Priscilla Ahn の 'Fine on the Outside' という歌の冒頭、

I never had that many friends growing up
So I learned to be okay with just me

の部分が、ミュージック・ビデオの字幕では

小さい頃からずっと 友だちは少ないほう
だから平気でいられるようになったの ひとりでも

と訳されているのですが、"I never had that many friends growing up" のところを逐語訳?と言いますか、品詞分解のように詳しく説明して頂きたいです。
訳が気に入らないという訳ではなく、おそらく字幕のものは意訳?だと思いましたので、歌詞全体を(英語は不得手であるのですが)この歌が好きですので、自分なりに理解してみようと思ったところ、1行目でいきなりつまずいてしまいました。

どう読み解けばよいか、お教え頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

I never had that many friends (while I was) growing up.



と理解するのが自然です。
70年代のJanis Ian を思わせる素晴らしい曲ですね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

3語も省略があったとは全く気づきませんでした。
きっと簡単な英語の問題かも知れませんが、この曲を聴き始めて以来ずっとわからなかったことでしたので、とても助かりました。

また、早速 Janis Ian をYouTubeで調べ、真っ先に出てきた 'At Seventeen' という歌を聴いてみましたが、ギターの弾き語りが素敵でした。
まだ歌詞を調べていませんので、詳しい内容はわかりませんが、タイトルや曲調から少し切ない感じがして、'Fine on the Outside' と通じるところがある気がします。

想定した2倍のお得な回答に感謝しています。

お礼日時:2016/03/12 16:44

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Qto be or not to beの訳  do? should be? will be?

検索かけたら出てきたのですが、いま一つわからない部分があったので質問させてください。

ハムレットが決断する場面のせりふだったと思いますが、生きるべきか死ぬべきか っていう意味がわかりません。

live on or dieという意味だったらto die oe not to dieでto do or not to doだと思うのですが。
また殺し(でしたっけ)を決行するのかしないのか、でもto do になると思います。
それとも今の状態であるべきか否かというshould beなのでしょうか。
それとも未来にこうあらなければならないという意味なのでしょうか。
それとも今の状態から脱出すべきか否かという意味でしょうか。
それとも存在し続けていいものか否かという意味でしょうか。
to be と not to be でハムレットが決行したのは今のまま(to be)でダメだからnot to beの道を選んで悲劇になってしまったという解釈でいいのですか?それとも正反対でしょうか。。

ハムレットの主題やこれまでの経緯を踏まえて、説明調の文体でいいので、わかりやすい訳を思いついたら教えてください。

検索かけたら出てきたのですが、いま一つわからない部分があったので質問させてください。

ハムレットが決断する場面のせりふだったと思いますが、生きるべきか死ぬべきか っていう意味がわかりません。

live on or dieという意味だったらto die oe not to dieでto do or not to doだと思うのですが。
また殺し(でしたっけ)を決行するのかしないのか、でもto do になると思います。
それとも今の状態であるべきか否かというshould beなのでしょうか。
それとも未来にこうあらなければならないという意...続きを読む

Aベストアンサー

ハムレットのこの独白は演劇用のセリフを500年前の英語で書かれているので、現代人が解釈するのは困難ですが、明治時代から多くの人が挑戦し、名訳、定訳といわれるものがあります。そのひとつが「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」です。

英語の基本動詞BEにはexist, live, occupy a place,continue などたくさんの意味があります。日本語には欧米語と違ってBeと同じ意味で一語の動詞がないため、用途に応じて適切な訳語を決める必要があります。スペイン語ならBe=Serなので簡単にSer o no serと訳すことが出来ます。誰が訳してもこれ以外に訳はありません。

端的にいえばbeとは人や物が存在(生きて)していることを表すと考えていいでしょう。

訳例
*ながらふべきか但し又 ながらふべきに非るか 爰が思案のしどころぞ。  矢田部良吉訳

*世に在る、世に在らぬ、それが疑問じゃ。坪内逍遥

*生か、死か、それが疑問だ。 福田恒存

*このままでいいのか、いけないのか、それが問題だ。 小田島雄志訳

ハムレットのこの独白は演劇用のセリフを500年前の英語で書かれているので、現代人が解釈するのは困難ですが、明治時代から多くの人が挑戦し、名訳、定訳といわれるものがあります。そのひとつが「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」です。

英語の基本動詞BEにはexist, live, occupy a place,continue などたくさんの意味があります。日本語には欧米語と違ってBeと同じ意味で一語の動詞がないため、用途に応じて適切な訳語を決める必要があります。スペイン語ならBe=Serなので簡単にSer o no serと...続きを読む

Q訳しにくい文The fact that ha had not seen fit to sell it

Michelle Westという人が書いた、The Hidden Cityという本で出てきた英文です。

初めの1ページ目の主人公の紹介文の中で、商人の主人公が剣を持ち歩かない理由について解説している文です。itはswordです。

The fact that he had not seen fit to sell it said something about him; what, he was not inclined to examine more closely.

これを自分で訳すと、

彼が剣を売るのに適任でないという事実が彼の人柄を表している。 それは何かというと、彼はより詳しく剣を調べる気がないということだ。

なんか聞き心地がわるい文ですよね?

何がおかしいのでしょうか? 自分でも問題がよく分からなくて、教えていただけたらと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

意味を把握したいとか、入試で通用する訳し方を知りたいのではなく、「聞き心地がわる」くない文にしたいのですか? 日本語らしくしたいということでしょうか?

質問者さんは、日本語をきれいに作文できますでしょうか? 一方で、英文の意味はおわかりになりましたか? でしたら、英文は一度忘れてください。

剣を売る商人がいる。でも剣を売るには適任ではない。そこがまた彼の人柄を何らかの形で表している。でも、どういう形で表しているのかというと、それを彼は詳しく検証しようとしていない。事実関係は以上のようなことですよね。では、そういう事実関係を、日本語でどう表現しますか?

「剣の売り手としては失格だ。しかし、そこが彼らしくもある。では、どう彼らしいのかというと、自分ではあまりわかっていなかったし、どうでもいいと思っていた」とかね。

ただ、この小説の最初のページを、ネット上で冒頭から少し読んでみましたが、こういうタイミングで出てくる文って、たいてい本全体を表す主題を秘めていたりしますよね。日本語の小説でもそうだと思うんです。

つまり、書き手としては、敢えて少しわかりにくくすることで、読者に「ん? ここは何を言いたいの? 気になるなあ」と思わせて、頭の片隅に引っかけとかせるわけですよね。やがて読者は読み進むうちに「ははーん、冒頭の一文はそういうことだったのか」と気づいて、場合によっては壮大な主題が目の前にぱあーっと広がったりするわけです。

意味を把握したいとか、入試で通用する訳し方を知りたいのではなく、「聞き心地がわる」くない文にしたいのですか? 日本語らしくしたいということでしょうか?

質問者さんは、日本語をきれいに作文できますでしょうか? 一方で、英文の意味はおわかりになりましたか? でしたら、英文は一度忘れてください。

剣を売る商人がいる。でも剣を売るには適任ではない。そこがまた彼の人柄を何らかの形で表している。でも、どういう形で表しているのかというと、それを彼は詳しく検証しようとしていない。事実...続きを読む

Q次の正誤問題を教えてください。 (1) [①For many years], it [②had co

次の正誤問題を教えてください。

(1) [①For many years], it [②had considered] improper [③to mention] gifts [④in] an invitation.

(2) To [①protect] yourself [②from dangerous] exposure to [③the sun's] rays [④using an] effective sunscreen.

(3) The [①three-year-old] male chimpanzee in the laboratory pulled the lever [②in ] that he [③could] get [③some candy] from the machine.

(4) [①Many Japanese people] are [②hesitant to speak] to foreigners [③even they know] English well.

(5) [①By] all the discussion [②on] global warming, singularly [③little] has been achieved [④to] date.

(6) The shoreline is constantly [①been] shaped and [②modified] by the ocean, even though this [③may not be] really [④apparent] to the occasional visitor.

(7) More than 30,000 years [①ago] the human body was [②represented] in sculptures and in images [③were painted] on cave walls, and this [④suggests] that people in those days clearly understood their body shape and form.

(8) He thought that mass production produced ugly goods, and [①in] [②separating] the marker from the product of his labor, [③create] a [④wage-dependent] working class.

次の正誤問題を教えてください。

(1) [①For many years], it [②had considered] improper [③to mention] gifts [④in] an invitation.

(2) To [①protect] yourself [②from dangerous] exposure to [③the sun's] rays [④using an] effective sunscreen.

(3) The [①three-year-old] male chimpanzee in the laboratory pulled the lever [②in ] that he [③could] get [③some candy] from the machine.

(4) [①Many Japanese people] are [②hesitant to speak] to foreigners [③even they know] English well.

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Aベストアンサー

(1) [②had considered] → had been considered

(2) To [①protect] yourself [②from dangerous] exposure to [③the sun's] rays [④using an] effective sunscreen.
このままでは文にはなりません。
「~を使って、守ること(守るために)」となるならこのままで正しいです。
④を you should use ~とでもすれば文になります。

(3) [②in ] → in order または so

(4) [③even they know] → even though they know

(5) [①By] → with

(6) [①been] → being

(7) [③were painted] → that/were painted または painted のみ

(8) [③create] → created

Aベストアンサー

アメリカで専業でないですが、メンタルトレーニングを教えています。

メンタルトレーニングの候補者の中には、自分の力(潜在力)をあることを知らない、あるのにどうしたらいいか分からない、それをどのようにして表面に出し実際にメンタルトレーニングを始められるか分からない、というレベルの人たちがいます。

ですから、まず、そのような人たちには、この「自分を信じる」、という事が大変重要な事だと教え込まなくてはなりません。 しかも、洗脳、というレベルで。

ですから、メンタルトレーニングで、まず、なぜその人が、この言葉を必要とするか、というところから始まります。

つまり、他力本願的で、何とかなるだろう、と思っている人には、
You have to start believing in yourself now.(今から、自分を信じ始めななくてはいけない)
You can only truly/really rely on yourself. (本当に頼れるのは自分だけ) 
You are the one who can change yourself for the better. (自分をよくすることが出来るのはあなただけ) 
Trust your power that you have not bring out yet. (あなたの潜在力を信じなさい) 
Believe in yourself, not others. (他の人でなく自分を信じなさい)、
また、その逆の言い回しで、Beleive in no one but yourself.

believe inとtrustは同じように、このトレーニングでは使われます。 ですから、この二つの単語のどちらでも使います。

少しできるようになれば、
You see? You now see that you can do it. You did it but no one else. 「な、自分でできるようになったのが分かるだろう。 おまえが自分でやった事だ、誰でもない)

You see the improvement, right? That's because you beleived in you!「できるようになったのが分かるだろう? それはおまえを信じたからだ。 yourselfでなくyouとして、他人のように見せかけています。)

It's you Jack, who trusted the power hidden deep in you.「ジャック、おまえの奥の奥に隠れた力を信じたのは」

など、いろいろ言い回しがありますけど、基本的には、It's yourself who you can believe in.となります。

上の例文でもおわかりのように、実際に使い実際にこの言葉でアメリカ人をトレーニングするわけです。 自分の力に目覚め、自分の力を信じ、自分を磨く事が、結局は、他の人にも「自分の可能性」を見出していく事ができるのですね。

例文だけ並べても、例文だけ覚えても、使える英語になるのは難しいです。 自分で言うその場面を作って、こう言うフィーリングで言っているんだ、ということが、結局英語に慣れることであり、使える英語を習うという事だと思います。

回答以上の事を書いた感がありますが、これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカで専業でないですが、メンタルトレーニングを教えています。

メンタルトレーニングの候補者の中には、自分の力(潜在力)をあることを知らない、あるのにどうしたらいいか分からない、それをどのようにして表面に出し実際にメンタルトレーニングを始められるか分からない、というレベルの人たちがいます。

ですから、まず、そのような人たちには、この「自分を信じる」、という事が大変重要な事だと教え込まなくてはなりません。 しかも、洗脳、というレベルで。

ですから、メンタルトレーニング...続きを読む

Q「・・の状態になる。」で絶対にbecomeを使わずgrowを使う作家がいます、becomeとgrowにニュアンスの違いはありますか?

こんにちは、いつもお世話になります。

こんな質問を立てましたが、その作者とは、Sarah Watersです。全ての作品を読んだ訳ではなく、3冊しか読んでいませんので、必ずbecomeを毛嫌いしていたとは言い切れないのですが、僕が読んだ本では「・・の状態になる。」の時は必ずgrowを使っていました。

・grew angryだとか、grew calm等、心情の変化を表す時は必ずgrowでした。

作者について:この作者は、他にも何故か毛嫌いしている単語があり、以前にこんな質問もしました。

・beautifulという単語が絶対に出てこず、handsomeが変わりに使われているので、質問しました。
http://oshiete.homes.jp/qa5008886.html
(質問番号:5008886)
(上記の質問の場合は、同じ「美しさ」でも「(凛とした、上品な)美しさ」という意味合いが好きでhandsomeを多用したのだという御回答を頂き解決しました。)

前後文脈、引用箇所を出したい所なのですが、もう3冊とも読み終わってから1ヶ月以上経っている為直ぐには出てきません、又、どんな状況でもこの作者だったら絶対にbecomeは使わないと思うので、関係ないかも知れません。

僕の考え:一応使用頻度をグーグルしてみると、becomeの方が上です。もしかして、becomeの方が、growよりも平凡なんでしょうか?と素人なりに空想していますが、、全て根拠に欠き、実際の所はどうなのか分かりません。

作者がbecomeを毛嫌いするヒントでも分かればと思います。

教えてください、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

こんな質問を立てましたが、その作者とは、Sarah Watersです。全ての作品を読んだ訳ではなく、3冊しか読んでいませんので、必ずbecomeを毛嫌いしていたとは言い切れないのですが、僕が読んだ本では「・・の状態になる。」の時は必ずgrowを使っていました。

・grew angryだとか、grew calm等、心情の変化を表す時は必ずgrowでした。

作者について:この作者は、他にも何故か毛嫌いしている単語があり、以前にこんな質問もしました。

・beautifulという単語が絶...続きを読む

Aベストアンサー

単純に言うと「become=成る」「grow=育つ」です。

したがって、「get angry」とか「become angry」だと、いきなりかもしれないし徐々にかもしれないけれど、とりあえず「angry」に成ったということしかわかりません。

一方で、「grow angry」というと、怒りがだんだん膨らんでいく様子が伝わってきます。オノマトペで言えば「めらめらと」ですね。「grow calm」も、怒りなどが「引いていく」とか、冷静さを「取り戻していく」感じが伝わってきます。そういうスピード感を表したいのかもしれません。

ただ、「grow~」もかなり一般的な表現なので、単に作家の癖で使っているだけなのかもしれませんけれど。いずれにしても、「grow」が好きなだけで、「become」を毛嫌いしているわけではないと思いますよ。


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