最近arma3やh1z1などをやっているのですが、なんかロードがおそいようなきがするのでSSDを買おうと思っています。今までは500GのHDDでした。このゲームなどのロードなど早くしたいのでオススメや、どれくらいの容量を買えばいいかアドバイスをください!
ちなみに1TBはいりません。。。

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A 回答 (2件)

SSDは、現在下記のようなものがあります。


http://pssection9.com/archives/2-5-sata3-ssd-spe …

上記には載っていませんが、SSDは最大 16TBまでの容量があるようです。
http://gigazine.net/news/20150814-2-5-inch-16tb- … ← 恐らくまだ発売されていません。
http://ascii.jp/elem/000/001/068/1068932/ ← 8TBで価格は126万円!

今まで500GBだったのであれば、512GBあたりがそのままクローンできるので、良いのではないでしょうか。一寸前の256GBの価格ですね。安くなりました。
http://amazon.co.jp/dp/B00S1V3G3I ← Crucial MX200 500GB ¥21,180
http://amazon.co.jp/dp/B00J034G3A ← CFD CSSD-S6T512NHG6Q 512GB ¥31,860

CFDはまだ一寸高いですね。MX200でよいのではないでしょうか。
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現在あるSSDは、今のHDDみたいに大容量のものはありません。

それに、HDDと比べ高額なので、ゲームなどのソフト、ファイルをSSDにいれ、写真や動画などはHDDに入れてみてはいかがでしょうか。

http://www.amazon.co.jp/Crucial-Micron%E8%A3%BDC …
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QARM スナドラ820などと、Intelの上位CPUは絶対的性能はどのぐらいの差があるの?省電力除く

サンタと申します。

最近のARMのCPUはすごく性能が上がって、先日はX86版のWindows10をエミュレーターで動かしていたデモが話題になりましたが、IntelのCPUは性能がSandybrigeからほとんど性能向上がありませんが、CPUの省電力性能を同じとした場合、どちらの設計?IP?が優秀なのでしょう?
Windows10がARMで動けばARMのほうが安いと思いますし、Xeonなどお高いのですよね。

ARMは今でも性能がぐんぐん上がっていますが、INTELのCPU並に処理能力を上げると、やはり省電力性能がだいぶ落ちて、結局は同じぐらいの絶対性能なのでしょうか?

教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ARMはISAが簡略化されていますので、あまり複雑なことが出来なくなっています。
その条件で性能は伸ばせていますが、Windows10のように簡略化では動かない場合
エミュレーターを使用する必要があり、大きく処理性能がロスしてしまいます。
既に撤退してしまいましたが、ATOMがARMより少し遅いけれど簡略化なしで動作していましたので、
ARMがINTEL系と同条件で動作させるよう改良したとしても現時点では追いつけないのではと思われます。

例えるとアルバイトを8人雇ったか、職人を4人雇ったかの違いで、
簡単な処理を行う場合はARMの方が早く、複雑な処理を行い場合は職人の方が早いという感じで、どちらが優秀かは比べにくいです。

ご存じかもしれませんがARM版のWindows10があり、
こちらを使用することでスマホでWindows10を動作させる事は出来、製品化されていたりします。
http://vaio.com/products/phone_biz051/
ただし、上記理由から使用出来るアプリがストアアプリに限定されていたりと制限は多いです。

QARM-CPUのシングルスレッド性能は伸び続けるの

Atomは新型で消費電力下がっても速度はそのままなようですがARMCPUのシングルスレッドの速度はいつまで工場が続くのでしょうか。

Aベストアンサー

Cortex-A15までは確実に伸びますね。Out-Of-Orderと発行する命令数の増加、NEONの拡張などにより、まだいけるのですよ。その道筋は、Intelの拡張命令に似た道を進みます。構造的な内容は違いますけどね。
ARM系の強みは、コンパクトな命令にまとめられ消費電力が少ないことが強みでした。
だから、組み込み向けで成長してきたのです。組み込み向けでは、ARM.ltdの製品が8割以上に達しており、そのシンプルな命令構造と消費電力の少なさが評価されてきたのです。

それを、スマートフォンの登場で拡張し始めたのが、ARM発展の始まりです。

それに対して、Intelのプロセッサは、x86命令セットがベースです。命令セットとしてx86は、CISC系(内部的にRISCとされる)であり、混在した複雑な命令を一度のパスで処理できるというのが利点であり、それでパソコンは進化してきました。
パソコンやサーバでは、消費電力が大きくても、それに合わせてハードの設計を行えば、問題はなく、それ故に、大規模な半導体チップに、大量のトランジスタと高速駆動するシリコン技術を組み合わせることで、パフォーマンスを上げてきたのです。だから、CPUダイは比較的大きく、パフォーマンスを取れば消費電力も大きくなるのです。

結果的に、小型にするとその性能の一部または多くを削がなければならず、そのトレードオフをどこで妥協させるかが問題となります。

ARMと違うのは、ARMはそもそも発熱が小さく、消費電力が小さいものを、徐々にその電力の枠内で拡張していると言う点です。だから、無理なく求められる性能に対応できるという利点があります。今後も、プロセスの微細化が順調であれば、多くのメーカーがARMのライセンスを使って設計したり、A15の生産を行うでしょう。しかも、まだ、SIMDやVector命令などは拡張の余地があります。

Intel製品は、全く真逆で、性能は極めて高いですが、AMDを除けばx86は、他のベンダーが製品ライセンスを受けて製造することはありません。そのため、インテル以外が開発することはないのです。
さらに、ARMとは違い、命令セットはARMよりも上位の技術が使われていますが、それはデスクトップ向けでの話。それをそのまま下に下ろすと発熱が大きくなるだけでなく、シリコンダイの大きさもバカでかくなります。
即ち、コンパクトにまとめるにはx86自体が不利なのです。だから、機能を削ぐ必要がある。
そして、機能を加えるには、微細化を急いでより小さなチップに、大量のトランジスタを集積できるようにするしかないのです。

これは、液晶と、プラズマの問題に似ています。
液晶は省電力と小型で今やディスプレイの主力です。しかし、プラズマは大型を小型化することが、途中で困難になり、最終的にディスプレイの主力になり切らなかった。即ち、小さなものを大きくする技術というのは、比較的簡単になせるが、既にある大きなものを小さくするのは、予想以上に困難で、多くの問題がつきまとうのです。

今、インテルがぶち当たっているのはその問題です。ただ、インテルに強みがあるとすれば、テレビとは違い、微細化技術において、インテルは競合他社の1世代から1.5世代先を進んでいることにあります。そのため、ARMと同等の性能か少し前を行く程度なら、インテルでも不可能ではないということになるのです。逆に言えば、微細化が出来なくなれば、超省電力のレンジではARMに利があるのですけど。

Cortex-A15までは確実に伸びますね。Out-Of-Orderと発行する命令数の増加、NEONの拡張などにより、まだいけるのですよ。その道筋は、Intelの拡張命令に似た道を進みます。構造的な内容は違いますけどね。
ARM系の強みは、コンパクトな命令にまとめられ消費電力が少ないことが強みでした。
だから、組み込み向けで成長してきたのです。組み込み向けでは、ARM.ltdの製品が8割以上に達しており、そのシンプルな命令構造と消費電力の少なさが評価されてきたのです。

それを、スマートフォンの登場で拡張し始めたのが...続きを読む

Qx86とARMの性能の違い

x86とARMの性能の違いについて教えていただきたいです。
それぞれの設計に基いたご説明をいただけるとなおありがたいです。
また、性能の違いの結果として、
それぞれどのような場面でよく使われるのかも知りたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず違いを知るなら以下を読むべきかと、有志が書いているとはいえ、日本サイトのただの年表とは段違いに情報があるはずです。
http://en.wikipedia.org/wiki/ARM_architecture
http://en.wikipedia.org/wiki/X86

といって、読める人なら、質問しないのでしょうけど。
概略的に説明すると、ARMは reduced instruction set computing(RISC)プロセッサです。 それに対して、x86はベーシックに言えば、complex instruction set computer(CISC)プロセッサとなります。まあ、世間では既に差はあまりないのですけど、思想としてはCISCとRISCでは演算の基点が違います。

x86と呼ばれるプロセッサは、i8086を始まりとして(86を冠した世代が4世代目まで続いたことから)現在のCore i7プロセッサに至るまでの製品を指します。ただし、64bitモードであるx64(AMD64/Intel64)は、このx86を開発したIntelではなく、AMDが先に実装しています。このx86/64系のプロセッサは、高度で複雑な演算を行うために開発されたプロセッサであり、現在においてHPC用のプロセッサを除けば、世界最速を誇るプロセッサとなります。尚、x86/64系は処理速度を高めるために、スカラユニットの採用と分岐予測、パイプラインによる高速動作などを実現しているため、消費電力が大きなパーソナルコンピュータ、ワークステーション、サーバー分野においてこれまでは使われてきました。価格的にも高性能故にそこそこの値段であり、インテルとAMD以外のメーカーでは、VIAなど一部が進出するのみで、Intelの市場での強さもあり、他のメーカーが力をもつことはありませんでした。


ARMは、元々組み込み向けとしての素質を持つプロセッサで、コンパクトで指向性の高い命令を、速やかに処理することに長けたプロセッサとして登場しています。要は、何でも処理するというよりは、命令の方向性をある程度定め、その範囲内で処理をこなすことがARMの特徴となっていました。その代わり、消費電力はミリワット単位から数ワットまでと劇的に小さな電力/パッケージングに収まるものが主流でした。しかも、それ故に製造単価や開発単価も安く、そもそもARM.LTDは製品のライセンスビジネスで利益を出しており、インテルのように開発製造販売などを一手に手がける垂直型ではないことから、多くのメーカーが使ってきたのです。


本来この2つの製品が能力的に接近することはないと思われるほど性能差がありました。しかし、携帯電話の普及によって、ARMプロセッサは急速に進化を遂げ、スマートフォン時代に、市場規模ではインテルとAMDが開発してきたx86/64系のプロセッサに匹敵するか、それを超える市場規模になる可能性が出てきたのです。(金額ベースでは、インテルプロセッサにはまだ及びません)

ARMが急速に性能を伸ばすことになったのは、スマートフォンが登場したことが大きな理由です。当初は搭載していなかったSIMDの実装や、高機能レジスタの搭載によって、たった5年ほどで多くのラインナップが登場し、多くのメーカーがARM.Ltdとライセンス契約し新しい技術の搭載を進めたのです。
結果的に、現在ようやくインテル社が持つx86に迫る程度に性能が向上しました。ただ、性能面で上回るほどになるかというと・・・。今の段階ではまだ難しいでしょう。


尚、性能の違いの結果という点は今の段階では、高性能なx86、安価で省電力なARMです。
ただ、今後もそうである保障はありません。

単価やブランドイメージの違い、販売における製造ラインの確保の問題などもありますからね。
ただ、ARMの場合は、ライセンスさえ取得すれば、製造はある程度できますから、需要があれば数は伸びる傾向があります。ただ、単価が安いため、数が大量に出ているから、売上げが凄いわけではないのです。そのかわり、一定以上の販売が伸びれば、ソフト開発も活況を呈するため、ハードの性能も総じて向上します。
そうすると、性能が上がることで単価があがるというラインに今さしかかっています。

それに対して、x86/64は元々ブランドとして一定の地位を持っている高性能汎用プロセッサです。アプリケーション資産は既にPC市場において過半数を占めており、現在はゲーム機市場でもWiiUを除けば、PS4とX-BOX Oneに採用されています。1つのプロセッサあたりの単価もそこそこ高くなります。
高性能故にダイサイズもARMとは比べものにならないほど大きなものが主流です。最近になって、そこから性能を抑えて、ARMに対抗できる製品や、ARMより少し大きくとも消費電力が低く、性能は高い製品を出すようになりました。

尚、x86とARMでは、処理方法に違いがあり、実行できるマイクロコードの記述方法にも差異があります。そのため、x86の性能が高いからといって、ARMから簡単に移植したり、その逆にARMが普及しているからといってx86の資産を簡単に移せるわけではありません。まあ、アプリケーションはOSさえ対応し、アプリケーションの開発環境に準じた実行APIを備えてくれれば良いですけど、それを支えるAPIやOSは、ハードに最適化したプログラミングをしないと、そのハードが備えるピーク性能を発揮することはできません。

といったところでしょうか?

最後に、プロセッサには他にもMIPS(MIPS)、SPARC(SPARC/旧Sun Microsystems)、Power(IBM)、SX(NEC)、IA-64(Intel/HP)などなどのアーキテクチャが存在します。性能の違いだけで見るなら、これらの製品の方が、競争する市場が似ているものもありおもしろい製品が多いですけど。MIPSなどは、最近は少し弱いですが、MIPS-III世代では、ソニーのプレイステーション2のCPUであるEmotion EngineがこのMIPSアーキテクチャでした。SPARCはスーパーコンピューター京、Power系は、そのクライアント版(PowerPC)が、Intel Macになる前にMacintoshに使われていました。
SXは、地球シミュレーターです。IA-64は・・・。不運なプロセッサ。

設計で考えるなら、プロセッサ全体を見渡すのも大事です。そして何より、重要なのは開発されるOSやアプリケーションがどういうものかを見るのが妥当です。特にそれを如実に示すのは、SXとその他のプロセッサの違いでしょう。

まず違いを知るなら以下を読むべきかと、有志が書いているとはいえ、日本サイトのただの年表とは段違いに情報があるはずです。
http://en.wikipedia.org/wiki/ARM_architecture
http://en.wikipedia.org/wiki/X86

といって、読める人なら、質問しないのでしょうけど。
概略的に説明すると、ARMは reduced instruction set computing(RISC)プロセッサです。 それに対して、x86はベーシックに言えば、complex instruction set computer(CISC)プロセッサとなります。まあ、世間では既に差はあまりないのですけど、...続きを読む

Q発熱少ないARMはIntelCPUより長寿命?

PC部品は発熱が少ないほどコンデンサなどの部品が痛まずに長い間もつと聞いたことがありますが、発熱の少ないARMはIntelやAMDのより長寿命でしょうか?

Aベストアンサー

CPUだけで答えるなら、どちらだから欠陥率が変わるとは言えません。
まあ、欠陥率は歩留まりに影響しますから、ダイの大きさが小さい方が、欠陥率は低いです。
それが、Atomになるか、ARM系(Cortexシリーズ)のコアになるかは、その設計思想とトランジスタ数、そしてプロセスルール次第です。一般には、ARM系はIntel系のCISCより小さな製品が多いです。

コンデンサなどプラットフォームの寿命については、物によります。
たぶん、質問の場合は携帯電話やスマートフォン、タブレットデバイス(スレート機器)とパソコンを比較されていると思われますが、部品点数が多くなるほど、熱も多少はありますが、それ以外の複合的な欠陥要因が複雑に絡まり、欠陥率が高くなります。

熱だけで見た場合、発熱がいくら小さくとも、そこそこ発熱のあるデバイスが密集すると、故障するリスクは高くなります。

即ち、PCの場合は、ノート用をデスクトップに使い尚かつ筐体を大きくすれば、コンデンサなどへの熱の影響は少なく抑えられます。これは、熱が出るデバイス(パーツ)が、CPUの周りやグラフィックスの周りに密集しない設計が可能であるためです。熱源と熱源の距離が遠くなり、筐体内に隙間が多ければ、それだけ熱は逃げることができますので、部品の故障率は下がるのです。

逆に、携帯電話やスマートフォンでもとても高性能なパーツを小さな筐体に、しかも防水機器など廃熱効率があまり良いとは言えない機器に集めると、熱密度が高くなり、故障のリスクは高くなります。
だから、出来る限り発熱の小さなプロセッサを必要とし、それでPC用のパフォーマンスに力点を置いたものと区別されているのです。(PC用などの高性能半導体は漏れ電流による熱が多いが、性能が高いためパワー半導体と呼ばれます)

この熱密度は熱設計電力(TDP)という筐体とプラットフォーム(CPUやその他部品)の熱枠によって調整されます。これが、しっかり枠にはまっていれば、どちらも初期不良や使い方において問題がない場合に限りメーカーが定めた期間は、動作するケースが大半となります。
そうでなく、枠を超えていた場合は、ARMであろうがx86(x64)であろうが、早期に故障する可能性があります。

よって、プロセッサで全てが決まるわけではないと言え、どちらだから、長持ちしないとは言えません。
ちなみに、同じ筐体の大きさで同じ、冷却技術を投入した場合は、熱に関する破損のリスクは、熱が発生しにくく、熱密度の低い製品の方が、リスクが低くなります。ただし、それ以外の劣化要因による故障が発生するリスクは同じだけあります。

尚、インテルはAtomで既に組み込み向け製品を投入していますので、x86で省エネルギーの組み込み向けが出来ないわけではありません。

CPUだけで答えるなら、どちらだから欠陥率が変わるとは言えません。
まあ、欠陥率は歩留まりに影響しますから、ダイの大きさが小さい方が、欠陥率は低いです。
それが、Atomになるか、ARM系(Cortexシリーズ)のコアになるかは、その設計思想とトランジスタ数、そしてプロセスルール次第です。一般には、ARM系はIntel系のCISCより小さな製品が多いです。

コンデンサなどプラットフォームの寿命については、物によります。
たぶん、質問の場合は携帯電話やスマートフォン、タブレットデバイス(スレート機器)とパ...続きを読む

QUSBのパスコントローラーを変えたいので バッファローのIFC-PCIってのを買ったのですが、電源の

USBのパスコントローラーを変えたいので
バッファローのIFC-PCIってのを買ったのですが、電源のほうのプラグはここの2つのどちらに挿しても構わないのでしょうか?
返答お願いします。

Aベストアンサー

PCIやPCIeなら電源が不要なものが多い
もし、電源が必用なら、何Pinの電源が必用かなどが取説に記載されています


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