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オプジーボを有する
小野薬品工業(4528)の将来性を買って
投資したいのですが躊躇しています。

薬価改定(特例市場拡大再算定)の措置を
受けると思われるので、それを受けてから
株を買おうと思っております。

おそらく、そのニュースを受けて
株価は安くなるか、はたまた
悪材料出尽くしで上昇するのだとは
思うのですが、決定するまでは
うかつには動けないと思っております。

最近では、オプジーボが、特例市場拡大再算定の
措置を受けるのではと推測する記事が
WEBニュースで多くみられます。
(そのせいで、株価も停滞しているのでしょうか・・)

ただ、その薬価改定を受ける
具体的な時期ですが、業界に詳しくない自分は
さっぱりわかりません。

*直近の記事では

費用対効果検証、7薬品 「オプジーボ」など
http://mainichi.jp/articles/20160428/ddm/008/040 …

>「割高」と判断されれば次回の診療報酬改定(2018年度)で
>価格が引き下げられる。

と記載されています。
この文言を額面通りに受け取るとして
薬価改定を受けるとしても
2018年になるのでしょうか?
(改定を受けてから買う予定でいましたが
そんなに先では待っていられません・・)

2018年では結構先になってしまうので
財政難の政府も困るでしょうから
「特例市場拡大再算定」とやらで
(特例・特別という名目で!)2018年になる前に
オプジーボの薬価が改定されることは
有り得るのでしょうか。

今までの例から見て「特例市場拡大再算定」は
いきなり実行されたことはありますか。
(例えば、2016年GW明けからとか!)

それとも「特例市場拡大再算定」であっても
ちゃんと実行の時期は決まっているものなのでしょうか。

専門的な分野のことで大変難しい質問だとは思いますが
ご教示どうぞ宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

これって、通常価格が3500万円(年間)ですからね。


今は高額医療保障などで、一月上限が8万円程度ですから、実質は2.5%しか支払わなくても良いのです。

この薬価を下げても、国庫負担が減るだけで、患者負担は変わらないのですけどね。

でもこの薬が効果絶大なので、ぜひ安くなって欲しいです。

日本の税収の50兆円中、30兆円が社会保障費です。

日本のガン患者数に3500万円使わてしなうと、途方もありません。

過去に98歳のガン患者に使用されましたが、正直無駄だと思います。
後期高齢者には適用しないで欲しいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2016/05/02 23:05

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