『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

声帯または歌に詳しい方に質問です。

21歳の男子大学生で、一人でよくカラオケに行きます。フリータイム丸々歌います。

生まれつき声が高い方で、最高音域は[Alexandros]のワタリドリやONE OK ROCKの完全感覚Dreamerです。

私みたいな生まれつき(特にボイストレーニングもせず)声の高い人って、
熱唱中にに自然に地声から裏声への切り替えや、「ミックスボイス」に切り替えることが可能になっているのでしょうか??
それともただ高く声を出しているだけなのでしょうか?

ご回答お願いします。

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A 回答 (4件)

頑張れば宇多田ヒカルくらいまでなら歌える元メタルなおじさんです


ボイストレーニングはそれらしきものを雑誌でチラ見して、
ちょっとやって見てたというくらいで基本的にはやってませんでした。

で、そんなもん実際に声聞いてみないとわからないよ。
とは思うのですが、一般的な傾向としていうと、
「ただ高く声を出しているだけ」
じゃないかと思います。

「完全感覚Dreamer」聞きましたが、これくらいなら出る人は地声で出ちゃうと思うし。(私もいけると思う)

ミックスボイスって裏声でも何でもいいからその音域が出せるという前提で、
それを綺麗に(太くとか澄んだとかを含んだ広い意味で)
出すための手段という認識です。

声の切り替えって、地声じゃ出ないレベルの高音を出したい時とか
録音するなりして、声の響きを気にするようにならないとじゃないと
意識しないんじゃないかな(個人の経験)
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キーは人それぞれで生まれつき高い人も低い人もいます。



音の仕組みから考えてみると
高い声というのは声帯を薄く伸ばして
より高速に震動させる声です。

声帯が生まれつき薄くて
高速震動させやすい人はキーが高く
厚い人は低くなるのです。

大事なことは、
その音をリラックスして自然に出せているかです。

喉に力を入れて無理やり声帯を伸ばせば
誰でもある程度高い声は出ます。

でも、それは単に高いだけの声で
ものすごーく苦しそうで聴いていられない酷い声です。

生まれ持ったキーよりも高い声を自然に出すには
ちゃんとした訓練が必要です。

ミックスボイスも同様で自然に出来るということはまずありません。
一部の天才は別ですが。

ほとんどの人は、
高い声もミックスボイスも
出来ていると思い込んでいるだけです。

スポーツのように絶対的なタイムのようなものがないから
自分が出来ていると勘違いしていると
誰かに指摘されない限り、ずっと勘違いしたまま。
自分は歌が上手いと勘違いしてる人が多いです。

プロになるのでなければ
それで自分が楽しいならそれもよし。
それも音楽です^^
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何十年もロックを聴いていて感じる事の一つ。

ハイトーンのシンガーは案外音痴な事が多い。フラット気味だったり、音階を無視した変梃りんな箇所が出て来る事が多々ある。耳から入って来る音と、自分の発する音が合わない何か身体的な特徴(≒欠点 / 欠陥)があるのかもしれない。

質問者はどっち? 自分では案外判らない様なので、回りに訊いてみて下さい。切り替え云々はどっちの特徴を持つかで変わりそう。
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補足ですが、当然ながら特にボイトレも無しで、


そういう「声の切り替え」をちゃんと行えている人は多数派ではないにしろ多々います。(羨ましかった)
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Qミドルボイスを習得したら一気に高い歌が楽になる?

ミドルボイスを習得しようと励んでいます。
今日、声の張り上げじゃなさそうな声を出せた気がします。
でももうちょっと高い声を出そうとすると変に裏返ったりします。
そこで質問なんですが、ミドルボイスというものは、習得したらさらっと高い声も出せるのでしょうか。
それとも練習を重ねて、どんどん高くなっていくのでしょうか。
教えてくださいお願いします

Aベストアンサー

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であり、波の性質をもちます。

人がどうやって発声し、音程を制御しているのか?ここを考えないといけません。
私は医学的なアプローチをしている論文やボイストレーナーの記事を読み着想を得ました。
また、良く響く声、上手いのだけどパンチのない声などを録音し、

周波数解析をかけて特徴を分析しました。

さらに、過去の歴史で誰かが気づいているはずですので、音楽史のあたりから調べ、
だいたい把握することが出来ました。
すると、普通の人が自己流でどんなに練習しても習得できないことが分かります。

私の場合は、まずそれに気がついて、気をつける部分を変えたのです。

まず大事な結論ですが、
地声と言うのは、喋る時の声です。ミックスボイスは、歌う時の声と解釈しましょう。
喋る時と同じ喉の使い方で歌ってよいと思っていると、歌唱力自体が頭打ちになります。
つまり、話し声と同じ発声で歌ってはいけないのです。

これを続けていると、脳が混乱して、歌うと言う作業が難しくなります。

クラシックではこれを良く知っていて、最初に発声練習をさせます。
あれは音程をあわせる練習ではなく、ミックスボイスを体得する初歩の喉使いを知る練習です。
この段階では、ミックスボイスとしてもアンコントローラブルであるため、
地声と誤解されています。物理的にはミックスと全く同じ周波数の波形が出ており、

喉の使い方も同じです。

あとは制御の問題だけなのですが、
当時の科学では音の解析等不可能でしたから、クラシックは気がつかずに終わったのです。
ミックスボイスが尊ばれるのは、歌唱力が飛躍的にアップするからです。

声楽では、発声練習をこちらの効能につかっています。
音程等は、狙わなくても一瞬で合います。

以上から、地声と裏声を混ぜて発声することが、歌声の基本であり、
ミックスボイスの体得以外に歌の練習は無いと思いましょう。

では、歌の上手い人も、なぜミックスボイスが出せないかと言うと、(次が大事)
裏声を練習していない(足り無すぎる)からです。

クラシックでは、
裏声と地声をわけてしまうため、地声で声域があるほうが良いとしてしまいます。

ところが、
実際には裏声と地声(喋る喉)を同時に出し、共鳴させると素晴らしい声量になります。
呼吸も楽で、ブレスがほとんど必要ありません。
さらにミックスボイスは、
ミックスボイスであるのに地声の音色や裏声の音色をまねる事が出来ます。

つまり裏声を練習し、
ミックスボイスを体得し、その上で地声のフリをすることができるのです。
クラシックでさえ、
あの音域と声量は、やはりミックスを使わないと物理的には出ないのですよ。

と言う事は、
世の中には、ミックスボイスを使う歌い手だけの一種類が存在し、
彼らがジャンルごとに声の音色を変えているのです。

体で覚えた人は、
実はミックスを使っているという事を知らず、自分の歌声に限界を作っていたり、
または専門家が違うものとして教えるため、
既に体得しているのに出来ないと思い込んでいるプロ歌手もいるという事です。

こんな事情で、
科学的な分析がされていないため、このジャンルは天才が出現します。


普通の人でミックスを体得したい人は、
裏声じゃないと言う表現を真に受けてしまい、
裏声を出さないように頑張ってしまうため、体得に時間が掛かかります。

ミックスボイスは、
低域を担う発声とファルセット(倍振動)を担う発声を同時に使います。
で、普通の人が呼ぶ地声と言うのは、そのどちらでもありません。

地声を獲得していると誤解しているため、更に問題がややこしくなります。

一生混ぜることが出来ませんよね? 片方(地声のほう)がないのですから。
さらに、裏声を出すまいとしますから、双方出せず、全く練習になりません。
体得の近道は、その双方を個別に出す練習をし、これらを混ぜる段階に進むことです。

ところが、実際はそれほど大変でありません。

基本は裏声です。
裏声は声量が出ないと言う定義を信じず、裏声ばかりを出す練習をします。
最初のうちは、喉が痛いし、声がかすれて全くでません。

ここがとても重要です。

頑張っていると、仕方なく、声が響く方法を工夫し始めます。

これで突然裏声でも声量が稼げるようになるのです。
だいたい1年~2年。
人により3年~5年。
これくらい掛かるものを、直ぐにできるとの誤解は禁物です。

余計な知識が無いほうが良く、ファルセットばかりをする。
突然開眼すると言うわけです。
女性や子供のほうが、声帯が小さいので出しやすいそうです。

しかし、実際にミックスを体得した後は、男性の声帯が発する低音はすさまじく、
これの合成で出来上がる高音域は女性の声を圧倒します。
(ミックスでは、完全に女性の声と同じに出すことも出来る)

裏声は声帯が倍振動をする特殊なモードなのですが、最初は喉に力が入ってしまいます。
ところが力を入れないほうが、揺るやかな振動をして、音量が大きくなり、

(ここがポイント)

音量や音程は、声帯ではなく、口のあけ方、舌のおき場所、喉の空け方(固定の仕方)
が大事だと体で分かってきます。物理としての観点でも、非常に合理的です。

更に、息の量が多いと、空気が余計に揺れてしまい、音が消えてしまうことがわかります。
普通の人が使う地声は、息の量で音の大きさをコントロールします。
ミックスで使う地声も、
裏声も、息を吐かず、声帯を閉じて、少しだけ息を漏らすようにします。
この小さな音を喉や口、舌など微妙な作業で響かせるように練習します。

つまり、口笛と原理が同じなのです。喉笛という表現が近いでしょう。

ファルセットで声量が稼げるようになると、緊張感がなくなってきて、
更に喉に力が入らず、(それはもういい加減なくらい緩む)、
段々ファルセットがとまり始めます。

ファルセットは声帯に特殊な力を入れて倍振動をいざなう訳です。
これに緊張感がなくなると、時々とまるわけですね。

つまり、
これが地声が混ざる瞬間であり、ミックスされた状態であり、
この段階でファルセット自体の音域が下がってきます。

次に低音域の発声の仕方が分からなくなります。
戸惑うと言う感覚です。
明らかに、これまで地声としてきた発声と違う声の出し方をしたくなっています。

しかしそれをすると、声が裏返るわけですね。
ここでは無理せずに、裏声で歌唱を続けます。

これもやはり1-2年たつと、「適当にやりたい」と思うと、
声が裏返らず、低音域も綺麗な声で歌うことができるようになります。
抜群の安定感になるでしょう。
声自体が甘く響き、魅力的な男性の発声になっているはずです。

こうして自然に、ミックスを制御できるようになるのです。

しかし、喉の制御を覚えても、歌では活用できません。
次が大変重要です。あることをしないと、全ての力が解放されません。
それは、リズム、拍の感覚です。しかも、メトロノームでやってはいけません。
別の脳が鍛えられてしまい、本来の音楽とは違うものを覚えてしまいます。
必ず、足や腕を振り、歩くこと、
または歩く想像(想像して歌う)をすることで、感覚を養います。

これは意外と簡単で、
人間の生理学上既に優秀な機構があるため、1ヶ月もかからないでしょう。
歌う時には、歌詞をある程度先まで思い出し、「歩かなきゃ」と心で言い続ける。
すると強烈なトランス状態になります。
(音楽にあわせて足踏みするだけの準備運動を20分すること)

この状態で歌うと歌詞がなかなか思い出せず、良く忘れます。
ただし、体に染み付かせておくと、情感を演出したり、演技ができるようになります。
(心の中は凄いボンヤリしているか、もしくは不埒なことを考えてけらけら笑っています)

さらにこの状態になると、音程精度が凄まじく向上し、
プロの歌声の音程ズレが気になるようになります。(さめるとわからなくなるが)
また、リズム感覚も素晴らしく、1000分の1秒の遅れ等が気になるようになります。

音程に関しては、必ず聴音練習を先にして、常に音楽を暇な時に聴くようにします。
特に練習はいりません。ただし、時間としては2年くらい掛かります。

聴音は、PCソフトがフリーであったりします。
これの問題形式の練習を8時間くらいするだけで足ります。
大事なのは、自分が音程差として捉えているものが、オクターブ差であると気がつくこと。
(それくらい感度が悪い。これに気がつくだけで良く、力自体は前述の音楽視聴で身につく)

音楽で最大重要事項は、先ほど述べた拍とリズムです。
これにより、脳がトランス状態にいざなわれ、俗に言う天才と同じ力を発揮します。
発声の練習をしつつ、同時に養うと良いでしょう。
トランス状態では美しいものに憧れる気持ちを維持します。

以上、まだまだ具体的な説明ができていませんが。ご参考になれば。

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であ...続きを読む

Q成人男性のミックスボイスの音域

こんにちは。
現在21歳で身長は高いほうです。
僕は地声が低くてずっと悩んでました。
ちなみに地声の最高音はmid2Fで張り上げでmid2G♯ぐらいまでは出ます。
そして最近ミックスボイスを出せるようになったんですけど、
僕がミックスで出せる音域がhiB~hiC♯と狭いんですけどこんなもんなんでしょうか?
ロードオブメジャーの心得って曲の中のサビで「涙枯れるまで」は地声の張り上げで、
「涙晴れるまで」はミックスで歌ってます。
この曲はサビが早口じゃないので歌いやすいんですが、
ミックスでテンポの速い曲を歌うこつはありますかね?
ミックスからチェストへ切り替えも苦手です。ってかできません…

あと地声かミックスでhiA、hiA♯ぐらいがキレイに出るようなりたいです。

なんかいい練習法とかあれば教えてください。

Aベストアンサー

>ミックスで出せる音域がhiB~hiC♯

これは最高音がhiB~hiC♯ではなくて、下がhiB上がhiC♯という意味ですか?

一般にmid2E~hiBがミドルボイス/ミックスボイスの声域と言われています(もちろん人によりますが)
で、hiBは瞬間的には出せてもロングトーンで出せない人が多いようで、そういう人はhiBから上はヘッドボイスで出しています

>ミックスからチェストへ切り替えも苦手です。ってかできません…
>あと地声かミックスでhiA、hiA♯ぐらいがキレイに出るようなりたいです。

この文章から考えると、本当にミドルボイス/ミックスボイスが出せているのか疑問です

Q普通の人は何オクターブ出るの?

マライア・キャリーは7オクターブ(実際は5オクターブ?)とか、MISIAは5オクターブと聞いたことがあるのですが、普通の人は何オクターブくらいなんでしょうか。

先日、初めて自分の声域をチェックしたところ「2オクターブ+3音」という結果でした。
普通は3オクターブくらいかな?と思っていたので、自分の声域は狭いのかとちょっとがっかりです(;_;)。

Aベストアンサー

専門的なトレーニングを受けない人であれば、2オクターブ前後が普通です。音域は生まれながらのものもありますが、発声方法を専門家について習得することによってある程度は広げることができます。
私も音楽家の端くれですが、一般人で2オクターブ+3音であれば立派な方ではないでしょうか。3オクターブもあったらそれだけでプロの入り口に到達です(笑)。
プロのオペラ歌手も高音になると発声法を巧みに(素人や聴衆には殆どわかりませんが)変えるのですよ。

Q喉締め解消するにはどうすればよいですか?

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉を締めなくてもmid2G辺りまででますか?

また、これからどのような練習をしていけばいいでしょうか?

将来的には喉締め直してミドルボイスなど出したいです。

ファルセットはまあまあ得意で米良美一さん(もののけ姫の人)のような声は出せます。

質問をまとめます。
(1)喉仏を下げる感じで喉を開いた状態で歌っていけば、いずれ慣れて喉締めのときと同じくらいの音までだせますか?

(2)喉締めを直すにはどんな練習が効果的ですか?

(3)ファルセットを練習することは効果が有りますか?

また、他にも助言などあればお願いします。

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉...続きを読む

Aベストアンサー

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に声を出すと、どうしても声の出し方が断続的になり、喚声点で声の出し方を無意識的に切り替えてしまい、裏声や、喉締めになってしまいます。
ところが、ポルタメントで声を出すと、喚声点で裏声になろうとするのを、だましだまし、そのままの声の出し方で出せるようになります。
低めの音程から始めるのが大切です。
低めの音程で、喉の力を抜いた声の出し方を体に覚えさせ、その感覚を高い音程にも適用するためです。

舌先は、常に下あごの前歯の裏側に付けておきます。
高い声になればなるほど、舌の両側面を、下あごの歯の内側に付けるようにします。
鏡を見て、舌がなるべく平たくなっているように気をつけましょう。
舌が盛り上がっていると、どこかに力が入っています。

もうひとつ。
脱力の感覚をつかむためのヒントです。
割り箸を2膳用意します。
幅の広い方を縦にして口に入れ、両奥歯で、軽く噛みます。
その状態で、高い声を出してみましょう。
恐らくすんなりと高い声が出るはずです。
その感覚をよく覚えておき、割り箸がなくても脱力状態が再現できれば、OKです。

(3)ファルセットを出すのは、非常に有効な方法です。
高い声を出すための筋肉が鍛えられます。

ギターの弦を強く張ると高い音が出るように、声帯を伸ばしてやると、高い声が出やすくなります。
のど仏を下げるのは、声帯を伸ばすという意味もあります。

声帯を伸ばす筋肉のトレーニング方法として、下記を試して見ましょう。
口を大きく開けて、舌を思いっきり口の外に突き出します。
同時に軟口蓋(喉ちんこの付近)を思いっきり上げます。
鏡で軟口蓋が上がっているかどうか、確認しましょう。
その状態で、できる限り高音の裏声を出します。
言葉:あ~あ~あ
音程:ド~シ~ミ(という要領で)
音程は自分の出せる最高音で、短く叫ぶように声を出します。
これをやると、首筋の筋肉が疲れると思います。
そうなれば正解です。

その他
高い声を出すには、喉を脱力すると同時に、腹式呼吸の支えが必要になります。

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に...続きを読む

Q最高音がhiC~hiDでオススメの曲

地声がhiDまで伸びたので、歌のレパートリーを増やしたいです。
裏声を使わない、地声の最高音がhiC~hiD(C5~D5)の曲でオススメありませんか?
アーティストは女性でも構いませんが、なるべくB'zを中心に増やしたいです。

Aベストアンサー

B'zでしたら…
・さよなら傷だらけの日々よ hiC
・Dawn Runner hiC#
・愛のバクダン hiC
・愛のprisoner hiD
・アクアブルー hiC#
…などなど、書ききれないほどたくさんあります。

http://www.music-key.com/bz/index.html
↑のサイトお勧めです、B'z以外にもたくさんのアーティストの曲があるので、見てみてください!!

参考URL:http://www.music-key.com/index.html

Q男性が女性ヴォーカルの曲を歌う際のキーについて

男性が女性ヴォーカルの曲を歌う際に関してですが、僕は2~3程キーを下げて歌います。

しかし他の過去の質問を見るところによると、キーを上げて低く歌う方が大半のようです。

普通は上げて低く歌うものなんでしょうか?

僕が他人とは違うだけなのでしょうか。

意味不明かもしれませんが、よろしければ回答お願いします。

Aベストアンサー

>僕は2~3程キーを下げて歌います。
あなたは一般男性に比べ、相当に高い声の出る人です。
>僕が他人とは違うだけなのでしょうか。
上記のとおり、あなたは一般の人よりも上のほうに声域が広いので、「他人と違う」現象になっています。
>普通は上げて低く歌うものなんでしょうか?
一般的には、そのとおりです。キーコンでプラス3~5にして「下のオクターブ」で歌います。
先生について習っている人なら、ほぼ100%そうしていると思います。
専門家は、見苦しい歌い方・聞き苦しい歌い方にならないことを第一にするので、上のとおりに指導すると思います。その上で個々の声域・力量に合わせて微調整すると思います。

男性と女性の声域の差は、およそ半音7ヶで、もちろん女性のほうが高いです。
キーは、12種類ありますが、それは階段のように上下に長くつながったものではなく、時計の文字盤のように、12進めば元に戻ります。
従って、高い声・低い声というはあっても、高いキー・低いキーというのは本来はありません。
12進めば元にもどりますから、現在12時に居るとして6時間進めば6時ですが、6時間戻っても6時です。同じ6時になるので、どちらに回っても良いのです。
そのためカラオケのキーコンは、プラス6、マイナス6までしかありませんし、それ以上は必要ありません。プラス7が欲しければ、マイナス5でよいし、プラス11が欲しければマイナス1で良いのです。
各々まったく同じキーになります。
男性が女性の歌を歌う場合は、キーを7段下げれば本来の声域と合致しますが、マイナス7というのは、キーコンにないので、プラス5にします。先ほど時計の文字盤で説明したとおり、7時間前と5時間先はどちらも「5時」の位置になるので、まったく同じキーになります。もちろん男性の場合は、プラス5にして「下のオクターブ」で歌います。これでキーが7段階下がったことになります。
しかし、もともと男性の歌でも、プロのキー(原曲キー)では高過ぎて歌えないというケースが多いので、同じ意味合いから、プラス5にせずにプラス3あたりに設定して下のオクターブで歌うのが良いのです。
弾き語りでギターをされるのなら、女性の歌を男性が歌う場合、左手の押さえ方を変えずに、カポを第5フレットに装着すれば良いのです。もちろん伴奏のギターの音は高くなりますが、声は1オクターブ落とします。これで気持ちよく歌えます。カラオケのキーコンとはギターのカポのことです。

>僕は2~3程キーを下げて歌います。
あなたは一般男性に比べ、相当に高い声の出る人です。
>僕が他人とは違うだけなのでしょうか。
上記のとおり、あなたは一般の人よりも上のほうに声域が広いので、「他人と違う」現象になっています。
>普通は上げて低く歌うものなんでしょうか?
一般的には、そのとおりです。キーコンでプラス3~5にして「下のオクターブ」で歌います。
先生について習っている人なら、ほぼ100%そうしていると思います。
専門家は、見苦しい歌い方・聞き苦しい歌い方にならないこと...続きを読む

Qミックスボイスの声量upと声質。

ミックスボイスの声量upと声質。


ミックスボイスの発声方法は習得したのですが、『声量が出ない』のと『声質がまだ地声っぽくない』ので困っています><

●生理的声域
・チェスト lowF~mid2F
・ミックス mid2F~hiC
・ヘッド hiC#~hiF#

●練習メニュー(週2日はオフ)

・リップ、タング、ハミング
・YUBAメソッド
・チェストの発声練習(楽な音~mid2E)
・ミックス、ヘッドの発声練習(mid2E~hiG)


(1)ミックスの声量が出ない

『鼻腔共鳴で地声並みに声量と声の芯を確保する』とのことで声を送る方向(声を響かせる所)を鼻腔に意識しているのですが、地声の声量には遠い感じでした。

(声帯が閉じているか開いてるか分かりませんが)感覚的には声帯が開いていて、発生源の声帯から大きな声が出てない感じです。

息が多い(息漏れが多い)感じがして声量のある声が出すのを邪魔される感じです。


(2)声質がまだ地声っぽくない

上の要因もあるせいか、声質が太い芯のしっかりした地声には遠い感じです。そのため、地声からミックスにチェンジするときに声質がガラっと変わってしまいます。喚声点は消せてなので滑らかにチェンジできずガクっとなってしまいます。上手く切り替えられないので、カラオケでは全部ミックスで出そうとして女性曲の低音部(mid2Cなど)では弱弱しくなってしまいます。


声帯を閉じて息漏れのないミックスを出して声量upと地声っぽい声質にしたいのですが、どうすればいいのでしょうか?
意識の仕方や練習方法などを教えてください><

ミックスボイスの声量upと声質。


ミックスボイスの発声方法は習得したのですが、『声量が出ない』のと『声質がまだ地声っぽくない』ので困っています><

●生理的声域
・チェスト lowF~mid2F
・ミックス mid2F~hiC
・ヘッド hiC#~hiF#

●練習メニュー(週2日はオフ)

・リップ、タング、ハミング
・YUBAメソッド
・チェストの発声練習(楽な音~mid2E)
・ミックス、ヘッドの発声練習(mid2E~hiG)


(1)ミックスの声量が出ない

『鼻腔共鳴で地声並みに声量と声の芯を確保する』とのことで声を送る方向(...続きを読む

Aベストアンサー

あくまでも素人の物の意見ですので参考程度に。

声を送る方向(声を響かせる所)を
鼻腔に意識しているとのことですが
低い音も高い音もすべて同じように
鼻腔に意識していませんか?

私の場合は鼻腔というよりも
胸や頭に響かせるよう意識しています
頭に響かせれば自然と鼻腔にも響くので。

質問者は低い音は地声で出しているとの事ですが、
プロの歌手などを見ますと
地声で低い所を歌っている方は(曲にもよりますが
ほとんどいないように感じます
低い音でもミックスボイスで歌っている方が
ほとんどではないでしょうか

低い所は胸に響かせるよう意識して
ミックスボイスでやってみてください。

そして喚声点で胸声から頭声に
チェンジ(切り替えればいいと思います
頭声は文字通り頭に響かせるようにします
意識としては額の中央ですね、
そこを中心に頭全体を響かせる感じです。
ちゃんと響くと頭全体がびりびりします。

参考URLにも書いてありますが、
頭声でも胸に響かせるようにすれば
比較的声量はupします。
頭声が出来てる人はちゃんと頭に響かせているので
自然と声量がありますが、(頭声を完璧にマスター
するのに5年とも10年ともかかると言われています)
要はちゃんと響かせれば声量は増えます。

地声っぽいミックスボイスは当然ですが
地声をしっかり出さないといけません
後は前記の通りちゃんと響かせれば問題ありません
比較的胸に響かせるようにすれば
地声っぽい性質になりますが、
当然高音部でも地声がしっかり出せていないと
弱々しい声になってしまいます
喚声点を越えた高さでも地声で出す練習をすれば
高音でも力強い声が出せると思います

まとめ:
低い所は胸に響かせる(胸声
高い所は頭声に切り替えて歌う

長文になりましたが最後まで読んでいただき
ありがとうございます

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1125110681

あくまでも素人の物の意見ですので参考程度に。

声を送る方向(声を響かせる所)を
鼻腔に意識しているとのことですが
低い音も高い音もすべて同じように
鼻腔に意識していませんか?

私の場合は鼻腔というよりも
胸や頭に響かせるよう意識しています
頭に響かせれば自然と鼻腔にも響くので。

質問者は低い音は地声で出しているとの事ですが、
プロの歌手などを見ますと
地声で低い所を歌っている方は(曲にもよりますが
ほとんどいないように感じます
低い音でもミックスボイスで歌っている方が
ほとんどではな...続きを読む

Q歌のうまさって練習なんですか?。それとも才能なんですか?。

 私は人より歌が上手めって言われる事が多いんですが、これまで練習も特別した事が無いです。
 だから、歌のうまさって才能なんだろうな~、って思ってたんです。でもバイト先にバンドを本格的にやっている人が新しく入ってきて、その人が言うには「練習こそすべて!」だそうです。
 その人の歌の実力も聞いた事が無く知りませんが、本当の所どうなんでしょうか?。
 声楽やボイストレーニングという学問や練習方法が確かにちゃんとありますが、それで補える割合ってわずかな物で結局は天性の声質が左右するように私は思うんですが・・・。
 本格的に歌を学んでいる方のご意見を頂きたいです。

Aベストアンサー

努力をしていない段階での能力差は才能ではなく、単なる個体差です。

100人の子供に絵を書かせると上手な子もいれば下手な子もいます。
100mを走らせれば速い子もいますし、遅い子もいます。
しかし、いくら絵が上手だと言っても大人が書く絵よりは下手ですし、大人が走るより遅いのです。
つまり、低レベルな中で優れているというだけで、この時点では才能と呼べるような物ではありません。

初めは下手でもトレーニングによって飛躍的に能力がアップする人もいますし、初めは上手で才能があるように見えてもその後伸びない人もいます。

つまり、才能とは初めがどうだったかではなく、努力して最終的にどうなったかです。

声もトレーニングによって太く、響きのある声に変わっていきます。
バンドをやっている人はそれを体感したのでしょうね。

私の通っている教室には、初めはまともに音の取れないレベルだったのに、いつしかプロのオーディションを受けるまでになった人がいます。

Qミックスボイス・・歌手って結局のところ、声が高い人が多いんですよね?

こんにちは。

ええ年こいたおっさんです(笑)

半分、やっかみも含めた質問です(^_^;)
ちょっと長文ですが。

地声が低い方で、おおかたの男性曲にキーが合いません(泣)
自分の高いキーの限界はC5です。
裏声というか、ヘッドボイスみたいな感じですが。
地声の張り上げ声でE4くらい。
G4とかも出るけど、歌にはとうてい使えない声(^_^;)
ミックスは勉強中で、習得できているわけではありません。

よって、ただ叫ぶだけのアイドルグループが歌うような曲でも
さわり(サビ)の部分ではキーが高いと感じますので、
1曲歌い切るのはつらいです。

ミックスボイスは出ているような感じです
(正確なミックスボイスかは分かりかねますが)。
アーとかエーとかの単音なら出ているという意味。
但し曲になるとキーの上げ下げがあるので、
ミックスを使いこなせてませんというレベルです。

本やネットを検索していると、高い声は出ます!という
内容が多い。要はミックス習得って事なんでしょうけど、
いくらでも高い声は出せますみたいなのが多い。
んじゃ、みんなマライヤキャリーみたいな声出せるじゃんって
なるんですけど、現実的にはミックスを使いこなせても、
限界がありますよね?みんなマライヤにはなれない。
限界があると言うことは当然、個人差もあるわけで。

結局の所、歌手の人ってみんな地声が高くて、
その上にミックスを使いこなしているのではないかと
思うのです。ゆずとかB'zとか
(GACTは地声が低いのに高音が出ていると思ってますが)。

福山さんの歌はキーが低い。
歌手がみんなミックス使えて高い声が出るのなら、
もっとキーの高い曲でもいいと思うし、
福山さんが前川清に提供したひまわりって曲も、
福山さんキーだから、前川清の高音の良さが
全く活かされてない曲になってしまっている。
多分、自分もコンサートとかで歌うから、
自分のキーに合わせて作ったのかな?
なんて勝手に思ってますが、
コンサートとかで、たまにしか歌わないなら、
前川清のキーに合わせて前川清の雰囲気にあう曲を作り、
コンサートの時はミックスボイスで歌えばいいと思うのですが、
そういうキーになってないと言うことは、
福山さんは高いキーが出ないのではないかと思うのです。

質問1.
つまり、ミックスボイスを使いこなせば誰でも上手に歌が歌えるのではなく、
ある程度キーの高い人がミックスを使いこなせるようになれば、
上手に歌が歌えるのでは無いかと思うのですが間違ってますか?
(音程の取り方とか表現力は無視したとして)


文頭に私の限界はC5だとお伝えしました。

力強い声、か弱い声、裏声、ヘッドボイス(のような)どの声の出し方でも
C5が限界です。
ですので、A4とかはミックスっぽい声の出し方で出しているのですが、
裏声に近い響きになってます。

質問2.
トレーニングをすれば、キーの限界は
D5、E5と上がっていくものでしょうか?
それにはどのようなトレーニングが必要ですか?

質問3.
現時点でA4あたりのミックスが地声寄りではなく
裏声寄りになっていますが、単に練習不足ですか?
それとも質問2のD5、E5とキーが上がるのであれば、
キーの上限に余裕ができてくるので、
それにつられて地声寄りになっていくのでしょうか?

長文で申し訳ありませんが、
どんなご意見でも構いません。

ご返答よろしくお願い致します。

こんにちは。

ええ年こいたおっさんです(笑)

半分、やっかみも含めた質問です(^_^;)
ちょっと長文ですが。

地声が低い方で、おおかたの男性曲にキーが合いません(泣)
自分の高いキーの限界はC5です。
裏声というか、ヘッドボイスみたいな感じですが。
地声の張り上げ声でE4くらい。
G4とかも出るけど、歌にはとうてい使えない声(^_^;)
ミックスは勉強中で、習得できているわけではありません。

よって、ただ叫ぶだけのアイドルグループが歌うような曲でも
さわり(サビ)の部分ではキーが...続きを読む

Aベストアンサー

弓場さんの本の中でハイトーンボイスが出る様になる教則本や、音域を広げる教則本も出ていたと思います。
喉の筋肉 輪状甲状筋 を鍛えるものだったと思います。

Q女性の平均音域は?

一般の人で、女性の平均音域というのはどれくらいなのでしょうか?
ドレミの音階で教えていただけると助かります。

また、男性の曲は普通どれくらいの高さですか?
男性の曲が低いと感じ、出にくいのですが、これは変でしょうか?

Aベストアンサー

大体男性の4つ上で、男性の平均最高音が「ソ」で、ソ→ラ→ラ#→シ→「ド」くらいじゃないでしょうか。
「ラ」は粉雪/レミオロメンの(こ「な」~ゆき)の高さです(多くの男性はラから上はきついみたいですね)

男性の曲は人によりますが、最高音はラかシ(ポルノグラフィティやミスチルなどの高さ)が多いと思います。AメロBメロなどの低音は歌手次第です。
(ちなみに女性曲はドからレが多い気がします。浜崎や安室などの高さ)

ポルノグラフィティ・スピッツ・Janne Da Arc・シドあたりは低音をあまり使わない歌手なので、これが歌いにくい歌手ならば、オクターブ下(「ド」レミファソラシ「ド」→カラオケではどっちの「ド」も同じ高さと認識します)で歌っていると思います。

福山雅治やGacktやラルクなどは元から低いので、生まれ持った声だと思います。
(このあたりは男性でも個人差で歌えない低さの曲もあるかもしれません)

ちなみに、B'zやX JAPANなどは女性と同等の高さの曲が多いです。それでいて低音もそれなりに低い曲もあり、多くの人が歌えないです。

参考URL:http://www.music-key.com/explain/index.html#3

大体男性の4つ上で、男性の平均最高音が「ソ」で、ソ→ラ→ラ#→シ→「ド」くらいじゃないでしょうか。
「ラ」は粉雪/レミオロメンの(こ「な」~ゆき)の高さです(多くの男性はラから上はきついみたいですね)

男性の曲は人によりますが、最高音はラかシ(ポルノグラフィティやミスチルなどの高さ)が多いと思います。AメロBメロなどの低音は歌手次第です。
(ちなみに女性曲はドからレが多い気がします。浜崎や安室などの高さ)

ポルノグラフィティ・スピッツ・Janne Da Arc・シドあたりは低音をあまり使わない歌手なので...続きを読む


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