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子供の頃不思議だと思っていたのですが、写真のポスターに写る人物とはどの角度から見ても目が合いますよね。
これが不思議でならなかったです。
大人になって改めて考えてみるとレンズを通して被写体を見ているのでレンズの範囲内でどこから見ても視線は外れないからだろうと思いました。

すると、例えば直径2メートルくらいのレンズで撮影した場合、印刷された人物からの視線は真ん中以外は合わないように思うのです。

どうでしょう?

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    うーむ
    三者三様だなぁ

      補足日時:2016/04/12 18:44
gooドクター

A 回答 (5件)

人物がレンズを見ているから目が合うだけの話です


レンズを見ず逸らせば済むのだが
レンズを見させるのに苦労するのに
何で外すことを考えるのか理解に苦しむのう
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

私と同意見のようです。
で、
質問文にあるように直径2メートルのレンズで撮影すると、
(被写体はレンズの中央を見ている状態)
ポスターの人物と目を合わせたり外したりができると思いませんか?

お礼日時:2016/04/13 15:25

>するとマネキンも瞳を中央にするとどこからでも目が合うんですかね。



そうなります。
写真でも、視線が自分の方を向いていない物だと視線が合わないでしょ。
視線が横に向いている写真でも、目が合いますか?
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

すると人間だけ瞳が真ん中でも目線が外れるのはなんでなんでしょう・・・

お礼日時:2016/04/12 20:55

>写真のポスターに写る人物とはどの角度から見ても目が合いますよね。



目が合うのでなく、貴方が目を合わそうとするからですよ。
写真は平面だから、ある程度の角度の範囲だと此方を視ているように思うのです。

これが実際の人物やマネキンだと立体だからどこを見つめているか分かるで、目が合わないだけ。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

目を合わそうとしなければ合わないということですかね。

お礼日時:2016/04/12 18:44

印刷物は「平面」です。


人は三次元空間(現実空間)において平面であるものを「平面」と認識します。ですから例えば、「横長のバス」のポスターを横の方から見てそれが「縦長のバス」に見えていても、「縦長のバス」として認識はしません。「横から見ているから」「バスは横長なものだから」と予測して「横長のバス」とはっきり認識します。
それに似ていて、真正面を見ている人物の絵であれば、それは横から見ようが下から見ようが「真正面を見ている人物」にしか見えないのです。それだけです。

ポスターをレンズを通して撮影しても、人は同じように「平面のポスター」として認識します。ですから見え方(人の認識のし方)は変わりません。

こういった人間の「認識法」を逆に利用して、不思議な見え方の絵や立体物を作ったのが、近年観光地でよく見るトリックアートです。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

すると、初めて写真を見る人は視線をそらすこともできるということですかね。

お礼日時:2016/04/12 18:41

>写真のポスターに写る人物とはどの角度から見ても目が合いますよね。



瞳が中央にあるから。
マネキンはわざとずらして、目が合わないように作られている。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

するとマネキンも瞳を中央にするとどこからでも目が合うんですかね。

お礼日時:2016/04/12 18:40

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