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航空券の価格についてです。
航空券は正規料金と正規割引のPEX航空券と格安航空券があり、格安航空券は代理店でしか購入することができず、PEXは代理店のほか、航空会社から直接個人が買うことができると思います。
代理店からPEX航空券を買う際には手数料がかかるので航空会社から直接買ったほうが安いと思っていました。
今回、夏休みに旅行をするのにあたってPEX航空券を航空会社から直接買うと87000円で代理店から購入すると77000円でした。
PEXの詳細はJALのダイナミックセイバー7で行きも帰りも一番安いタイプです。
代理店のチケットには正規割引(PEX)の記載があります。
もちろん代理店のチケットには手数料も含まれています。
どうしてこのようなことになるのでしょうか。
今までずっと正規割引は航空会社から直接買ったほうが手数料がかからず安いとばかり思っていてずっと航空会社から購入していました。

JALのサイトから自分の予約を確認すると予約は入っていますが座席指定ができないタイプとなっています。
今まで航空会社から直接購入したときは座席指定ができていました。
代理店に確認すると「コードシェア便なので座席指定できない」と回答を得ましたがどうなんでしょうか。
自分としてはこれは正規割引ではなく格安航空券な気がするのですが…。
もちろん、乗れればPEXだろうが格安だろうがどうでもいいです。
後学のためにPEXでも代理店を通したほうが安くなるならその仕組みを知りたいです。

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A 回答 (4件)

今回の場合は判りませんがPEXと言っても所詮格安チケットです。


なので代理店も扱います。一般の格安と違うのは購入期限が72時間
以内とかの制約がつく以外違いは有りません。

なので航空会社よりも安くなる場合と高くなる場合があります。
航空会社からでも電話で買うのとwebで買うのでは差があります。

座席指定ですがそれもいろいろなパターンが有り何時も同じとは
いえません。話はそれますがコードシェア便の場合マイルも
その区間は付かない事も発生します。

携帯電話料金程複雑では有りませんが、航空業界も昔と違いルールが
頻繁に変更され複雑になり過去の経験はあまり役立たない事が結構
あります。料金低下に比例し、サービスも低下しています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうごさいます。

航空会社もwebなら手数料無料だったりしますよね。
ルールが頻繁に変更されて料金形態も複雑なんですね。
サービスは…そもそもエコノミーです、そんなに期待してなかったりします。
次回チケットを買う時もPEX買うから航空会社から選んじゃえーみたいなことはしないでいろいろ比較して検討してみます。

お礼日時:2016/05/12 20:02

> もちろん代理店のチケットには手数料も含まれています。


ここが胆なのですね。7月末日までに発券すれば今はサーチャージは無いと思いますが、
旅行会社の料金には、空港利用料や各種税金も含まれていますか?

旅行会社によってはPEXでもいろいろ理由をつけて(期間限定セールやらホテルとセット割等々)
旅行会社独自割引を設けて、事実上航空会社のサイトより安くなる可能性はゼロではないですよ。

格安航空券(旅行会社が販売する、団体用チケットのばら売り)と
PEX(航空会社が直接販売する個人用割引料金)は似て非なるものです。

格安航空券は、フライト遅延やキャンセルなどがあった場合も
販売旅行会社が法的に補償する義務がありません(もちろん努力はしてくれます)。
PEXは航空会社が航空会社都合で乗り継げない、移動できない際最大限の努力義務があります。

私の考えなので押し付けませんが、格安航空券は、こんな値段なら買い直していいや
というアジア線でしか使わなくなりましたね。
痛い目を見た事がないですが、知人の話を聞いて怖くなったことあまたです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

空港利用料等は別なんですが、そもそものチケット代が77000円と87000円で
双方空港利用料、各種税金が加算され、さらに代理店は手数料が加算されます。
それでも代理店のほうがトータルで安いのです。

私も格安航空券とPEXは明確に違うものであり、あえてPEXを選んでいるつもりでした。
なのでネットで値段の比較に代理店のHPを見ることはあっても購入したことはありませんでした。
今回は航空券のみでホテルなどはセットになっていないのですが
頭っからPEXだから航空会社から直買い、という考えだったので今までもっとちゃんと比較しておいたらよかったなーという気持ちです。
代理店のほうが安くなる可能性もゼロではないんですね。
座席指定もできないみたいですけど…1万円で座席指定できるようになります、と言われたらいらないかな、と思って今回は割り切ります。
でもPEXで予約番号ももらってJALのサイトからも予約が確認できているのに座席指定できないんだなーと。

長旅ですが楽しんできます。

お礼日時:2016/05/12 20:20

A社の便名で航空券を購入したが実際に運行するのがB社の場合(つまりコードシェア便の場合)、A社のWebサイト等で購入しても座席の指定が出来ないのが普通です。


 その場合、運行する側の航空会社によってはコールセンターなどに直接連絡をとると指定に応じてくれる場合もありますが。それは「稀」と理解されておかれるとよいです。
 あとはWebチェックイン開始を待って指定することです。まぁこの時点で指定されていない席は少なくなっているとは思いますが、出発当日に空港で行うよりはましです。

 また、航空券の区別には正規運賃、正規割引運賃、包括運賃と大きく三つありますが、その中で更に各種条件により予約クラスが分かれています。それによって価格が変わります。
 加えて旅行代理店への卸値に関しては更に会社間の契約ごとに価格が微妙に変わることもあるようです。
 購入する側としては出発地から目的地までの航空券を航空会社のサイトと以下のような航空券検索サイトとで見比べながら「自身の条件にあったものを探す」しかないです。どちらかが常に安く、どちらかが常に高いということは無いので。

http://www.skyscanner.jp/
http://www.tour.ne.jp/

参考まで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

代理店のほうが常に高いと思っていました。そうではないんですね。
座席は私もwebチェックイン時を狙っていました。
そんなに期待はできないかもしれないですけど、空港に着いてからするよりマシな程度でしょうけどやってみます。

お礼日時:2016/05/14 23:28

価格については結局はケースバイケースですが、エアラインから買ったほうが「安心」ではあります。


旅行会社経由の場合、同じ価格でも変更/払戻し条件が一方的に改悪されていることもあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

キャンセル条件を確認はしたのですが、もうキャンセルするとなったらどうにもならないので相当戻ってこないのは分かった上で購入しました。
何事もなく旅行に行けるといいのですが。
確かに航空会社から買ったほうがいろいろと「安心」ではありますよね。

お礼日時:2016/05/14 23:31

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Q格安航空券と正規割引航空券の違い

格安航空券と正規割引航空券は具体的に何がどの程度違うのでしょうか。ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確な回答は皆さんが既にされていますが、質問者さんが旅行初心者である場合を仮定して、購入者側用の説明を。

正規割引航空券(PEX):
航空会社が正式に値段を決めた割引航空券。
(国内線で言えば、超割や特割のようなもの)
どの旅行会社で買っても同じ値段です。
航空会社でも旅行会社でも買えます。
各航空会社のホームページに料金表が載っていますので、値段が簡単に調べられます。
エコ割21のように、21日以上前に購入すると安い切符もあります。
基本的にはどこで買っても同料金ですが、航空会社のホームページから直接購入するとWEB割で1000円くらい安くなる事があります。

格安航空券:
旅行会社が航空会社から席を仕入れて、勝手に値段をつけて売っているものです。
旅行会社によって仕入れ値も売値も違いますので、どこが安いかは各旅行会社をそれぞれ調べなければわかりません。


正規割引航空券(PEX)のメリットデメリット:
航空会社の正式な割引なので、夏休みや年末年始などの繁忙期でも席が予約しやすい。
(格安航空券がとれなくても、PEXなら空席があるなど)
夏休みや年末年始などの繁忙期は、格安航空券より早割PEXの方が安い事が多い。
(混む時期には、旅行会社に安く席を売らないので、格安航空券は高くなる)
デメリットとしては、予約したら2~3日ですぐ発券しなければならないので、たとえ3ヶ月前でも取消料がかかる。(=キャンセル待ちが取れたら、そちらに無料で変更したいという事はできない。)
しかしメリットもあり、取消料はいつキャンセルしても一律(1万~3万くらい)なので、旅行直前のキャンセル料は格安航空券よりも安い。

格安航空券のメリットデメリット:
時期によりPEXより安いことがあるが、繁忙期は航空会社から安い席をなかなかもらえないので、安売りチケットを沢山用意できない。
(予約するとキャンセル待ちという事は多い)
旅行が数ヶ月先なら、発券期限を待ってもらえるので、キャンセルや変更が楽にできる。
キャンセル待ちの場合、発券期限まで代案を押さえて待つ事ができる。
キャンセル料は旅行に近づくにつれて高くなる。

…私はいつも、ネットでPEXの料金を調べてから、旅行会社に行くようにしています。
10万円の早割PEXがあるのに、「一番安いのは20万円です」と20万円の格安航空券を売りつけられそうになる事が多いのでご注意下さい。

余談ですが、格安航空券のキャンセル待ちにも色々あります。
航空会社に言えばすぐに席を追加できる場合は、2~3日ですぐにOKになります。
完全にキャンセル待ちの場合は、予約できるかどうかは本当にわかりません…予約待ちの人数や、飛行機の混み具合で、可能性が高いか低いかは多少わかりますが。

正確な回答は皆さんが既にされていますが、質問者さんが旅行初心者である場合を仮定して、購入者側用の説明を。

正規割引航空券(PEX):
航空会社が正式に値段を決めた割引航空券。
(国内線で言えば、超割や特割のようなもの)
どの旅行会社で買っても同じ値段です。
航空会社でも旅行会社でも買えます。
各航空会社のホームページに料金表が載っていますので、値段が簡単に調べられます。
エコ割21のように、21日以上前に購入すると安い切符もあります。
基本的にはどこで買っても同料金です...続きを読む

Q国際線の航空券のキャンセル料が、4万円でした

国際線の航空券のキャンセル料についてです。

プーケットに行く予定で、キャセイパシフィックのサイトから2枚予約をして、
昨日、クレジットカードでの支払いを済ませましたが、急遽、主人に仕事が入ってしまい、
泣く泣く航空券のキャンセルしました。 昨日、わかっていればと、悔やまれます。

キャンセル料は、一人につき2万円で、二人で4万円です。(;一_一)
(ちなみに、チケット料は、二人で129,900円)

でも、ある程度のキャンセル料が発生するのは仕方がないと思うのですが、どうして、
一人2万円もするのか、どうも納得いきません。 手作業での事務処理ならいざしらず、
今や、ネット処理の時代ですよね。 どうして、そこまでキャンセル料がかかるのか、
どうも腑に落ちません。もやもやしています。

国際線のチケットキャンセルで、同じような思いをした方いらっしゃいますか?

また、どうしてキャンセル料がこんなに高いのか、納得のいく理由があれば教えて
頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

キャンセル料について誤解している人が多いので、しっかりした情報を得ることが必要です。

キャンセル料は基本的に次の金額とされています。

(消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
第九条  次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
一  当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解除に伴い当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超えるもの 当該超える部分

簡単にいうと
・キャンセルされたことによる生ずる損害の損失補填を超える場合は無効
・キャンセルする際に発生する事務手数料以上の金額は違法

ということです。罰金・ペナルティというのはあってはならないのです。

キャンセルによる損害、というのは「キャンセルされなければ得られた利益」ということです。たとえば当日のキャンセルであれば、なかなか代わりに乗ってくれる人を見つけるのは難しいですから、100%のキャンセル料がかかっても合理的な金額ということになります。

しかし、これが何ヶ月も前であれば、質問者様がキャンセルしても別の人が席を購入する可能性も高くなりますから、もし乗る予定だった飛行機が満席になれば、キャンセルによる損害は発生していない(キャンセル料を取ったら2重取り)ということになります。

ですから、2万円という金額(航空券の1/3ぐらいの金額)が妥当かどうかは、手数料を含めて時期的な問題を勘案する必要があります。

一応、航空会社側の都合を書いておきますと「乗る予定だった飛行機が満席だからと言って損失が出ていないとはいえない」という部分はあります。
航空会社は公共交通機関という使命もありますので、満席になるのが難しい路線や満席になるのが難しい時間帯もいろいろな飛行機を飛ばしています。
そのため、キャンセルも「全体の利益を勘案しての損失」となれば、一旦予約したものについてキャンセル料が発声するのは妥当である、ともいえるのです。

質問者様の内容には利用時期が書いてないので、このあたりの事情がまったく分からないのですが、一度、航空会社側に、キャンセル料の内訳を聞いてみるのもいいと思います。

今年の8月に消費者問題に精通している弁護士が航空券キャンセル料が高すぎるとして訴訟を起こしています。
http://www.bengo4.com/topics/1896/

消費者保護法が改正になってから、航空券キャンセルに関する判例は無いようですので、この裁判が結審して判例が出れば、もしかすると質問者様のキャンセル料も変わるかもしれません。

納得ができないなら、具体的な積算方法を航空会社に聞いてみること、消費者相談センターに聞いてみること、などをお勧めします。

キャンセル料について誤解している人が多いので、しっかりした情報を得ることが必要です。

キャンセル料は基本的に次の金額とされています。

(消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
第九条  次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
一  当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解...続きを読む

Q日本の航空会社の運賃、どうしてこんなに高いんですか?

こんにちは。

いつも思うのですが、日本の航空会社(JAL・ANA)の国際線運賃って

どうしてこんなにも高いのですか?正規運賃が世界共通なのは知ってます。

格安航空券とか、割引航空券とか同じ路線なのに海外航空会社の方が

安いですよね。時間帯もJALとかANAはいいですし、利用したくても

この値段じゃ・・・ってときがあります。何か理由でもあるんでしょうか?

推測ではなく、的確な回答をお待ちしてます。

Aベストアンサー

概ね3つの理由が考えられます。

1、理由は安全性にかける費用が違う
 パイロットの養成にかかる費用が非常に高価。その代わり優秀な乗務員が多い。
 日本の航空会社の事故補償についてはいちおう制限なし。

2、公租公課が非常に高額
 空港の着陸料、サービス受益料、駐機料が日本をベースとすれば当然高い。
 しかも大型機材ばかりで、重量に応じた課金なので高い。国際線空港の
 成田・関西は超高額です。しかし羽田は安いです。

3、協定が存在。
 詳しくは申し上げられませんが、特定の路線で価格協定が存在してます。
 それゆえ日系会社には競争が存在せずにのさばっていられるところがある。
 それは結果として乗客にツケが回ってきます。

1)の理由から需要が高いのは当然です。そうすればまた料金はつりあがります。

けっこう複雑な内情があります。

QEチケットの性と名が逆表示されてる場合、搭乗可能?

タイ国際空港のチケットを購入しました。
関西空港からプーケットまでの往復便なのですがEチケットを確認したら性と名が逆で表示されているのです。
タイ国際空港の予約課に電話したら名前の変更は一切できないと言われました。
搭乗させるかどうかは搭乗する空港と言われたのですがこの場合、当日、搭乗できるのでしょうか?
過去にこのようなケースに遭遇した人がいれば体験談を聞かせて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

正式な手続きで言うと、
1.発券の権限が旅行代理店にある場合
2.旅行代理店の他に発券会社がある場合
3.航空会社が直接発券した場合
で異なります。
原則は発券の権限がある会社に連絡して変えてもらうことになります。

私の経験その1ですが、空港の搭乗カウンターで名前の間違いが見つかったときに、無料でe-チケットの航空券番号を変えずに名前の間違いを訂正して正しい名前で搭乗券を発券してもらえました。(「航空券番号を変えずに」がポイント)

ところが、経験その2で、今度はネットからの申し込みでチケットを取った際に一字間違えてしまいました。
すぐに航空会社に連絡して名前の間違いの訂正をお願いしたのですが、申し込んだところに言って訂正してもらってくださいとのことでしたので、ネットの旅行代理店に連絡して訂正をお願いしたところ、搭乗数日前だったので全額キャンセル、再度申し込み以外には受け付けないと言われました。
押し問答のあげく、旅行代理店には発券の権限がないということがわかりましたので、発券会社と交渉することになりました。発券会社の名前を聞き出すにも一筋縄ではなかったです。旅行代理店側からは発券会社の名前を教えてくれなかったので、航空会社のほうから聞き出すことになりました。そしてようやく発券権限のある会社の担当と交渉して全額キャンセル、際申し込みではなく、1万円ほどの手数料で再発券してくれるという結果になりました。この場合は航空券番号が変わりました。
結果として、正式な手続きから行くほうが損なことになったということです。
インターネットの中を見ても皆さんの経験は様々です。私の場合は旅行代理店が発券権限のある会社を教えないという態度で交渉を諦めさせようと必死でしたので大喧嘩になりましたが、窓口の担当者が正直であるとは限りませんので、要は負けずに交渉するしかないということのようです。また、電話に出た担当者によりけりで運のよしあしが変わります。
このように、手続きに詳しい場合と詳しくない場合でかなりの不公平があるような状態ですので、本当にこんな状態でよいのかどうかわかりません。

法律的に考えると、名前の入力ミスは民法上の不法行為になるかどうかという解釈になると思いますが、まず不法行為ではないでしょうから(それとも不法行為?)、契約の解除、キャンセルと再発行が必要だと発券権限会社言う場合は、その解釈は間違いだと私は考えます。事実、航空券番号を変えずに名前を訂正したもらえた例もあるのですから、たとえ名前を間違えたとしても、航空券の売買契約は成立、航空会社側には債務履行の義務があるという考え方に統一して、無料または実費程度で名前を訂正するようにするべきでしょう。
この問題については国土交通省がどう思っているのか知りたいところです。

正式な手続きで言うと、
1.発券の権限が旅行代理店にある場合
2.旅行代理店の他に発券会社がある場合
3.航空会社が直接発券した場合
で異なります。
原則は発券の権限がある会社に連絡して変えてもらうことになります。

私の経験その1ですが、空港の搭乗カウンターで名前の間違いが見つかったときに、無料でe-チケットの航空券番号を変えずに名前の間違いを訂正して正しい名前で搭乗券を発券してもらえました。(「航空券番号を変えずに」がポイント)

ところが、経験その2で、今度はネットからの申し込...続きを読む

QDeNAトラベルという旅行会社は信頼できる旅行会社ですか。

DeNAトラベルのハワイツアーでシェラトンワイキキデラックスオーシャンフロント指定、航空会社未定、5日間、旅行代金12万円、空港使用料当別という激安ツアーを発見し、値段の推移を見ながら最安値のところで申し込みました。海外旅行は慣れていて、特に行き先がハワイなので大手旅行会社のような現地での手厚いサポートも必要なく、直行便指定なのでどの航空会社になっても時間の制約もあまり変わらないので不満はないのですが、同業他社の同内容のツアーと比較して10万円ほども安いため、さすがに旅慣れた私も心配です。DeNAトラベルについて調べると、店舗をもたずネットで格安航空券を中心に販売する中堅旅行会社で人件費やサービスを削減することで安い商品を提供できる。最近は海外ツアーにも力を入れていて、航空券+ホテルのシンプルなツアーの販売で安売りしていて、航空券は自社で仕入れ、ホテルは主にエクスぺディアから仕入れているとまでの情報を入手したのですが、シェラトンワイキキデラックスオーシャンフロントに滞在してこの価格、たとえ航空会社未定としても航空会社、ホテル等からノルマ達成のキックバックがあるなどいろいろな事情もあってこれだけの価格が設定できたのでしょうが常識で考えてこの価格が信用できません。その後、このツアーの販売の推移をみていると数日後にはすべての出発日で完売していました。たくさんの客がこの商品にとびついたのでしょう。DeNAトラベルを利用するのは今回が初めてですが同社の商品については数か月に渡り見てきており、早めの予約で安く買えること、大手旅行会社のツアーと違いリゾートフィー等、現地で必要な費用は別負担であること等で、契約した内容については納得しているのですが、DeNAトラベルの商品は価格相応の商品だとの口コミもよく目にするので心配です。また、詳細に商品の価格を見ているとJTBなどハワイに強い大手旅行会社より明らかに割高な商品がとても多いのも懸念材料のひとつです。まずはこのツアーに参加してみてから自分でこの旅行会社を評価するつもりですが、事前に留意事項なども教えていただきたく質問いたしました。DeNAトラベルの詳細についてぜひ詳しく教えてください。お願いします。

DeNAトラベルのハワイツアーでシェラトンワイキキデラックスオーシャンフロント指定、航空会社未定、5日間、旅行代金12万円、空港使用料当別という激安ツアーを発見し、値段の推移を見ながら最安値のところで申し込みました。海外旅行は慣れていて、特に行き先がハワイなので大手旅行会社のような現地での手厚いサポートも必要なく、直行便指定なのでどの航空会社になっても時間の制約もあまり変わらないので不満はないのですが、同業他社の同内容のツアーと比較して10万円ほども安いため、さすがに旅慣れた私も心...続きを読む

Aベストアンサー

DeNAはAIR+HTLのパッケージで何度か利用経験ありです。
すべてオンラインで完結する商品なら特に問題がない
というのが私の印象です。
AIR+HTLだと割引があるのもポイントが高いです。

ただパッケージツアーになると話が別です。
DeNAにしろHISにしろ、現地のランドオペレータ
(と実際現地で手配や動いている専門の契約旅行会社のことを言います)は
実は同じだったりすることがあります。

JTB位だとグループ会社を利用していることもあるかもしれませんが
(HISもそうだっけ?)パッケージツアーの場合、
ランドオペレータが同じならツアーの質は似たようなものです。

大きな違いは日本からの往復航空券や有名ホテルを
押さえられるかです。(やはりJTBは特に繁忙期仕入れが多い分強いです)

あと気になったのが2点。

1.サーチャージや税金がツアー料金に込みか確認してますか?
まぁサーチャージは原油元売り価格下落で
12月発券分から各社大幅に下がります。
いつ発券するかも結構変わってきます

2.オーシャンフロントとか○クラスホテルなどというのは
各旅行会社が勝手に決めているカテゴリです。
それ比較対象の他社パッケージと同じ部屋ですか?

DeNAはAIR+HTLのパッケージで何度か利用経験ありです。
すべてオンラインで完結する商品なら特に問題がない
というのが私の印象です。
AIR+HTLだと割引があるのもポイントが高いです。

ただパッケージツアーになると話が別です。
DeNAにしろHISにしろ、現地のランドオペレータ
(と実際現地で手配や動いている専門の契約旅行会社のことを言います)は
実は同じだったりすることがあります。

JTB位だとグループ会社を利用していることもあるかもしれませんが
(HISもそうだっけ?)パッケージツアーの場合、
ランド...続きを読む


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