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大学生、男です。
悩みです。

どこへ行っても、可愛い(清楚で顔立ちのいい)女性を見かけると、「うわっ、この子すごく可愛いなー。ああいう子好きだわー」とすぐ一目惚れしてしまいます。。。なぜか。それも無意識に。。。

状況や立場的に無理だとわかっているのに。。。どうして好きになるんだろう。。。異常ですよね。

で、僕なりの対処法として、「すぐ好きになる」という感情を押さえ込もうと、マイナスに考えるようにしています。「ああいう可愛い子には絶対彼氏いるに決まっている。なに考えているんだ俺は。可愛い子=彼氏いるのは世の中の法則じゃないか」と。(実際、女性恐怖症になっています。。。)

要するに、そういう自分とマイナスの自分とプラスの自分が毎回毎回日々、四六時中戦っているということです。ものすごく疲れました。。。

僕の中で人を「好きになる」という感情が強すぎて、たまに暴走してしまうことがあります。今もそうです。きっとこの先もです。

マイナスに考えるのを止めると、自分の中の「好き」という感情が暴走してしまうのではないかと怖くて仕方がありません。。。自分の中の「すぐ好きになる」という感情をどう整理すればいいかわかりません。

僕自身を客観的に見て、100=好き、0=嫌いという両極端の構図になっているみたいです。

同じ体験をされた方、乗り越えた方、アドバイスお願いします。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

おじさんです。


「同じ体験をされた方、乗り越えた方、アドバイスお願いします」
→いたって普通の男だと思いますよ。
男はみなそういうものです。
美しいものを美しいと感じるのは自然なことです。
ただ、現実には外見が美しくても内面が美しくない女性もたくさんいます。
そういう女性を経験して見るといいかもしれませんね。
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気持ちが、あっちにふらふら・こっちにふらふらすると


確かに疲れいきますよね。

>どこへ行っても、可愛い(清楚で顔立ちのいい)女性を見かけると、「うわっ、この子すごく可愛いなー。ああいう子好きだわー」

と言うことですから、それをそのまま認識したらいいと思います。

つまり、その時見たその子の個人を個人として好きなのではないので
あの子は「可愛い(清楚で顔立ちのいい)女性だ。雰囲気がタイプだ」と。

タイプであっても、その子を個人(内面含め)として好きと言える事実は
まったくの不明である訳です。

「単にタイプなのだ」と自覚できるように
「見たがタイプ」「雰囲気がタイプ」など、自分で考えてしっくりくるものを選んで
自分の中で繰り返し認識させてみてはいかがでしょうか。

繰り返してると落ち着くと思います。

落ち着けば、見た目+中身+相性+互いの環境などなど
他の要素も含めて、お付き合いなど考える余裕も出てくるのではないでしょうか。
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「好き」というのは、人間の自然な感情です。


ストライクゾーンに入ってくれば、「うわー、いいなあ」になるのです。
状況など一切関係ありません。
異常でも何でもありません。

ただ、人によってストライクゾーンの大きさが違うだけです。

「ああいう可愛い子には絶対彼氏いるに決まっている」というようなマイナス思考は理性です。
しかも、自分勝手な理屈です。

無理矢理理屈を作りだしているわけですから、「好き」という感情をなくすことなどできません。
根本的に、内側から自然に湧いてくる感情は、ある地点を越えれば抑えきれなくなるのです。

問題なのは、その「好き」という感情を表に現すときです。
ここでは冷静さが必要です。
「暴走」がどのような意味なのかは分かりませんが、法律的に問題がなければ、どのように表現しても自由です。

あとのことは相手が判断すれば良いのですから。

最初から「自分は異常」と考えて、「好き」という感情自体を押さえ込もうとするからおかしくなるのです。

いくらでも好きになれば良いのです。
その「好き」の気持ちを表現する、となったときに考えれば良いのですから。
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