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11年落ちで15万キロ走行のCVTエンジンって、後、どれくらい走れるのでしょうか?
おそらく、それまでの乗り方やメンテナンスの仕方でも違うとは思いますが、
一般的に、走行距離は、どこまでが寿命でしょうか?

因みに日産です

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A 回答 (4件)

CVTは、耐久性に難があり発売が遅れたものの


10万キロのメーカー保証を付けている手前それくらいは使えるハズ。

但し、高負荷に弱いので
急加速や急(上り)坂走行が多いと
その半分程度でベルトがダメになる可能性があると思います。

現状、15万キロに達していて、不具合を感じないなら
優しい乗り方をしているようなので
「20万キロくらいまで行ける」かと思います。
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この回答へのお礼

20万キロまでは、持ってくれると嬉しいです。
ありがとうございます。

お礼日時:2016/05/10 20:57

ミッションやエンジンは、うまくすれば100万キロ~150万キロくらい持つようです。

なので製品としても30万キロ~50万キロ程度は持つような目処で造られているのではないでしょうか。
最近では20万キロや30万キロの走行車も、それほど珍しくないようですし。
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この回答へのお礼

20万キロは持ってくれると嬉しく期待したいと思います。
ありがとうございます。

お礼日時:2016/05/10 20:57

CVTエンジンって何か知らない爺さんですが、1995年以降に生産された車は、通常以下のメンテであっても20万キロくらいは楽々で走れます。

11年落ちで15万キロ、やっと寿命の半分に差し掛かったくらいです。
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この回答へのお礼

何かほっとするご意見を頂きありがとうございます。
まだまだ、期待できそうな気分です。ありがとうございます

お礼日時:2016/05/10 20:56

ちゃんとメンテナスされていればまだまだ乗れますし


CVTだって壊れれば載せ替えれば良いだけのことですよ。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。

参考にさせて頂きます

お礼日時:2016/05/09 22:49

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CVT」に関するQ&A: 車 CVTオイルは交換する?

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Qクルマの走行距離で30万キロ突破は難解ですか?

クルマに関する質問が有ります。
ぜひ、お教え下さい。

Q1.クルマの走行距離が30万キロ突破するというのは難しいことですか?
   また、とてつもない記録に入りますか?

Q2. クルマの走行距離が30万キロを超えると、スバル社など自動車メーカーの広報誌に掲載される  のは事実か?

Aベストアンサー

>クルマの走行距離が30万キロ突破するというのは難しいことですか?

難しい事では、ありません。
私自身、新車から25年間乗り続けた(国産車)経験がありますからね。
また、旧車を趣味にしている方にとっては普通の事です。
質問者さまも、本屋で「Old Timer」という月刊誌を読んでみましよう。
新車で購入してから、数十年乗り続けているオーナーの記事(写真付き)が載っていますよ。
長く乗り続けているオーナーの多くは・・・。
「定期的なオイル交換+定期点検整備+異常を感じると修理」を行っているだけです。

>また、とてつもない記録に入りますか?

自家用車として利用していれば、記録になりますね。
国土交通省は「国産車は、世界最低水準の性能・品質だ。10年乗ったら廃車だ!」と、今でも運輸省時代の方針を堅持していますよね。
この命令に従わない者には、毎年車検という罰を科していました。
(アメリカ政府の命令で)毎年車検罰が廃止になりましたが、今では代わりに「自動車税UP」という罰を科しています。
国・自動車業界に反する行動をする訳ですから、記録になります。^^;

>スバル社など自動車メーカーの広報誌に掲載されるのは事実か?

事実です。
先に書いた通り、国内では10年落ちの車は「廃車が原則」です。
が、廃車になった車は「海外に輸出されて、現地で高性能車として高く売買」されます。
東南アジア各国等では、10万キロ・20万キロ・30万キロ走行は普通の事。
実際、マレーシア旅行の時にチャーターした車は「20万キロ超え」のツワモノでした。
えっ?何故、20万キロって分かるの?
この国産車は、オドメーターが6桁でした。^^;

>クルマの走行距離が30万キロ突破するというのは難しいことですか?

難しい事では、ありません。
私自身、新車から25年間乗り続けた(国産車)経験がありますからね。
また、旧車を趣味にしている方にとっては普通の事です。
質問者さまも、本屋で「Old Timer」という月刊誌を読んでみましよう。
新車で購入してから、数十年乗り続けているオーナーの記事(写真付き)が載っていますよ。
長く乗り続けているオーナーの多くは・・・。
「定期的なオイル交換+定期点検整備+異常を感じると修理」を行...続きを読む

Q20万キロ以上乗りたい

お世話になります


普通の方は自動車を何万キロまで乗っていますか?

友人は 普通車を15万キロ乗っていますが 燃費は依然と変わらないそうです(エンジンが劣化してない?)

私は乗用車ですが 20万キロ以上乗りたいと考えています

金銭的な面もありますが 「乗り切った」という実感がほしいのです

昔自動車屋に勤めていた人が言うには  トヨタと日産が長く乗れると 言っていましたが
実際どうなんでしょうか?   

何台か乗り換えてた方で 一番長く乗れた(丈夫だった) メーカーなどあればお教えください

車にこだわりがないので 次に購入する場合 経済的な(長持ちする)車に乗り換えたいと思います


漠然とした質問で申し訳ありませんが 経験などありましたらお教えください

Aベストアンサー

最近の車は定期点検をサボらなかったら20万kmは楽勝でしょう。
私の場合、一番長く乗ったのはホンダ・シティを17年27万km乗りました。
この間、クラッチ交換とT/Mのオーバーホールが各一回です。
ジムカーナやサーキット走行をしょっちゅうやってて、ここまで使えるのですから
酷使しないんだったら、もっと行けるはず。
 ただ、整備のことを考えたらトヨタかホンダがお薦めです。
日産は(スズキも)スイッチやブーツの類が単品で出てこなくて
部品代が高くつきますよ。

Q車の生涯寿命30万km以上走行する車はどんな整備をしているのでしょうか?

どんな整備をしてそれだけ延命させているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは♪
No.3です。

そうなんですよ・・・エアコンのコンプレッサーは14万円かかりました。(約200,000Kmの時)

ショックは確か数万円???
ショック交換は約120,000Kmでの交換で、高速で飛ばされそうになってヤバッってなったのでした。
ところが以後293,000Kmまでそういう現象は起きませんでした。
品質上のバラツキなのか走行履歴条件なのかなんですが、高速走行は変わらず多いのでバラツキなのではないかと思っています。

おそらく今のツーリングワゴンは300,000Km以上乗ることになるか私の寿命が先になるかですね(^^)

QCVTの耐久性

私はフィットに乗っています。年2万キロのペースで
乗っています。このままだと10年で20万キロです。
問題はCVTの耐久性に難がある事です。掲示板では
7万キロ走行時にシャダーがひどく交換したと
書いてありました。

買う時も不安でしたがCVTも出てから10年くらい
してますし、ホンダのも2世代目くらいですよね。
ましてや市販するとなると試験場で数十万キロ
の試験をしてるでしょうし。だから大丈夫だろうと
思い買いました。しかし昨今の三菱の事件を聞くと
メーカーなんてじっくりと耐久性試験を重ね
ているとは言えないみたいです。

それでもこれだけ出回ると中古部品とか豊富に
流通してるでしょうから、いざという時も安く
直せると思います。ましてやこれだけの台数が
10万キロくらいで壊れたらホンダ自体も信頼
ガタ落ちでしょうし。でも出来るなら20万キロ
無交換で済ませたいのが本音です。始動時の
暖機運転やミッションオイル交換などはちゃんと
しています。実際もちますかねえ?

Aベストアンサー

車種は違いますが、先代マーチのCVT車(1.3)を8万km程度使っていました。耐久性は、一般的な使用状態なら問題ありません。東秩父や栃木の山道でSレンジに入れて目一杯回しても、レッドゾーンに入らない様に自動調整しますし。特にオイル管理をきちんとなさっていれば、今の変速機はまず壊れません。

ただ、拙宅のマーチは24ヶ月点検時に「整備士が異音がすると言ってる」とかでミッション交換されました。CVTが外注(富士重工製)だったので、あっさり交換してしまったのでしょう。使用上問題はなかったのですが。交換後は逆に燃費が悪化しました(ギア比変更により)。

この交換はあくまで個体差だと思います。「7万kmでのジャダー」もその内に入るでしょう。むしろ、ミッションよりボディのヤレが先では?と聞きました(談・ベ○ノ店営業氏)。

Q自動車は何km、または何年走れるか

一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に...続きを読む

QATの寿命

ATはどれくらいが寿命なのでしょうか?
またどういった状態で、どのような症状が出てくるのでしょうか?

Aベストアンサー

トルクコンバーターが滑るのではなく
クラッチが滑る又はまったく機能しなくなる事は
あります
AT車で使われているクラッチは
湿式多板型と呼ばれ
クラッチハウジング内に
ディスクとプレートが交互に3~4枚程度入っており
このハウジングに油圧をかける事により
クラッチが作動します
ディスクは消耗材ですから当然減ってくれば
滑りだします また油圧を受ける部分には圧力漏れを
防ぐ為パッキンが入っていますが これが劣化して
圧漏れを生じると全く機能しなくなってしまいます

油圧ポンプも磨耗などにより
規定圧力を送ることが出来なくなり
これも滑りにつながる要因となります
ATの診断はATFの状況(金属カスが発生していないか
=内部の破損を診断)や各系統の油圧、ストールテスト
などによりある程度可能です

滑りの原因にもよるのでどのくらいもつかは
一概には言えませんが
症状が発生したら即アウトと思って良いでしょう
外観から出来るメンテナンスと言っても
ほとんどありません ATFを指定された条件にて
交換することくらいでしょうか

ちなみにワタシのボロ車ですが
現在18万6千キロですがATはまだまだ問題
ありません

トルクコンバーターが滑るのではなく
クラッチが滑る又はまったく機能しなくなる事は
あります
AT車で使われているクラッチは
湿式多板型と呼ばれ
クラッチハウジング内に
ディスクとプレートが交互に3~4枚程度入っており
このハウジングに油圧をかける事により
クラッチが作動します
ディスクは消耗材ですから当然減ってくれば
滑りだします また油圧を受ける部分には圧力漏れを
防ぐ為パッキンが入っていますが これが劣化して
圧漏れを生じると全く機能しなくなってしまいます

油圧ポンプ...続きを読む

Qターボ付き軽自動車のトラブルをおしえてください

こんにちは、よろしくおねがいします。
中古車販売業者さんから、「ターボ付きの軽自動車は、とにかくターボ機構のトラブルが多いよ」と言われたんですが、具体的に知りたく、お詳しい方、または経験者様、「軽のターボにまつわるトラブルいろいろ」ということでおしえてください。

(1)どういう原因でどういうトラブルが起こるのか。
(消耗により不可抗力なものでも、メンテを怠った結果のものでも知りたいです。)
(2)その症状はどんなものか。
(3)それが起こってしまうと所有者は何をしないといけなくなるのか。
 (走行の可不可や、修理費用なども)

ちなみに私は、メンテがきっちりされてきた5万キロ走行くらいの
ターボ付き中古軽を買って、15万キロくらいまでしっかり乗りたいなと
考えているので、質問しました。

Aベストアンサー

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いていれば』問題ありませんが、手入れを怠ると意外ともろいのも事実です。具体的には既に回答にあるとおり『オイル管理不良に因る焼き付き』が最も多く、他に同じ原因で起こるセンターシールブローによる白煙吐き、インペラシャフトのガタ発生によるタービンのハウジング接触(異音、破損)などが代表的な症状となります。なのでオイルだけはそこそこ以上のモノを3000~5000kmに1回は必ず交換しましょう。また最近のタービンは水冷なので水漏れも致命的ですから発生したらすぐ修理しましょう。ちなみに先の回答にチラッと出ていました『アフターアイドル』ですがサーキットで使うのでない限り必要ありません。本当に必要でしたら車両メーカーがそうする様に最初から作ってます。

最後にタービン本体ではありませんがターボ車の不具合で一つ。
ターボ車はターボゆえにブースト圧が掛かります。 ターボ無しの車は負圧のみですのでバキュームホースは常にマニホールド負圧によって『引っ張られている』為に抜けにくいですがターボ車はブースト圧が掛かり始めると『ホースが押される』形になり、そこへ吹き返しのオイル等も加わってホースがふやけ、抜けてしまう事があります。するとエアフローメーターで測っている分以外の空気をそのホースから吸ってしまい、結果『ガスが薄い』状態となり最悪ピストンが溶け落ちます(経験者)。これは全開時ではなくゼロ発進でアクセル半開位の時にエンジンから『カリカリッ』と音が聞こえた次の瞬間にはもうピストンが逝ってしまっています。10万km近くなってきたらバキュームホースも総とっかえしましょう。

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いて...続きを読む

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

QCVTからの異音

日産ラフェスタH17年式(走行67000km4WD)に乗っています。
普段は妻が乗ることが多く、先日久しぶりに運転すると、アクセルオン時の異音に気付きました。
音はアクセルと同調してエンジン音+モーター音のような音です。
そこで日産の販売店でみてもらったのですが。
・異音はCVTから出ている。
・CVTは分解できないので載せ替えになります。
・見積り49万円
そこまで重大な事と思っていなかったのでショックだったのですが、
CVT異音→載せ替えしか答えは無いのでしょうか?
載せ替えにしてもリビルト品などは無いのでしょうか?
金額大きいのでどうしたものかと思っています。
販売店ではもう乗換えたほうが良いみたいに言われていますが、正直20万km位まで乗りたいとおもっていました。
CVTに詳しい方が居られましたらご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

回答になってはいませんが・・・

文面からすると、アクセルを開けている時のみに異音が発生しているみたいですが、ショックはありませんか?シフトポジションの変更時や減速時などに異音やショックはありませんか?


H17年式とのことなので単純計算で8年は経過しています。
今までCVTフルードを交換していないとすると、どうしてもCVTフルードは劣化しています。
異音が「+モーター音のような音」とのことですし、加速時異音が発生していたり異音が大きいようでしたら、プリーとベルトの滑りが考えられます。これは、CVTフルードの劣化からくる影響もあります。

ディーラーでの点検時にCVTフルードの交換は薦められませんでしたか?
(サービスマニュアルで無交換となっていれば薦められないかもしれません。)
ディーラーが言うようにCVTを新品に交換すれば症状は解消されますし、走行フィールも良くなるでしょう。交換後に異常があっても、保証期間内なら保障が効きますし安全でしょう。
ただその前に一度、CVTフルードを交換してみて下さい。
その際、CVTフルードのフィルターも交換してみて下さい。
ただし、ディーラーで実施して下さい。両者で2万前後かかると思いますが、これで症状が解消される確率は大きいです。
それでも解消しなければ、別系列の日産ディーラーでの点検や他の整備工場での点検、またはガルフやニューテックのCVTフルードへの交換(これも信頼・実績のあるお店が安心)してみて下さい
「またはガルフやニューテックのCVTフルードへの交換」はもしかしたら、その後にCVTの異常でディーラーに入庫した際にイチャモンつけられる危険性はあります。

長々書きましたが、症状が解消することを願ってます。

回答になってはいませんが・・・

文面からすると、アクセルを開けている時のみに異音が発生しているみたいですが、ショックはありませんか?シフトポジションの変更時や減速時などに異音やショックはありませんか?


H17年式とのことなので単純計算で8年は経過しています。
今までCVTフルードを交換していないとすると、どうしてもCVTフルードは劣化しています。
異音が「+モーター音のような音」とのことですし、加速時異音が発生していたり異音が大きいようでしたら、プリーとベルトの滑りが考えられます。こ...続きを読む

QCVT車の故障。「切れた」部品とは?

遠距離にいる知人の車が故障しました。

新型ヴィッツが走行中、突然激しい衝撃とともに
エンジンストップしました。

親切な方(自動車工場関係の方)が夜中暗がりで見てくれたのですが、
何かベルトが切れているようだと言っておられました。

その話から、私もその親切な方ご自身も、タイミングベルト切れによるものだと思い込んでおりましたが、ネッツ店に連絡すると、新型ヴィッツはCVTなのでタイミングベルト切れはないとのこと。そういえばそうでした・・・

しかしここからが問題で、ネッツの担当者には「タイミングベルトではなさそうなので、新車保証はしません。うちで責任は一切取れません。」と言われる始末。

まだ診せてもいないのに、電話だけで何がわかるのか?それがディーラーとしての態度か?と感じ、元々評判の良くないネッツなので、致命的欠陥などを隠滅されるのではないかと思い、ディーラーに引き取られる前に、知識を分けていただこうと思い質問させていただきました。

それでは何のベルトが切れていたのでしょうか?
もしくはCVTエンジンが走行中に止まった原因は他に何が考えられるでしょうか?

わかっていることは(マイナス情報ばかりですが・・・)

・ボンネットをあけても本人はまったくわからない。
・エンストののち、惰性である程度走行はできたようです。
・衝撃がエンジンによるものか、つんのめったのか、ブレーキ的なものがかかったのか、まったくわからないようです。(事故中のことはほぼ覚えていない。女性なので。)
・車内からもガソリンの匂いがひどかった。
・赤い液体(オイル?)が車下に流れていた。(血ではないです)

ということくらいです。
その他補足すべきことがありましたらご指摘ください。わかる限り補足いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

遠距離にいる知人の車が故障しました。

新型ヴィッツが走行中、突然激しい衝撃とともに
エンジンストップしました。

親切な方(自動車工場関係の方)が夜中暗がりで見てくれたのですが、
何かベルトが切れているようだと言っておられました。

その話から、私もその親切な方ご自身も、タイミングベルト切れによるものだと思い込んでおりましたが、ネッツ店に連絡すると、新型ヴィッツはCVTなのでタイミングベルト切れはないとのこと。そういえばそうでした・・・

しかしここからが問題で、ネッツの...続きを読む

Aベストアンサー

昨晩の顛末も含めて今、拝見させていただきました。

まず、お車ですがエンジン・トランスミッションの修理に関しては無償でおこなえます、メーカー保証の内容はサービス手帳の巻頭(だったか?)にきちんと記載されていますので確認してください。
[メーカー保証/特別保証]
http://toyota.jp/after_service/tenken/syaken/hosho/index.html

よほど重大な免責(改造やレースへの出場)がない限りユーザー負担は発生しません。以前エンジン周辺部品の交換をおこないましたが、こちらの過失を問われることなくすべて保証内で行いました。

Netzのディーラーの対応ですが確かにこれはひどい(というかレベルが低い)ですね、営業所やスタッフの資質による部分もありますから他の販売店もあたるといいでしょう。

同じNetzの看板ですがNetz○○ とNetz△△は別会社ということです。私もここ数年はNetz扱いの車種ですがアフターサービス・接客態度に関しては特に不満は感じていません。
問題が残ればTOYOTA本社に直接意見を述べてください。
http://toyota.jp/faq/cs.html

原因に関しては#1、6の方の意見に近いです、いずれにせよ外野が意見を言ったところで実際に何が起きたのかは実車を前にしない限り判りません。何らかの理由でCVTオイルが抜け落ちたようなかんじですかね? 判らないです。

CVTベルトが切れる…
という前提で話となっていますが滅多やたらに切れないと思います、私もCVT車に変わって3年が経ちますが私の周りの(知人/Web上の知人)の間でもそのような報告は知りません(単に知らないだけかも)

ベルトといってもスチールのリング2本(数枚の層になっています)とエレメント(コマのような突起 これも金属)で構成されています。5,000kmで切れるようじゃ大規模なリコールに発展しかねないです(可能性も0ではないですが)

JATOCOのリンクが回答の中にありましたが、現Vitzが採用するCVTはアイシン エイ・ダブリュ製のものです。
おそらく製品はXA-10LNだと推測します。
http://aisin-aw.co.jp/02products/02at/03cvt/index.html

今回のご質問は

・Netzで車を購入し
・CVT車に乗り

・次の車の候補のひとつがVitz
である私にもちょっとショックでした、問題がすべて好転することを願っています。

昨晩の顛末も含めて今、拝見させていただきました。

まず、お車ですがエンジン・トランスミッションの修理に関しては無償でおこなえます、メーカー保証の内容はサービス手帳の巻頭(だったか?)にきちんと記載されていますので確認してください。
[メーカー保証/特別保証]
http://toyota.jp/after_service/tenken/syaken/hosho/index.html

よほど重大な免責(改造やレースへの出場)がない限りユーザー負担は発生しません。以前エンジン周辺部品の交換をおこないましたが、こちらの過失を問われること...続きを読む


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