『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

クラリネットのリードケースについてです!


こんにちは!クラリネット歴9ヵ月の初心者です。
リードケースが欲しいと思い、この写真の2種類のどちらかにしようと思ってるのですが、自分は優柔不断なので、どちらの方が良いか決めて欲しいです!

「クラリネットのリードケースについてです!」の質問画像

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

シルバー?のほうのメーカーが画像からわからず、見た目で選ぶことになりますが、


私ならシルバーのほうを選ぶかな…
ちなみに、私が学生のころはクラの人はギャラックスのリードケースを
持ってる人が多かったように思います~
http://www.nagae-g.co.jp/fs/inst/rcx_gx_gcp
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!
とても参考になりました!

お礼日時:2016/05/20 20:49

ケースにこだわるよりも、自分に合ったリードを作ったら?昔はリードの先を紙ヤスリなどで削って、マイリードを作っていましたよ。

Sクラを吹いていました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こだわってるわけではなく持ち運びが便利なので買おうと思ってます。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2016/05/19 19:28

どれでも同じ。

こんなケースを買えなかったわたしは、リードを一枚一枚紙で巻いて輪ゴム止めでした。クラリネットではアルト・サックスでしたが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どちらか迷っているだけなんです。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2016/05/19 19:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qクラリネットリードの育て方

大学のサークルでB♭クラリネットを毎日吹いています。
以前、先輩のリードを吹かしてもらったときにとても鳴りやすかったので、先輩にリードについて聞いてみたところ、「リードを育てている。」とききました。そこで自分も先輩に聞いたやり方でやってみたところなかなかうまくいきません。むしろ、リードが変に振動しているような気がしたり、きつい音のするリードになってしまいました。

先輩に教わった育て方
リードを開けてから最初の1週間は毎日1回、最低音から1オクターブ、ロングトーンをする。その後は、徐々にふきならしていく。そのうち吹きやすく、よく鳴るリードになる。

これは、みなさんから見ると賛同できるやり方ですか。
また他におすすめの育て方があれば教えてください。
自分の失敗した原因なども予想できれば教えてください。

Aベストアンサー

クラリネットを吹いて十数年になるものです。
私も質問者さんの先輩やNo.1さんのようにリードの吹き始めには気を使っています。

開封したてのリードは、保存のためにしっかりと乾燥してあるため、そのままでは演奏に向きません。そのままで演奏しやすいリードもありますが、水分を含む毎に性質が変わるため、演奏の安定が得られません。ですので、まずはしっかりと水分を含ませて戻した状態でリードの良し悪しを判定する必要があります。

このときに急激に水分を含ませたり、リードが硬い状態で長時間演奏でのストレスを与えると、平らな面が反ってしまったり繊維が傷んだりということになります。このため、ゆっくりと水分を与え、だんだんと吹き慣らしていく、という段階が必要になります。

個人的な手法としては、まずは開封したリードを清浄な水で濡らした後すぐにしっかりふき取る、これを毎日1回1週間ほど。それから音出しを一日1回5分以内程度でこれも1週間程度、ただしシャリュモー音域(レジスターを押さない)のみ。その後は全音域吹きますが、これも2,30分程度で1週間。これくらいの工程で育ててます。もちろん全てのリードは使えません。吹き始めで3割ほど、時には半分ほど、そののちも調子を見つつ取捨選択し、最後まで残るのはいつも2割程度でしょうか。ここ一番(コンクールやオーディション)の際は4箱くらいいっぺんに開けて2~3枚を準備してましたが。(^^;

削るのは始めは失敗することの方が多いので、使えないリードが使えたらラッキー、くらいで始めるのが良いと思います。先端2,3mmは微妙ですので、目視で明らかに厚さが異なる場合以外は触らないほうが無難です。陽にすかしての中央部のカーブの芯が中央に来るようにしたり左右の厚みの調整がとっつき易いと思います。私は耐水ペーパーの800番を用いています。No.1さんもおっしゃられている裏面の調整ですが、私はケント紙を用いてます。平らな面(私は専用にガラス板を用意しています)にケント紙を当て、その上でリードを10~20回程度こすります。削るというよりは目止めしている感覚です。

オーボエほどではないと思いますが、リードの管理は演奏者の力量の一部となってきますので、今のうちにいろいろ試行錯誤して自分なりの方法を確立しておくと先々の苦労が減ります。^^

クラリネットを吹いて十数年になるものです。
私も質問者さんの先輩やNo.1さんのようにリードの吹き始めには気を使っています。

開封したてのリードは、保存のためにしっかりと乾燥してあるため、そのままでは演奏に向きません。そのままで演奏しやすいリードもありますが、水分を含む毎に性質が変わるため、演奏の安定が得られません。ですので、まずはしっかりと水分を含ませて戻した状態でリードの良し悪しを判定する必要があります。

このときに急激に水分を含ませたり、リードが硬い状態で長時間演奏...続きを読む


人気Q&Aランキング