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ヒットした曲は、その時の歌い方も含めて、がファンは好きなのに、(と、私は思うのですが)、
何年もたつと、変にあやを付けて歌う歌手が沢山います。
気持ち悪くて、この人もか、、、とがっかりします。
あの素敵な歌いっぷり、で聞きたいです。

という話をしたら、周囲もみんな同じ意見でした。
歌手本人は、あやを付けたほうがよりうまく素敵に謳えていると思っているからなのでしょうか。
逆に不快に思うファンがいる、とは思わないのでしょうかね。

(以前。瀬川さんが、あやを付けて気持ちよく歌っていたら、のちに夫になる人に注意された、と話されていました。)

A 回答 (4件)

推測ですが、歌手の喉は「消耗品」なので、歌い過ぎで盛年の頃の歌い方は無理なのだと思います。


この辺りは、ファンの方には失礼かもしれませんが「中森明菜さん」を見ていると理解できる気がします。
彼女のように、全く違う種類、違う歌い方にシフトしてしまえば「色」というのは出しやすいと思うのですが、どうしても「しがらみ」に頼らざるを得ず、また、特性としては保守的である「演歌」の世界はそれを許さないはずです。
逆に言えば、原曲(レコードでの歌唱)を崩さずに、新たなイメージを構築できる表現力を持った歌い手は「超一級」ということだと思います。
それを考えると、やはり「美空ひばりさん」という方は、スーパースターだったんだということがよくわかりますね。
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この回答へのお礼

なるほど!!!!
かなり納得です。
ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/03/26 14:09

恐らく同じ歌い方に飽きるから。

聴く方は年に1回でも、歌っている人はその何十~何百倍も回数を歌っている。調子を変えて歌うのも歌への愛情が有るからだと思います。聴いている側と、歌っている側でのギャップは致し方なし。
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この回答へのお礼

自分のために唄うと、そうなるんですね。
ご回答ありがとうございます!

お礼日時:2016/03/26 14:11

音域が狭くなることもあるでしょう。


また、元のメロディよりも自分の気に行った感じにアレンジする人もいます。
大半は声が出なくなった。息が続かずに、ブレスを挟んでしまうなどの理由でしょう。
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この回答へのお礼

衰えるのはあるでしょうね。
ご回答ありがとうございます!!

お礼日時:2016/03/26 14:11

人によっては、毎回歌うと飽きるからアレンジすると聞きました。



中にはCD通りに歌うという人もいます。

自分の曲であり、みんなの曲なんだよ
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この回答へのお礼

自分が、そう唄いたいから唄っているのでしょうが、誰のために唄うのかな?と思いまして…
ご回答ありがとうございます!!

お礼日時:2016/03/26 14:10

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