米軍は1992年までにフィリピンから完全撤退し、現在の状況にあります。(南シナ海)

米、フィリピン両政府は18日、ワシントンで6回目となる戦略対話を行い、フィリピン空軍基地5カ所を米軍の拠点とすることで合意した。

合意された拠点は、(1)スプラトリー(南沙)諸島に近いパラワン島のプエルトプリンセサにあるアントニオ・バウティスタ基地(2)中国の艦船が居座るスカボロー礁をにらむルソン島のバサ、フォート・マグサイサイ両基地(3)ミンダナオ島のルンビア基地(4)マクタン島のマクタンベニト・エブエン基地-となっている。

南シナ海の軍事拠点化を急ピッチで進めている中国に対し、両政府は会議後に共同声明を発表し、中国による南シナ海の軍事拠点化に「強い反対」を改めて表明。

フィリピンが南シナ海問題をめぐり、中国を相手取り訴えた常設仲裁裁判所(オランダ・ハーグ)の判断が出された際には、これに従うよう中国に求めた。

共産党・民進党・社民党の議員のみなさん及び支持者のみなさん
これを、どう思いますか?

質問者からの補足コメント

  • 共産党・社民党・民主党及び支持者のみなさんの回答がないので
    この辺で終わりにしたいと思います。

    よく言われている
    反対はするが、対案は出さないということがよく解りました。

      補足日時:2016/03/26 05:41

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A 回答 (2件)

共産党・民進党・社民党の議員のみなさん及び支持者のみなさん


は、自分らに歩の悪い問題は知らん振りです。
彼らには、日本国も日本国民も、守ろうとする気は毛頭無い。
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上記3党支持の皆さんは、当然だと思ってても口にはだしませんよ。


自己否定になるから。
ちなみに、わたしは、支持者ではありません。
すみません。
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