大変古い話ですが、読んだのは昭和42年頃のことです。

・実際に発表されたのは、もっと以前である可能性大です。
・月刊マンガ誌だったと思います。(おそらく「ぼくら」か「少年」では?)
・絵柄は手塚さん系
・主人公と思われる少年(?)は、コスチュームを着ていたと思います。(制服っぽくはなく、特殊スーツ風)
・読んだのは、連載途中の1回分のみです。
・読んだ部分だけで予想されるストーリー。
未来の地球は他の星との衝突で滅びかけている。
脱出用ロケットを製造しているが、ごく一部の人を乗せられる程度しか、完成しそうにない。
そこに謎の怪物(人型の巨人だが、頭が蛸のよう)が現れて暴れる。
その怪物との戦闘もあったと思います。
それは、別の星(ぶつかろうとしている星かどうかは、覚えていません)の生き物だった。元の星では、そう大きくない生物なのに、地球に来ると巨大化する。
元の星に生き物を縮小化する何かを放射している物質があることが判る。
それを使って人類を縮小化すれば、全員をロケットに乗せられると考える。

 と、まぁ、こんな雰囲気です。
この作品に心当たりのある方は、タイトルや作者等の基本データを教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

久松文雄さんの「スペースピット」でしょうか?



参考URL:http://www.comicpark.net/cm/comc/detail-bnew.asp …

この回答への補足

この作品でもなかったようです。
 その後、何も情報がないようですので、こころばかりのお礼で、締め切らせていただきます。

補足日時:2004/07/29 02:15
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この回答へのお礼

 元が、曖昧な記憶なので、ハッキリしませんが、これかも知れません。
見本を読んでみても、イメージは近いですね。
 ただ、一箇所気になるのが、星との衝突回避をしようとしている点です。
地球から脱出するしかない=>人数が多くて全員は無理=>小さくなる方法があった=>なんとかなるかも。
と、いうラインは、ハッキリしていると思うのです。
ただし、ストーリー全体では、最終的にどういうラストを迎えているのか不明ですので、全く別の方法で滅亡を回避したので、ストーリー紹介では、その部分をはしょっているのかも知れませんね。
 もう少し、自分でもこの作品を追いかけてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/07/10 09:43

『遊星少年パピイ』 井上英沖


『高速エスパー』  あさのりじ/ 松本零士
『宇宙エース』   吉田竜夫
『遊星仮面』    楠高治
『宇宙少年ソラン』 宮腰義勝
『鋼鉄人間シグマ』 横山光輝
 等々、有名所だけですが。

有名無名を含めてもこの時分は、変身少年漫画が沢山ありましたね。しかしストーリーで思い当たるものが無い、というか、ほとんど読んで無いのでお力になれません(笑)
熱心なファンのサイトがありますので、上記の作品はコスチュームの確認が出来るみたいです。
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この回答へのお礼

 早速のお返事ありがとうございました。

上から5作品は、よく存じていますので、違うと言い切って良いかと思います。また、ストーリー的にも「シグマ」でもないようです。
 また、少なくとも、映像作品化はされてはいないハズです。

お礼日時:2004/07/09 01:45

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