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3がつ母がしぼうしたのですが、そのままほうといても4月15にちには
母の口座に年金が支給されますか?

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A 回答 (3件)

4/15に死亡したひとの口座が凍結もされずに残っていて、年金が振り込まれたとしても、死亡後に、振り込みされた年金は未支給年金といい、


受け取るためには、未支給年金請求の手続きをする必要があります。

仮に、振り込みあったから、手続きはもういいと思ってされなかった場合は、年金機構から返納するよう請求があります。
3月まではいきていたとしても、死亡後の分は黙って受け取るはできません。
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死亡届を出さないと違法取得になりますよ。


当然支給されないのが原則です。
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> 3がつ母がしぼうしたのですが


それはご愁傷様です。

> そのままほうといても4月15にちには
> 母の口座に年金が支給されますか?
何も手続きをしなければ2月及び3月分の年金は4月15日に振込されます。

とはいえ、死亡した者は年金を受給できず、未支給(今回は2月分と3月分)となっている年金は相続人[該当する年金法に従い、申請権者は決まる]が請求して、相続人が死亡した者の代わりに未支給年金を受給しなければなりません。
 http://www.chw.jp/life_mokuteki/okuyami/sibou/13 …

今回は2月分と3月分[死亡月]を受給するので、広い目で見れば不正受給とはなりませんが、年金受給者が死亡した届出は次のように決められております。
 厚生年金:速やかに
 国民年金:死亡の日から14日以内
これを完全に無視して、死亡した翌月以降の年金も受給(お母様の口座に振り込み入金)をしたら、不正受給となってしまいます。
相続が確定していなくても、未支給年金の請求賢者の順位は法律によって決まっておりますので、期限を守って手続してください。
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Q喪中の初詣やおみくじ

喪中に初詣をするのはいけませんか?また、おみくじを引く行為も慎まないといけませんか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

貴女、大切なお身内が亡くなって、「貴女は穢れている」なんて言われて納得できますか?
実は人が死んで穢れるなどという記述は古事記にはありません。後世の誤解なんです。
イザナギはイザナミの死によって穢れたわけでは有りません。イザナミの埋葬を終えても、それどころかイザナミの死の原因となったホノカグツチを殺しても穢れたという記述はありません。
イザナギが穢れたのは、イザナミとの約束を破り、生きた身で死の世界である黄泉の中に足を踏み入れた事なのです。
ですからお身内が亡くなっても穢れではないのです。

第二に神社参拝してはいけないのか?仏教が日本に来る前の時代、或いは神道だけの時代に身内がなくなったらどうなるでしょう。亡くなった人の魂は神に託すしかないでしょ。つまり真っ先に神社に飛んで言って「よろしくお願いします」とお願いするしかないんですね。

でも、実際には神棚に半紙を張って拝礼をしません。それはなぜか・・・。
実は参拝してはいけないではなく神事に関わってはいけないというのが正解なんです、そして神社に入ってはいけないんじゃなくて外出してはいけないが正しいんです。
神社に参拝するのと家で神棚に拝礼するのでは全く異なります。神社へは参拝しに行くのですが、神棚は自分が神職の代わりとして拝礼しているのです。地方に行くと毎月氏神社から神主がやってきて祭事を行うところがありますが、それでも毎日神饌を捧げると言う事は神主に代わって神事をするということを意味します。これは人間が神に仕える行為なのです。
一方参拝は人間が神に挨拶することです。

忌中は命日より50日間を指します。この間神社本庁の冊子を見ると神に祈る期間としています。
つまり人間が神の御前に出て故人のために祈る期間だから潔斎をしなければいけない。潔斎は社会活動全般を絶つことを意味していますから、本来は忌み小屋に篭ります。この間は家の神棚を世話できないから閉店ガラガラっとシャッターを閉じるのと、人間として神の前に立たないことから拝礼もしません。
この間は潔斎して神と直談判で故人の冥福を祈るわけです。
でも現在では50日は皇室典範だけです。神社本庁でさえ忌引きは10日が最長です。
そして神社本庁の冊子には「祓えを受けてれば忌中でも祭事ができる」とあります。そう、イザナギは禊によって穢れを祓い、スサノオは祓えによって積みを許された。つまり祓えによって積み穢れは消えるのですから忌中だろうと祓えをすればOKなんです。
手水は清めですよね、鈴は「鈴祓え」といってお祓いなんです。つまり神社参拝をして手水を使い鈴を慣らせばOKということなんです。
気になるなら神社にお願いしてお祓いを受ければOK。拝殿の外で受ければ何も問題はありません。

さて今回の主題は「忌」ではなく「喪」です。忌の期間は本当は上記の如く参拝できるのですが、現在風に倣えばとりあえず控えます。この期間は最大50日。
では「喪は?」・・実はこの期間はありません。『喪は故人に弔意を表わす期間』と神社本庁では説明しています。神職を育てる教師の説明では「心にポッカリ開いた穴を埋める期間」だそうです。
悲しみに沈んでいたら食事すら取る気にならないですよね。
先日直接の関りは無いものの、高校の後輩でもある勘三郎が亡くなった時には日課である神社詣と散歩もする気になれず、一日喪に服しました。食欲もわかず、一日、どんよりしていました。
つまり「喪」は何かを「してはいけない」のではなく“する気になれない”というのが正解。
逆に言えば何かをしよう、悲しみを越えて行こうと決意した時点で喪明けなのです。
本人の心情次第だから戦後の忌引き規定には喪が設定されていないのです。
だから自分が喪だと思えば一年でも二年でも神社詣でもおみくじも引かなければいい。年賀状も出す気になれないのだから出さねばいい。逆に今日の明日でも悲しみを乗り越えて行こうと思えば初詣もおみくじも構わないということです。

貴女、大切なお身内が亡くなって、「貴女は穢れている」なんて言われて納得できますか?
実は人が死んで穢れるなどという記述は古事記にはありません。後世の誤解なんです。
イザナギはイザナミの死によって穢れたわけでは有りません。イザナミの埋葬を終えても、それどころかイザナミの死の原因となったホノカグツチを殺しても穢れたという記述はありません。
イザナギが穢れたのは、イザナミとの約束を破り、生きた身で死の世界である黄泉の中に足を踏み入れた事なのです。
ですからお身内が亡くなっても穢れで...続きを読む


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