に適応しているなあと 感心するものです。
例えば、カモノハシの嘴なんかは 実に優れものです。

しかし、中には環境に適応しきれなかったと思う動物もあります。例えば、パンダですが、笹の葉しか食べないないのに、牛や馬と違って 腸の長さが 肉食動物並なので、消化吸収が悪く、その為、大量の笹の葉を食べなければなりません。それだと、笹の葉もすぐになくなちゃいますし、また、絶えず 笹の葉を食べていなければなりません。
次に、狼ですが 寒くて厳しい土地に住んでいるのであれば、熊のように冬眠できれば、越冬ももっと容易だろうと思われます。

そこで質問です。パンダはどうして環境に適応しきれなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

現在生き延びている生物種は絶滅した生物種からみると
非常にわずかなものです。確率0.1%以下と言えます。
その中で、細々とはいえどもパンダは現在に至るまで種を保ちました。
環境にかなり適合した種とも言えます。

人間は世界中に60億人います。そして、武器をもち、道具や機械を使い、
非常に強大な勢力をもっています。そのような地球環境の中で、あのような
白と黒のハデなコスチュームは人間を含む自然環境に合ったと言えるのでは
ないでしょうか?
かつて、どのような動物が1億円を超える宿舎に住み、月数十万円のエサを
食べることができたでしょうか?
 逆に、象は生物界で最強でありながら、数百万円の価値があるキバを持つために、
人間から乱獲されて絶滅の危機に瀕しています。マグロもキロ1万円という
高価な単価のため、乱獲により絶滅の危機に瀕しています。
 適応方法に正しいも間違いもありません。環境変化は予測できないのです。
しかし、パンダの戦略は現時点では間違いではないように思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報