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アメリカでバイト先で(ちなみにVisaはF1)オーナーと殴り合いのケンカになり逮捕されました。
15分ぐらいで保釈され、Desk Appearance Ticketをわたされ2ヶ月後ぐらいに
Criminal Courtにいかないといけません。
裁判所にいくときは弁護士を雇わないと行けないでしょうか?
この場合、強制送還になりますか?
バイト先のオーナーと和解をして裁判所に行かなくて良い方法はありますか?
また裁判所に行くまでの間の2ヶ月半はアメリカから日本に行く事は可能でしょうか?父が入院しているので日本に一時帰国したいですが、それは可能でしょうか?
裁判所にいくと、どんな流れになりますか?
教えて頂けると、とても助かります。
宜しくお願いします。

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A 回答 (5件)

お礼 コメントへの 再々回答



告訴したのが、オーナーならば、オーナーに警察署に行ってもらうしかありません。告訴取り下げ手続きは、オーナしかできません。

できれば、質問者さんも同行した方が宜しいかと思います。

参考までに。
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この回答へのお礼

助かりました

助かりました。たびたびの回答に答えて頂いて、本当にありがとうございました。
その方向で進められそうです。

お礼日時:2016/05/18 15:58

お礼 コメントへの 再回答



告訴取り下げの届出は、早いほうが良いです。

オーナーも謝罪しているようですから、即オーナーに会い、手続きを進めて下さい。

参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。では告訴取り下げ提出を進めます。
告訴はどうやって取り消せばよいのでしょうか?
警察署にいって手続きできますでしょうか??
質問ばかりですみません。。。。

お礼日時:2016/05/18 04:41

回答に出ているとおりなので割愛しますが


まずはこの程度の事件ならオーナーに
謝罪の気持ちを伝えることです

関係値にもよりますが最初は手紙などが
良いかもしれませんね
共通の知人がいるのであれば謝罪したい
気持ちがある事を知人を通じて連絡して
もらって直接謝罪も良いでしょう
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この回答へのお礼

とても役に立つアドバイスありがとうございました。
本当に助かります。
オーナーからの謝罪が知人を通してあったので、様子を見て一度あってみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2016/05/16 13:24

裁判の流れについては既回答に出ていますので割愛します。



>裁判所に行くまでの間の2ヶ月半はアメリカから日本に行く事は可能でしょうか?
あなたの場合外国人のvisa holderですから、criminal courtに呼ばれている時は、ケースクローズになるまでアメリカから出国はできません。

>父が入院しているので日本に一時帰国したいですが、それは可能でしょうか?
アメリカ人ならば相談の上可能でしょうが、あなたの場合外国人なので、一時帰国は認められません。つまり帰国は可能ですが裁判を放棄したと見なされ、将来的なアメリカへの入国に支障が出る可能性があります。

加えて、私が一番気になったのは
>バイト先で(ちなみにVisaはF1)
という点です。

F-1の場合、バイトは学内か、キャンパス外の場合学校から正式に許可をもらった場所だけに限られます。それ以外のバイトは不法就労にあたります。不法就労していないですよね? きちんと正式なものだとの証明はできますよね?

あなたはSEVISを支払ってアメリカにいますので、オーナーが告訴を取り消してcaseそのものがなくならない限り、記録として残り学校に報告がいきます。そしてそこからHomeland security(国土安全保障省)にも報告が上がります。もし不法就労していたと見なされれば、退学処分となり強制退去となることだけは覚えておいてください。
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この回答へのお礼

とても役に立つアドバイスありがとうございました。
本当に助かります。
F1で学校外で働いているので、イリーガルなので、
もう一つ質問があるのですが、
告訴を取り消してもらうには、具体的に相手にどんな手続きをとってもらわないといけないのでしょうか?
お世話になった警察署に出向いて相手に申告してもらうという事でしょうか?

お礼日時:2016/05/16 13:17

喧嘩の理由・内容、相手側のケガの程度、警察の関与度(オーナーが呼んだか、騒ぎを聞いて出動したか)、


州によっても若干違います。

15分で釈放され、罪常認否のための刑事裁判所への召喚通知が、2ヶ月後という点から考えると、
軽犯罪に近い取扱と考えられます。

弁護士を雇うほどのこともなく、病院で番号札をもち、診察順を持っているような状態で、番号を呼ばれたら、
判事の前に行き、流れ作業で、罪状認否の後、判事が即判決を言い渡します。
罰金の場合もあり、ボランティア的な活動を指示される場合もありますが、対した罪にはならないと思います。

重大な犯罪の場合は、陪審員制で審判されますし、その旨通告されていないようですから、過度の心配は不要です。

ビザが取り消されるかどうかは、ほぼ問題ないと思いますが、判事の判断によってはゼロではありません。

無断で住所変更したり、州外或いは国外に出ないように記載されていませんか。勝手に出国すると、
国外逃亡の可能性があると判断され逮捕される等、裁判が難しく・不利になりますので、出廷まで、出国は避けた方が無難です。
どうしても、出国したい場合は、領事館・大使館で相談してみて下さい。

オーナーとの示談が成立していれば、判決が軽微になる場合がありますので、示談は進めた方が良いでしょう。
ただし、警察官が出動し、刑事事件になっていますので、出廷の必要があることに変わりはありません。
ただ、オーナーが連絡・告発したために逮捕された場合でしたら、示談成立後、オーナーが告発を取り消せば、
裁判自体がなくなります。

参考までに。
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この回答へのお礼

とても役に立つアドバイスありがとうございました。
本当に助かります。
こういう事は初めての経験なので、とても、心強いです。ありがとうございます。
オーナーから知人を通して謝罪があったので、様子を見て本人にあって、告訴を取り消してもらえるように話してみようと思います。
ちなみに告訴を取り消せる期間ってあるのでしょうか?

お礼日時:2016/05/16 13:22

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Qアメリカへの入国について(犯罪歴があり)

6年ほど前に海外から違法な薬物を持ち帰ってしまい成田空港で逮捕された前科者です。
持ち帰ったものはマリファナやコカイン、覚せい剤のような有名なものではなくタイで買った
精力増強サプリメントが日本の麻薬取締法違法に該当する成分を含んでいるというもので、
麻薬成分が含まれているとはしりませんでした。
その後執行猶予3年の判決を受け現在は執行猶予期間も終わっております。

この度、転職活動を行っていてある会社から内定を頂きました。ただ、頻繁に海外
(特にアメリカ)に行くことが多いお仕事で、入社できてもアメリカに入国できなかったら
迷惑をかけてしまうので辞退するか否か悩んでおります。
そこでお聞きしたいのですが、私のような薬物犯罪の履歴があるとESTAでは当然
弾かれると思いますが、領事館でビザを申請すれば入国できる可能性はあるのでしょうか?
そもそもビザの発給を受けることもできるかどうか疑わしいですし、入国時に
指紋による照会を行うのでこれで引っかかったらアウトになってしまうと思います。

同じような経験のある方、お詳しい方から入国の可否について教えて頂ければと思います。
やはり内定を辞退して違うお仕事を探すほうが無難なのでしょうか?

6年ほど前に海外から違法な薬物を持ち帰ってしまい成田空港で逮捕された前科者です。
持ち帰ったものはマリファナやコカイン、覚せい剤のような有名なものではなくタイで買った
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Aベストアンサー

#3です。お礼ありがとうございます。一応法学部卒です(笑)

執行猶予、というのは「犯罪は行なって刑法上罰する必要はあるが(つまり有罪だが)、今まで善良な市民だったし、今後も善良な市民でいられるなら、罰するのをやめよう、だから○○年猶予して様子を見ます」ということです。執行猶予期間中に新しい犯罪を犯さなければ「罰することを辞める(罪に問われない)」ということです。ようするに、その時点で前科が消える、ということです。
執行猶予中も「前科がある」ということではなく「猶予されている状態」ということになります。

参考:http://www.courts.go.jp/saiban/qa_keizi/qa_keizi_28/(裁判所のホームページ)

この中
「執行猶予に付された人が再び罪を犯したりすることなく,その猶予の期間を無事に過ごしたときは,刑の言渡しそのものが効力を失い,将来まったくその刑の執行を受けることがなくなります。」
と書いてあります。つまり、猶予期間中になにもなければ「罪に問われない」ということで「無罪判決」と同じことになる、ということです。無罪ですから、犯罪記録にもなにも残りません。

これが日本政府の判断です。

しかし、具体的に言うとアメリカ政府の判断は別です。アメリカ(以下USgov)のビザ要件を見ると「逮捕歴のある場合は、有罪無罪に関わらずビザ免除はできず、必ずビザ申請をしなければならない、とかかれています。
参考:http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-niv-visawaiverinfo.asp
下のほうの「ビザ免除プログラムを利用できない場合」にあります。

質問者様の逮捕歴は、日本の犯罪記録には一切残りませんが、USgovはそれを含めて申告することを求めています。
ですので、日本政府の法律運用とUSgovの法律運用は違うといえます。

お金をかけてもいいなら、こういうところもあります。
http://www.usavisa.jp/
私はここの回し者ではありませんが「アメリカビザ・永住権取得支援」などで検索してもココ以外出て来ないので、後はさがしてください。

現実問題としては、アメリカ政府がいくら情報にアクセスしても、日本政府は情報を抹消しているので、検索できるとは思えません。したがって、日本政府の判断に従えば「犯罪そのものが無かった」ことになっているので、無犯罪証明も出ますし、犯罪歴「無し」で堂々と申請ができるはずです。

#3です。お礼ありがとうございます。一応法学部卒です(笑)

執行猶予、というのは「犯罪は行なって刑法上罰する必要はあるが(つまり有罪だが)、今まで善良な市民だったし、今後も善良な市民でいられるなら、罰するのをやめよう、だから○○年猶予して様子を見ます」ということです。執行猶予期間中に新しい犯罪を犯さなければ「罰することを辞める(罪に問われない)」ということです。ようするに、その時点で前科が消える、ということです。
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Q米国ESTA申請時の犯歴

執行猶予終了後で前科ありの友人と海外旅行に行く予定です。
米国のESTA申請ができるかどうか質問です。

申請の質問欄の『これまでに不道徳な行為による違法行為~などにより
逮捕されたこと、有罪判決を受けたことはありますか?』は、
もちろん犯歴として『Yes』になりますね?

他の質問は『No』でも犯歴に1つ『Yes』があればESTA認証不可・入国不可となるのでしょうか?
ビザを取得して入国の可能性はありますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>根本的な犯罪歴Yes/Noの定義が分からず、
>日本では執行猶予の罪自体は期間満了で失効しますが、=犯罪歴の有無となると分かりません。
本籍地の犯歴簿には執行猶予が終了すれば犯歴として記録が残ることはありません。これは、国家資格や公務員採用の為であり、犯歴簿から抹消されることで権利が復活すると言うことです。
犯罪歴が無くなったわけでは無く、刑の効力が無くなっただけです。

米国入国の際に問われている犯罪歴は、刑の効力とは異なります。
本籍地の犯歴簿に記載があるかどうかでは無く、裁判においての有罪判決の事実を問う物です。
厳密に言うと起訴・不起訴を問わず逮捕歴があるかどうかを質問しています。したがって、逮捕された事実があれば、裁判で有罪判決を受けなくてもビザ免除プログラムの適用を受けない事を意味しています。


>やたらと申請して却下歴がついてしまうのもマイナスであり戸惑います。
ESTAの質問内容は入国カードとほぼ同じです。申請が却下されない様にするには総て『No』にチェックを付ければ良いだけです。(良心が咎めたなら不正なESTA申請で認証を得た後に、逮捕歴や犯罪歴等の再申請を行うことも出来ます。)
ESTA認証されたら、入国カードにも犯罪歴を隠して入国審査を受けることになります。
ただし、入国審査で嘘偽が見つかった場合は入国拒否、入国後に見つかった場合は、告訴され懲役刑の後に国外退去処分を受ける可能性があります。
(かなり多くの人が犯罪歴(逮捕歴)を隠してビザ免除プログラムで渡米していますが、時々見つかって入国拒否にあっています。下手に嘘をついて永久に米国に入国できないケースになる恐れもあります。)

申請が却下されビザの手続きをする時も、ESTA却下歴は不利益になることはありません。通常のビザ申請と同じように審査されます。ただし、犯罪の内容によってはビザが認められません(ビザ担当事務官の判断次第です)。
アメリカ以外の国に旅行する場合はまったく問題になりません。
入国審査で拒否されるより、よほど良いと思いますが・・。


>ニュージーランドのみが、1年以上の実刑の場合でしょうか?
アメリカは逮捕歴、
オーストラリアは有罪判決を受けた場合、
ニュージーランドは12ヶ月以上の禁固・または懲役刑で執行猶予が付かない場合
は申告しなければなりません。
執行猶予3年の場合はアメリカとオーストラリアは申告の義務がありますが、ニュージーランドでは申告の必要がありません。

>結局は、ビザ申請時と入国時の監査の裁量により最終的な判別は分からないという事でしょうかね。
その通りですが、
何処の国でも言えることですが、ビザが認められると入国審査で拒否される可能性はほとんどありません。
嘘偽申請で入国する(犯罪)か、真正な申請でビザを取得し入国するかは人格の問題です。
 
 

>根本的な犯罪歴Yes/Noの定義が分からず、
>日本では執行猶予の罪自体は期間満了で失効しますが、=犯罪歴の有無となると分かりません。
本籍地の犯歴簿には執行猶予が終了すれば犯歴として記録が残ることはありません。これは、国家資格や公務員採用の為であり、犯歴簿から抹消されることで権利が復活すると言うことです。
犯罪歴が無くなったわけでは無く、刑の効力が無くなっただけです。

米国入国の際に問われている犯罪歴は、刑の効力とは異なります。
本籍地の犯歴簿に記載があるかどうかでは無く...続きを読む

Q交通違反、チケットはもらえず裁判所出廷

お恥ずかしい話ですが、先日在住のケンタッキーで交通違反をしてしまいました。理由は、ライトをつけたシェリフがいたのに停止しなかったことです。

警察に停められた場所で30分弱待った後、所定の書類(Uniform Citation)はもらいましたが、罰金の記載されたチケットはなぜかもらえず、ただ「指定日時に裁判所に行け」(約3週間後)と言われました。それまでは何も払う必要はないとのことでした。(なお書類のCharge項目には値段ではなく、FTGROWEと記載があります。)

ここでご質問です。

・なぜチケットが無いのでしょうか?
・裁判所では段取りとして私は何をしたらいいのでしょうか?
・原告側がいるのでしょうか?(私が被告?)
・上記の場合、このような罪を犯しましたか?と問われた場合、素直に「はい」と答えたほうが得策なのでしょうか?
・裁判所費用などを含め用意すべきお金はどのくらいなのでしょうか?
・車の保険料などが一気に上昇してしまうのでしょうか?

在住3年程度ですが、アメリカでの交通違反自体初めてで、何をどうしたらいいのか皆目見当がつきません。自分でも書籍やインターネットなどで情報を集めているのですが、周りに聞ける知人もおらず、本当に途方にくれております。どこか弁護士に問い合わせをすべきなのかもしれませんが、その前にこちらでお答えいただければ大変ありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

お恥ずかしい話ですが、先日在住のケンタッキーで交通違反をしてしまいました。理由は、ライトをつけたシェリフがいたのに停止しなかったことです。

警察に停められた場所で30分弱待った後、所定の書類(Uniform Citation)はもらいましたが、罰金の記載されたチケットはなぜかもらえず、ただ「指定日時に裁判所に行け」(約3週間後)と言われました。それまでは何も払う必要はないとのことでした。(なお書類のCharge項目には値段ではなく、FTGROWEと記載があります。)

ここでご質問です。

・なぜチケッ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、Conquer 7 です。

お忙しい中、私の要望に応えて詳しい事情説明を有難うございました。

大変分かり易く説明していただき、事の内容がはっきりしました。

まず始めに、あなたがされた行動は正しいです。
警察官にその場で異議申し立てをしなかったことです。

人によっては、感情的になったり、見逃してもらおうと、その場で警察官に色々なことを言う人達がいますが、これはかえって逆効果になります。(私の友人はCAの警察官ですが、彼が言うにはこういう人達には確実にチケットを切るし、場合によっては公務執行妨害ということで、さらに罰則をつけるそうです。)

ただひとつ、残念な点は交差点にライトを点けたシェリフがいたことです。

これは全米どこでも同じルールなのですが、サイレンが無くてもライトを点けたパトカーの走行を見たら、どこであろうと安全を確認して止まり、パトカーが通り過ぎるのを待つのが鉄則です。また、ライトを点けたパトカーが路肩などに停止して公務を執行している時には、可能であれば路線を変え、そうでなければ速度を落として通過しなければなりません。

だから今回の様な場合は、信号が青になってもシェリフが通り過ぎるのを待ってから、交差点に進入すべきだったのですが、あなたはライトを点けたパトカーに気づかずに交差点を進入したしまったんですよね。

この点に関しては、いかにあなたが交通規則を正しく守って安全を確認した上で交差点に入ったとしても、ライトをつけたシェリフがいた時点で罰則になります。
だから、あなたがいかに正しい行動を取ったことを法廷で力説しても意味のないことです。逆に交差点に入る前に周りの確認をしていながら「何故ライトを点けたシェリフに気づかなかったか?」と攻められるか、交通規則を理解していない人として扱われます。

私からのアドバイスは、ここに記した内容を説明してあなたに「シェリフの進行妨害をする気はまったく無く、信号が青になったので交差点に進入した時にライトを点けたシェリフの存在に気づいて、その場で停止すると余計にシェリフの進行の邪魔をしてしまう為、やむなく通過してしまった」と言うことを強調してください。

記述には「私が通過することでシェリフが止まった」と書かれてしまったとあり、本当に腑に落ちない気持ちは分かります。ですが、ライトを点けたポリスカーには、赤信号でも交差点に進入する事が許されています。赤信号で一時停止したシェリフは、赤信号だから止まったのでは無く、赤信号を通過する前に安全確認をしてから進入する為の一時停止だったので、いかに相手側の信号が赤だったとしても、残念ながらあなたの言い分は通りません。

あなたが赤信号の交差点で止まってる時には、ライトを点けたシェリフはいなくて、丁度青信号になって進入寸前に、右手側からライトを点けたシェリフが交差点に近づいてきたけど、相手側の信号が赤だったので止まったと思った。でも、それで「シェリフを止めた」とCitationを渡されてしまったんですね。

シェリフ側から見れば、どんなに距離があろうともライトを点けていれば(サイレンがなくても)、民間の車両はその場に止まらなくてはいけないので(交差点のど真ん中にいるなら、すばやく移動してパトカーを通す)、自分たちが交差点にライトを点けながら近づき、赤信号なので安全確認の為の一時停止をして通過する直前をあなたが横切ったので、あなたにCitationを渡したんだと思います。

彼らは実際、あなたが交差点に入った時点では一時停止をしていて、あなたが通過することによって、シェリフが一時停止を余儀なくされた訳ではなくても、残念ながら、あなたの「不注意」となってしまいます。

気持ちはよく分かります。納得がいきませんよね。
スピード違反のようにはっきりと「20マイルオーバー」だから罰金みたいな、はっきり白黒つけば、「仕方が無い、運が悪かった」とでも思えるけど、今回の様な場合では、微妙に「ちょっと待てよ、、、」と思いを巡らせてしまいますよね。

でも、どんな理由があろうともライトを点けたシェリフには敵いません。

それでは、以上のことを踏まえて質問にお答えします。

「今私が一番心配しているのは、私の場合「停止しなかった」というより、そのまま素通りしてしまったので、Conquer7さんのおっしゃるReckless drivingよりもさらに罪状は重くなるのではないか、ということです。Conquer7さんから「初犯ですしTraffic School にきちんと行けば、保険料は上がりません。」と教えて頂きましたが、Reckless Drivingよりさらに罪状が重い場合でも、初犯で学校に行けば保険料上昇は回避できるのでしょうか。」

この場合のライトを点けたシェリフの進行を「不注意」で止めてしまった(実際には、相手側は一時停止中だったけど、そういう内容でCitationをもらった)場合も
やはりReckless Drivingの中に入ります。Reckless Drivingの定義の中に「サインや信号など止まるべき時に停止しなかった」の部類にあたいするとおもいます。あなたは、パトカーのライトという一時停止の「サイン」に従わなかった事になります。

前回でも述べたとおり、初犯で学校に行けば確実に保険料上昇は回避できます。

Public Defender または裁判官にも、あなたに「パトカーの進行妨害をする気はまったくなかった」という事を強調して下さい。あなたがここに説明してくれた通り「交差点に入るまで、ライトを点けたシェリフに気づかなかった」ことを伝えてください。

「もう一つは、Public Defenderの件です。
裁判が始まる前に、事の状況を説明するためにPublic Defenderと打ち合わせをする時間はあるのでしょうか?また上記の、ポイントとTraffic School、保険料上昇の関係について個人的に質問できる時間はあるのでしょうか?」

もう裁判所への下見には行かれましたか?
窓口でPublic Defenderのことについて聞いてください。
簡単な状況説明とその後に関することで時間を持って貰えるはずです。実際の出廷日は分かりませんが、出来ればお早めに!!

今回は、タイミングが悪かったせいでCitationを貰ってしまいましたが、状況からしてそんなに絶望的なものでもないので、気をしっかり持ってください。長く生活をしていれば、どんなに気をつけていてもこういう事があります。

あまり気落ちしないで下さいね。

弁護士代がかからないので、罰金とTraffic School代ですむので、金額的にも大したことはないと思います(経験上、全部込みで300ドル以内では?)。
ケンタッキーの罰金に関しては詳しくは知らないのでPublic Defenderにその点も聞いてみて下さい。

それでは、最低罰則と罰金ですむことをお祈り申し上げます。
言いたいことは、はっきり言って後悔のないようにしてください。

こんにちは、Conquer 7 です。

お忙しい中、私の要望に応えて詳しい事情説明を有難うございました。

大変分かり易く説明していただき、事の内容がはっきりしました。

まず始めに、あなたがされた行動は正しいです。
警察官にその場で異議申し立てをしなかったことです。

人によっては、感情的になったり、見逃してもらおうと、その場で警察官に色々なことを言う人達がいますが、これはかえって逆効果になります。(私の友人はCAの警察官ですが、彼が言うにはこういう人達には確実にチケットを切るし...続きを読む

Q前歴がついてしまいました。

30代男性です。ある過ちから前歴がついてしまいました。会社にも彼女にも家族にもばれるでしょうか?警察からは知らせない、検察からのよびだしもないだろうと、刑事にいわれました。海外にいく時など、VISA免除が使えなかったりしたら会社にもばれてクビでしょうか?自業自得とはいえ、死にたい気分です。前歴には時効などないのでしょうか?本当にバカなことをしました。前歴の場合、どのようなことで不自由、罰があるでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

【お礼を読んで2】
やり直せるでしょうか?
→事案を教えていただいたので、判断しやすくなりました。法律的には、今回は心配ありません。
ただし、精神的に参っているようだから、「ストレス外来」的なクリニックを受信して、不安・ストレスを和らげる薬などをいただいてしばらく試してみられると多少楽になるかもしれませんよ。
とにかく内向的な記述が質問文に溢れていて、そっちの方が心配ですよ。再犯だけはないように。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q誤認逮捕のアメリカビザ申請について

誤認逮捕に対して渡米時にESTAでの渡米は不可で、アメリカビザ申請が必要との案内のサイトを提示致します。

http://www.viewgrant.net/estainfo/criminalrecord.html

★以下は上記サイトの犯罪歴についての解説の部分のコピペです。

ESTAを申請する方は、過去に犯罪歴が無いことが条件とされています。この犯罪歴とはどこまでが含まれるのかについてご説明致します。

犯罪歴(恩赦や大赦などの法的措置がとられた場合も含む)とは、有罪判決を受けたことがあるだけではなく、過去に一度でも逮捕されたことがある全ての方が含まれることになっています。

当社がCBP米国入国管理局へ問い合わせた際には『例え、その逮捕が誤認逮捕であったとしても逮捕歴がある以上、ESTA申請時には逮捕歴があることを正しく通知しなければならない』のだそうです。

また過去何年という期間についても一切考慮はされてはいないので、例え数十年前のことであっても逮捕歴がある以上犯罪歴に関しては正しく申告しなければなりません。

★ここからが質問です。

つまり、誤認逮捕であっても、ESTA申請時に逮捕歴を申告しなければならない。それをしますと、駐日アメリカ大使館・総領事館にて観光または商用ビザを申請しなければならない。と案内されてしまいます。もしも、誤認逮捕歴を隠して、ESTAで逮捕歴無しで申告して、アメリカでの入国時に指紋認証にて、逮捕歴がばれてしまい、入国拒否にもなりかねないです。なぜならば、誤認逮捕時に警察によって採取された指紋データーがアメリカ側に渡っているらしいとの噂を良く聞くからです。

私の個人的な考えでは、誤認逮捕にビザ申請が果たして必要なのか確信が持てません。誤認逮捕に遭ったこと自体が大変な迷惑を被った訳であり、誤認逮捕されたことが犯罪歴に含まれると言う考え方をアメリカ側が行うこと自体がどうしても納得できません。アメリカの法律に詳しい方のご意見を是非ともお願い申し上げます。

誤認逮捕に対して渡米時にESTAでの渡米は不可で、アメリカビザ申請が必要との案内のサイトを提示致します。

http://www.viewgrant.net/estainfo/criminalrecord.html

★以下は上記サイトの犯罪歴についての解説の部分のコピペです。

ESTAを申請する方は、過去に犯罪歴が無いことが条件とされています。この犯罪歴とはどこまでが含まれるのかについてご説明致します。

犯罪歴(恩赦や大赦などの法的措置がとられた場合も含む)とは、有罪判決を受けたことがあるだけではなく、過去に一度でも逮捕されたことがあ...続きを読む

Aベストアンサー

何をもって誤認逮捕とするかの判断が難しんじゃないかと思います。本当に何のかかわりもないのに逮捕されたのか、あるいは証拠不十分で起訴が見送られたのか、このあたりの判断はアメリカ大使館、領事館にはできませんから、逮捕されたのであればそれを報告させておいて、それによりビザが却下されたことに異論があるなら、別途詳細を聞きましょう、というスタンスなんじゃないかと思います。
CBPのウェブサイトにはこう書かれています。
If you think you may have answered "Yes" incorrectly and were denied as a result, we advise you to contact us so we can review your application. Send us an email (instructions below) explaining why you selected "Yes" to that question, (in other words, tell us what you were arrested and/or found guilty of, as well as the sentence you received, or what your communicable disease is) and we will advise you whether or not your denial can be reversed.


ちなみに、不起訴であっても入国をさせないというケースはあるようです。国務省にForeign Affair Manualというものがあり、そのVol9にはビザの発行に関する規定が書かれています。その、9 FAM 40.21(a) N5.3に以下のように書かれています。
http://www.state.gov/documents/organization/86942.pdf
The failure of the authorities to prosecute an alien who has been arrested will not
prevent a finding of ineligibility based upon an admission by the applicant.

不起訴であっても、疑わしきは入国させないほうが安全だという考え方なのかもしれません。
あなたの以前の質問に、Fビザとimmigration intentに関するものがありましたが、あれも疑わしきにはビザを出さずという考え方で、誤認逮捕のケースに通じるものがあるのではないでしょうか。

何をもって誤認逮捕とするかの判断が難しんじゃないかと思います。本当に何のかかわりもないのに逮捕されたのか、あるいは証拠不十分で起訴が見送られたのか、このあたりの判断はアメリカ大使館、領事館にはできませんから、逮捕されたのであればそれを報告させておいて、それによりビザが却下されたことに異論があるなら、別途詳細を聞きましょう、というスタンスなんじゃないかと思います。
CBPのウェブサイトにはこう書かれています。
If you think you may have answered "Yes" incorrectly and were denied a...続きを読む

Q前科ありビザなしで行ける国は?

前科ありの友人と米国旅行を検討していますが、
ビザ取得が困難とのことで困っています。

ほかに、ビザ無しで行ける国、犯歴問われずに入国できる国は
どのような国がありますでしょうか?

普通の旅行で行くアジア・ヨーロッパあたりで
可能な国があれば是非おしえて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカ、オーストラリア等は犯罪歴について厳しそうですが
それ以外のアジア、ヨーロッパはそうでもなさそうです。

以下は、前科をお持ちの方の海外旅行に関するスレッドです。
ボリュームがありますが、ご友人にとって有益な情報が一杯あります。
前回の質問(ETAS)についても結構話題がでていますのでご参照下さい。

http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=00906151418
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=40702113419
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=70129235110
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=70906162805

査証の要否はここで確認できます。
http://www.jalpak.co.jp/visa/index.html

入国審査カードに犯罪歴を記入するような国は厳しいですね。
入国書類はここで確認できます
http://www.jalpak.co.jp/ed/index.html
フランス等は入国カードは不要になって上記のページでは出てきません。

アメリカ、オーストラリア等は犯罪歴について厳しそうですが
それ以外のアジア、ヨーロッパはそうでもなさそうです。

以下は、前科をお持ちの方の海外旅行に関するスレッドです。
ボリュームがありますが、ご友人にとって有益な情報が一杯あります。
前回の質問(ETAS)についても結構話題がでていますのでご参照下さい。

http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=00906151418
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=40702113419
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/f...続きを読む

Qこれは無罪ですか?逮捕歴のみでしょうか。

あまりに無知な質問ですいません。

知人と飲んだ帰りで、別れてからの話です。

知人は別れてから、相当酔ってたらしく、無意識に暴れて、役所の
ガラスを叩き割って、近くにいた警察官に現行犯逮捕されました。
警察の留置所で約半日間、反省と取調べを受け、指紋や写真を撮って身元引き受け人に迎えにきてもらったそうです。
翌日の新聞に名前付で載ってました。

数日後に、検察庁へ行き、検察官の取調べと警察の調書についていろいろ聞かれ約2時間後に「今後はこういう事は起こさないでください」と言われ帰されたそうです。

会社にもバレたそうですが、今回は謹慎で許してもらったそうです。

そこでお聞きしたいのですが、
1、今回は逮捕歴だけで、罪は問わずということでしょうか?
何も書類もないそうですが?

2、逮捕歴あると海外旅行に行けないと聞きましたが、今回の件で一生海外へ行く事は無理なんですか?
よく大麻等で逮捕された芸能人が、アメリカやヨーロッパに行ってるのを見ますが、なぜ彼らは逮捕されたのに海外に行けるのですか?

3、逮捕歴あると、生活上不利な事はありますか?
たとえば、戸籍に載るとか、結婚して子供にまで影響するとか
興信所で調べればすぐに発覚するとかありますか?

よろしくお願いします。

あまりに無知な質問ですいません。

知人と飲んだ帰りで、別れてからの話です。

知人は別れてから、相当酔ってたらしく、無意識に暴れて、役所の
ガラスを叩き割って、近くにいた警察官に現行犯逮捕されました。
警察の留置所で約半日間、反省と取調べを受け、指紋や写真を撮って身元引き受け人に迎えにきてもらったそうです。
翌日の新聞に名前付で載ってました。

数日後に、検察庁へ行き、検察官の取調べと警察の調書についていろいろ聞かれ約2時間後に「今後はこういう事は起こさないでください」...続きを読む

Aベストアンサー

1.酔っていても弁別能力(善悪の判断が出来る状態のこと)がある、と認められて、本来はあなたのご友人は器物損壊の罪に問われることになります。だから書類送検されて検事による取調べを受けたわけです。

検事に「今後こういう事は起こさないで下さい」と言われたのなら、おそらく説諭だけで終わり。つまり起訴猶予でしょう。起訴されませんから、送検の事実は残りますが、罪としては確定しません。罪が問われるのは起訴後の法廷だからです。(起訴されなかった、というだけですから、器物損壊という行為が罪になることは当然です)

もっともガラスが割れてその破片が人を傷つけてしまったら、器物損壊に加えて過失傷害罪となり、とても起訴猶予では終わらずに刑事裁判にまでなったでしょう。

2.逮捕歴があると海外旅行にいけない、という事はまったくありません。逮捕され、有罪が確定した歴戦のヤクザでも合理的な理由があれば旅券は取得できますし、海外旅行にも行けます。ただし犯罪歴があると渡航先国の査証(ビザ)が発行されないことはあり得ます。特にアメリカは厳しいです。栗前しますが、逮捕歴=犯罪歴という訳ではありません。

3.逮捕歴や犯罪歴が戸籍簿や住民票に記載されることは絶対にありません。したがって親族に何か不利益が起きるということも考えられません。しかし新聞に載るくらいですから、丹念に情報を集める興信所なら、データファイルに残る可能性はありますね。

1.酔っていても弁別能力(善悪の判断が出来る状態のこと)がある、と認められて、本来はあなたのご友人は器物損壊の罪に問われることになります。だから書類送検されて検事による取調べを受けたわけです。

検事に「今後こういう事は起こさないで下さい」と言われたのなら、おそらく説諭だけで終わり。つまり起訴猶予でしょう。起訴されませんから、送検の事実は残りますが、罪としては確定しません。罪が問われるのは起訴後の法廷だからです。(起訴されなかった、というだけですから、器物損壊という行為が...続きを読む

Q主人がケンカをして、逮捕されました。

主人がケンカをして、逮捕されました。


昨日、主人があるお店で、
お店に来ていた40代のお店の方と
ぶつかった、ぶつかってないでケンカになり
警察を呼ばれて、逮捕されてしまいました。
実際に私はその場にはいなかったのでですが(主人は30代です)、
お店の方に聞いたところ、
男性2人が蹴りあいをしていて、警察が来たとのことでした。
(相手の方が警察を呼んだのか、お店の方が警察を呼んだのかわかりません。
 相手の方は、被害届けを出しているそうです。)
そこまで酷い殴り合いではなく、
相手の方も主人も怪我はしていないそうです。
ですが、主人は逮捕。
私は、事件の詳細は何も教えてもらえず、警察書で2時間事情聴取を受けました。
逮捕されると、48時間は主人とも面会できないそうなのですが・・・
そんな激しくもないケンカで、お互いやりあっていて、お互いに怪我もないのに、
なぜ主人だけ逮捕されてしまったのでしょうか??ケンカは両成敗だと思うのですが。。。
(警察の方の話では、 
 怪我の大小や被害届けが出されたなどではなく
 警察がその場で、逮捕が必要だと感じた時に逮捕するとのことでした。
 逃げたり、暴れたりしたときなど・・)
逮捕されたということは、相手がどうのこうのではなく
主人は逃げようとしたり、暴れようとしたからなのでしょうか??

普段の主人は、とても温厚という性格ではありませんが
ほとんど怒らず、今までそういったトラブルもありません。
主人がぶつかってしまったら、普通に「すみません」と謝ると思いますし、
ましてや、主人から手を出すなど想像できません。
ケンカでも、通報したもんがち、被害者ぶったもんがちなのでしょうか?

早ければ、明日検事のところへ行き裁判所にいって
裁判長が釈放と判断されれば、明日中釈放されるらしいですが
判断によっては、さらに10日(最大22日間)拘留される可能性があるそうです。
決して、悪質な事件でもなく
ただのケンカなのに、ここまでされてしまうのでしょうか??
酔っ払いのケンカなど、よく見るのですが
そういう方たちは、すべて逮捕されているのでしょうか??

何もすることができず、不安な時間を過ごしています。
当番弁護士の方にも電話をしましたが、
本日は日曜日のため、月曜日になってから連絡がくる場合がほとんどのようでした。
何もせず、家でただ待っているのが辛いです。

警察のほうから、ほとんど情報をいただけず
納得がいかなかったので、再度電話にて連絡してみましたが
日曜日は、110番の当直しかいないらしく
明日、もう1度警察に問い合わせてください。言われました。
また電話では話せないということで、直接いかなければならないようでした。

明日、無事に帰ってきてくれればそれで十分なのですが
48時間で釈放されずに、さらに拘留される可能性はどのぐらいあるのでしょうか?


少しでも何か情報をいただければ、と思います。
よろしくお願いいたします。

主人がケンカをして、逮捕されました。


昨日、主人があるお店で、
お店に来ていた40代のお店の方と
ぶつかった、ぶつかってないでケンカになり
警察を呼ばれて、逮捕されてしまいました。
実際に私はその場にはいなかったのでですが(主人は30代です)、
お店の方に聞いたところ、
男性2人が蹴りあいをしていて、警察が来たとのことでした。
(相手の方が警察を呼んだのか、お店の方が警察を呼んだのかわかりません。
 相手の方は、被害届けを出しているそうです。)
そこまで酷い殴り合いではなく、
相手の...続きを読む

Aベストアンサー

>>ただのケンカなのに、ここまでされてしまうのでしょうか??
>>酔っ払いのケンカなど、よく見るのですが
>>そういう方たちは、すべて逮捕されているのでしょうか??

そうですね、普通はよほどのことがない限り、逮捕はされません。
その場にいた方に話を聞かれたものの、貴方は現場を実際にみてらっしゃらないのですよね。
私もその喧嘩の現場をみていないだけにハッキリしたことは言えません。しかし、よほどのことがない限り起こらないことが起こった、ということは、通報されるだけの理由、逮捕されるだけの理由があったのだと思います。
貴方は旦那さんの喧嘩を想像しておられますが、日頃の性格態度からの想像でしょう。やはり、その場にいなければ、想像でしか語れません。残念ですが今回の場合、実際に目の当たりにしなければ、想像を口にしても意味はありません。

貴方が動揺されるのは当然かと思います。私も、私の友人の旦那さんが逮捕されるということがあって、とても驚き動揺しました。そのとき友人は泣き続けていました。
そして友人は旦那さんを信じていました。しかし、詳しいことが判るに連れ、逮捕されるだけの事情があったということが判明しました。犯罪を犯していたのです。
今回は喧嘩が原因とのことなので、犯罪要素はないでしょう。しかし、物事には原因があります。警察も仕事ですからその辺の事情をしっかり調べると思います。

>>ぶつかった、ぶつかってないでケンカ

そもそも、原因があまりにもなさけない。しかも酒によっていなかったのなら、尚更です。大人の男性として本当にこれが原因ならば残念すぎます。
相手の方が喧嘩を売ってきた可能性があるにしても、貴方がおっしゃる通り、喧嘩は両成敗なのです。愚かな相手と喧嘩してしまった旦那さんにも否はあります。
貴方がこれほど心配してらっしゃるというのに、本当にこれが原因だったらあんまりです。
文章を読んでいると、貴方は旦那さんを心から信じている優しい方のようです。ですが、今回は、二度とこんなことがないよう、無事に釈放されたあかつきには、しっかり雷を落としてあげてください。
優しい貴方に怒られたら、旦那さんも頭が冷えるでしょう。今回は雷の方が効き目があると思います。

>>ただのケンカなのに、ここまでされてしまうのでしょうか??
>>酔っ払いのケンカなど、よく見るのですが
>>そういう方たちは、すべて逮捕されているのでしょうか??

そうですね、普通はよほどのことがない限り、逮捕はされません。
その場にいた方に話を聞かれたものの、貴方は現場を実際にみてらっしゃらないのですよね。
私もその喧嘩の現場をみていないだけにハッキリしたことは言えません。しかし、よほどのことがない限り起こらないことが起こった、ということは、通報されるだけの理由、逮捕され...続きを読む

Qアメリカでの保釈金について

マリファナを所持していた男が、捕まった後の事について語っているのですが…
"i had to post 500 dollars for my 5000 bailbond."
post 500 dollarsってどういう事でしょう?保釈金は5000ドルみたいなのですが?

Aベストアンサー

「おれは5000ドルの保釈ボンドを得るのに現金500ドルを積まなきゃならなかったぜ。」

bailbond:損保会社等が発行する、「保釈保証証券。」もし被疑者が逃亡したら、損保会社は裁判所に5000ドル支払い、被疑者が捕まったら求償します。

post:被疑者が5000ドルの保釈ボンドのために500ドル預託したというのですから、損保会社にボンド発行の料金として500ドル支払ったと見るのが普通です。

ただpostは元々保証金を積む、預託する、の意味もありますので、裁判所にまず500ドル支払ったとも取れなくはありません。可能性は少ないでしょう。


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