誰のためにあなたはこの本を買うのですか?
Für wen kaufen sie dieses Buch?
この、Für wenについてです。
Was für ein で、どんな種類の〜とか、どんなような〜で。
Für was は、何のために〜の、ように、
このFür wen も、誰のために〜や、Wen für ein で、誰のようにーみたいな、考え方で良いでしょうか?

他の、4格支配の前置詞もこのような考え方でいいですか?Gegen wen 誰に対して〜など。
そして、他の各支配の前置詞が、疑問詞と使うときは、どうすればいいですか?

また、結合形は、ただの、省略として、認識してもいいのでしょうか?

質問が多くて、すみません。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

質問の意味がはっきりしないので答えにくいですが、まず、「あなた」ならsie ではなくSieです。

大文字と小文字では意味が違ってしまうので、こういう書き間違いは検定試験ではアウトですよ。sieだと三人称複数になってしまいます。
「für wen」と「was für ein」とでは、fürの役割が全く違うので、これを並べて考えてはダメです。「was für」はひとまとまりで「どのような」という疑問形容詞で、この場合のfürは「~のために」という意味ではありません。「was für」一セットで「どのような」という意味だと覚えてください。ただし、この「was」と「für」が文中で離れて置かれる場合があり、そういう場合に初学者はfürを単独の前置詞と勘違いするので、特に注意が必要です。ちょっと長くなりますが、これを混同されると困るので説明しておきます。
「~のために」という意味の前置詞としてのfürは4格支配ですが、「was für」はひとまとまりの形容詞として独立しているので、fürのあとは1~4格のどれもが置かれる可能性があります。

Mit was für einer Person arbeiten Sie zusammen?
あなたはどんな人物と一緒に働いているのですか?

fürのあとがeinerになっていますが、これは3格支配のmitとつながっているものです。「mit einer Person」の途中に、「どんな」という形容詞として「was für」が挿入されているので、「für einer Person」ではないのです。次の例も同様です。

In was für einem Haus wohnen Sie?
あなたはどんな家に住んでいるのですか?

これも、「für einem Haus」ではなく、「in einem Haus」の途中に「was für」が挿入されているのです。「was für (ein)」という語法についてはもう少し説明が必要ですが、長くなりすぎるので、文法書で自習をお願いします。

ここから話を元に戻します。
「für wen」は「誰のために」という意味でよいですが、「wen für ein」という言い方はありません。あるのは「was für ein」の形だけです。
gegen wenで「誰に対して」ということはできます。

Gegen wen kämpfen sie eigentlich?
彼らはいったい誰と戦っているのだ?

ほかの4格の前置詞とwenで疑問文を作る例。

Über wen lachen Sie?
あなたは誰のことを笑っているのですか?

それ以外の格は、という質問ですが、2格の前置詞と一緒になって疑問文として使うことはまずないので、残りは3格だけです。wenではなくwemになります。

Mit wem gehen Sie spazieren?
あなたは誰と散歩に行くのですか?

Bei wem wohnen Sie?
あなたは誰のところに住んでいるのですか?

「結合形」という言葉が突然出てきたので、何のことかと思いましたが、wofürとかworaufのような言葉ということですか? もしそうなら、こういう語は単なる省略ではなく、スタンダードな表現です。「für was」と「wofür」は同じ意味ですが、「wofür」の方が標準的な表現で、「für was」は口語でのみ使われます。

Wofür brauchen Sie so viel Geld aus?(標準のドイツ語)
Für was brauchen Sie so viel Geld aus?(口語)
何のためにそんなに多くのお金がいるのですか?

「wofür」は、書き言葉でも話し言葉でも標準的な表現ですので、普通はこれを使ってください。

ひとつ前の質問はどうなったのですか?
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この回答へのお礼

再度、自分で質問を読み直しましたが、こんなに、質問の、意図がわかりづらい質問を的確に回答していただきありがとうございます。
Sieの件は了解しました。以後気をつけます。
つまり、前置詞+疑問詞 の形で使えばいいのですね。疑問詞+前置詞の形は例外で、Was für ein (どのような。)位でしょうか。

前置詞が、三格支配の場合、wemのような、三格でないと、いけないということで、良いのでしょうか。
結合形も、理解できました。質問の答えが、"物"と、予測できるものは、Wo(r)+前置詞と、認識してもいいのですか?特に意味も、変わらないのも、理解しました。
あと、話が少し戻りますが、3,4格支配の前置詞は、前置詞+疑問詞では、使えないというこで、よろしいですか。前置詞+疑問詞が、使えるのは。3格支配の前置詞と、4格支配の前置詞限定。
前回の、質問回答してくださったのに、返信をせずに失礼しました。再度やり直しましたら、理解できたので問題ありません。

お礼日時:2016/05/08 17:32

3,4格支配の前置詞ってそういう意味でしたか。

「話が少し戻りますが」と書いてありましたが、3,4格支配の前置詞の話は全くしていなかったので、これでは気が付きません。
前置詞+疑問詞は、原則的にはみな使えますが、すでに回答したように、wasの場合はfür wasよりwofürの方が標準というのは覚えておいてください。疑問詞といっても、ほかにwann, wo, wer, welchなどいろいろあります。意味的に無理な前置詞と疑問詞の組み合わせはありますが、それはわかりますね?
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この回答へのお礼

Für wannや、Aus wemなど、でしょうか?
それならば、それぞれの意味からなんとか、推測できます!

お礼日時:2016/05/09 08:51

>3,4格支配の前置詞は、前置詞+疑問詞では、使えないということで、よろしいですか。

前置詞+疑問詞が、使えるのは。3格支配の前置詞と、4格支配の前置詞限定。

上の文章をよく読み直してください。

「3,4格支配の前置詞は、前置詞+疑問詞では、使えない」
   ↑
   ↓
「前置詞+疑問詞が、使えるのは。3格支配の前置詞と、4格支配の前置詞限定。」

正反対のことが書いてあって、何がききたいかわかりません。何となくの推測ですが、最初の方は疑問詞wasについてで、あとの方は疑問詞werについて言っているのかなと思いました。推測で答えて全然違うと困るので、もう一度明確に質問してください。
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この回答へのお礼

3格支配の前置詞(aus,bei,mit,nach,seit,von,zu..)と、4格支配の前置詞(durch,für,ohne,gegen,um,)だけが、前置詞+疑問詞の形が使えて、
3,4格支配の前置詞(an,auf,hinter,in,neben,über,unter,vor,zwischen...)←3格で静止や動作など。4格で方向など。を表す、この3,4格支配の前置詞も、前置詞+疑問詞の形が使えないのでしょうか?
と、聞きたかったのですが、どうやら使えるみたいで、自己解決してしまいました。

お礼日時:2016/05/08 22:12

回答No.1の例文を書いている途中で動詞を変更した時、うっかり消し忘れて残ってしまった語がありました。

訂正します。

誤り
Wofür brauchen Sie so viel Geld aus?(標準のドイツ語)
Für was brauchen Sie so viel Geld aus?(口語)
何のためにそんなに多くのお金がいるのですか?



Wofür brauchen Sie so viel Geld?(標準のドイツ語)
Für was brauchen Sie so viel Geld?(口語)

最初、ausgebenという動詞を使って書きかけたあとbrauchenに変更して、ausを消し忘れました。
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Qドイツ語の翻訳についてです

「輝きをアレンジする」
をドイツ語で
「Glanz Anordnung」
で合ってますか?

エキサイト翻訳サイトで
単語ずつ翻訳したのですが
日本語⇒英語
英語⇒ドイツ語
で翻訳したときと

日本語⇒ドイツ語
で翻訳したときと

翻訳結果が違って
本当に合っているのか
不安なので
よければ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そのやり方でいくなら Glanzanordnung(輝きの整理・配列)となります。英語や日本語のように単語を並べて新語を造ることは、他の言語ではほぼ、できません。ドイツ語では一つの概念を表す語は一続きに書く習慣で、そのため辞書にないような合成語がたくさんあります。

しかし、#1で言われているようにこれは何を表現したいのか分かりません。ただ、造語法に従っただけです。斬新な表現に対する許容は日本語にかないません。

また「…する」のような動詞形はかなり厄介なもので、活用形がたくさんある言葉では同じ「する」でもどういう使い方をするのかで形を変えなければなりません。語形変化の比較的単純な英語でも、主語なしで動詞から始めると命令文になってしまいます。

たとえば「輝きをアレンジする」でも、Glanz anordnen は不定詞で「~すること」、Ordne Glanz an! は命令文、「~する…」のように形容詞的に使うなら関係節でつなぐ、「私たちが…する」なら Wir ordnen Glanz an、「しましょう」なら Ordnen wir Glanz an など、日本語の「する」で表現しうる意味に応じてさまざまになります。

そのやり方でいくなら Glanzanordnung(輝きの整理・配列)となります。英語や日本語のように単語を並べて新語を造ることは、他の言語ではほぼ、できません。ドイツ語では一つの概念を表す語は一続きに書く習慣で、そのため辞書にないような合成語がたくさんあります。

しかし、#1で言われているようにこれは何を表現したいのか分かりません。ただ、造語法に従っただけです。斬新な表現に対する許容は日本語にかないません。

また「…する」のような動詞形はかなり厄介なもので、活用形がたくさんある言葉では...続きを読む

Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む

Qgooglechrome 翻訳ツールバー ドイツ語

教えて下さい。 現在MacのデスクトップでGoogleChromeを使っています。
インストールしてからずっと、日本語以外のページでは翻訳ツールーバーが自動的に出てきていました。 ところが最近になり、ドイツ語ページのみツールバーが出なくなりました。 
英語、フランス語スペイン語など、ドイツ語以外の言語だとツールバーで翻訳するかを聞かれます。 なぜドイツ語だけツールバーが出なくなったのか全く解りません。。。
設定ページから母国語以外、、、というボックスも確認してチェックがありました。 それでもドイツ語だけが翻訳で来ません。 現在ドイツに住んでいるので、ドイツ語のみ出来ないというのが、とても困っています。 どうかご存知の方は教えて頂けないでしょうか。。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

解決法を3つご提案します。
簡単なものから順に並べています。
お試し下さい!


(1) 設定を変更する方法
Chromeの「設定ページから母国語以外、、、」というボックスの上に
「言語と入力の設定...」というボタンがあります。これを押すと添付画像のような表示が出ます。
ここでドイツ語の設定を削除すれば、再び翻訳バーが現れると思います。


(2) Chromeの翻訳用のプラグインを入れる方法
一例として、Google Translateというプラグインをインストールすると
ツールバーにいつも翻訳ボタンが表示され、1クリックで翻訳バーを呼び出すことができます。
https://chrome.google.com/webstore/detail/google-translate/aapbdbdomjkkjkaonfhkkikfgjllcleb


(3) 設定を変更する方法(上級編。多分必要ないです)
~/Library/Application Support/Google/Chrome/Default/Preferencesというファイルを編集。
"translate_language_blacklist"
という項目から"de"を削除し保存。

参考になれば幸いです^-^

解決法を3つご提案します。
簡単なものから順に並べています。
お試し下さい!


(1) 設定を変更する方法
Chromeの「設定ページから母国語以外、、、」というボックスの上に
「言語と入力の設定...」というボタンがあります。これを押すと添付画像のような表示が出ます。
ここでドイツ語の設定を削除すれば、再び翻訳バーが現れると思います。


(2) Chromeの翻訳用のプラグインを入れる方法
一例として、Google Translateというプラグインをインストールすると
ツールバーにいつも翻訳ボタンが表示され、1クリ...続きを読む

Qドイツ語で、わからないところがあるので質問です。

Werdenの使い方についてです。
天気がよい
Das Wetter wird schön.
で、なぜwird三人称単数が、使われるのでしょうか?天気は、三人称単数としてあつかわれるのですか?それとも、Das中性でなにかあるのですか?

Aベストアンサー

まず、「天気がよい」ではなく、「天気がよくなる」という意味です。
そんなに難しいことではありません。天気が特別なわけでも、中性が関係しているわけでもありません。人以外の物や事はすべて三人称です。「天気」のように数えられないものは、単数になります。

Die Situation wird kompliziert. 状況はややこしくなる。
Der Winter wird hart. 冬は厳しくなる。
Der Tee wird kalt. お茶が冷める。

人以外は三人称と覚えましょう。数えるのが普通なものなら、単数、複数、両方あります。

Der Baum wird grün. 木が青くなる。
Die Bäume werden grün. 木々が青くなる。

Qドイツ語への翻訳

ドイツ語への翻訳

ドイツ語で書かれたある製品のカタログを日本語に翻訳したいのですが

専門的な内容が含まれているため単純な翻訳では、文章が繋がりません。

なので翻訳専門家に依頼するしかないと思うのですが、何か別の方法はありますか?

また依頼した場合、値段はどのくらいなのでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

問題を翻訳者の語学力と専門知識に分けて考えましょう。
専門知識については、発注者が補完するという方法があります。
と云うこともあり、あなたの考えておられる分野をお知らせ下さい。
思いつきで書けば、IT、コンピュータ、法律、経済、芸術、重工業、ect.

私が取る一つの方法は、専門辞書、資料を発注者が手配し貸し出すことです。
翻訳の量にもよりますが、専門辞書の価格など、大した割合にもなりません。

ドイツ語に限って云えば、学生用の安い辞書が何処の本屋(ドイツ国内)でも売られています。
日本でも、Amazonなどから入手可能です。例えば、Schueler Duden です。
Schueler Duden Mathematik, Musik, Informatik 色々あります。
独英辞書もよいですよ。

http://www.linguee.de/uebersetzung/deutsch/
というサイトもとても役立ちます。ドイツ語の単語を入れると、この単語を使った
例文が沢山現れ、英訳が表示されます。

と云うことで、質問者様が分野と翻訳のページ数を明示して下さることをお待ちします。
もっと具体的な回答が出来るかも知れません。

問題を翻訳者の語学力と専門知識に分けて考えましょう。
専門知識については、発注者が補完するという方法があります。
と云うこともあり、あなたの考えておられる分野をお知らせ下さい。
思いつきで書けば、IT、コンピュータ、法律、経済、芸術、重工業、ect.

私が取る一つの方法は、専門辞書、資料を発注者が手配し貸し出すことです。
翻訳の量にもよりますが、専門辞書の価格など、大した割合にもなりません。

ドイツ語に限って云えば、学生用の安い辞書が何処の本屋(ドイツ国内)でも売られています。
日本...続きを読む

Qドイツ語で、わからないところがあるので質問です。

彼は、自分の成功を想像する。
Er stellt sich seinen Erfolg vor.
という文なのですが、なぜ、最後にvorがつくのですか?分離動詞かなと、調べたらvor/stellenは紹介するとの意味で、更に意味不明です。
stelltは立てる。想像するなどの、意味があると、認識していますのでvor/stellenで使っては無いと自分では思ってるいるのですが、では、最後のvorは、何なんだとなり、よくわからない状態です。
わかる方お願いします

Aベストアンサー

辞書のvorstellenの項目を最後までよく読んでみましょう。これも分離動詞です。vorstellenを単独で他動詞として用いる場合は、「~を前に置く」「~を紹介する」「~を表現する、演ずる」その他の意味があります。再帰動詞というのはわかりますか? vorstellenという分離動詞をsichとともに使う、再帰動詞としての用法があります。sich vorstellenの意味の一つは「自己紹介する」ですが、もう一つ、sich(3格)etwas vorstellenで「あることを思い浮かべる、想像する」という意味になります。辞書に載っているはずです。ですから、この文の最後のvorは、分離動詞vorstellenの前綴りが分離して文末に置かれた形です。

Er stellt sich seinen Erfolg vor.

現在完了に書き換えると、分離動詞の過去分詞は、前綴りのあとにgeが入るので下のようになります。

Er hat sich seinen Erfolg vorgestellt.
彼は自分の成功を想像した。

ichを主語にして、vorstellenの原型が出るような文にしてみましょう。

Ich kann mir meinen Erfolg gut vorstellen.
私は自分の成功を充分想像できる。

stellenという動詞だけでは「想像する」という意味にはなりません。

辞書のvorstellenの項目を最後までよく読んでみましょう。これも分離動詞です。vorstellenを単独で他動詞として用いる場合は、「~を前に置く」「~を紹介する」「~を表現する、演ずる」その他の意味があります。再帰動詞というのはわかりますか? vorstellenという分離動詞をsichとともに使う、再帰動詞としての用法があります。sich vorstellenの意味の一つは「自己紹介する」ですが、もう一つ、sich(3格)etwas vorstellenで「あることを思い浮かべる、想像する」という意味になります。辞書に載っているは...続きを読む

Qドイツ語に翻訳してくれるサイトありますか?

ドイツ語に文章を訳したいのでが、よく英語を日本語になどという大手のサイトを見かけますが、日本語をドイツ語に翻訳したりするサイトをご存知ないですか?

Aベストアンサー

 ドイツ語だけでなく 世界8ヶ国語の翻訳ができます。

 詳細は下記の参考URLへ

参考URL:http://www.logovista.co.jp/trans/index.html

Qドイツ語で、わからないところがあるので質問です。

話法の助動詞
今日は練習が出来ない。
Wir können heute nicht üben.
は、
Heute können wir üben nicht.
では、ダメなのでしょうか?

Aベストアンサー

Heute können wir üben nicht.とは言えません。nichtの文中の位置にはいろいろなケースがあり、迷うことが出てくると思うので、文法書をよく読んでください。いくつか原則を書きます。

部分否定、つまり特定の語を否定する場合は、nichtはその直前に置かれます。

Nicht ich habe es getan, sondern er.
これをやったのは私ではなく彼です。(「私ではない」とichを否定するのでその直前にnicht)

Er ist nicht immer zu Hause.
彼はいつも家にいるとは限らない。(「いつもではない」とimmerを否定するのでその直前にnicht)

上の文章のnichtをimmerのあとに移動すると、文全体の否定になり、意味が変わってしまいます。

Er ist immer nicht zu Hause.
彼はいつも家にいない。

部分否定ではなく、文全体を否定する場合は、すべての目的語、副詞語のあとにnichtが置かれるという原則があります。

Er gibt uns das gesprochene Geld nicht.
彼は私たちに約束したお金をくれない。
(目的語das gesprochene Geldのあとにnicht)

Ich übe heute nicht.
私は今日練習しない。
(副詞heuteのあとにnicht)

こういう場合は文末にnichtがきますが、そうならないケースがいくつかあります。今、全部は挙げませんが、話法の助動詞を使った場合、本動詞は必ず文末に置かれるので、nichtはその前にきます。Wir können heuteの部分の語順をHeute können wirと書き換えることはできますが、本動詞übenはいずれの場合も文末にこなければなりません。

話法の助動詞なし
Wir üben heute nicht.

話法の助動詞あり
Wir können heute nicht üben.
Heute können wir nicht üben.

この規則は、現在完了のときの過去分詞や、分離動詞の前綴りの後置の場合と同じです。過去分詞や分離の前綴りが文末と決まっているので、nichtはその前です。

Wir haben heute nicht geübt.
私たちは今日練習しなかった。
(Wir haben heute geübt nicht.とは言わない)

Ich gehe heute nicht aus.
私は今日出掛けない。
(Ich gehe heute aus nicht.とは言わない)

Heute können wir üben nicht.とは言えません。nichtの文中の位置にはいろいろなケースがあり、迷うことが出てくると思うので、文法書をよく読んでください。いくつか原則を書きます。

部分否定、つまり特定の語を否定する場合は、nichtはその直前に置かれます。

Nicht ich habe es getan, sondern er.
これをやったのは私ではなく彼です。(「私ではない」とichを否定するのでその直前にnicht)

Er ist nicht immer zu Hause.
彼はいつも家にいるとは限らない。(「いつもではない」とimmerを否定するのでその...続きを読む

Qドイツ語の翻訳

車や文化が好きでドイツ人とメール交換したり品物の購入をしています。但し全て英語で行っています。大抵ある程度の英語が出来る人ばかりなのですが、品物のやり取りではやはり細かい部分になると母国語の方が良いようです。そこで、ドイツ語の自動翻訳を無料・有料いろいろ試してみましたが、どうも独日・日独だと英語と比べると怪しい訳文になっているようで、やはり自動翻訳ではダメかな、と思っています。簡単なドイツ語翻訳をメールで受けてくれる個人・会社をご存知の方、情報いただければ幸いです。また、ドイツ語が出来る方で、この翻訳サイトまたはソフトならほぼ問題ないというのをご存知でしたら教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

ここで探してみてはいかがでしょう?

参考URL:http://trans.kato.gr.jp/translators/index.cgi

Qドイツ語で、わからないところがあるので質問です。

Sie leiteten die Meldung sofort weiter.
彼らはその知らせをすぐに取り次ぎました。
という文で 分離動詞のweiter/leitenのleitenが、なぜ、leitetenになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

動詞の過去形の変化です。過去形の語尾は、動詞の原型の語幹に -te、または -ete を付けます。

1.-et を付ける場合。

lieben(愛する)という動詞の組み立ては、語幹 lieb + 不定形語尾 en
したがって過去形は、語幹 lieb + 過去形の語尾 te → liebte と作ります。

sagen(言う)という動詞の組み立ては、語幹 sag + 不定形語尾 en
したがって過去形は、語幹 sag + 過去形の語尾 te → sagte と作ります。

2. -ete を付ける場合。語幹が -t や -d で終わるもの。

warten(待つ)という動詞の組み立ては、語幹 wart + 不定形語尾 en
語幹が -t で終わっているので、過去形は、語幹 wart + 過去形の語尾 ete → wartete と作ります。

reden(話す)という動詞の組み立ては、語幹 red + 不定形語尾 en
語幹が -d で終わっているので、過去形は、語幹 red + 過去形語尾 ete → redete


weiterleitenという動詞は、weiterとleitenが組み合わさった分離動詞で、本体の動詞 leiten の語幹は -t で終わっているので、過去形を作るときは、語幹 leit + 過去形語尾 ete → leiteteとなります。そして、さらに主語の性や数に対応する語尾が付きます。現在形のときの語尾とは違う部分があるので、注意が必要です。

一人称単数   ich leitete weiter
二人称親称単数 du leitetest weiter
二人称敬称単数 Sie leiteten weiter
三人称単数   er/sie leitete
一人称複数   wir leiteten weiter
二人称親数複数 ihr leitetet weiter
二人称敬称複数 Sie leiteten weiter
三人称複数   sie leiteten weiter

Sie leiteten die Meldung sofort weiter.の場合は、三人称複数ですね。

leit(語幹)+ ete(過去形語尾)+ n(三人称複数語尾)

となります。

http://www.verbformen.de/konjugation/leiten.htm

動詞の過去形の変化です。過去形の語尾は、動詞の原型の語幹に -te、または -ete を付けます。

1.-et を付ける場合。

lieben(愛する)という動詞の組み立ては、語幹 lieb + 不定形語尾 en
したがって過去形は、語幹 lieb + 過去形の語尾 te → liebte と作ります。

sagen(言う)という動詞の組み立ては、語幹 sag + 不定形語尾 en
したがって過去形は、語幹 sag + 過去形の語尾 te → sagte と作ります。

2. -ete を付ける場合。語幹が -t や -d で終わるもの。

warten(待つ)という動詞の組み立ては、語幹...続きを読む


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