ファンタビの世界観を作る二人にインタビュー!

私は炒り豆が大好物で、いつもネットで大容量購入しています。
アントシアニンが入っているとのことで最近は黒大豆を買ってみたのですが、
価格の面では普通の豆が安いので、続けるか悩んでいます。

パソコンを使う仕事をしているのと、
読書が趣味で目が疲れやすいので、食べ続けることによって効果が感じられるのであれば、
少し高くても良いかなと思っているのですが、
効果が出るくらいの含有量はあるのでしょうか?
食べ始めて一週間、今のところ効果を感じていません。

一日50~70gくらい食べてしまうくらい好きです。
(本当はもっと食べたい…)

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A 回答 (1件)

黒大豆ポリフェノール=プロアントシアニジン


黒大豆100g中ポリフェノ-ル含有量は140mg位のようです。

http://www.kurodaizu-lab.jp/teibunshi-ps.php
こちらに表がありますので参考になさってください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
プロアントシアニジンについても調べてみましたが、
良さそうなので黒大豆で続けようと思います。

お礼日時:2016/03/09 09:07

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Q白味噌、赤味噌、赤だし、どう違うの!?

お味噌には、白味噌、赤味噌、赤だしとあると思うのですが、どう違うのでしょうか?
原料、製造工程や各お味噌の特徴、使い分けなどを詳しく教えてもらえるとうれしいです。
よろしくお願いします。(>_<)

Aベストアンサー

味噌は、赤でも白でも基本的に大豆と麹(米、麦、豆)で作られます。ですので、違いは製法にあります。

赤味噌に使う麹は、米、豆がもっぱらです。
作るときに大豆を蒸しますがこのとき、大豆のタンパク質が分解され、アミノ酸に変わり、糖と反応することで赤褐色になります(メイラ-ド反応)。
加えて、何度かかき混ぜて、長期間熟成させるので、いっそう反応が進み、濃い褐色になるのです。

一方、白味噌は、使う麹は、米がもっぱらです。
また、大豆を茹でて作りますが、このとき、糖がお湯の中に流出するため、反応が抑えられます。
加えて、熟成期間が短く、攪拌することもないので、大豆の色が残った、白っぽい色になるのです。

ちなみに塩分は赤が10%、白が5%ほどです(赤が高いのは長期の熟成に耐えられるようにするため)。

一方、gあたりの栄養価は赤のほうが高いです(白は茹でるときに栄養分も流れてしまう)。

赤だしは、赤味噌にカツオや昆布のだしを混ぜたものですが、米や麦麹のものをただの「赤味噌」と言う代わり、とくに豆味噌のことを「赤だし」と呼んで区別する場合もあります。

味としては、一般的に赤味噌は塩気、白味噌は甘味が強いです。ですが、赤味噌でも甘めのものもありますし、その逆も然りです。
ですので、特に使い分けと言うことはありません。あれこれ試してみて、好みに合わせて使うといいでしょう。

なお、赤だしはもっぱら味噌汁に使われます。

味噌は、赤でも白でも基本的に大豆と麹(米、麦、豆)で作られます。ですので、違いは製法にあります。

赤味噌に使う麹は、米、豆がもっぱらです。
作るときに大豆を蒸しますがこのとき、大豆のタンパク質が分解され、アミノ酸に変わり、糖と反応することで赤褐色になります(メイラ-ド反応)。
加えて、何度かかき混ぜて、長期間熟成させるので、いっそう反応が進み、濃い褐色になるのです。

一方、白味噌は、使う麹は、米がもっぱらです。
また、大豆を茹でて作りますが、このとき、糖がお湯の中に流...続きを読む


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