Windows95,98,98(se),ME,NT,2000などのOSが動作する環境という項目が書いてあるソフトっていっぱいあると思います。また、ペンティアムでしか動かないソフトもありますよね!?このようなペンティアムでしか動作しないソフトと言うのはどれくらいあるんでしょう?また、特にこんなジャンルのソフトに多いと言う事はあるんでしょうか?AMDのCPUを搭載したパソコンを購入することで何かそういう使えないソフトがあるという問題が起きる可能性は在るのでしょうか?お教え願います。

A 回答 (2件)

Athlon4でSSE対応になってしまったので


CPUの違いで動かないということはほとんどないです。
(以前のAthlonならあるとは思いますが)

ただマザーボード(厳密にはチップセット)に
よって動作しないハードウェアというのが存在します。
特にキャプチャーボードなどは条件が厳しく
Intelのチップセットを使ったマザーボードにのみ
対応してることが多いです。
ようするにAthlon環境じゃ動作保証しないってことですね

たとえば
http://www.iodata.co.jp/products/video/gvmpeg2/g …
など赤字で動きませんって記載されてますよね
http://www.amuseplus.com/smartvision/vision2usb/ …
のようにUSBのものでもチップセットに関係します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/20 00:13

Pentium3以降のSIMD命令/SSEなど繰返計算に特化したソフトウェア。



私の知る限りでは新しいものでYAMAHAのS-YXG100PVLというソフトウェアシンセサイザーです。
これは、VA(ヴァーチャルアコースティック:VL)音源という管弦楽器の音が出る仕組みをシュミレートした物理モデル音源というもので、通常の波形パターンを記録し再生するMIDI音源とは異なり、その都度計算により音の強弱/揺らぎ等を計算して発声します。(かなりリアル)

DTM音源モジュールであるMU100以降にプラグインボードというのがあり、音源の拡張をできるボードが最初に発売されたのですが、PCの処理能力が著しく向上したためにソフトウェアでも再現できるようになったのですが、S-YXG100Plusでは1声だったVLも100PVLではPentium3 650MHzで同時に8音同時という驚異的なソフトシンセになった。
通常、プラグインボードを追加できるスペースはMU128/1000/2000の3機種でも3枚(3声)が上限。しかし、ソフトウェアで8音同時という処理を実現した
のがPentium3以降のみ対応のSIMDです。
それというのもSIMD命令による繰返しに特化した命令のお陰で、YAMAHAでは100PVLをPentium3のみの対応としている。

しかし、AMDも最近SSE対応になったらしい?・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/20 00:13

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