親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

●公正証書で他人の住民票を見れるか質問です●

相手が私に対して、不倫での慰謝料支払いの責任を
負っています。
(夫の不倫相手の女に対して慰謝料100万ほど有り)

相手方は企業ではなく、個人間です。
双方に弁護士が入り、示談の際に公正証書を
作成しました。

分割支払いの為、未払などの心配があり質問を
させていただきました。

住民票の閲覧など、個人情報保護法など厳しいと
思いますが、債権を有している等の一定の場合は
住民票を閲覧出来るというような話を聞いたことが
あります。

公正証書を有していると、滞納された場合に、
再度裁判など起こさなくても強制執行が出来ると
示談の際に聞きましたが、仮にその時に相手方の
住所が変わっていたら請求等出来ないと気になり
ました。

相手方の住所が変わっていても、債権者という
立場で公正証書を持参すれば相手方の転居先を
知ることが出来るのかご存知の方、宜しくお願い
いたします。

※少し自分なりに検索すると、慰謝料の債権を
有していると特定の閲覧可能な者に私が該当する
のかは各市町村による等、不倫相手が転居した
地域が閲覧出来ない市町村だったらと、もし
未払などの事態が起こってしまったらと不安
な気持ちになっております。

※調停などを相手方に対して起こせば、相手方の
現在の住所を知ることが出来る?っというような
その詳細や手続きが存在するのか分からなかったり
します

養育費の支払いの件で、支払いが途中でなくなり
困られている方の話を耳にしますが、元夫婦でも
そうなのに、不倫相手に対して許せない気持ちしか
なく、ちゃんと支払いがさらるのか、また、仮に
滞納などされた際における、最良の行動など
お知恵をいただけたら幸いです。

◾︎補足◾︎
現在、弁護士とは示談終了時点で契約は
終わっています。

弁護士や興信所に依頼する手段もありますが、
もし、心配しているようなことが起こった際は、
まずは自分で公正証書と慰謝料の債権があると
いうことで対応可能は手段を質問をさせていた
だいております。

質問者からの補足コメント

  • ご回答いただきまして有難うございます。

    住民票の閲覧制限という制度があると質問投稿後に知りました。
    閲覧制限のかかってある住民票も公正証書を持参し、私のような
    慰謝料の債権を有する場合は閲覧可能かご存知でしたら
    宜しくお願いします(._.)

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/05/17 14:10
  • ご回答いただきまして有難うございます。

    他に回答を下さった方と追記でお尋ねをしたいことが
    重複してしまい、申し訳ございません。

    住民票の閲覧制限という制度があると質問投稿後に知りました。
    閲覧制限のかかってある住民票も公正証書を持参し、私のような
    慰謝料の債権を有する場合は閲覧可能かご存知でしたら
    宜しくお願いします(._.)

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/05/17 14:17

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

質問者様は閲覧制限の対象者になるとは思えないので、その心配はないと思います。


参考:http://引越し総合案内所.com/toraburu/jyuuminhyoukoufuseigen.html
    • good
    • 0

住民基本台帳法12条の3では、市町村長は「自己の権利を行使し、または自己の義務を履行するために住民票の記載事項を確認する必要がある者」に住民票の写しを交付することができる、とあります。



質問者様には相手方に対する明確な権利があり、公正証書によってはっきりと証明することができると思いますので、公正証書を市役所や町村役場に持参して理由を「債権保全のための住所確認」とすれば、問題なく取得できると思います。

個人情報保護法で制限されることではありませんし、市町村によって対応が変わるものでもありません。
この回答への補足あり
    • good
    • 0

住民票の閲覧を申請したときに,どこまで根拠を要求するかは自治体次第ですが,公正証書であれば債権があることは明確ですので,それを示せば拒否されることはまずないでしょう。



ご心配なさらなくて大丈夫です。
この回答への補足あり
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q住所不明を知る方法

従妹が、友人に貸した金銭の返済請求の為に、内容証明書を送ったところ
転居してて、住所不明で返送されてきました。
こういう場合、相手の住所を知る方法はありますか?

個人で無理な場合、例えば、探偵とか弁護士に頼んだ場合は、その相手の住所と言うのは
分るもんなのでしょうか?

又は、直接、その相手が引っ越しまでに住んでいた市役所に、従妹が行き、転居先を知る方法って
ありますか?

ともかく大金なので(250万)従妹は、住所を知り、何とか返してほしいと言ってます。

Aベストアンサー

前回回答させていただいた者です。
沢山の皆さまがご回答されており、皆さま適切な手段を助言されておられますね。
最終的には、質問者さまがどうされたいのかが重要だと思いますが、、

質問者さまは「どうしても住所を調べて弁済を約束させたい」という意向なのですね。
お金を貸された方との関係(友人・親戚・会社の同僚、その他)かによってはおんびんに事態を収束したいとお考えかと察しました。

以下、質問者様と回答者様の文面を引用させていだきました。悪しからずご了承ください。
>なるべく弁護士も使わずに、その実家の住所を知りたい!と、従妹は悩んでます。・・・・
>まさか弁護士に、住所だけ調べてって訳にも行きませんもんね・・・・
弁護士に頼んで住所のみ調べてもらうことも可能です。
しかし、住所が解ったところで相手方がすんなり弁済に応じてくれればよいのですが、個人的に借入をする状況ですと、恐らく金融機関にも借り入れがあったりと、難しい状態だと思います。

○一つ忘れていたのですが、その借入と接触できた場合、双方で「公証役場」に行き、借入金の「公正証書」を作成するという手段もあります。
公正証書にするメリットとしては、裁判所に起訴せずに相手方が弁済期までに弁済が無い場合公正証書をもって強制執行が行えるという非常に強力なものです。
 連帯保証人をつけてもらうというのも、現実的に弁済されない場合の担保となりますし、借りた方の心理的責任感が増しますので、弁済が行われることが期待できます。
 しかし「公証人役場」メリットばかりではありません。公正証書を公証人に認めてもらうにも、一定の書式が必要となりますし印紙税や公正証書として認めてもらう費用がかかります。
 この時点で不動産などの資産があれば、第一順位の抵当権をつけてしまうのも確実に弁済してもらうために有効です。

加えて、最悪のシナリオも想定しますと、相手方が弁護士を雇った場合、破産手続きを開始・免責決定が下ると、質問者の貸したお金の回収は将来的にほぼ無理だと思います。

 要するに、弁護士を雇うメリットとして、迅速に手続きを進め回収できる範囲内で債権を回収することになります。
 訴訟金額も何も250万円でなくとも弁護士費用等の損害賠償金額を含め400万円とかで請求しても構いません(実際は裁判官の裁量で「そりゃ請求欲張りすぎじゃないの?」と減額されることとなりますが、この場合でも400万円に対する印紙代は必要ですね)。

>公示送達で裁判を起こすことも可能ですが、
 民訴の用語がですね。私が前質問で回答した「何日か裁判所に掲示され、その間に申し出がなければ、質問者の督促金額が認められ・・・・」とは、公示送達のことです。
民事訴訟で裁判所が出廷の特別送達をしたが、所在が解らい場合、公示送達の期間経過後は、原告の言い分が裁判所に無条件で認められるというなんとも恐ろしい制度です(裁判所からの送達があったばあい、なにはともあれ必ず出廷しましょう)

 また、補足ですが、簡裁であれ、地裁であれ、高裁であれ、民事の訴状は弁護士でなくとも本人であれば提出することができます。刑事事件(DVや虐待など)の場合、刑事訴訟法では、一個人でも訴状は提出できることになっているのですが、実際のところ裁判所の書記官は訴状を受け取らないようです。裁判所の書記官も訴訟法は勉強しているはずでが、、

 民事の弁護士費用が高いのは、どの弁護士も民事で資金を得て国選弁護や人権裁判に備えているとう実態もあります(これらの裁判は、ほとんどボランティアという位報酬がないですで)大きい弁護士法人は、コマーシャルや電車内広告など出していますが、概ね報酬が高額です。法テラスの法律相談などで弁護士さんを探す方が、費用も安くて済むと思います。

 乱雑でしたが、補足としてコメントさせていただきました。

前回回答させていただいた者です。
沢山の皆さまがご回答されており、皆さま適切な手段を助言されておられますね。
最終的には、質問者さまがどうされたいのかが重要だと思いますが、、

質問者さまは「どうしても住所を調べて弁済を約束させたい」という意向なのですね。
お金を貸された方との関係(友人・親戚・会社の同僚、その他)かによってはおんびんに事態を収束したいとお考えかと察しました。

以下、質問者様と回答者様の文面を引用させていだきました。悪しからずご了承ください。
>なるべく弁護士も使...続きを読む


人気Q&Aランキング