こんにちは。

 ガソリン添加剤には、給油の度に入れないといけない物と
1回入れたらしばらく効果が持続する物とがありますが
この2つはどう違うのですか?

A 回答 (3件)

 随分前のCMですが、現在の日○・○菱(当時は日○)のガソリンで、洗浄剤入りの『ワー○レイ』なるものがありました。



 私はこの系列のスタンドを使わないので現在もその商品が販売されているかは分かりませんが、参考までに…
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

お礼日時:2001/06/22 12:55

給油のたびに投入する必要(?)のあるものは、燃料の性状自体を改質するもので、たとえばオクタン価向上剤などです。

これらは、燃料自体の改質を目的としたものですので、その効果を維持しようと思うのであれば給油のたびに入れる必要があります。

1度の投入でしばらく効果が持続するものは、燃料系統の清浄剤やタンク内の水抜き剤などがあたります。これらは1度使用すれば燃料系統が再度汚れるまで、またはタンク内に水が溜まるまでという具合に、しばらくは投入の必要はありません。
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この回答へのお礼

 皆様、ありがとうございます。

 ということは、燃費を気にするのであれば、
毎回入れないといけない、ということですネ。
でもそれだと、かえって高つくかも...

お礼日時:2001/06/19 13:14

前者は、燃料の質を改善して燃焼能力を上げるもの、後者はシリンダに潤滑作用してスムーズな回転を得られるようにするものだと思います。


私は後者ですが、パワーは劇的に増えないものの、振動や音が減って少しだけ幸せです。(笑)
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Aベストアンサー

ガソリンが膨張して気化(ガス化)することはわかりますよね。

ガソリンタンクはあらかじめこれを想定しているので満タンにしてもある程度の空間が残るんです。

だから#2さんが回答しているようにキャップをあけるというアクションでガスが抜けるんですね。

給油のときは普通は「ガソリンが少ない」ですからこのガス圧でガソリンが噴出することはありえません。

今回のケースではおそらく携行缶に空き空間を考えずギリギリまで入れていた・・・ように思えます。

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ガソリンが膨張して気化(ガス化)することはわかりますよね。

ガソリンタンクはあらかじめこれを想定しているので満タンにしてもある程度の空間が残るんです。

だから#2さんが回答しているようにキャップをあけるというアクションでガスが抜けるんですね。

給油のときは普通は「ガソリンが少ない」ですからこのガス圧でガソリンが噴出することはありえません。

今回のケースではおそらく携行缶に空き空間を考えずギリギリまで入れていた・・・ように思えます。

だからキャップを開けた途端にガスが抜けた...続きを読む

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Aベストアンサー

>給油ノズルの先にセンサーがついていて先端部にガソリンが接触すると
>止まるとか周りは言っていますが・・・

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過去に同様の内容の質問がありましたのでそちらもご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236756

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236756

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品物によって効果に差が有り エネオスのは同なのか?
別に オイルに極端に影響はしないでしょう 何処からの情報?
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ガソリン添加剤清浄剤も 2000kmごとに注入を奨めるのは
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燃料添加剤は 
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