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比率と割合の計算方法が分かりません。
1:1:1:5%と(1:1:1):5%の違いと計算方法を教えてください

質問者からの補足コメント

  • 美容師なんですが、
    1:1:1:5%なら20gと20gと20gと1g

    (1:1:1):5%なら20gと20gと20gと3g
    ということでしょうか?

    1:2:3:10%の場合は10gと20gと30gと、10%とは1グラムなんでしょうか?それとも4gなんでしょうか?

      補足日時:2016/03/28 08:36

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A 回答 (6件)

No.2です。

「補足」に書かれたことについて。

>1:1:1:5%なら20gと20gと20gと1g

はい、それでよいです。ただし、「普通はそんな書き方はしないが、そんな書き方がされているとしたら、こう解釈するのが適切でしょう」という程度の意味合いです。

>(1:1:1):5%なら20gと20gと20gと3g

いいえ。
No.2に書いたとおり、比には「カッコ」は何の意味もありません。
ですから、

「(1:1:1):5%なら、1:1:1:5%と同じで、20gと20gと20gと1g」

です。「カッコ」の中が「(1:1:1)が足されて 3 になる」などということは絶対にありません。

もし「(1:1:1):5%」と書いてあるなら、「まず最初の3つを20gずつ混ぜて(合計60g)、その後に4つ目を1g混ぜる」程度の意味でしょう。
ただし、これも「普通はそんな書き方はしないが、そんな書き方がされているとしたら、こう解釈するのが適切でしょう」という程度の意味合いです。

 いずれにせよ、「算数に詳しくない人」が書いたことは間違いないので、どういう意味か、どう解釈するのか、書いた本人に聞くのが一番でしょう。
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>1:1:1:5%なら


「美容師なんですが、」でわかった(^^)
 数学的には、1:1:1:5%なんて記述は決してしません。たぶん、転記や伝聞の途中で化けた。誰も気が付かないまま流布されてきた。
 その点では、あなたの慧眼は素晴らしい。

 たぶん、オリジナルは
(1:1:1):5% だったと思われます。
 薬品を、1:1:1と同じ量混合して、その全量の5%を加えろという意味じゃないかと
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
もし、1:1:1:5% だとしたら、100%:100%:100%:5% とも判断できますからね。
結論から言うと、それだけの情報では判断不能ということ。
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補足


比の値=A:B=3:6=比の値=3/6=0.5(AはBの0.5、つまり半分、50%とは言いません、あくまでも別の物故)。
割合=A:B=3:6のときのAの割合=3/(3+6)・・・・約33%
比=個々に比較したときの相対的な値
割合=全体に対する個々の割合
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理解能力に問題あり。


比そのものには、通常は単位はつけません、それでも敢えてつけたいなら、同じ単位である必要があります。
1:1:1=10:10:10でも同じ、ともに同量で全体の1/3ずつ。
例 1:3:5ならば全体は9、それぞれ1/9、3/9、5/9
5%=0.05/100、ある物質0.05、水95.5のとき、全数は100ですね0.05/100=5%です、ただし、ある物質と水の比は0.05:95.5です。
0.05:95.5、全体は100、だから0.05/100と95.5/100。
割合の場合は全体がどれだけ、そのうち・・・・・
比は全体の量は無関係、個々の間での大小関係、例 水1:油2:醤油2:砂糖1:酢3:・・・・・、個々の関係は1?3倍の範囲ですが、全体の量はどんどん増えますね、全体の量が一定なら個々の絶対量は減ります、濃度の場合は%がさがります。
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5%は「5/100」のことですから



 1 : 1 : 1 : 5% = 1 : 1 : 1 : (5/100)
        = 1 : 1 : 1 : 0.05
        = 20 : 20 : 20 : 1

ということです。

「比」は計算ではないので、カッコをつけても順番や意味合いに何ら変化はありません。カッコに意味がないということです。仮にカッコを付けたところで

  ( 1 : 1 : 1) : 0.05 = 1 : 1 : 1 : 0.05

にすぎません。
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>1:1:1:5%と(1:1:1):5%


 そんなのありません。
%は割合の単位です。
比も割合を示す方法です。
1:5 は、1/5 でもあり、0.2でもあり、20%でもあります。
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>算数のレベル

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C2には配分に従い
=ROUND($A$1*B2/SUM(B:B),0)
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=A1-C1-C2
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 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
 これを平成23年7月24日までの88日分かけて18,082円。繰上げにしてるのは、もともと205円47銭という日歩が端数切捨てにしてるから。

 合計93,082円が利息で、23万円から差し引いて、136,918円を元金から減らす必要があります。
 この時点で元金は136万3082円。以後、これを基準に利息をかけていきます。

 この元金の年利分が68,154円。
 丸一年、今年の7月24日までの利息がこれ。

 そこから本日平成23年12月20日まで日割り。
 68,154を365で割って、だいたい一日186円72銭。
 今日までの149日分をかけて、27,821円。
 合計95,975円が今日までの利息。

 元金1,363,082+利息95,975=総額145万9057円

 これが本日までの請求額ですね。

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
 ...続きを読む

Q全体の何パーセントかが分からないです。

質問を見てくださってありがとうございます。

いくらは全体の何パーセントかという計算が出来ず、困っています。

たとえば月収27万として、生活費を3万とすると3万は全体の何パーセント分なのかという出し方が分かりません。

こんな質問でお恥ずかしいのですが、良かったら教えてください。。。
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何パーセントかを求めたい数を、100%にする数(全体)で割ると割合が出ます。
ご質問の内容だと、3万円÷27万円を計算することになります。
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Qエクセルで比率計算するには??

オフィスド素人です。当方学生で、レポートを作っているのですが、グラフ作成の下準備で手詰まりになってしまいました。
品目  A   B   C
年度 
1  100 1000 10000
2  200 2000 10000
3  300 2200 20000
というデータを
品目  A  B  C
年度 
1  1.0 1.0 1.0
2  2.0 2.0 1.0
3  3.0 2.2 2.0
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ピボットテーブル?というものを使えば何とかなるようですが、調べても理解できませんでした。
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Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

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消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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