初歩的な質問で済みません。 PCって言うのがいわゆるパソコン、サーバーって言うのはLANのホストとか、インターネットの大元を担っているような大きな端末機ですよね? 違っていたら教えて下さい。
たまに、ワークステーションってマシンを聞くのですが、これって一体どういうものなんでしょうか?
実は私、自作PCを使っていますが、ATXケースで気に入ったものがなかったので一回り大きめのケースを購入したんです。
そしたら、ワークステーション用って書いてありました。
勿論、ATXのマザーボードも装着出来ましたし、中は広々していて、取り付けるときも結構楽でした。
敢えて不満といえば、広々している割に5インチベイの数が少ないので、拡張性が余り期待できないことと筐体が大きいのでCD-ROMまでに手が届かないこと位です。

本題からちょっと逸れましたが、このワークステーションとATXケースを使っているPCの用途の違いについて教えて下さい。
宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

某社のワークステーションサーバ事業部の人間として意見させて頂きます。


と言っても、私はワークステーション(以下WS)装置担当ではないので、参考程度にしてください。
また、当社だけの事情かも知れないので、ある意味内輪話みたいなものと思ってください。

WSは、一般向けPCより安定性を強化した"タダのパソコン"だと思います。(こんな事社内で言ったら殺されますが)
一般向けとの違いは、
・評価のハードルが高いか低いかの違い(=安定性)
・仕事で用いられる事を前提に設計されるので、仕事で使うソフト、周辺機器との動作を保証する
・サポート範囲の広さ(個別の要求に応え、改造を行ったり・・・)
・上記をカバーする値段!!
この程度かと思います。

「WSの方がPCより性能が高い」と言うのは昔の話で、今は一般向けのハイエンドユーザーの方がよっぽど高性能なPCを使用している気がします。これは社内で動作保証しているソフト、周辺機器との互換性のチェックで最新のデバイスが引っかかる事が多く、簡単に新しいものに飛びつけない事情があります。
少なくともウチの会社ではこういう事情で、ようやく最近になってP4搭載のWSが登場しましたし、DVD関連はかなり致命的です。

尚、中身は独自に設計したマザーボードに、一般向けと全く同様のCPUやメモリ、その他のデバイス等(当然これらの品質管理は一般向け以上に徹底されています)が搭載され、イロイロと動作確認した結果、見事問題無しとなれば出荷となります。
AT互換機であれば、CPU、メモリ、その他デバイスの交換は可能です。但し、拡張される事を視野に入れて設計していませんので、BIOSが対応しない可能性があります。

箱が大きいのは「独自設計」+「一般向けより放熱性を重視」した結果かと・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
結局の所、昨今に於いてはパソコンとの垣根はあってないようなもの程度になっていると考えて良いようですね。
現在、ワークステーション用のケースを使っているのですが、箱が大きい訳もよく分かりました。
もともと、ATXとMicroATXのMBが全てだと思っていたので、このケースの大きさについてなかなか納得できなかったのです。
今でこそ、330Wクラスの電源なんて平々凡々な容量ですが、約半年前は250Wクラス前後がATXケースの主流だったので、この容量の大きさにも惹かれていたのです。(電源別付けだと高く付きますからね)
最近はATXケースでもなかなか良い物が出回っていますが、放熱性と言う点を取っても、ワークステーション用のケースは優れているように思えます。
ファンの取付箇所は5カ所もあるので^^;
何はともあれ、謎が解けて良かったです。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 22:57

>ワークステーション専用のマザーボードと言うものも売られているのでしょうか?


>又、仮にそう言うボードがあったとして、CPUとかデバイスとかは、今使っているATXのi810とかi815用のものをそのまま使えるものなのでしょうか?

ワークステーション専用と言われると、ちょっと・・・ワークステーション向けのマザーボードは存在します。

CPUにも、サーバー/ワークステーション向けの製品があり、チップセットにもサーバー/ワークステーション向けのものが存在します。例えば、今のところXeonやItaniumがそれに該当します。チップセットだと460GXやXeon向けのチップセットがそれに該当します。(時間がたつとデスクトップ用になっていたりしますけどね)

http://www.intel.com/jp/itanium/index.htm
http://www.intel.com/jp/xeon/index.htm
http://tom.g-micro.co.jp/cpu/00q1/000225/idf-04. …

サーバー/ワークステーション向けマザーボードは、安定性重視や発熱対策がされている場合もあり、一般のものより高価なものもあるようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
結局の所、昨今に於いてはパソコンとの垣根はあってないようなもの程度になっていると考えて良いようですね。
現在、ワークステーション用のケースを使っているのですが、箱が大きい訳もよく分かりました。
もともと、ATXとMicroATXのMBが全てだと思っていたので、このケースの大きさについてなかなか納得できなかったのです。
今でこそ、330Wクラスの電源なんて平々凡々な容量ですが、約半年前は250Wクラス前後がATXケースの主流だったので、この容量の大きさにも惹かれていたのです。(電源別付けだと高く付きますからね)
最近はATXケースでもなかなか良い物が出回っていますが、放熱性と言う点を取っても、ワークステーション用のケースは優れているように思えます。
ファンの取付箇所は5カ所もあるので^^;
何はともあれ、謎が解けて良かったです。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 22:58

通常、


サーバーと言えばメインフレーム(汎用(大型)コンピュータ)
ワークステーションとは、メインフレームとPCの中間位置にいるコンピュータのこと
いまは、UNIXなどが主です。一昔は、オフコンとかの中型がこの位置いた。
PCにくらべ高性能なコンピュータです。エンジニアやデザイナーなどの業務用の高性能なコンピュータ

パソコンの世界では、サーバーと呼ばれるのはPCサーバー
ワークステーションは、PCワークステーションとか呼ばれています。
通常のコンピュータの世界ではあくまでPC。
ここでもワークステーションは、サーバーと通常PCとの中間の位置に位置づけされています。
サーバーほど信頼や性能は、いらないけど普通のPCでは物足りない、人向けのPCと考えていいのでは?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
結局の所、昨今に於いてはパソコンとの垣根はあってないようなもの程度になっていると考えて良いようですね。
現在、ワークステーション用のケースを使っているのですが、箱が大きい訳もよく分かりました。
もともと、ATXとMicroATXのMBが全てだと思っていたので、このケースの大きさについてなかなか納得できなかったのです。
今でこそ、330Wクラスの電源なんて平々凡々な容量ですが、約半年前は250Wクラス前後がATXケースの主流だったので、この容量の大きさにも惹かれていたのです。(電源別付けだと高く付きますからね)
最近はATXケースでもなかなか良い物が出回っていますが、放熱性と言う点を取っても、ワークステーション用のケースは優れているように思えます。
ファンの取付箇所は5カ所もあるので^^;
何はともあれ、謎が解けて良かったです。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 22:58

とりあえず違いですね。


ワークステーションとは、パソコンより高性能なコンピュータです。エンジニアやデザイナーなど高性能なコンピュータが必要な人が業務に使用したり、ネットワークサーバとして使用されたりするのが普通で、OSはUNIX系OSを利用することが多い。

ちなみにパソコンは、もとは個人用の低価格のコンピュータ全般を指していたが、今はAT互換機全般をさす。

まあ、これが意味の違いと用途の違いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
結局の所、昨今に於いてはパソコンとの垣根はあってないようなもの程度になっていると考えて良いようですね。
現在、ワークステーション用のケースを使っているのですが、箱が大きい訳もよく分かりました。
もともと、ATXとMicroATXのMBが全てだと思っていたので、このケースの大きさについてなかなか納得できなかったのです。
今でこそ、330Wクラスの電源なんて平々凡々な容量ですが、約半年前は250Wクラス前後がATXケースの主流だったので、この容量の大きさにも惹かれていたのです。(電源別付けだと高く付きますからね)
最近はATXケースでもなかなか良い物が出回っていますが、放熱性と言う点を取っても、ワークステーション用のケースは優れているように思えます。
ファンの取付箇所は5カ所もあるので^^;
何はともあれ、謎が解けて良かったです。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 22:58

「ワークステーション」の説明は、


参考URLを見てください。

参考URL:http://www.e-words.ne.jp/view.asp?ID=1428
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
結局の所、昨今に於いてはパソコンとの垣根はあってないようなもの程度になっていると考えて良いようですね。
現在、ワークステーション用のケースを使っているのですが、箱が大きい訳もよく分かりました。
もともと、ATXとMicroATXのMBが全てだと思っていたので、このケースの大きさについてなかなか納得できなかったのです。
今でこそ、330Wクラスの電源なんて平々凡々な容量ですが、約半年前は250Wクラス前後がATXケースの主流だったので、この容量の大きさにも惹かれていたのです。(電源別付けだと高く付きますからね)
最近はATXケースでもなかなか良い物が出回っていますが、放熱性と言う点を取っても、ワークステーション用のケースは優れているように思えます。
ファンの取付箇所は5カ所もあるので^^;
何はともあれ、謎が解けて良かったです。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 22:59

広い意味では、個人が仕事で使用するコンピュータをさしますが、一般には、高度な処理、例えばグラフィック処理やCADなどの高度な数値計算を使用するハイエンドコンピュータを意味します。



最近は、デスクトップパソコンの性能が上がってきているため、ワークステーションとの差が小さくなって来ています。

SGIのワークステーションなどが、身近な例だと思いますが、下記のURLの応用分野を見るとなんとなくわかってもらえると思います。

参考URL:http://www.sgi.co.jp/workstations/index.html

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
大体の違いについてはわかりました。
ただ1点疑問に思うことがあります。それは、ケースの大きさです。
質問にも書きましたが、ワークステーション用のケースはATXケースよりも一回り大きいですよね?
と言うことは、ワークステーション専用のマザーボードと言うものも売られているのでしょうか?
又、仮にそう言うボードがあったとして、CPUとかデバイスとかは、今使っているATXのi810とかi815用のものをそのまま使えるものなのでしょうか?

補足日時:2001/06/18 13:39
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
結局の所、昨今に於いてはパソコンとの垣根はあってないようなもの程度になっていると考えて良いようですね。
現在、ワークステーション用のケースを使っているのですが、箱が大きい訳もよく分かりました。
もともと、ATXとMicroATXのMBが全てだと思っていたので、このケースの大きさについてなかなか納得できなかったのです。
今でこそ、300Wクラスの電源なんて平々凡々な容量ですが、約半年前は250Wクラス前後がATXケースの主流だったので、この容量の大きさにも惹かれていたのです。(電源別付けだと高く付きますからね)
最近はATXケースでもなかなか良い物が出回っていますが、放熱性と言う点を取っても、ワークステーション用のケースは優れているように思えます。
ファンの取付箇所は5カ所もあるので^^;
何はともあれ、謎が解けて良かったです。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 22:57

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qデスクトップとワークステーションの違い

パソコンを購入しようと思っていますが、
ひとつ気になることがあるので質問させてください。

デスクトップとワークステーションとでは
どのような違いがあるのですか?
私的にはワークステーションの方が性能がよいように
思うのですが、デスクトップとワークステーションの
違いを教えていただければと思います。

ちなみにDELLのホームページを見ていて、価格的にも
性能的にも、デスクトップとワークステーションとで
あまり違いが感じられなかったため、どのような違いが
あるのか?疑問に思いました。

どなたか詳しい方、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

すでに、お答えも出ていますが、決定的に違うのは、ハードウェアとソフトウェア(ソフト付きのもの)に関して、安定性即ち信頼性が非常に高く、特定の処理に特化された性能を持たせてあるのがワークステーションでしょうね。

家庭用のパソコンなら、
ユーザー:「起動しません!」
メーカー:「修理しますが、データは諦めてください。」
ユーザー:「諦めます。。。」
で終わっちゃいますが、ワークステーションには、顧客データやご飯の種になる物が格納されていたり、それが自分の物では無いこともあります。
こんな重要なデータが、処理しているときや保存しているときに簡単に無くなっちゃうようでは困りますよね?

つまりワークステーションはこのような使い方を目的に作られている物ですから、使われているパーツには、信頼性の高い物が必要となり、また専門的な作業に特化した部品が使われていたりします。
そのため、基本部品から最後の検査まで、価格なりの手間も時間も金も掛かっているわけですね。

4年ほど前ですが、pentiumIII800MHzのワークステーション(安~い方のグレードですが、100万円以上)と半自作機(同じOSでほぼ同様のスペック、17万円位)を使っていましたが、普通の表計算処理とかは全くと言って良いほど変わりませんでしたが、特化された機能や24時間連続稼働(基本的に電源は切りません。)させると、さすがワークステーションって感じですね。

まだまだ、素人的な使い方しか出来ませんでしたので、詳しい使用感は専門家の方の感想をご参考にしてください。

すでに、お答えも出ていますが、決定的に違うのは、ハードウェアとソフトウェア(ソフト付きのもの)に関して、安定性即ち信頼性が非常に高く、特定の処理に特化された性能を持たせてあるのがワークステーションでしょうね。

家庭用のパソコンなら、
ユーザー:「起動しません!」
メーカー:「修理しますが、データは諦めてください。」
ユーザー:「諦めます。。。」
で終わっちゃいますが、ワークステーションには、顧客データやご飯の種になる物が格納されていたり、それが自分の物では無いこともあり...続きを読む

QATXのケースにマイクロATXマザー

PCの調子が悪いのでマザーボードを買い換えようと思っています。
今までは拡張性が高い方が自由度があってよいと思い現在は通常のATXを自作して使っています。
しかし、さほど拡張性は重要ではないと今では考えており、マイクロATXにして、PCの小型化を図りたいと思っています。
一度の出資を抑えたいので、今回必要なマザーだけ買い替えたいと思っているのですが、現在使っているATXのミドルタワーのケースにマイクロATXマザーボードは取り付くのでしょうか?
ケースのメーカー、型番などは不明です。
一般論でよろしいので分かる方お願いします。
また、その他気をつけることがあったらご教授願います。

Aベストアンサー

microATXとATX両方のマザーのテストを何種類かしていたことがありますが、使う穴の数(固定ネジの数)は、製造メーカーによって若干異なっていましたが、使う穴は同じ穴を使ってましたよ。

microATXって、おおざっぱに言えば、ATXの下のAGPやPCIスロットの途中からちょん切ったデザイン(microATXは、スロット数が4つ以内)になってますから、その上の部分は、ATXと同じと思います。

Q"ワークステーション"と名のつくPCについて

最近ノートパソコンでワークステーションと名のつくPCがあります。例えば下記のように普通のWindows7のPCに見えます。
http://h50146.www5.hp.com/products/portables/8440w/specs/model.html

10年前の感覚だとワークステーションと言うのはOSはUNIXでいわゆる普通のパソコンとは別物でした。最近はOSも同じで境目がなくなったように見えます。

1.いわゆるワークステーションと名のつかない"普通の"PCと何か違うのでしょうか?
2.ソフトの動く/動かないはあるのでしょうか。
3.単に普通のPCのハイスペックな物をワークステーションと呼んでるだけなのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今回例に挙げられているワークステーションは、事務作業向けのオフィスワークステーション・・・って分類になりますね。

1:
今回の例で見る限りは、ハードウェア的に変わりはありません。
むしろゲーム向けPCのほうが性能高いくらいです。

2:
OS対応を別にすれば、ないです。

3:
今回の場合、スペックとしてもこのワークステーションより上位のPCは存在します。
いわゆる「仕事向けのマシン」という位置づけにし、十分な性能と無駄をなくしているために「ワークステーション」と呼んでいるものと思います。
そのため、#2さんのおっしゃる通りOSとしてはProやBusinessがインストールされています。

ちなみに、エンジニアリングワークステーション(EWS)と呼ばれる分類ですと、質問者さんのイメージのようなワークステーションもまだまだあります。
Xeonなどのマルチプロセッササポート、PCI-X(PCI-Exじゃないです)、高速ファイバチャネルなどを搭載したマシンなどなど。
逆に特殊用途ワークステーションですと、専用OSに低消費電力低性能プロセッサ・・・というものまで。
もともとワークステーションの意味自体が「専用の計算能力をもち、利用者向きの入出力装置をもつ」って程度の定義だったため、幅が非常に広いわけです。

今回例に挙げられているワークステーションは、事務作業向けのオフィスワークステーション・・・って分類になりますね。

1:
今回の例で見る限りは、ハードウェア的に変わりはありません。
むしろゲーム向けPCのほうが性能高いくらいです。

2:
OS対応を別にすれば、ないです。

3:
今回の場合、スペックとしてもこのワークステーションより上位のPCは存在します。
いわゆる「仕事向けのマシン」という位置づけにし、十分な性能と無駄をなくしているために「ワークステーション」と呼んでいるものと思います。
そ...続きを読む

QマイクロATXとATXの違い

マイクロATXとATXの違いって、単にPCIスロットの数が違うだけでしょうか?
ATX対応ケースであれば、どちらも取り付け可能でしょうか?

Aベストアンサー

ATXのM/BはI/Oパネルを左にして
縦305mm×横244mm

MicroATXのM/Bは
縦244mm×横244mm

シャーシへの取り付け穴が
ATXは10箇所ないし12箇所
MicroATXのM/BにはM/B中央部に二箇所で追加、ATXの下部3個が無いので9箇所

時々オーディオチップが実装される位置に規定では穴があるはずなのですが、実装密度の高いM/Bなどでは省略されている場合があります。
この時、その穴の位置にスペーサーがあると短絡して故障の原因となります

穴の開いている場所には必ずスペーサーを付けないとメモリモジュールやPCI拡張ボードの増設時にM/Bが反る原因となります

また、実装密度の問題でスペーサーが取り付けられないときは「ゴム足」が市販されているので利用してください

ATX規格のケースであればMicroATXのM/Bは乗ります
条件は上記の様にありますが…

Qワークステーションと ディスクトップパソコンの違いは何ですか?

ワークステーションと ディスクトップパソコンの違いは何でしょうか??

64ビットパソコンについて、「購入したいなあ」と思うときがあります。

しかし、問題点が一杯あるように思います。
64ビットパソコンのOSが発売され、スピードやメモリーの増設は、申し分ないと思います。

ワークステーションでは、普通のwindowsパソコンソフトは動くのでしょうか????

http://www1.jp.dell.com/content/products/compare.aspx/precn?c=jp&l=jp&s=bsd

ワークステーションは、普通のパソコンと、どう違うのでしょうか????

見るからに同じに見えます。

マイクロソフトオフィスは、使えるのでしょうか????
ソースネクストのソフトは使えますか???

わたくしは、ビデオカメラの編集を快適に行いたいのです。
将来は、ハイビジョン録画もしたいです。そのためには、64ビットがむいています。

ワークステーション64ビットパソコンで、32ビットパソコン映像ソフトが動くでしょうか??????

ワークステーション用64ビットOS 映像編集無料ソフトは、あるでしょうか??????
 
教えてください。よろしくお願いします。

ワークステーションと ディスクトップパソコンの違いは何でしょうか??

64ビットパソコンについて、「購入したいなあ」と思うときがあります。

しかし、問題点が一杯あるように思います。
64ビットパソコンのOSが発売され、スピードやメモリーの増設は、申し分ないと思います。

ワークステーションでは、普通のwindowsパソコンソフトは動くのでしょうか????

http://www1.jp.dell.com/content/products/compare.aspx/precn?c=jp&l=jp&s=bsd

ワークステーションは、普通のパソコ...続きを読む

Aベストアンサー

Q/ワークステーションと デスクトップパソコンの違いは何でしょうか?

A/サーバ用途や常時活用に使える製品かどうかになります。まあ、メーカーによってはFAパソコンなどとも言います。高耐久性と信頼性、堅牢性などを売りにします。普通のユーザ向けと違うのはその性質でしょうね。
業務中心の製品は騒音などの対策が少なく、性能を重視します。価格も割安な一般向け製品に比べると性能比では割高になります。

また、消費電力が大きく、発熱も大きいため室内の温度管理を徹底する必要があります。その分品質、信頼性は高いのです。とは言っても、ある程度の保守が必要ですけどね。

Q/普通のWindowsアプリケーションは動くのでしょうか?マイクロソフトオフィスは、使えるのでしょうか?ソースネクストのソフトは使えますか?


A/WindowsXP x64 Professional Editionを導入すると仮定するとMS-office2003は基本は動作保証対象外ですね(動作しても制限事項が多々あるはず)。その他のソフトは動くものと動かないものがあるでしょう。(後述)

Q/64ビットパソコンで32ビットアプリケーションが動くでしょうか?

A/ソフトウェア次第です。64bitでCPUを動作させるには、Long Mode(64bit Mode)に対応したOSが必要です。OSが64bit対応でなければ、いくらCPUが64bitでも32bit以上での動作はできません。OSが32bitならば32bitの環境と同等に動作します。

もし、OSが64bitのWindowsXP x64 EditionやLinux、Solaris10であれば、アプリケーションソフト側に直接システムを制御するドライバを兼ね備えている場合で尚かつ32bitドライバしか装備していないソフトウェアは動作しません。(例としては、DVD書き込みソフトなどのライティングソフト、ATOKなどの32bit日本語入力ソフトを64bitのワードパッドなどで使う場合など)

ドライバとして制御を持たない一般的なアプリケーションに関しては、制限が発生するケースがあるかもしれませんが、基本的にCompatibility Modeが働き、32bitエミュレートが行われ動作します。ただし、パフォーマンスは32bitのOS下で動作させる場合より総じて低下するのが一般的です。(理由は、32bitアプリケーションを64bitコードに変換し処理するためです)

64bitとして完全な恩恵を受けるには、CPUとOSが64bitであることがまず絶対条件であり、その上にソフトウェアも64bitで設計されているか、再ビルドされている必要があります。まだ、そういうソフトはほとんどありませんけどね。

ちなみに、映像ソフトの場合は一部DVD書き込み機能を備えた製品もあります。そういうものは動作しないケースも多いので64bitOS下で使うなら各メーカーに動作確認して導入しなければいけないでしょう。

Q/64bitOS 映像編集無料ソフトは、あるでしょうか?

A/Linux DistおよびUNIX系は探せばあるでしょうね。Windowsはマイクロソフトのライセンス商品ですから無償では手に入りません。


ちなみに、
「ハイビジョン録画もしたいです。そのためには、64ビットがむいています。」
というのはどうでしょう。ハイビジョン録画だけなら64bitである必要はないでしょう。メモリを4GBフルで積めばハイビジョン処理でも今はまだ十分です。32bit環境でも十分な動作をするでしょう。64bitの向き不向きはここ最近徐々に出てくるようになりましたが、実際にはソフトウェアが追いつかねば64bitの恩恵など一切受けられません。むしろ、32bitのソフトを64bitで使うなら32bitで使った方がストレートに処理ができ良いのです。

将来的に考えればWindows Vistaの登場で64bitは必要になるでしょうが、今64bitが向いているかと言われれば、個人的用途ならまだ間違いなくNoです。(まあ、お金がよっぽどあり一つのソフトに数十万~出せるなら別ですよ)

64bit=それだけで高性能ではありませんのでご注意を・・・

尚、Dell製品には現在世界シェアを伸ばしているAMDのCPUを積んだ製品がありませんのでご注意を・・・

Q/ワークステーションと デスクトップパソコンの違いは何でしょうか?

A/サーバ用途や常時活用に使える製品かどうかになります。まあ、メーカーによってはFAパソコンなどとも言います。高耐久性と信頼性、堅牢性などを売りにします。普通のユーザ向けと違うのはその性質でしょうね。
業務中心の製品は騒音などの対策が少なく、性能を重視します。価格も割安な一般向け製品に比べると性能比では割高になります。

また、消費電力が大きく、発熱も大きいため室内の温度管理を徹底する必要があります。そ...続きを読む

QATX電源 ATXマザーボード プラグ&ソケットの詳細知りたい

ATX 電源ユニットの旧タイプ 20ピンの各位置の電圧・電流 ビニール線の色を知りたく解説Web HP 情報お寄せください。

Aベストアンサー

こちらで如何でしょうか?

http://www.daw-pc.info/hard/powerunit/powerunit4.htm

Q物理現象の数値計算に優れた(計算速度の早い)ワークステーションの選択に

物理現象の数値計算に優れた(計算速度の早い)ワークステーションの選択について,アドバイスをいただけますでしょうか.
私は大学で機械系の研究室に在籍している大学院生です.
50万円の予算で,ワークステーションを購入しようとしています.
Linuxを入れようと考えています.
高いグラフィックの性能は全く必要ありません.
とにかく計算速度が速いワークステーションを購入したいのですが,
ワークステーションを選択する判断材料が私にはありません.
そこで以下の三つの質問をさせていただきたいと思います.

(1);NECやlenovo,HP等各社ワークステーションを出していますが,お勧めなどございますでしょうか.

(2);ワークステーションの購入ではCPU等のオプションを選択するようなんですが,数値計算の処理速度を上げるためには,コンピュータのどの部分の性能を重視する必要があるのでしょうか.

(3);購入したワークステーションは複数人で使用する予定なのですが,Linuxでは複数人が同時に平行してコンピュータを利用する事はできるのでしょうか.Windowsの場合,リモートで作業できるのは一人だけですが.

以上宜しくお願いいたします.

物理現象の数値計算に優れた(計算速度の早い)ワークステーションの選択について,アドバイスをいただけますでしょうか.
私は大学で機械系の研究室に在籍している大学院生です.
50万円の予算で,ワークステーションを購入しようとしています.
Linuxを入れようと考えています.
高いグラフィックの性能は全く必要ありません.
とにかく計算速度が速いワークステーションを購入したいのですが,
ワークステーションを選択する判断材料が私にはありません.
そこで以下の三つの質問をさせていただきたいと思います...続きを読む

Aベストアンサー

(1)はわかりませんが

(2)物理現象の計算速度、ということなら、浮動小数演算の実行速度(FLOPS)が目安になるでしょう。
オプションでより高速な数値演算プロセッサが使えるかも確認しておくとよいでしょう。
また、
>高いグラフィックの性能は全く必要ありません
とありますが、最近はGPGPUといって、グラフィックボードを高速並列計算器として利用する技術もあります。
うまく使えば、高いCPUと同等以上の高速演算が可能です。
特に、物理現象の計算だと、一つ一つの演算はそれほどの計算量ではないが、それが大量にあるので全体として計算量が多い、というケースが多いのではないでしょうか。それだと、一つの演算が若干遅くなっても、並列にたくさん計算した方がトータルで早くなることもあります。

(3) Linux等のUNIX系のOSは、もともとは、一つのホストコンピュータに複数のユーザーがログインする、という使い方をするものです。昔は、コンピュータが高価で一人に一台など到底買えなかったので、そのような使い方が普通でした。UNIXはそのころからあるOSです。
もちろん、ログインできるユーザー数を制限することもできます。


あと、大学院生とのことですが、同じ大学に情報工学科とかの計算機工学を扱うところは無いですか?
専門分野なだけに、より詳しいアドバイスがもらえるかもしれませんよ

(1)はわかりませんが

(2)物理現象の計算速度、ということなら、浮動小数演算の実行速度(FLOPS)が目安になるでしょう。
オプションでより高速な数値演算プロセッサが使えるかも確認しておくとよいでしょう。
また、
>高いグラフィックの性能は全く必要ありません
とありますが、最近はGPGPUといって、グラフィックボードを高速並列計算器として利用する技術もあります。
うまく使えば、高いCPUと同等以上の高速演算が可能です。
特に、物理現象の計算だと、一つ一つの演算はそれほどの計算量ではないが、それが大...続きを読む

QATとATXのケースについて

友達が、ATX用と間違えてAT用のタワー型ケース(電源付き)を購入してきたんですけど、私には何が違っているのかよく理解していませんので、アドバイスしてやることができません。
いい加減なことは言えないので、簡単に説明してもらえないでしょうか。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

はじめに

AT仕様とATX仕様は、かなり違いがあります。だから、大きなATXケースにATマザーボードを入れることは、比較的簡単ですが、その逆は非常に難しいです。

■背面のパネル
ATケースは、ATXの背面パネルがあるところに、大きなキーボードコネクタの穴(ホール)があるだけ。
→入出力のコネクタが使えなくなる。物理的にスペースが足りないので、金属加工しても使えないことが多い。

■電源
ATケースには、ON/OFFが固定式のスイッチがついたAT用電源が装備されている。
→3.3Vの出力がないので、最近のマザーボードには使えない。AT~ATXへの過渡期(かなり古い)のATXマザーボードに限って、AT電源が使えるという例外がある。

■マザーボードの取り付けそのもの
ATケースには、小型のbabyATタイプと呼ばれるマザーボードに適したサイズがあって、この場合は、ATXのマザーボード自体が入らない。
→オリジナルのAT対応の巨大なケースなら、物理的にはケースに入るが、取り付けビスの台座の位置があわないこともある。

Qワークステーションを買いたいのですが・・・

最近、ワークステーションの値段が下がってきたこともあり、一台買おうかと検討しています。
OSはXP proもしくはUNIXあたりを考えているのですが、ワークステーションがパソコンに比べ機能が劣るもしくは機能がないといったようなことはあるのでしょうか?
今気になっているのはpentium43.2GhzよりXenon?というintelのCPUの方がクロック数が低いことです。
何故ハイスペックで値段も高いワークステーションより一般のパソコンに搭載されるpentium4の方がクロック数が高いのかよく分からないです。
AMDのCPUにしてもクロック数が3GHz未満なのにxenon3.2GHz搭載ワークステーションなどと比べて価格が高いこともあるので何故かと疑問に思っています。

AMDとintelではAMDのほうが同クロック数の場合、高性能なのでしょうか?

Aベストアンサー

>AMDとintelではAMDのほうが同クロック数の場合、高性能なのでしょうか?
そういうことです。
クロック数は性能の指標の一つでしかなく、他にも様々な要因が重なっています。

ただPentium4とXeonは基本的に同一のCPUですので、
この場合クロックの高いPentium4の方が高性能な場合が多いです。
これはAthlon64とOpteronの関係も同じです。
XeonとOpteronの比較では、最近は特に複数のCPUを使ったシステムにおいて、
Opteronの方が性能がよい傾向にあります。

XeonやOpteronが高いのはデュアルCPUに対応していたり、
サーバ向けとして信頼性を確保していたりでするからです。
つまり業務向けとして使われる以上、性能以上に故障や不具合が少なく、
安定して長時間動作することが求められるからです。
また同様にこれらに使われるパーツ類も、一般向けとは違う高信頼性のパーツを使いますので価格は高くなります。
なのでトータルとしては似たようなスペックであってもワークステーションの方が高価格になります。




>ワークステーションがパソコンに比べ機能が劣るもしくは機能がないといったようなことはあるのでしょうか?
モノによりますが、たとえばサーバ向けのモデルはグラフィック機能が基本的にいらない(写ればよい)ので、
今となっては非常に訂正脳なモノがもちいられたりしますし、
同様に音も鳴らなくてよいわけですから、サウンド機能もなかったりもします。
こればっかりは機種によるところが大きいと思います。

>AMDとintelではAMDのほうが同クロック数の場合、高性能なのでしょうか?
そういうことです。
クロック数は性能の指標の一つでしかなく、他にも様々な要因が重なっています。

ただPentium4とXeonは基本的に同一のCPUですので、
この場合クロックの高いPentium4の方が高性能な場合が多いです。
これはAthlon64とOpteronの関係も同じです。
XeonとOpteronの比較では、最近は特に複数のCPUを使ったシステムにおいて、
Opteronの方が性能がよい傾向にあります。

XeonやOpteronが高いのはデュアルCPUに対応...続きを読む

Qなるべく小さいケース(ATX)

ASUS P5Q Deluxe
Leadtek Winfast GTX260
この2個の古いパーツを使ってサブPCを作ろうと思うんですが
なるべくサイズの小さいこの2個のパーツの入るケースを教えてください
出来れば安いものが良いです

Aベストアンサー

http://kakaku.com/item/K0000031145/
http://kakaku.com/item/05805011810/
もっとコンパクトな
http://kakaku.com/item/K0000043066/
これもありますが、ビデオカードが入らないと思います・・


人気Q&Aランキング

おすすめ情報