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厚生年金第3号はいつから始まったの

A 回答 (4件)

厚生年金3号被保険者は、共済年金と厚生年金が統合した平成27年10月から開始です。


国家公務員が該当します。


…ひょっとして、国民年金の3号被保険者のことかな。
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こちらの説明が参考になります。


http://www.office-onoduka.com/nenkin2/koku_zouga …
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あ、ずれた。


すみません、3号は地方公務員です。
2号が国家公務員で、4号は私学共済です。
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昭和61年の年金改正が行われたときに


始まりました。
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Q20歳以上で国民年金加入が義務になったのは、いつから?

主人が大学生の頃には、20歳で年金に加入する義務があったのかどうか、調べたいのですが、よくわかりません。私が大学生の頃は既に義務化されて、親が納めてくれていました。ということで、どこで調べたらよいのでしょう?

また、昨今、社会保険事務所の台帳から、納付記録が抜け落ちていて、未納扱いになっていることがあるらしいと、TVで放送していて、心配になりました。定期的に、社会保険事務所にいって、納付記録をとった方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

大学生は、平成3年3月末日まで任意加入でした。
平成3年4月1日より強制加入となりました。
そのため、大学時代任意加入だった方は、年金の給付裁定請求書を提出するとき在学期間証明書を提出しなければなりません。
http://hanyous.mhlw.go.jp/shinsei/crn/download/form/05730/paper/001-000/nenkin42.pdfの5ページの「ケ」「3」と、8ページの「3表」の「ケ欄」の「3の期間のある人」をご参照下さい。
もしも、質問者様のご主人が私立大学で、将来この私立大学が解散・倒産などになったとき、在学期間証明書を発行してもらうことが出来なくなります。
今のうちに在学期間証明書を入手することをお勧めします。

http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/index.htmの年金個人情報提供サービスを利用すれば、社会保険事務所へ出向かなくても自己の記録をインターネットで閲覧することができます。

Q厚生年金3号の条件

4月から厚生年金3号になろうと思っています。6月に60歳になります。月約120,000円の予定で、4、5、6月は月108,000円を越えます。7月以後は60歳になりますので、150,000円をクリアできますが、このままで3号になれますか。4~6月を日数を減らしてでも108,000円以下にしないとだめでしょうか。お教えください。

Aベストアンサー

> 厚生年金3号
国民年金第3号被保険者?


> 6月に60歳になります。
国年3号には「20歳以上60歳未満」と言う年齢条件が付されていますので、60歳に到達した日の属する月以降は3号の資格を喪失します。

因みに
他の方がこの年齢条件について疑問を呈していますが、もともと第1号被保険者になっていた人を「第2号(厚生年金等の被保険者)の配偶者は保険料を納める必要のない第3号にします」と決めたので、第1号と同じ年齢条件となっております。


> 月約120,000円の予定で、4、5、6月は月108,000円を越えます。
> 7月以後は60歳になりますので、150,000円をクリアできますが、
収入条件は、加入を希望する時点における『将来の収入(年収)予想額が130万円未満』です。
月額が12万円以上であるならば、将来の収入は144万円となりますので無理です。
また、4月から108,000円に落とすとの考えが述べられておりますが、労働契約(シフト表)等を変更して、108,000円に収まることを証明しないと認めてもらうのに難儀しますよ。

因みに
「月額150,000円(=年額18万円)」は『60歳以上の者を健康保険の被扶養者にする際の収入要件』であり、加入する健康保険によって「加入希望時点での将来の収入」「特定の連続する3か月間の実際の収入」などなど、カウントの仕方が異なります。
その為、絶対とは言えませんが、60歳到達した後に「健康保険の被扶養者」申請を行った方がよろしいのではないでしょうか?


> 4月から
と言う事で、ご質問者様は収入を落としたところで国年3号になれるのは4月と5月の2か月間だけ。
その為に約12,000円以上(120,000円以上-108,000円)の収入を減らしてまでのメリットはあるのですか?
 ・国民年金の保険料は16,260円[平成28年度]
 ・月額12万円付近の方の厚生年金保険料は約10,519円

> 厚生年金3号
国民年金第3号被保険者?


> 6月に60歳になります。
国年3号には「20歳以上60歳未満」と言う年齢条件が付されていますので、60歳に到達した日の属する月以降は3号の資格を喪失します。

因みに
他の方がこの年齢条件について疑問を呈していますが、もともと第1号被保険者になっていた人を「第2号(厚生年金等の被保険者)の配偶者は保険料を納める必要のない第3号にします」と決めたので、第1号と同じ年齢条件となっております。


> 月約120,000円の予定で、4、5、6月は月108,000円を越えます。...続きを読む

Q厚生年金加入の会社員(夫) の扶養に入っている妻 の年金について教えてください。

夫の会社は厚生年金適用(加入?)です。
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扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

というのも、ねんきん定期便を見たところ、私の加入している制度は
【国民年金(第3号被保険者)】としか記載されていなかったので・・・
扶養に入っていると、私も夫と同様に【国民年金+厚生年金】となるのかと思っていましたが
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国民年金のみの加入で、将来受給される年金も国民年金(基礎年金)のみになるということでしょうか?

その辺りが今ひとつよくわかりません。
もし情報に不足があれば補足いたしますので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれば、そのときの給与や働いていた期間に応じてご自身の厚生年金も上乗せになります。

年金は個人単位なのに、厚生労働省の試算では「会社員と専業主婦世帯」なんて世帯単位で表現しているのでややこしいですね。「年金はお得」と思わせるために試算結果を発表するときに小細工しているのです。

なお、他の人へのお礼に対する回答ですが、

>私の現在の年金加入状況は【国民年金のみ】ということなのですが、
>【国民年金+厚生年金】となっていなくても大丈夫なのでしょうか?

現在の加入状況は国民年金のみです。
ただし過去に仕事をしていて厚生年金に加入していた時期があるのにねんきん定期便にその記載がないがないとすれば、年金記録が消えているか、会社が誤魔化していたかのどちらかです。

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれ...続きを読む

Q厚生年金は25年納めないと、一銭も受給できない?

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納めつづけてきた厚生年金は、厚生年金単独として25年(300か月)納めないと高齢者になってから一銭も受給できない、ということになります。

そうでしたっけ? 混乱しています。
自分の解釈では、
年金は2階建て構造で、1階の国民年金、2階の厚生年金で、厚生年金を納めている=自ずと国民年金を納めていることになる。よって、国民年金はまずもらえる。
で、厚生年金は300か月とは関係なく、納めた分の比率でもらえる(国民年金にプラスして)、と理解していました。

今後は、フリーターのまま、あるいは社会制度が完備した企業での契約社員やパートでの雇用の両方が考えられます。
この社長の言うことが本当なら、フリーターのままでいるのは損に思います。

厚生年金の受給について、どうぞご教示をよろしくお願い致します。

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納...続きを読む

Aベストアンサー

昔は、国民年金や厚生年金はそれぞれ独立した制度でしたので、単独で被保険者期間を満たす必要がありましたから、その記憶のままなのかも知れませんね。

今は基礎年金制度が導入されてますので、どの年金制度も通算されます。
25年の保険料納付済み+保険料免除+合算対象の期間があれば年金を受給できます。

厚生年金については65歳前の特別支給は1年以上、65歳からの厚生年金は1ヶ月以上の加入期間があれば、上記条件も満たせば受給できます。
ご安心を。


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