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今日で東日本大震災からちょうど5年が経ちますね。私は宮城の沿岸部に住んでいて、東日本大震災の時津波に家で逃げているときに津波にのまれました。胸まで浸かりましたが家の近くの塀にしがみついて自力で家まで戻りました。その日から5日ほど自宅に孤立してしまい、1日煎餅2、3枚の生活になりました。その時の死ぬんじゃないかという恐怖心が未だに抜けず、3月11日が近ずくとどうしても涙が止まらなくなってしまいます。またあの時と同じことが起きるのではないかと不安になって夜も眠れない時もあります。どうすれば恐怖心がなくなりますか?

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A 回答 (3件)

何らの被害が無かった私でも、その報道を見ているだけで涙が流れてしまします。


実際に死ぬ思いをされた人はどれ程であったか、大変な思いをされた事ご愁傷様です。
いわゆるトラウマの状態と思われますが、普通は時間が解決してくれます。

時間と共に記憶も恐怖心も薄れ、少しづつ平常心が保てると思われますが、不幸にしてそれらの気持ちが薄れない場合は、心療内科での診察をお受けに成り、お話を聞いて貰えるだけでも随分と楽に成れます。
3月11日当日だけが強く状況が出るのであれば、その日に合わせてお薬を処方してもらうと言う方法も有ります。

あれだけのひどい経験をされれば、少なくとも大多数の人は同じ状況に成る可能もあり得ます。
自分だけでは無く、同じ仲間が大勢い居られると思って、あまり神経質に成らず、気を楽に持ってお過ごしに成られるように出来れば良いのですが。
願わくば近い将来、平常で平和な日常が送れますように願って居ます。
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自分で出来る事と言えば、怖い怖いとだけ考えずに経験を活かす事の方向へ向いた方が良いでしょうね。


恐怖心があるから対策も出来る。
恐怖心がなければ同じ事を繰り返すだけで何の進歩も有りませんから。
恐怖心を恐怖心とだけにするのか、教訓として次へ活かすかと言う事で違ってくるでしょう。
恐怖心は無くなりませんから、上手く付き合う事で前も見えてきます。
どうしてもダメだと言うのであれば、医療機関でカウンセリングや薬を処方して貰った方が良いでしょうね。
それでも最終的には自分で恐怖心と上手く付き合う事しか無いでしょう。
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フラッシュバックは、精神科の診察をお勧めします。



信頼出来る伴侶を見つけ、見守ってもらうと、不安は弱まり、いずれは
消え去りますヨ。あなたを包み込んでくれる人を、見付けてください。
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