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樹木って枯れないんですか??^^

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A 回答 (4件)

多年草


たねんそう

多年生草本とも。草本植物のうち2年以上にわたって生存する性質をもつもの。地上部は秋に枯れても地下器官が冬を越して生存し,春になるとそこから再び地上に芽を出す。なお,ユキノシタ,シュンランなどのように,地下器官だけでなく地上の葉も生きて冬を越す常緑多年草もある。


2年以上にわたって生存すれば多年草らしいです。


樹木
じゅもく

多年生植物のうち、地上部分が1年以上生存し続けるものの一般的な総称。草に対する用語で、木本または単に木(き)ともいう。狭義には、幹に形成層があって肥大成長をするスギ、マツ、ソテツ、イチョウなどの裸子植物とサクラ、カシ、カエデなどの双子葉植物をさすが、広義では、単子葉類であるタケやヤシのほか、シダ植物のヘゴなども含まれる。


樹木って聞けば何十年と生存するイメージがありますが、実は1年以上生存し続ける木です。
1年を過ぎて枯れることもあるでしょうね。
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ナミブ砂漠に生えているウェルウィッチアという植物は1000年以上生きると言われています。

別名、奇想天外。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7 …

樹木で長命なのは屋久杉です。千年以下だと小杉、それ以上を屋久杉といいます。2千年を超えるものもあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%8B%E4%B9%85 …

木は年輪調べれば樹齢が分かりますが、年輪のない熱帯樹木や草はどう調べるのでしょうか。
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これは気候次第です、半世紀前にタイから大学の助教授(♀)が技術研修においでになって、日本の冬を見て「これ全部死んじゃったんじゃ無いですか?」とおっしゃる、海外経験はあったがUSC・南カリフォルニア大学で修士を得たので四季なんて知らない。

私も幾度が南アジアに行きましたが「おいおい、これって日本じゃ草本で多年草だったぞ」なのに巨大な樹になっている、維管束が違うはずだが良いのか?動物に比べ植物は逞しい。
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枯れるけど。


中には樹齢数百年とか言う木もあるけど、いつかは枯れる。
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Q小さな小さな白い虫(飛びます)の正体は何?

ミニトマト、ルッコラ、シソに最近虫がついて困っています。

・体や頭が見えないほど小さい。体長1mm? 見た目白い粉がついたように見えます。
・羽まで見えませんが、パッと飛ぶところを見るとあるようです
・これがつき始めてから、上記野菜の葉に白い点々状のものができます。
・今のところ、ニンニク入り水スプレーで対応。吹き付けるとしばらく飛び散りますが、少し経つとまた戻っています。

虫の名前がわからないので、対処できません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

画像があればハッキリするのですが、質問内容から考えるとコナジラミ
類の可能性が高いように思えます。
書店には病害虫図鑑や病害虫百科が市販されていますから、発生をした
病害虫を図鑑に載っている写真と見比べて下さい。

コナジラミの場合は葉を吸汁して、作物の生育を悪くさせます。作物は
葉によって収穫量が違うので、害虫が発生したら早めに駆除をしないと
収穫量に影響します。何もしないで放置すると、その内に葉だけでなく
全体が枯れてしまう事もあります。

確実なのは薬剤使用で、薬剤以外を使用しても一時的に回避させている
だけで、効果が切れれば再び現れて被害を繰り返します。
その事は質問者さんが経験されて、十分に理解されているはずです。

コナジラミかどうかは図鑑で調べ、本当にコナジラミで間違いないなら
専用の薬剤を散布して駆除をして下さい。
スス病になったり、時にはウイルスになって株ごと抜いて処分しなけれ
ばいけなくなる事もあります。

Q植物と動物の寿命の違い

植物の中には、何千年と生きている者達がいますが、彼らは何故そんなに長生きなのでしょうか。その点で、動物との違いはどこにあるのでしょうか。

Aベストアンサー

種の遺伝子を保存するという観点から考えると
動物:世代交代を繰り返すことにより遺伝子を保存する→比較的寿命が短い
植物:個体を維持することにより遺伝子を保存する→比較的寿命が長い
という因果関係が考えられるかもしれません。もっともこの2つの事象はニワトリと卵の関係みたいなものですが。

kawakawaさんもおっしゃっているように動物と植物の違いは移動距離の違いに追うところが大きい、というのが現在の通説だと思います。

行動範囲の大きい動物はコンパクトな体と移動エネルギーを持ち、よりよい条件の環境へ移動が可能です。よりよい環境を求めて移動能力の発達した(発達させる遺伝子を残した)動物もいれば、どんな環境でもある程度生き延びられる動物もあり、さらに環境を変化させて自分たちに合うように作り変える動物もいます。

一方、植物は(一見乱雑とも思えるほど)大きな体を持ち、自分自身の体を用いて自分の生息する環境の条件(水分・土壌・温度)を一定に保持します。植物の中でも自ら環境を整える能力が低いものは寿命が短く、世代交代を早く繰り返してより環境に耐えうる遺伝子の創出を目指しています。

もちろん、遺伝子一面だけで生物全ての違いを証明できるわけではありません。kawakawaさんのご意見もstomachmanさんのご意見も動物と植物の違いを決定している要因の一つであると私も思っています。

種の遺伝子を保存するという観点から考えると
動物:世代交代を繰り返すことにより遺伝子を保存する→比較的寿命が短い
植物:個体を維持することにより遺伝子を保存する→比較的寿命が長い
という因果関係が考えられるかもしれません。もっともこの2つの事象はニワトリと卵の関係みたいなものですが。

kawakawaさんもおっしゃっているように動物と植物の違いは移動距離の違いに追うところが大きい、というのが現在の通説だと思います。

行動範囲の大きい動物はコンパクトな体と移動エネルギーを持ち、よ...続きを読む

Q山の落ち葉の下にある腐葉土はそのまま畑に入れて大丈夫ですか?

趣味で畑をやってますど素人の者です。
山の落ち葉の下にある腐葉土について質問があります。
真っ黒ですので発酵は完全にされてるとはおもいますが、虫の卵やその他の菌が入ってるかもしれないので熱消毒等した方がいいのか、そのまま直接畑に撒いてよいものでしょうか??

後、自分なりに色々調べまして今年から落ち葉で腐葉土作りに挑戦しています。そのままの落ち葉を入れて作るのと、落ち葉を細かく切ってから作るのと差が出てくるんでしょうか??

よろしければご回答お願い致します。

Aベストアンサー

>虫の卵やその他の菌が入ってるかもしれないので熱消毒等した方がいいのか、そのまま直接畑に撒いてよいものでしょうか??

腐葉土によりけりで、一般論ではなんとも言えませんね。いいものもありますが、とんだ失敗をする場合もあります。
ナメクジ、ムカデ、ヤスデ、山蛭などいると良くないし、完全に発酵した腐葉しつつある土ならかなり高熱(摂氏50~60度)になっているはずかと思います。本当に発酵済みの腐葉土ならもちろんいいですので自分の目でかき混ぜて腐葉土の発酵具合や腐葉の具合を見て確認してから使用してください。腐葉してない土だと肥料にもなりません。
以前ホームセンターで購入してきた腐葉土も粗悪品で庭がヤスデやナメクジが繁殖してひどい目に合いました。小さな赤い虫やヤスデがプランタ(大型の4つ)の中にたくさん繁殖しベランダに這い出て来て駆除に苦労しました。家庭菜園では、なるべく無農薬栽培したいし、害虫がわくと
大変です。
ぬれた枯れた汚いべとべとの腐りきっていない見たからに落ち葉(朽ち葉)といったものは良くないですね。購入した粗悪の腐葉土はまさに山のべとべとになった枯れ葉分の多いものを袋に詰めて打っているだけのものでした。
油粕や鶏糞も、粗悪品はぎんぱえが飛んできたりにおいがひどく失敗でした。無農薬栽培、無殺虫剤栽培は、油虫やむかでや害虫や病気が一旦発生すると、殺虫剤や病気駆除剤が使えないのでお手上げになります。
最近は家庭菜園はやめて、枇杷や柿(甘がき、渋柿)だけです。でも、小鳥やカラス、アブラムシ、青虫などとの戦いです。庭木も虫に強い(虫が嫌う毒をもっている)ものが中心になっています。
もうじき数反の農地(兼業農家)を親から引き継がないといけない(今は都会生活)ので、無農薬、有機農法に取り組みたいですが、どうなることやら?(当分、採算度外視の自家消費からです)。

>虫の卵やその他の菌が入ってるかもしれないので熱消毒等した方がいいのか、そのまま直接畑に撒いてよいものでしょうか??

腐葉土によりけりで、一般論ではなんとも言えませんね。いいものもありますが、とんだ失敗をする場合もあります。
ナメクジ、ムカデ、ヤスデ、山蛭などいると良くないし、完全に発酵した腐葉しつつある土ならかなり高熱(摂氏50~60度)になっているはずかと思います。本当に発酵済みの腐葉土ならもちろんいいですので自分の目でかき混ぜて腐葉土の発酵具合や腐葉の具合を見て確認して...続きを読む

Qトマトの葉が巻くのは窒素過剰だけ?

トマトを栽培しています。

葉が内側に弓なりに丸まっているのがあるのですが、この症状は、窒素不足だけでしょうか?

本当に窒素過剰なら、葉っぱはもっと茂っているように思うのですが、茂ってるというほど茂っているとはとても思えません。成長点(芯どまりのようになっていますが)に近いところは葉が小さく、茎も細くなっています。そして葉の色が薄いです。
さらに、カリウム不足やマグネシウム不足の症状が出ています。
また、水不足でもあったようです。

肥料は、葉が丸まりだしてからカリウム不足が判明するまで1ヶ月以上やっていません。
(カリウム不足にはカリウムのみの肥料(草木灰)をやりました。)
また、同じ場所に生やしているバジルとシソが大きくなりません。
今年栽培を始めたばかりの初心者なので何とも言えないのですが、窒素過剰なら、このバジルとシソがもっとぐんぐん大きくなってしかるべきなのではないでしょうか?

全体的な肥料不足ではないかと思わざるを得ません。
それでも実際のところ、やはり窒素過剰なのでしょうか?

Aベストアンサー

窒素の場合は生長点付近を見て判断する物なので、
以前の状態が窒素過多だからと言って、今もそうであるとは言えません。
(一度異常生長した部分は元には戻りません。葉色は変化しますが、変化は緩やかです。)
今の状態が明らかに窒素不足と思えるのであれば、窒素肥料も追肥した方が良いでしょうね。

果実を育てていると、栄養状態は急激に変化しやすいので、先を考えて対処していきます。
水遣りを再開して窒素過剰と思われる症状が出なかったのであれば、
土の中には通常か、それ以下の量しか残っていないでしょうね。
(全くないと枯れ込みが進みますので、無いはずはありません。)

もう普通の追肥に戻しても大丈夫だと思いますよ。
3段目の開花はとっくに終わっている段階なので、施肥による強い影響は出にくくなっています。
溜め込んでいる分も消費されていそうなので、何も問題は起こらないでしょう。
もう収穫も始まり、樹への負担が減ってくる頃ですし、わき芽を伸ばしてもらって、
もう少し収穫を増やして行きたいところですね。


マグネシウム不足は土壌酸度の方の影響もありますので、酸度を測ってみると良いです。
PHが5であれば酸度で欠乏しています。
これだとあっても吸えない状態なので、マグネシウムの追肥では改善しません。

トマトは結構カルシウムを使いますので、栽培中に酸度が低下している事はよくあります。
草木灰を使用したならしばらくしたら酸度も落ち着き、吸収しやすくなるとでしょうね。
(草木灰と窒素入り肥料を同時施用しないでください。1週間は間隔をあける必要があります)
しかし、果実を育てていると果実に送りやすいので、完全には改善はしないと思います。

不足症状を確認する時は、異常が見られる葉にその肥料分をかけてみれば分かります。
普通は水溶性の単肥を用いて、200倍や400倍希釈(0.2~0.4%くらいに合わせて)で
かけてみると変化が出るので分かります。
葉面散布で治す場合は、治るまで毎週かけ続けます。
葉ではそんなに吸えませんので、なかなか治りませんが。


バジルとシソは混植されている物なので、普通に育たなくても不思議ではありません。
シソはこぼれ種から芽が出て、水も肥料も与えずにほったらしにしている方が多いですよね。
それでも大きく育ちますから、窒素は少なくても根さえ張れれば大きくなれる植物です。
バジルは密植していると上には伸びても横には大きくなりませんが、
鉢に1株で育てるととても大きくなります。
窒素肥料に対する反応は良い方ですが、やはり根の状態の方が優先されます。

トマトの方がよく根を張っていて、吸収能力も高いので、多く吸っているはずです。
トマトに対抗するならキュウリやカボチャくらいの相手でないと厳しいものがありますよ。
キュウリとの混植だと、水やりを普通にやってもあまり裂果しません。
窒素過多もあまり見ませんし、相当強力なライバルのようです。(実は相性が良い)

バジルやシソの生長状態の事はあまり考えない方がよろしいのではないかと思います。
コンパニオンは根や枝の生長状態も考慮して組み合わせてくださいね。

窒素の場合は生長点付近を見て判断する物なので、
以前の状態が窒素過多だからと言って、今もそうであるとは言えません。
(一度異常生長した部分は元には戻りません。葉色は変化しますが、変化は緩やかです。)
今の状態が明らかに窒素不足と思えるのであれば、窒素肥料も追肥した方が良いでしょうね。

果実を育てていると、栄養状態は急激に変化しやすいので、先を考えて対処していきます。
水遣りを再開して窒素過剰と思われる症状が出なかったのであれば、
土の中には通常か、それ以下の量しか残っていないで...続きを読む

Qツルニチニチソウの増やし方

花壇にツルニチニチソウを植えているのですが、結構丈夫でほっといても長く伸びています。それで伸びすぎなので
他にあいてるスペースにもちょっと増やしたいんですが、これは挿し木で根が生えてくるのでしょうか?いちおう上の方だけ切って水栽培しようとしたんですが、根は全く生えませんでした。挿し木できたらその方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

さし木をするなら、盛夏の時期ではなく、5~6月か、9~10月あたりが、活着しやすいです。
伸びたつるの先を、10cmくらい切り、下半分の葉を落します。
それを、湿らせた小粒の赤玉土(なければ、ツルニチニチソウは、強いので市販の培養土でもOK)にさします。
土を、からからに乾燥させないように注意しながら、発根まで、明るい風の当たらない日陰で管理します。

また、下の方が書いておられるように、根伏せの方が、管理は簡単かもしれません。
花壇に地植えされているなら、湿らせた土を入れた鉢やプランターを、伸びたつるの下に置いて、つるを埋めるようにして、土をかぶせるといいですね。埋めたつるが、風でぐらぐらするようだと、発根がしにくいので、しっかり埋めてあげましょう。U字型にまげたワイヤーで、つるを固定すると完璧です。

Q飛行機は自動車より安全というのは本当?

「飛行機で事故に遭う確率は、自動車で事故に遭う確率の○○分の1」等とよく見ますが、
明らかに飛行機に有利な条件で比較が行われているように思います。
例えば比較条件に移動距離が絡んでくる条件(移動距離に対する事故数など)では明らかに飛行機の有利さが増すと考えられます。
本当に自動車より飛行機は安全なのでしょうか?
公平に比較した調査などはないのでしょうか?

Aベストアンサー

 航空機事故と交通事故を単純に比較することは難しいと
言わざるを得ません。なぜなら交通事故には基本的に国際
線という概念がなく、国別の統計しか取れないからです。

 いっぽう、航空機の事故は通常、全世界を対象に統計を
取ります。たとえば 2005 年、死者の出た航空機事故は
全世界で 13 件あり、そのうち先進国では2件ありました。

 うち1件は、積雪のため滑走路をオーバーランした飛行
機が走行中の自動車を轢いたというもので、乗客に死者は
出ていません。そのため、実質的には1件のみとなります。

 なお、世界中での運行便数は週 50 万便と言われており、
年間で約 2500 万便となります。そのため、単純計算では
死亡事故に遭う確率はざっと 200 万フライトに1回です。
しかし、その確率は発展途上国での事故を含んだもので、
日本人旅行者には現実性がありません。となると、2500万
フライトに1回と考えるほうが妥当でしょう。

 いっぽう、自動車事故による死亡者数は日本だけで年間
9000 人弱。日本人の約 1.4 万人にひとりは、1年以内に
交通事故で亡くなる計算です。フライト数と死者数の比較は
正確性を欠きますが、少なくとも飛行機のほうがはるかに
安全であることは論を待たないと思われます。

参考URL:http://www.airsafe.com/events/last_15.htm

 航空機事故と交通事故を単純に比較することは難しいと
言わざるを得ません。なぜなら交通事故には基本的に国際
線という概念がなく、国別の統計しか取れないからです。

 いっぽう、航空機の事故は通常、全世界を対象に統計を
取ります。たとえば 2005 年、死者の出た航空機事故は
全世界で 13 件あり、そのうち先進国では2件ありました。

 うち1件は、積雪のため滑走路をオーバーランした飛行
機が走行中の自動車を轢いたというもので、乗客に死者は
出ていません。そのため、実質的には1件の...続きを読む

Q川原で石を拾ってきてはいけない?

甥(小学生)から、夏休みの自由作品として「小石に絵を描きたい」と相談されたので、近くの河原にでも行って拾ってこようとしたところ、、祖母から「河原から石をむやみに拾ってきてはいけないというジンクスがテレビでやっていたから、やめたほうがいいのでは?」と言われました。
川(川原)からむやみにものを拾ってきてはいけない、という説もあるようですが、これって本当なのでしょうか?ご存知の方、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。

私は子供の頃、古くさい山と川に囲まれた田舎に住んでいましたので、昔、その話は聞いたことがありますが、私の知っている話は、そのようなことではありません。

どこにでもある小石のような類ではありません。多くの小石は、上流から、転がり、角が取れ、丸くなってたどり着いたのですから、そのような自然淘汰されたものには、何の問題ありません。また、その石で面白い形を売り買いしている人たちもいました。

庭屋さんが、素性の明らかではない、どこかにある石を持ってきてから問題が発生するようになったという話があります。

本当に自然の中にあったものは、良いのですし、びっくりされるかもしれませんが、古い墓石に使われていた自然石でも何も発生しません。(石と言っても、せいぜい、長さ10センチ幅8センチぐらいの自然石です。普通、それが墓石だなんて分かりません。そんなものが土の中から出てくるような土地もあります。おそらくは江戸時代前は、庶民は、お墓の石に普通の石を置いたのだと思います。)

他には、あるお寺(曹洞宗系)は、子供たちに、自分の家から1個の小さな石をお寺に持ってくるとご利益がある、というところがあります。

また、静岡県の大洞院というお寺の石松の墓の石は、多くの人たちが、博打の運が強くなると言って、削って持って行ってしまいました。それで、儲けた人が立て直したという話もあるぐらいです。墓石を壊して持っていく人間の浅ましさに関わらず、何も起こらないはおろか、運に恵まれるというわけです。

ところが、そうでないものがあるのです。私のみた中では、場所は言いませんが、都内の小さな神社の鳥居の前にある石は、どうみてもいわく付きのものがありました。なんとなく、その存在の不自然さが目立つのです。

そのような石は、大人でも運ぶのは大変ですし、よほど鈍感か、欲に目がくらんで意図的にしなければ、そのような石が、そこに置いてあるという不自然さだけで、なぜかヘンだなって気がつきます。

それを、科学的に言えば、また、別の側面があるのかもしれませんが。

こんにちは。

私は子供の頃、古くさい山と川に囲まれた田舎に住んでいましたので、昔、その話は聞いたことがありますが、私の知っている話は、そのようなことではありません。

どこにでもある小石のような類ではありません。多くの小石は、上流から、転がり、角が取れ、丸くなってたどり着いたのですから、そのような自然淘汰されたものには、何の問題ありません。また、その石で面白い形を売り買いしている人たちもいました。

庭屋さんが、素性の明らかではない、どこかにある石を持ってきてから問題が...続きを読む

Qオリーブの隣に植える中低木&草花。おすすめはありますか?

玄関先に1畳ほどのスペースの花壇をがあり、半分にオリーブ(高さ:2m)を植えました。隣に中低木を、その周りに季節の花を植えたいなと思っていますが、オリーブに合いそうなおすすめの木がありましたら教えてください。
今、考えているのはラベンダーです。種類が多くて迷うのですが、これについてもアドバイスいただけたら嬉しいです。
住所は東海地方です。花壇は一応南向きですが、午後3時くらいからは日陰になります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

丁度我が家の庭も、オリーブを植えています。
広さは玄関をでたすぐ右側に2畳ほどだと思います。左側に1畳ほどです。

オリーブの周りはハーブで囲っています。他の方がおっしゃっているウエストリンギア、(お隣さんから頂いた定番の)ローズマリー、レモンバーム、ラベンダー、ワイルドストロベリー、あと1種類名前を忘れてしまいました。

このハーブは、手入れもとてもラクで、虫もほとんどつきません。ただ、ローズマリーなどを植えられる時は1種類だけだと花が咲きませんでした。お隣さんから頂いたローズマリーを近くに植えてからたくさんの花をつけています。

オリーブも種類の違う木を植えて、受粉しないと実はならないです。

ラベンダーはとにかく種類が豊富で、色も濃い薄いがあります。玄関出てスグの所に植えるのであれば、おうちの雰囲気にあわせてお色を決めてから種類を絞っていってはいかがでしょうか?

レモンバームは“かや”のような感じですが、風に揺れていい香りがしますよ!

あとのスペースは、色とりどりの旬の花を植えて季節を楽しんでいます。

あと、私がしている事と言えば、日が当たる端っこの方にほんの少しスペースを開けておいて、少し弱ったお花を植えたり、挿し木したりしています。意外と便利ですよ♪

余談ですが、左側の花壇はバラの苗を植えています。買ってきたときは高さが30cmほどだったミルキー色の小さなバラの花達も、今では倍以上伸び、横にも広がり新芽を出しています。

季節の旬の花を植えているので、種が飛び、いたるところから色々な新芽が出てきて、今は花が咲くのを楽しみに待っています。

ガーデニングを始めて2年の主婦でした。

参考になればいいのですが、いかがでしょうか?

丁度我が家の庭も、オリーブを植えています。
広さは玄関をでたすぐ右側に2畳ほどだと思います。左側に1畳ほどです。

オリーブの周りはハーブで囲っています。他の方がおっしゃっているウエストリンギア、(お隣さんから頂いた定番の)ローズマリー、レモンバーム、ラベンダー、ワイルドストロベリー、あと1種類名前を忘れてしまいました。

このハーブは、手入れもとてもラクで、虫もほとんどつきません。ただ、ローズマリーなどを植えられる時は1種類だけだと花が咲きませんでした。お隣さんから頂いた...続きを読む

Q根づまり処理 鉢は大きくしないとダメ?

こんにちは。
根づまりの処理についての質問です。
調べてみたところ、
根をほぐしたり整理してから大きな鉢に植え替える、とありますが、
それだと成長するごとに鉢を大きくしなくてはならず、
置き場所に困ります。

今年買ってきたマーガレットが既に大きく育っていたので
大きめの鉢に植え替えたのですが、
花が小さくなってきて肥料を与えても変わりがありません。
根づまりが原因かと思ったのですが、これ以上大きい鉢にしたくないし。

そこでお聞きしたいのは、
根の詰まっている部分をカットなどで整理してから、
元の鉢に戻すというやり方をしても大丈夫なのでしょうか?
ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

樹種にもよりますが、盆栽の場合、意図して大きくしたいときは鉢を大きくする(『弛める』と言います。)のですが、だいたいは同じ大きさの鉢、もしくは小さい鉢に植え替えます(『しめる』と言います)

まずは鉢から木(植物)をなるべくそのまま抜いてください。
そして 上または下から 竹棒やピンセットなどを用いて土を落としてください。 このとき太根が出ていたら根をよく観察して小根があるところまで切ってください(だいたい太い根は途中から小根を出しています)。 藤なんかはこのときかなり切手も大丈夫ですが、だいたい松柏(松などの針葉樹)は1/3、そのほかは1/2くらい根を取っても大丈夫です。 松柏以外に関しては『根洗い』と言って水で土を全て落とすこともあります。これによって新しい小根がたくさん出ます(『更新』とも言います)

太根をきるのは 地上部と地下部分は相似に近く、太い根があると枝も以上に徒長する物が出やすいからです。放っておくと 小根を弱らすこともあります。

ご質問者様の言うように 詰まっている部分だけ切って植え替えると、根詰まりを改善することにはなりますが、太根が残ったり、大事な小根を切断することにもなりますので、面倒でも 根をほぐしてから切ることをお勧めします。

それと鉢を大きくすると花には逆効果だったかもしれません。花芽が付くのは植物が子孫を残すためであり、それには『老化』が必要です。根を1/2以上更新したり、鉢を大きくすると 木が(うらやましいことに)若返り、花芽が付きにくくなります。

樹種にもよりますが、盆栽の場合、意図して大きくしたいときは鉢を大きくする(『弛める』と言います。)のですが、だいたいは同じ大きさの鉢、もしくは小さい鉢に植え替えます(『しめる』と言います)

まずは鉢から木(植物)をなるべくそのまま抜いてください。
そして 上または下から 竹棒やピンセットなどを用いて土を落としてください。 このとき太根が出ていたら根をよく観察して小根があるところまで切ってください(だいたい太い根は途中から小根を出しています)。 藤なんかはこのときかなり切...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む


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