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方向変換のコツ。
自動車学校での方向変換の際、ハンドルを切り始めるタイミングなのですがいろいろ調べたところ
”後部座席の小さい窓に一番手前(一番角)のポールが見えるか見えないかぐらいのところ”
から切り始めるといいと知りました。この方法を実践している方、実践したことがある方、うまくできたか教えてください。
この方法を今回教習で実践しようと思ったのですが、指導員に後ろは見ずサイドミラーをしっかり見て、と言われ実践することができませんでした。
今回の指導員はサイドミラーをしっかりと下げて縁石に後ろタイヤが並び始めるところで切り始めるという方法でした。ですが私はどのタイミングで縁石と後ろタイヤが並んだのか分からず上手くすることができませんでした。また、縁石に乗り上げてしまうのか、遠すぎるのかの距離感もどのぐらいがちょうどいいのかわかりません。
この調べた方法を実践したことがある方、サイドミラーを使って方向変換する方法をしている方、どちらの方法でもいいので教えてください。
次はみきわめなのでその時に実践したいと考えています。
教えてください。お願いします。

gooドクター

A 回答 (9件)

■後部座席の小さい窓に一番手前(一番角)のポールが見えるか見えないかぐらいのところ”から切り始めるといいと知りました。

この方法を実践している方、実践したことがある方、うまくできたか教えてください。
>それだと難しいとおもいます。タイヤが縁石に乗り上げないようにしかも適切な間隔で入ってゆく必要があるからです。なのでタイヤを意識すべきですから。

この方法を今回教習で実践しようと思ったのですが、指導員に後ろは見ずサイドミラーをしっかり見て、と言われ実践することができませんでした。
>サイドミラーに縁石が移れば後輪との位置関係がだいたいわかります。

■今回の指導員はサイドミラーをしっかりと下げて縁石に後ろタイヤが並び始めるところで切り始めるという方法でした。ですが私はどのタイミングで縁石と後ろタイヤが並んだのか分からず上手くすることができませんでした。また、縁石に乗り上げてしまうのか、遠すぎるのかの距離感もどのぐらいがちょうどいいのかわかりません。
>後輪タイヤの位置がわからないと無理ですが窓から顔を出せば縁石もタイヤも同時に見ることができます。もし、それが禁止されているとしたらミラーで確認します。バックで進入するスイッチバックのためのエリアの幅は2.5m~3mくらいあるのでは?自動車の幅は1.8m以内ですから。。タイヤと縁石の間がどれくらい空けられるのかも知っていれば真ん中に入ることができます。

■90度の角度でバック進入するとしてここでいう並んでいるというのは自動車の前後方向の位置で後輪と同じ位置にあるという意味です。縁石との距離(入ったときの距離くらい?)があっていればそこからステアリングを回してちょうどいいよという意味です。

前進なら大きな舵はとれませんが、バックなら大きく舵をとれる構造なのでバックで入り込みます。正しいイメージを浮かべておいてください。
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございます!!

お礼日時:2016/02/16 16:51

右折を例にとると、道路の右端と車両の位置により、なんぼでも変わります。


もっとも極端な例では、ギリギリの状態、右道路の角が後輪のセンターを超えた直後、になります。
実際に紙面に図を書けば納得できるはず。
あと道路右端と車両に位置が広くなるに合わせて余裕げ出ます。
いずれにしても、目印は狭い自宅の駐車場(毎回状況は全く同じ)では有効ですが、一般道路ではほとんど無意味です。
重要なのは、後輪の描く軌跡を想定する必要があります、限界は先に述べた状況、ですが広い道から狭い道へ右折の時は左一杯によって手前から切り始め、狭い道にほぼ平行になってから右折進入する形になるし、狭い道から広い道では、、後ろオーバーハングの長さによっては、完全に広い道に出てからハンドル切らないと、後端が道路脇の壁等に接触もあり得ます。
極端な例ではなく、極、ごく通常の走行の場合は、今はありませんが昔の車にあった三角窓、かわすべき目標がその位置わすぎるあたりから面室に切り始めて・・・と聞いたこともあります。
もちろん100%保証ではありません、まったく見当がつかないときの本の目安です。
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皆さんいろいろな回答をしていますね。

あなたは独自にいろいろお調べになって、「後部座席の小さい窓に一番手前(一番角)のポールが見えるか見えないかぐらいのところ」と書いてありますが、これはこれで正しい方法のひとつです。私も教習所では、そのように教わりました。教習車は4ドアのセダンタイプでした。その車には後部座席の横に三角窓があるタイプでしたので、その損三角窓の一部分を使ってハンドルを切るタイミングを教わりました。でもあなたが通っている教習場の教官は「左右のサイドミラーを使ってハンドルを切るタイミングを覚えてください」という教え方なので、その方法で運転しないと仮免許の見極めの時点で不合格になると思いますよ。あなたが通っている教習場の指導方法に従っての教え方だと思いますので、その方法をマスターするしかないですね。この教習場の考え方として、あなたが今後運転する車は教習場のタイプと異なり、2ドアタイプ、バン車、トラックタイプなど普通免許で運転できる車は多種に渡っていますので、あなたが独学で調べた運転方法ではマネできないという考えに基づいての指導だと思いますので、是非ともサイドミラーを使った方法をマスターしましょう。次に本題に入りますが、私が言いたいことは既に皆さんがいろいろな意見で回答されていますので、その中には私と同様の意見が皆さんの回答に盛り込まれていますので、ご参考にしてください。

①バック時は必ず後部ガラスから後方を直視して、右ドアガラスも開けて右後方を直視して確認をする。
②右曲がりでバックするのであれば、左右のドアミラーに映る障害物と車体側面との隙間を意識して、隙間がないままバックすると、障害物にぶつかるので、ある程度の隙間を開けてからバックする。左曲がりの場合も同様に左ドアガラスを開けて右側の障害物との隙間を目視で確認する。少しバックしては常に右ドアガラス側から右後方を確認、また少しバックして右後方を確認するということを繰り返しながらバックする。止まらずに一度に車庫入れするのは止めましょう。
③ある程度車が指定の駐車位置が侵入し(45度くらいの傾きで侵入)、右側に寄り過ぎていると判断したら、ハンドルを真っすぐにして、一旦前進、そのハンドル位置で少しバックして、右ドアから右側を直視して車と駐車位置との隙間を確認する。OKならハンドルを右に切ったままバックする。
あとは都度バックする際には、車から降りて駐車位置と車体の位置との関係を直接目で確認するのが最適だと思います。

もし教官が車から降りてはダメだといったら、「この方法が自分にとって最適な方法なのだと」強く主張してみては。

もしかしたら再度ミラーを使った方向転換だと、あなたのいう方法よりも手間がかかる方法なので教習時間を長く稼ぐことが出来るのだという考え方もありますが。これは私の考えすぎかも。真相は分かりませんが。長文で失礼します。
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こういう場合問題になるのが後輪(カーブの内側よりの)の位置と向きです。


前輪はハンドルでいろいろ調整できますが、後輪は固定です。

なので今後輪がどう動いているか? どういうラインを描いているかが問題となります。

教官に目印を示されたときの位置関係を目印に対してではなく 後輪と道路 で覚えてください。
あとは他の人がやっているところを見学とかすればそれなりにイメージトレーニングにならないかな?
「方向変換のコツ。自動車学校での方向変換の」の回答画像6
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前進で縁石がサイドミラーに写った時に停車


バックし始めると同時にハンドルを切り始めれば大丈夫ですが
後方確認しないと減点されます
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>どのタイミングで縁石と後ろタイヤが並んだのか分からず上手くすることができませんでした。



分からないときは『分かりません』と言いましょう。教え方が下手なんじゃない?という勢いで『分かりません!』でOKです。分かるまで教えてもらいましょう。そのためにお金を払っているのです。

方向転換というのが分かりませんが、バックで曲がる(車庫入れとも)のならば、内側の後輪を目安に入れる場所に合わせるのが一番良く、教習所のやり方がどのクルマでも場所でも応用の利く良いやり方だと思います。(縁石はなくとも駐車の白線などがあります)

試験はどうだったか忘れましたが、クルマの運転は一度で決まらなければいけないというものではありませんので、ゆっくり余裕を持ってダメなら何回でもやり直せばよいのです♪
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後部座席の小さい窓に一番手前(一番角)のポールが見えるか見えないかぐらいのところ


こんな特殊状況で覚えたって何にもならないよ。
自動車学校でいつまで運転するつもりですか?
すぐ道路を走ることになるんですよ。
スピード、曲がりアールなど諸条件をすべて考慮し曲がるんです。
もっと練習して感覚をつかむことです。
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昔、走り屋をやってた者です。

今は下手ですが。
ここでは「方向転換・変換?」というより「車庫入れ」とさせてください。

私は前者の「ポールがここにきたら」という方法で機会的に、言われた通りに忠実にハンドルを回して車庫入れすることで、「とにかく試験に合格する」を実践することにしました。
それで免許取得!までうまく行きましたよ。

まずはそれが手っ取り早い方法です。

ところが実際に免許を取ってみると同じ形の車庫入れなんて無いし、ポールなんてあるわけがないし、そもそも車が違うでしょ!
ですから、根本的に違う方法で車庫入れするしかありません。

その「サイドミラーを見て」車庫入れする方法は、ある程度慣れた人がするやり方ですね。
まず、その時々で車がどの位置にいて、どの向きにいるかきちんと把握できてれば、
の話ですから、「そりゃ先生は車を把握してるからいつもそうやってるだろうけど」と言ってしまいそうです。

私も長年の運転の結果、車庫入れの時に左サイドミラーだけ横目で見て駐車します。
それが実践では一番簡単だからです。
なので左のサイドミラーはいつも半分下を向いたままです。

車庫入れをまっすぐ前を向いて一発で決めれる男はかっこいいものです。
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左右、後方の安全が最優先です。


サイドミラーは視野が狭いうえに、自分に合ってる角度に 調整されているとは限りませんので、目視確認もする事。
初心者には、この一連の動作を瞬時にする のは、困難ですが。

必ず曲がる側の横の安全確認をして、徐行し フロンドガラスが、曲がる角にさしかかったら、ステアリング(ハンドル)を切り始める のが、基本です。

レッツ・トライ。
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