ちょっと変わったマニアな作品が集結

バスケ部に入っている子供が、ふくらはぎが痛いということで接骨院に通っていました。
しばらく通院しても痛みが無くならないため、別の整形外科へ行き『肉離れ』と診断され、3回通院しました。
左足だけの治療です。

その後まだ痛みが引かない為、家から近い接骨院にまた通院したいのですが、一度整形外科へ通院してしまうと、接骨院には通院できないのでしょうか?

接骨院では『筋膜炎』と言われて両足治療を受けていました。

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A 回答 (2件)

掛け持ちできますよ。


整形外科は医者ですからレントゲンを取りまず骨の異常かどうかを診察します。
接骨院はおもにマッサージや電子機器による治療行為が中心です。
病気が確定していて通院が必要なら接骨院で症状が改善されないときは整形外科での診察をおすすめします。
掛け持ちというよりは併用ですね。整形外科の診察結果を接骨院に伝えることも必要です。
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私はダブルで通院していましたよ。


双方には言いませんでしたが。
あ、でも整骨に通う始めには、「病院でレントゲン異常なしだった」ことは伝えました。
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Q整骨院を同じ月に2箇所、行ってしまったら??

 現在、通っている整骨院が家から遠いので会社の近くの整骨院に行きました。
 
 初診で書いた用紙の「注意点」に「同じ月に同じ病気で同一症状の診察はできません(例 同一症状で整骨院、整形外科に同時にかかれません)」と書かれていましたが、何のことかわからず、そのままマッサージしてもらったのですが、整骨院を2箇所、診察はできないということですか? 
 
 2月に整骨院に2箇所かかりました。もし2箇所、診察した場合、保険が効かないということでしょうか?整骨院に限らず、歯科、内科などもですか??

 「保険をもらう手続きに必要」と言われ月1度はサインをしているのですが、何の保険なのかわかりません。
 
 できればこれからも2箇所の整骨院にかかりたいのですが、可能でしょうか?

 わかる方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

整骨院・接骨院についての法的制約を知らない方がとても多いので、
これからは、しっかり理解した上で対応して戴きたく思います。
詳細はURLを参考にして下さい。
尚、>2箇所の整骨院にかかりたいのですが、可能でしょうか?
については、違法です。場合によっては使用している保険者から調査されることもありますので初診の時に分からない事は質問してきちんとした対応が望まれます。

参考URL:http://www.insatukenpo.or.jp/index2/gyomu/kyufu/zyusei/index.html

Q整骨院と整形外科の同時通院

現在、8月の下旬に首、肩を痛め、腰痛も生じたため整骨院に行きました。

そして、9月の上旬まで数回通い一旦治ったのですが、最近またすっきりしない感じで

整骨院ではなく整形外科に行こうかと思っています。

そこで、整形外科と整骨院は同時通院できないと聞いたことがあるのですが、最後に整骨院に行っ

てから何日間あけば整形外科に初診で行っても大丈夫なのでしょうか?

もしくは同じ月には行けないのでしょうか?

ちなみに整骨院は保険適用でした。

Aベストアンサー

最初から整形外科に行けば何の問題も無い事です。保険も使えますし、医師が診察しますし、検査も投薬もして貰えます。又、院内に理学療法士やマッサージ師も殆どの所で雇っていますから何の問題もありません。

むしろ病気の状態なのに柔道整復師が施術して保険も限られ、検査も投薬も出来ないところに最初に行くのか私には不思議で仕方ありません。

Q接骨院のかけもち

以前に通っていた接骨院があるんですが、
日曜日にどうしても首が痛くなり別の接骨院に行きました。

そこでしばらく通院してくれとの事だったので一週間くらい通院してます。
そこで前に通っていた接骨院に行くと何か不都合はありますか?
保険が適用されないとか、何か調査されるとか。
詳しい方教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

接骨院でどうこうする前に、整形外科へ行くべきでは。
頸椎をよく調べる必要があると思います。
そして病・医院でリハビリを受けるべきではないでしょうか。

Q同じ診療かを2つの病院で通院するのは?

例えば、内科で午前Aクリニックに行き、午後違うクリニックに行く事。(AクリニックはAの病気専門、BはBの病気専門で使い分けする事)
保険診療のきく所でマッサージのリハビリを受け、違う整形外科で診察、投薬のみもらって来る事。(整形外科は人が多いのでリハビリを受ける時間が無いので)
保険診療のきく所でカウンセラーのカウンセリングを受け、クリニックで医師に薬を処方してもらう事(クリニックにはカウンセラーが常勤していないので)
 
上記の様に通院している方より聞きましたが、1つの病名で、同時に2つの診療かを受診するのは良いのでしょうか?2つかかっていると言う話を主治医には伝えてあるのか?わかりませんが。
又、問題があると言うのだったら、何が問題になるのでしょうか?
私個人としては、忙しい会社員には効率の良い受診法もあるものだとある種、感心、なるほどと思いましたが・・・(会社の保険適応が出来るとの話なので)
教えてください。

Aベストアンサー

同じ病気で複数の医療機関にかかると、「重複診療」に該当すると思います。

重複診療に関しては、こちらが参考になると思います。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2838911.html

同じ症状で複数の医療機関に罹り、同様の検査を受け、同様の投薬をされる。
自己負担も増えますが、当然国の医療支出も増えます。

医療・福祉費削減に躍起になっている政府(厚労省)の方針により、
必要とされる医療すら受けられないという問題が続出する中、
いまだに「言われなきゃ良いんじゃないの?」的な回答には、少々驚きます。

自らの首を絞めている結果に結びつくことを、自覚していただきたいです。
今の医療制度は、「誰かが払ってくれる」のではなく「皆で負担している」のです。

一つの疾病では一つの医療機関にかかるのが原則ですし、
治療に疑問があれば、他の医療機関を紹介してもらうなり、セカンド・オピニオンを受けるべきです。

Q整形外科と接骨院の治療法の違いについて

実家は昔から接骨院派ですが、嫁ぎ先の近くに接骨院がないので整形外科に行きました。

(1)肋骨のあたりが痛く、レントゲンを撮って異常ナシ、軟骨にヒビが入った場合は写らないので自然に治るのを待つ、1年たっても痛かったらまた来て下さい、との事でした。処置なし。
実家に帰った時に接骨院に行ったら電気治療等してくれました。

(2)知人が腰痛で接骨院に通ってました(電気治療、マッサージ等)。
散歩をしている最中に動けなくなってしまい救急車で整形外科に運ばれました。
レントゲン、MRI共に異常ナシ。安静のみ。特に治療ナシ。痛み止めの飲み薬が出されました。
特に治療をしてもらえないなら自宅で安静していた方が・・・とすぐに退院してきました。

整形外科医はお医者様、接骨院の先生は医師免許なしは知ってますが、整形外科はレントゲン等で異常がなければ痛みがあってもなにもしてくれないのでしょうか?

Aベストアンサー

この二つ、まずは基本的なことをしっかり押さえてください。具体的には 「整形外科と接骨院の取り扱い疾患の差異」 です。加えて、整体、カイロプラクティック、鍼灸、マッサージなどの類似資格も含めて考えてみましょう。これらは当然免許や資格が違うわけですから、それぞれ法律的に縛りがあり取扱い疾患も専門的な違いがあるのです。


接骨院(整骨院も同じ)とは柔道整復師という国家資格ですが、この柔道整復師という資格は、具体的に何を治療する資格かお分かりでしょうか?鍼灸師は鍼や灸を使って施術する資格、あんま師はマッサージという技術で施術する資格、では柔整は・・・?

実は柔整師とはケガの治療する資格です。さらにケガも 打撲、捻挫、挫傷 この三つに限られています。しかも国から 「急性期に限る」 とお達しがあります。一週間以上経ったものは、整骨院・ 接骨院で治療はできません。ですから貴方の肋骨の痛みが打撲、交通事故、転倒以外であれば接骨院は専門外ということになります。腰痛や肩コリの治療(要するにケガ以外の治療)は 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。
   

>実家は昔から接骨院派ですが、嫁ぎ先の近くに接骨院がないので整形外科に行きました。

しかし全国の整骨院は慢性腰痛を 「腰のねんざ」 など嘘の受傷理由を添付したり、施術部位数・治療日数の水増しなどの手口で健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。全国に約4万件と整骨院はあり、不正は業界ぐるみで行われております。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約 800億円、保険はさらに 数種類あり、2007年度で約3000億円、直近の試算では4000億円かかっています。わずか数年で約1000億円という急増ぶりです。言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。

ですから接骨院に常連客などは絶対にありえない話で、そうしょっちゅうケガをする家庭も、まぁかなり珍しいはずです。おなたの親御さんが慢性腰痛で接骨院に保険でかかっているなら、100%不正請求の金づるになっているでしょう。


他の資格について簡単に説明します。

●整体・カイロプラクティック
公的な資格は一切ありません。無資格治療院です。
ですから健康保険はじめ自賠責など一切使えません。
病名によっては厚生労働省も警告しており、治療には
細心の注意が必要です。リラクゼーションと位置づけ
るのがベストでしょう。

●接骨院・整骨院
先ほどご説明したとおりです

●あんまマッサージ指圧
あんまマッサージ指圧と謳えるのは国家資格のみです。
巷に溢れている整体、カイロプラクティックをはじめ、
ソフト整体、タイ古式、英国式、ボディケア、クイック
リラクゼーション、エステなど大体無資格者です。

●鍼灸院
国家資格です。鍼とは揉んだり、押したり、捻ったりは
しないので実は体に一番やさしい治療方法になります。
不調の原因特定は出来ませんが、分からないときは一番
安心の出来る治療方法になります。

●整形外科
内科、循環器科、皮膚科などと並び病院の診療科
目のひとつです。もちろん医師です。レントゲン
は病院でしかとれませんから、膝痛などの原因は
絶対に整形外科でしか分かりません。ちなみに脱
臼や捻挫でも、骨折を伴っている場合があります
ので、病院でレントゲンを撮りましょう。

もうお気づきとは思いますが、これらを同じ土俵で比べること自体間違っています。今回のケースによらず何か症状があれば、必ず整形外科に行かれてください。病院の治療を基本とし、他に何か治療をお考えなら、鍼が一番無難かつベストな方法だと思います。


>(1)

例えば肋骨の骨折(ヒビも骨折)であれば通常は何もしません。逆に何かをするべきではありません。レントゲンの取れない接骨院が患部をマッサージすると、痛みが増す可能性があります。病院ではバストバンドやリブバンドと呼ばれるバンドを処方することがあります。痛みが強ければバンドはかなり有効です。打撲や挫傷であれば電気治療が有効だと思います。リハビリ科のある整形外科であれば電気治療をしているところがあると思います。そのほか肋間神経痛なども肋骨周辺の痛みを引き起こしますが、病院ではお薬、電気の他、鍼治療もかなり有効的だと思います。


>(2)

ご友人のケースではかなり激しい炎症があったようですね。通常この場合はお薬である程度の炎症を抑えてから電気なりマッサージを行います。病院がシップやお薬、電気治療だけなのには理由があります。捻挫、打撲、腰痛やそれに付随する痺れなどは筋肉や神経が傷んでいることです。揉んだり押したりと、下手にいじると益々傷が大きくなり悪化します。ブロック肉を力強く揉めばボロボロになりますよね。擦り傷や切り傷が徐々に治って行くように、生体は損傷組織の修復作業行っているわけです。病院のシップやお薬、電気治療はその作業のお手伝いをします。整体や整骨院などの治療院は、薬が出せない、技術・知識・設備面で正しい原因が分からない、 「何かしなければ」 と思う、などとにかく何かやりたがるわけです。しかしそれが正しいわけではありません。このような症状で揉んだりするのは、医学、医療を知らない証拠ですね。

痛みの原因は炎症です。皆さん痛み止めといっているものは、主に飲み薬だと思いますが、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。これは全て “消炎剤” です。これは患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。ただお薬にも相性がありますので、効かなければ主治医と色々相談してお薬を変えてみるのも手かと思います。同じ効果のお薬は沢山ありますので。


>整形外科はレントゲン等で異常がなければ痛みがあってもなにもしてくれないのでしょうか?

原因がわかって何もしないのと、原因がわからずに何かするのではどちらが安心できますか?

原因がわからない以上、悪化の可能性や事故の危険性は払拭できないわけです。ただこの病院も 「1年様子を見ましょう」 はありえないです。せいぜい1週間です。それで変わらなければ薬を変えたり、リハビリを追加したり、バンド処方したりするところもあると思います。


個人的には1週間で何も変化がない、もしくは悪化するようであれば早急に別の整形に行かれた方がいいと思います。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

この二つ、まずは基本的なことをしっかり押さえてください。具体的には 「整形外科と接骨院の取り扱い疾患の差異」 です。加えて、整体、カイロプラクティック、鍼灸、マッサージなどの類似資格も含めて考えてみましょう。これらは当然免許や資格が違うわけですから、それぞれ法律的に縛りがあり取扱い疾患も専門的な違いがあるのです。


接骨院(整骨院も同じ)とは柔道整復師という国家資格ですが、この柔道整復師という資格は、具体的に何を治療する資格かお分かりでしょうか?鍼灸師は鍼や灸を使って施術す...続きを読む

Q整骨院で保険が使えるのはなぜか?

時々、道を歩いていて整骨院なのに

各種健康保険取り扱い

と書いている整骨院を見ます。
そもそも、「整骨」するのは病気ではないと思うし、
施術を行っているのも「医師」ではないと思うのですが、
これはなぜ医療行為として健康保険の対象になっているのでしょうか?

また、腰痛などによって通院した場合病院とは違い
どのような施術が受けられるのでしょうか?

Aベストアンサー

整骨院や接骨院で施術する人のことを「柔道整復師」といいます。

これらで健康保険証が使用できるようになった理由としては、その昔整形外科がまだ少なかったころに、打撲・捻挫・挫傷に対する施術と、骨折・不全骨折・脱臼における応急処置については、柔道家たちがこういった施術に長けていたため、柔道整復師として施術を行うことを認可したという経緯があります。

また、健康保険の対象になっているというよりは、患者が保険者(社会保険事務所や市町村)に請求をして、その施術料の7割分の受領を柔道整復師に委任する形をとっており、これを「受領委任」といい都道府県の認可を取って行っています。

ですので、柔道整復師の保険者への請求者はあくまでも患者自身となっており、一般の病院の請求の場合は請求者が病院となっています。この部分が病院とは違う点でしょうか。

>腰痛などによって通院した場合病院とは違いどのような施術が受けられるのでしょうか?

一般的には温めて電気による治療です。
もっとも、腰痛といってもたくさんあり、腰椎椎間板ヘルニアなどは柔道整復師では治療できません。
柔道整復師で施術できるのは前述の通り、あくまでも打撲・捻挫・挫傷に対する施術と、骨折・不全骨折・脱臼における応急処置についてだけです。

腰をひねったりした場合の施術は柔道整復師で受けられますが、腰椎椎間板ヘルニアは完全に病気ですから、医師による治療を受けることがよいでしょう。

整骨院や接骨院で施術する人のことを「柔道整復師」といいます。

これらで健康保険証が使用できるようになった理由としては、その昔整形外科がまだ少なかったころに、打撲・捻挫・挫傷に対する施術と、骨折・不全骨折・脱臼における応急処置については、柔道家たちがこういった施術に長けていたため、柔道整復師として施術を行うことを認可したという経緯があります。

また、健康保険の対象になっているというよりは、患者が保険者(社会保険事務所や市町村)に請求をして、その施術料の7割分の受領を柔道...続きを読む

Q同じ症状で別の病院にかかったら?

もし、今通っている病院とは別の病院で同じ症状を訴えて診察をしてもらったら、
(同じ症状で2つのべつの病院にかかったら)どこかから(例えば保険請求の担当の所から)どちらかの病院に連絡が入って、それぞれの病院に同じ症状で別々の病院にかかっているとばれてしまうことがあるのですか?
それとも薬などがダブらなければ、診察や検査をしただけではばれないでしょうか??

Aベストアンサー

 No3の追加です。重複受診をしているということは、医療費のムダ使いとなりますので、保険者から本人にお手紙が来るでしょう。加入している保険の事務局、国保であれは役所の国保課、社会保険であれば社会保険事務所、健康保険組合であれば組合から、本人にお手紙が来まして、重複受診をしないように、医療費を大切に使うように御協力願います、のようなお手紙です。

 病院へは、連絡はしません。病院は、患者さんを重複受診とは知りませんし、仮に知っていても診療を拒否することは出来ません。

Q二つの病院で同時に同じ病気の薬をもらったらマズイんですか?

今日、たまたま内科に行って、せっかくだからついでに花粉症の薬(点鼻薬)をもらおうとしたら、他の病院でも花粉症の薬をもらっていませんか?と聞かれました(アレルギーでかかっている病院でももらっています)。どうも、2つ以上の病院で同じ病気で同じような薬をもらってると変なことになるらしいのです。
薬は病名があって処方されるもので、あっちもこっちもで同じ病名で薬をもらっているとどこかから指摘されることがあるらしく・・・。一体どういうことになるのでしょうか。医療に詳しい方、是非教えてください!!

Aベストアンサー

一番の原因は、薬の「飲み合わせ」です。
薬の名前や外観がちがっていても、中身が同じものもたくさんありますし、飲みあわせで副作用が出ることもあるのでこれを質問するのは医療者なら当たり前のことです。

次に保険の問題です。病院からみると保険を使っていると3割窓口負担で患者さんから直接もらいますが、7割は保険からもらいます。その際審査しています。患者Aさんは、○○病院でも△△病院でも同じ病名で同じ薬をもらっているというのはあり得ません。その場合、聞き取りをしっかりしていないとその医療機関のチェック漏れということで、「あなたの病院どうなってるの!」と言われ病院への給付金がもらえなかったりすることがあります。
今、病院は多くが財政が厳しい状況ですから必死です。

自分が飲んでいる薬の名前や病名などはきちんと病院に伝えてください。

Q【事故】整形外科から整骨院に?

先週車にぶつけられ、整形外科で頸椎捻挫と診断されました。

1.むちうちは整骨院に行ったほうがいいと周囲には
言われるのですが、整形外科に通いながら
整骨院にも行っていいのでしょうか?
(慰謝料の計算方法などに違いがでるのでしょうか?)

2.次の診察予約まで2週間あるのですが(大きい病院
のため予約がとりづらいです)、それまでに整骨院に
行ってもいいのでしょうか?それとも次の診察に行ったときに
先生と相談し、紹介状などを書いてもらったほうがいいのでしょうか?

仕事を休んでいるため、なるべく早く治したい気持ちでいっぱいです。
色々調べたのですが、いまいちよくわからないため質問させて
いただきました。どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院する場合は加害者(損保会社)に連絡するのですが、一般に損保会社は整骨院に通院するのをいやがりますが、これは通院日数が増えて慰謝料が増える事を懸念しているようです。
ですが、整形に通いながら整骨院に通う事は決して違法でもないので、どうぞご希望があれば整骨院に通院してください。

2.特に病院の医師に言わなくても、整骨院に通われても大丈夫ですよ。その時に、整骨院の先生(柔道整復師)に交通事故の治療である事を告げれば、柔道整復師が損保会社に連絡なり、手続きの方法を教えてくれると思いますよ。

最後に関係医療法をよく理解していない人は知らないのですが、整形外科で頚椎捻挫と診断されたのならなおさら、柔道整復師(整骨院)の治療を受けられたほうが賢明かと思います。柔道整復師は、国が担保した捻挫治療のエキスパートですから。

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院す...続きを読む

Q重複して整骨院にかかる事。今後どうすればいいか、とても困っています。

体の痛みで、3年以上通っていた所も施術を受けると、楽になるんですが、最近すぐにもどってしまうのと、3年も治らないのは一度違うところもいって見るべきかと思い、症状が酷くなった事ので、6月に入り総合病院の整形外科にかかりました。
薬の処方のみだったので、納得がいかず、帰りのタクシーの運転手に聞いた接骨院に行って見ました。治療代が定まっていないこと等に不安を抱き、今度はネットで探してカリスマ先生のいる評判のいい所にも行って見ました。
そこの窓口で、「今までの所から移していいですか?」と聞かれ、施術を受けてみないとと答えました。
でも、今まで(3年通った所)の所が一番いいし、又通いたい思いと、カリスマの所で鍼を受けてみたい気持ちがあります。
受付の人に同じ月で重複ができないと聞き、そんな事知らず、ただ楽になりたい一心で、試していました。
そうこうしている間にも又体が痛みだし、だれに聞いたらいいのかも分からず困っています。
6月はカリスマ先生の所に通い、7月からもとの場所に戻るのがベストなのでしょうか?それとも、一度だけ鍼を試してみてもしダメだったら今月中にでも、元の所にもどりたいのですが、無謀でしょうか?
明日にでも鍼をしにいきたいので、即答を希望します。
宜しくお願いします。

体の痛みで、3年以上通っていた所も施術を受けると、楽になるんですが、最近すぐにもどってしまうのと、3年も治らないのは一度違うところもいって見るべきかと思い、症状が酷くなった事ので、6月に入り総合病院の整形外科にかかりました。
薬の処方のみだったので、納得がいかず、帰りのタクシーの運転手に聞いた接骨院に行って見ました。治療代が定まっていないこと等に不安を抱き、今度はネットで探してカリスマ先生のいる評判のいい所にも行って見ました。
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Aベストアンサー

現在の日本の保険制度では、整体に保険は使えませんし、整骨院でも骨折、脱臼(応急処置後の施術は医師の同意が必要)と捻挫、打撲、挫傷以外は保険が使えませんので、ストレートネックだけでは整骨院で保険は使えません。
恐らく整骨院では、ストレートネックが素地にあり、負傷しやすい体質のためちょっとのことで捻挫したとして保険を使用しているのでしょう。
また、医師が頚腕症候群と診断し、医師の同意書があれば鍼治療も保険適用になります。
ところで、保険を使う場合、整骨院や鍼治療よりも病院での医療が優先します。病院と整骨院で同じ場所を治療していた場合、保険者は整骨院の受診は不適当として整骨院への治療費支払いを拒否することがあります。2つ以上の整骨院で同じ場所を同時並行的に治療するのも保険では認めがたい受診行動です。しっかりレセプトチェックをしている保険者であれば、重複受診が目立つ問題患者としてリストアップされるのでしょうが、実際にはそこまでチェックはされていないようです。

保険の範囲内でやるのであれば、もっとしっかりしたMRIもあるような病院できちんと診断してもらうか、今までのように痛めたときに対症療法的に整骨院にかかるかだと思います。整体など自費治療であれば、保険の枠に縛られることなく、重複受診など何をやっても自由です。

現在の日本の保険制度では、整体に保険は使えませんし、整骨院でも骨折、脱臼(応急処置後の施術は医師の同意が必要)と捻挫、打撲、挫傷以外は保険が使えませんので、ストレートネックだけでは整骨院で保険は使えません。
恐らく整骨院では、ストレートネックが素地にあり、負傷しやすい体質のためちょっとのことで捻挫したとして保険を使用しているのでしょう。
また、医師が頚腕症候群と診断し、医師の同意書があれば鍼治療も保険適用になります。
ところで、保険を使う場合、整骨院や鍼治療よりも病院での...続きを読む


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