痔になりやすい生活習慣とは?

個人事業者(免税事業者)です。

事業とプライベートで使うため、9/15に携帯電話(スマートフォン)を機種変更しました。
下記①②の仕訳について教えて下さい。
 ※按分して経費分は50%とします。

本体代    ¥85,000(税抜)
割引      ¥5,000
ポイント使用  ¥8,000
消費税     ¥5,760

合計     ¥77,760

この代金は注文時の決済は無く、
24回の分割払いで毎月の携帯電話利用料金と一緒に支払いをしています。
 ※毎月¥3,240返済。
  カードで支払い(事業用口座ではなく個人用口座を使用)。

【仕訳①】これで正しいでしょうか?
      または、そもそも決済が無いので9/15の仕訳は無しですか?
   (借方)        (貸方)
9/15 消耗品費 ¥38,880  事業主借 ¥77,760
    事業主貸 ¥38,880


また、毎月の携帯電話利用料金のカード決済日はどのように仕訳をしたらよろしいのでしょうか?
 ※月末日に決済

基本使用料    ¥2,000
通話料      ¥1,000(仮に毎月同じ金額だとして)
パケット定額料  ¥4,000
付加機能使用料  ¥1,100
各種割引     ¥1,500
携帯本体代返済  ¥3,240
月々返済サポート ¥1,800 ←返済額から値引き
消費税       ¥643

合計       ¥8,683

【仕訳②】わかりませんでした。教えて下さい。
    (借方)        (貸方)
10/31 通信費  ¥4,341  事業主借 ¥8,683
    事業主貸 ¥4,342

11/30 通信費  ¥4,341  事業主借 ¥8,683
    事業主貸 ¥4,342

12/31 通信費  ¥4,341  事業主借 ¥8,683
    事業主貸 ¥4,342

複雑でチンプンカンプンです。

教えて下さい。

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A 回答 (1件)

9/15 消耗品費 ¥38,880  未払金 ¥38,880


10/31 通信費  ¥2,721  事業主借 ¥4,341
    未払金  ¥1,620
11/30 通信費  ¥2,721  事業主借 ¥4,341
    未払金  ¥1,620

毎月の仕訳で事業主貸と事業主借が借方と貸方にあるなんてのはありえません。

携帯電話代は10万円以下だし、ウェイトが小さければ、例外処理として
9/15 仕訳なし
10/31 通信費  ¥4,341  事業主借 ¥4,341
この程度なら許容範囲です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご連絡が遅くなり申し訳ございません。
ご回答ありがとうございます!

お礼日時:2016/07/13 17:31

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Q10万円を越える携帯電話本体を現金一括購入した場合の仕訳

個人事業主です。確定申告の準備をしております。
10万円を越える携帯電話本体を現金一括購入した場合の仕訳をご指導下さい。

10万円を越えると固定資産だと思うのですが、一括処理は可能でしょうか。
何年か前にパソコンを購入した際、期限付きだが10万円を超えても一度に落とせると聞きました。
これが適用できれば処理が楽かな…と思っております。

固定資産になる/ならない、耐用年数、仕訳などをご指導下さい。

なお、国税庁の「耐用年数表」を見ましたが携帯電話を見つけることが出来ませんでした…

Aベストアンサー

>10万円を越える携帯電話本体を現金一括購入した場合の仕訳をご指導下さい。
>10万円を越えると固定資産だと思うのですが、一括処理は可能でしょうか。


以下、一台12万円の携帯電話を5台、合計60万円をまとめて購入するケースを想定します。

携帯電話の耐用年数について:

携帯電話は、減価償却資産の耐用年数等に関する省令別表第一「機械及び装置以外の有形減価償却資産の耐用年数表」 の
・種類 :器具及び備品
・構造又は用途:2 事務機器及び通信機器
・細目 :「電話設備その他の通信機器」のうち、「その他のもの」
に該当します。法定耐用年数は10年です。

ご存じのように所得税法施行令では、10万円未満の減価償却資産は経費になります(=購入年の必要経費に算入できる)。しかし、10万円以上のものは、購入時に資産計上して耐用年数の期間、各年に減価償却することになっています。携帯電話の法定耐用年数は10年ですから10年に亘って償却をするのが原則です。

〔借方〕器具及び備品 600,000/〔貸方〕現 金 600,000

しかしながら、もし事業主が希望するならば、1個10万円以上の減価償却資産であっても20万円未満のものであれば何個でも、まとめて3年で償却できるという、特例的な一括償却制度があります。
【根拠法令等】第百三十九条(一括償却資産の必要経費算入)

ですから、一台12万円の携帯電話を5台購入する場合は、代金の60万円を購入年の必要経費に算入することはできませんが、まとめて3年で償却することはできます。一括償却制度の適用を受けるためには、確定申告書に一括償却対象額を記載した書類を添付しなくてはなりません。

なお、一括償却制度の適用を受ける場合は、対象となる携帯電話を3年以内に使いつぶしても、あるは紛失しても、または売却しても、帳簿上はその携帯電話があるものとして3年間の減価償却を続けます。


>何年か前にパソコンを購入した際、期限付きだが10万円を超えても一度に落とせると聞きました。

その制度は現在はありません。

>10万円を越える携帯電話本体を現金一括購入した場合の仕訳をご指導下さい。
>10万円を越えると固定資産だと思うのですが、一括処理は可能でしょうか。


以下、一台12万円の携帯電話を5台、合計60万円をまとめて購入するケースを想定します。

携帯電話の耐用年数について:

携帯電話は、減価償却資産の耐用年数等に関する省令別表第一「機械及び装置以外の有形減価償却資産の耐用年数表」 の
・種類 :器具及び備品
・構造又は用途:2 事務機器及び通信機器
・細目 :「電話設備その他の通...続きを読む

Q携帯電話の契約、、勘定科目は?

会社用の携帯電話を契約しました。
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Aベストアンサー

以前も同じような質問があり、下記のような回答をしました。参考になりますか?
--------------------------
携帯電話の端末料金は、消耗品で処理するのが妥当かと思われます。
うちで使っている弥生会計によると、事務手数料は
「事務手数料(加入料)は電気通信施設利用権として取り扱われます。しかし10万円未満なので費用処理できます。」と書いてあり、仕訳例として、
携帯電話を新規に購入して、13,000円(事務手数料3,000円、本体価格10,000円)を現金で支払った場合の仕訳は、

通信費 3,000 /現金 13,000 携帯電話新規加入料
消耗品費 10,000

となるそうです。

Q機種変の仕訳について

会社の経理をしています。
拙い質問ですが、よろしくお願いします。
仕事で使用する携帯電話の機種変を行いました。
これはどのような仕訳をしたらよいのでしょうか?
通信費に入れてよいのか、福利厚生費なのか、それとももっと別に仕訳をするのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うちでは通信費で処理しています
固定資産とかでなければ通信費か器具備品費だと思いますよ

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q個人での飲食って経費になりますか?

個人事業者なのですが、例えば出先でコーヒーやお昼を食べたりした時(1人で)、これは経費になるのでしょうか?
以前年末調整をした際に話した青色申告会の人がこれも計上できると言っていたのですが…。
出来るとしたら勘定科目はなにに当てはまるのか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.基本的には、自営業者個人の食事代や、事業主とその家族だけの食事代は経費にはなりません。
従業員と一緒であれば経費として処理できます。

2.業務上必要な打ち合せの食事代であれば「会議費」・慰労のためであれば「福利厚生費」です。

なお、酒が伴った場合は「接待費」となりますが、法人の場合は、「接待費」が一定額を超えると損金(税務上の経費) に出来ないという制約がありますが、自営業の場合はこの制約が有りません。

3.適用には、「○○他*名 会議のため」等と記入します。

参考URL:http://www.zeimu-soudan.com/report/report01.html

Q車検代の仕訳について

車検代には整備料金、自賠責保険料や、重量税
などが含まれますが、仕訳はどうしたらいいですか?

Aベストアンサー

会社にもよりますが、「車両費」という科目を設けて、全てをそれで処理する会社もありますし、そうでない場合は、整備料金は「修繕費」や「雑費」、自賠責保険料は「保険料」、重量税は「租税公課」、車検代行料は「手数料」や「雑費」、という感じになると思います。

ところで、前回の車検時はどういう仕訳をしていたのでしょうか、基本的には同じ方法を継続すべきだとは思います。

Qパソコンを分割で購入した場合

経理についてまったくの素人です。
今度、主人が個人事業主になり、青色申告をする為、帳簿と格闘中です。
パソコン(17万)を分割で購入したのですが、みなさんの質問をみていると、減価償却ですると書いてあるのですが
分割で引き落とされる、毎月15000円の勘定科目は何になるのでしょうか?
(金利1%の分割です)
減価償却をすると、毎月の15000円は経費としては落とせないのでしょうか?
すみません、まったくもって経理についてわからず、勉強中でして
できればわかりやすく教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

購入時
器具備品/未払金

毎月の引き落とし時
未払金/預金
支払利息/

ぐらいでしょう。

15000円のうち元金の分は、負債の返済に過ぎないので経費ではありません。

ちなみにこのパソコンは17万なので、資産計上せずに全額経費とすることもできます。申告に一手間かかりますが。
購入時
消耗品費/未払金
(毎月の引き落とし時は上と同じ)

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2100.htm

Qローンで買った車の仕訳がわかりません・・

 個人事業主です。仕訳がわからず困っています。
開業にあたって、軽の箱バンを購入しました。
 
 購入価格合計  1.190.000
 頭金       190.000 
ローン      1.000.000 
分割手数料      94.200

総支払額     1.284.200
です。

月々の支払いは1回目¥20.400 二回目からは¥18.200 です。60回払いです。
減価償却、月々の仕訳がわからなくて困っています。
支払いは、個人の普通口座からの引き落としです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 or 18,200 / 普通預金 20,400 or 18,200

3.決算時の仕訳(その1)
支払手数料 94,200×○月/60月 / 長期前払費用 94,200×○月/60月 

○月には、取得日から12月までの月数が入ります。
(来年から数年は12が入ります。支払終了年は残った端数を入れます。)

4.決算時の仕訳(その2)
減価償却費  (    )  / 減価償却累計額 (     )

緑ナンバーなら耐用年数3年の定率法、
白ナンバーなら耐用年数4年の定率法で計算します。
中古自動車なら耐用年数を2年まで短縮できます。

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 o...続きを読む


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