イギリスの腐敗選挙とのたたかいについてのレポートで困っています

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A 回答 (2件)

 イギリスでは、選挙のときに使用する資金の額が厳しく制限されているそうです。

BBCのドキュメンタリーで見ました。とりあえずイギリスの選挙のシステムから調べてはどうでしょうか。
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ただ「困っています」と言われても、あなたが何に困っているのかが伝わらないのですが。

腐敗選挙の意味がわからない? レポートの書き方がわからない?

とりあえず、gooやgoogleで「イギリス 腐敗選挙」をキーワードにして検索してみてはどうですか。

参考URL:http://www.google.com/search?q=%83C%83M%83%8A%83 …
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Q日本国憲法が今後も守るべきもの。

私は中学3年生です。
学校では公民の勉強をしていて、今度ディベートをすることになりました。その論題が
「日本国憲法で守らなければいけないものは何か?」
というものなんです。
最近、第9条など、憲法改正に関するいろいろな意見が聞かれるようになってきてますが、「憲法を改正する、しない」ではなく、あえて「今後も守らなければならないものは何か」ということについて考えます。

そこで、より広い視野でいろいろな考え方を聞きたいので、この教えて!gooで質問しました。

もちろん、例として(?)第9条を出しましたが、意見は、そこに限らずにいろいろな見方からのもので全く構いません!

少し急いでいるので、どうかよろしくお願いします!
(お手数ですが、できればわかりやすく書いてくださると嬉しいです)

Aベストアンサー

中学生には、少し難しい内容かもしれませんが、一言述べます。

作家の井沢元彦氏の主張の受け売りなんですが、
日本人は歴史的に成文法の精神で基本法を作りますが、
その後の歴史において、慣習法によってその成文法の内容
を骨抜きにしていくのだそうです。

そういえば、平安時代に設けられた検非違使などいい例ですね。
検非違使のことなど、当時の憲法に相当する大宝律令には
どこにも書かれていないし、律令を改正してもいないのですが、
京の都の治安が乱れたため、検非違使という役目を追加しました。
検非違使の設置は、慣習法の精神によるものと私は考えて
います。

そう考えると今の自衛隊も、当時の検非違使と同じような
立場なのかもしれませんね。

Qレポートで困ってます!

犯罪学における電子監視(electoronic monitoring)について教えてください。

Aベストアンサー

 電子監視とは、犯罪者の施設外処遇の一つです。自宅に帰したりして、施設の外に出します。しかし、犯罪者の行動が分かるようにします。その仕組みが電子で行うのです。電話と連携させるのが一般的な方法かもしれません。

 なお、この処遇の効果については、いろいろ見解が分かれるところではあります。一般的に良い結果が得られたという見解もあります。ただ、電話を持っている犯罪者を対象にすることが多いでしょう。そうするとある程度の生活を営める犯罪者が対象になります。良い結果が得られるのも当然との批判もあります。

 なお、このような方法が取られる前提として、施設内処遇の問題点があり、その弊害を回避するためだと言うことは、言うまでもありません。

 あとは、検索で調べてください。

Q憲法改正の手続きについて

カテゴリ違いでしたら申し訳ありません。

詳細(具体的な数など)は恥ずかしながら記憶していないのですが、先日知人が
「国民の多数の賛成だかで憲法改正の発議が出来る」というようなことを言いました。
私は憲法改正手順は両議院の可決の後に国民投票だと記憶していたので
思わず反論してしまったのですが、相手は絶対どこかで聞いたと譲りません。
私も中学の公民のうろおぼえで言ったためそれ以上相手に追求することも
出来ず引き下がってしまったのですが、今になって気になってしまっています。
インターネットで調べてみても、私が覚えているものしか見つかりません。
もしも間違えたまま覚えていたのでは恥ずかしいので、お尋ねします。

憲法改正の手続きに変更があったのでしょうか。
改正手続き関連の法律が以前制定されたと記憶していますが、
あれは国民投票に関する法ですよね?

Aベストアンサー

おっしゃるとおりです。

日本国憲法第九十六条  この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。

の、国民投票について詳細が決められていないため議論されました。

Q地理学のレポートで困っています

大学の地理学の授業でレポートを書くことになりました。しかし困った事に、地理学の講師が「自分と関わりの深い地域をテーマにしてレポートを書いて来い!」と言っただけなのです。
そこでテーマはどうにか決められたのですが、地理のレポートを書く上で気をつけなければならないことがあったら教えてください。
ちなみに、その講師の研究テーマは「地図・海図の教育への利用」だそうです。

Aベストアンサー

今晩は。元某大学地理組の者です。
 私は人文地理の、産業がどうしたとか立地がどうのとか、というのが嫌で(ただし中学の頃はそれが好きだったから、大学も地理にしたのですが・・・(^^;)、地形を卒論のテーマにしていました。

 人文だと統計や地形図等の紙の資料からだけでもある程度はレポートを書けるかもしれません。資料をどう読み取るかで、骨格の部分は十分に出来ると思います。そう言う意味では発想というか着眼点が重要なわけです。しかし、そこはやはり「地理」ですから、現地調査が伴っていないと、まるでお話になりません。
 例えば近年問題になっている、幹線道路沿いの大規模小売店の進出による地域中心部の商店街の衰退を取り上げるとします。町の商工部や商店街自体の報告である程度その経過を知ることは出来ます。しかしだからと言って、現地が実際にどうなっているのかは資料からだけでは判らないわけですね。直接見てみることによって、様々な発見が有るかもしれません(必ずなにか有る筈です)。
 非常に簡単ですが、地理の調査の根本はこんなところです。そういう意味で地形図も調査のための資料の一つということです。これがあればなんでも判る、ということなど有り得ません。
 あまりにも当たり前のことで、これが役に立つかどうか心もとありませんが、以上アドヴァイスとしてお読み下さい。

今晩は。元某大学地理組の者です。
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Q日本国憲法は「にっぽんこくけんぽう」?

先日、中学生の息子の授業参観に行きました。
教科は社会(公民)だったのですが、その中でちょっと疑問に感じることがありました。

憲法について授業を行っていたのですが、社会の先生が「日本国憲法の読みは「にっぽんこくけんぽう」です。「にほんこくけんぽう」ではありません」と発言したのです。
確かに、今日、「日本」を「にっぽん」と多く言う傾向にありますが、国号の完全な統一はなされていないはずです。
それなのに、二つある読み方を一つに断定するという、この先生の指導は正しいのでしょうか?

それと、この先生は「日本国憲法前文」は「にっぽんこくけんぽうまえぶん」と言ってました。
これも正しいのでしょうか? Wikipediaでは「ぜんぶん」となっていましたが……。

この二つの点、どなたかご見識をお願いいたします。

Aベストアンサー

 「日本」をどう読むかとうことについては,幾度か国会で議論になっています。「お札にNIPPONと書いてあるからニッポンだ。」という答弁があったことを記憶しております。
 
 日本国憲法公布の折に昭和天皇が「にっぽんこくけんぽう」と読み上げています。
 古語では「日本」は「Nifon」と発音したそうです。
 明治期,「にほん」より「にっぽん」の方が勇ましく聞こえるということもあり,国号を「だいにっぽんていこく」と発音したという話を聞いたことがあります。
 
 ただし,「日本国」は「にっぽんこく」なのか「にほんこく」なのかは定まってはいません。どちらも正解ということになります。さすがに「ひのもとのくに」と読む人は極少数です。でも,「ひのもとのくに」と読んでも正解なんです。
 ちなみに,「天皇」は普通,「てんのう」と読みますが,「すめらみこと」と読んでも正解です。
 
 「前文」を「ぜんぶん」と発音すると,「全文」と混同するため,法律に携わる者は混同を避けるため「まえぶん」と言います。
 同じように「権原」も正しくは「けんげん」と読むのですが,「権限」と混同しないように「けんばら」と言ったりします。「借家」も正しくは「しゃくや」ですが,「しゃっか」と言うなど,いわゆる業界用語(業界内で通じる言い回し)であり,日本国憲法「前文」は正しくは「ぜんぶん」と読むべきであり,「まえぶん」と読むのは私ども法律業界(?)の言い回しです。

 「日本」をどう読むかとうことについては,幾度か国会で議論になっています。「お札にNIPPONと書いてあるからニッポンだ。」という答弁があったことを記憶しております。
 
 日本国憲法公布の折に昭和天皇が「にっぽんこくけんぽう」と読み上げています。
 古語では「日本」は「Nifon」と発音したそうです。
 明治期,「にほん」より「にっぽん」の方が勇ましく聞こえるということもあり,国号を「だいにっぽんていこく」と発音したという話を聞いたことがあります。
 
 ただし,「日本国」は「にっ...続きを読む

Qレポートの作成で困ってます。

自由権に関してレポートを書こうと思っています。
その中の一つのテーマとして、自由権の今日までの扱い(歴史的変遷)を書きたいんですが、私はその歴史を本(複数冊)やインターネットなどの媒体で知りました。
そこで、読んだ本やインターネットから有名な事件名・判例・事の流れを取って書こうと思ったんですが、参考文献として本文の後にそれらを示す記号を書くべきでしょうか?

例 「・・・・・本文・・・・・」。(1)(2)(3)

また、歴史の変遷を書く場合、参考引用だらけの文にしないためには、どうすればいいのでしょうか。

Aベストアンサー

自分の言葉と他人の言葉は使い分ける必要があるので、参考文献は記した方がいいと思います。
「歴史」については、単なる”事実の羅列”なので、参考文献として最後に記せば良いと思います。
歴史を振り返った上で、自分なりの分析をすれば、立派なレポートになりますよ。

Qアメリカの黒人運動は何故、公民権獲得運動?

こうみん-けん 【公民権】
公民としての権利。公職に関する選挙権・被選挙権、公務員として任用される権利などの総称。市民権
----------------------------------------------------------------------
gooの国語辞典には公民権についてこう出ていました。
アメリカの黒人差別ははっきりいって人権問題だと思うのですが、なぜ公民権運動として闘われたのでしょうか? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3の回答者ですが、質問と先の自分の回答をを読み返してみて、もう少し根本的な誤解の問題のように思えてきましたので、再度投稿させて頂きます。

人権という言葉は広く使われている言葉ですが、日本におけるニュアンスと、日本以外での国におけるそれは少し違いがあります。
わが国では人権を「生存権」よりに捉えて、誰しも人間らしい快適な生活を保障される権利、というふうに理解しています。その考え方の根底にあるのは自然権、つまり人間は生まれながらにして侵すべからざる天賦の権利を持っているものである、という人間観が横たわっているわけです。

しかし、実際のところ「人権」の標準的理解は、より「自由権」に軸足を置いたものです。つまり、ふつう「人権」と言えば、国家や社会の不当な抑圧から個人の自由や生命、財産を守るという権利を指すわけなのです。これはすなわち、個人と公との関係を規定するもので、公との関係を抜きにしてまず「個人の権利」をうたうわが国の人権概念とはかなり趣が異なります。

しかし、そもそも権利関係というのはただ一人で生きていく場合には発生しようがないのであってみれば、権利が個人と社会との関係をうたうのは当然のこととも言えるわけです。歴史的には、国民国家が形成されてその権力の範囲が拡大するなかで、国家の力の及ばない個人の領域を確保しよう、とする流れにそって拡大してきたのがこの「自由権」としての人権なのです。
裏返していうと、国家や社会は個人の生命や財産の保護という権利の相互保護を第一義として成立したものであったが故に国家の成立が先行したのですし、それがまず達成されて以降、二次的にその社会における個人の権利が議論の対象になってきたのですから、一般の「人権」という言葉には、国家や社会の価値が既に当然のものとして織り込み済みなのです。

こういう本来の人権感覚に照らして言えば、ご質問の権利はそれにあたらないことがわかるのでしょう。先の回答に書いたように、公民権運動は、アメリカ市民たるべき黒人や女性に、アメリカ市民なら誰もが享受できるはずの当然の権利を賦与しよう、という運動だからです。今まで市民とみなされなかった階層を市民とみなそう、という動きです。つまりこれは市民として“社会に参加する権利”を与えようとするもので、上に書いた狭義の人権つまり“社会の干渉を受けない権利”とは全く逆の方向性を持つものです。
はっきり言えば、このような運動を「人権運動」と感じるのは日本的な誤謬に過ぎません。そこには個人の成立基盤として前提されるべき「国家観」「社会観」の喪失が反映しています。

#3の回答者ですが、質問と先の自分の回答をを読み返してみて、もう少し根本的な誤解の問題のように思えてきましたので、再度投稿させて頂きます。

人権という言葉は広く使われている言葉ですが、日本におけるニュアンスと、日本以外での国におけるそれは少し違いがあります。
わが国では人権を「生存権」よりに捉えて、誰しも人間らしい快適な生活を保障される権利、というふうに理解しています。その考え方の根底にあるのは自然権、つまり人間は生まれながらにして侵すべからざる天賦の権利を持っているも...続きを読む

Q今年、私は21歳になりましたが、選挙に行くのは初めてです。 いまいち選挙って言われても分かってないこ

今年、私は21歳になりましたが、選挙に行くのは初めてです。
いまいち選挙って言われても分かってないことの方が多いと思います。
ネットを見ても難しい言葉で書いてあることが多いので、理解できてません。
分かりやすく教えてもらえるとありがたいです。

Aベストアンサー

選挙とは、何か。
それを知るためには政治とは何なのか、を知るのが早いと思います。

中学、高校ではあまり教えてくれない政治の話は
一般の書籍で学ぶのが一番わかりやすく、早いでしょう。
例えば最近に限らずよくTVで分かりやすいニュースの解説をしている
池上彰さんの書く本などは大変よくまとまっていて分かりやすいです。

一冊読むだけでも色々と分かりますが
様々な人の書く本を手に取ってみると、より深く知ることが出来ます。


ものすごく簡単にかみ砕いて言うと
選挙とは、No.1の方が仰るように国の未来を決める行動です。
議会制民主主義の日本では、しかし国民全員が議会に出るわけにはいきません。
なので、その代表を選ぶのが、選挙になります。

各個人、各政党などのマニフェスト(政治を行う上での行動の約束)や
政党がどんな意志をもって動いているかなどをよく知ってから
誰に投票するのか、どの党に投票するのか決めましょう。
投票する人や政党については、自分で決めることが何よりも大切です。

Q子供に公民権を認めなくて民主主義と言えるの?

日本は子供には公民権を認めていませんし、成年後被後見人にも公民権はありません。
また、なんらかの行為が原因で公民権を停止されてる者もいます。
公民権を持たない人間がいるのに民主主義と言えるんですか?

Aベストアンサー

極端な例ですが、子供に投票を認めて、良いと思う人に投票しなさいと言ったとき、投票用紙に「アンパンマン」と書いて投票したとして、それが公民権の行使と言えるでしょうか。

やはりある程度の判断力は必要なんだと思いますよ。

Qレポートの引用のカッコの使い方に困っています

レポートに本の引用を載せる時に、引用文にすでに「」があり困りました。
gooで調べると、引用部に「」を使い、引用文中には『』を使えばよい、とありました。
でも、『』は引用した本の題名を載せるのに使っています。
こんな場合、どうすればよいのでしょうか。
ごぞんじの方、教えてください。

Aベストアンサー

質問は「引用部に「」を使い、引用文中には『』を使えばよい、とありました。」と記されている。

このように、「」の中に、そのまま「」『』を入れればいいと思います。そして、そのレポートではこの書式で統一させてください。


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