以下の条件をもとに
  賞与 あり 前年度実績 年2回・計3.00月分 とありますが
 年2回賞与(ボーナス)が支払われて、「年2回・計3.00月分」とは
年間合わせて、月々の給料×3か月分しか賞与がないのでしょうか?
 よろしくお願いいたします。
----------------------------------------------------------------------------

賃金
賃金形態
月給

a 基本給(月額平均)又は時間額
158,700円~220,000円

b 定額的に支払われる手当

a + b
158,700円~220,000円

c その他の手当等付記事項
住居手当:
  上限(独身22000円
    家族有27000円)
夜勤手当は、算出により支給
処遇改善手当 年1回支給
       190440円
        (前年度)
賞与
あり 前年度実績 年2回・計3.00月分
休日

質問者からの補足コメント

  • 皆様ご回答くださいまして誠にありがとうございました。
     予想を上回る書き込みで少しびっくりしております。
    これはインターネットのハローワークから引用しました。
     ハローワークのHPは最近始めたばかりです。
     内容的によくわからいのがあります。
     鵜呑みして、あとから後悔するより、些細な疑問は質問していきたいと思います。
     皆様宜しくお願いいたします。

      補足日時:2016/05/20 23:26

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A 回答 (7件)

あくまで前年は基本給×3か月分の賞与を支給しただけのことで、


今年がどうなるかは分かりません。
このご時世、業績によっては賞与なしも考えられます。
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この回答へのお礼

ご回答くださいまして誠にありがとうございました。
 業績か・・
 無い袖は振れない

お礼日時:2016/05/21 14:30

前年度の業績に寄与していない新人に出せる賞与(ボーナス)はないはずですが、それでは気の毒で、元気づけのためにもご祝儀みたいな感じで金一封くらいは出してくれる会社もあります。



また賞与(ボーナス)を幾ら出せるかは前年度の実績によりますので、毎年変り、いつも3ヶ月分になるとは限りません。今年度の例が3ヶ月分だったってことでしょ。
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この回答へのお礼

ご回答くださいまして誠にありがとうございました。
 なるほどですね・・・_ _

お礼日時:2016/05/21 14:27

既に回答があるように、年間合わせて基本給の3ヶ月分です。

たぶん今年度入社の新人には適用されません。前年度の実績をベースにするわけですから、前年度にあなたがいなければ(前年度の会社の業績にあなたが貢献していなければ)出ませんよ。
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この回答へのお礼

ご回答くださいましても事にありがとうございました。
 勉強になります。
なるほど・・・厳しいですね・賞与とは掲示したけれど・・昨年の実績がないとやらないよ・・
 なので新人さんは前年度の実績がないので初年度は0円で、次年度からの実績があれば少し
・・新米はあまり期待しないほうがいいですね・・・

お礼日時:2016/05/20 21:45

社員の中で最高で基本給×3か月分の賞与を支給したということですから、あなたは0かもしれません。

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この回答へのお礼

ご回答くださいまして誠にありがとうございます。
なるほどですね・・
 営利業なので、大きな利益を出していない会社じゃない限り、賞与は期待できないものなのですね・・・

お礼日時:2016/05/20 23:28

>年間合わせて、月々の給料×3か月分しか賞与がないのでしょうか?



その通りです。
但し、殆どの会社が毎月の給料の3か月分ではなく、基本給の3か月分です。
そしてこの表示は昨年の実績であって、
今年の支払いを保証したものではありませんので、
間違いの無い様に理解しておいて下さい。

尚、「3か月分しか」か「3か月分も」かは
個人の感覚の違いですから、これも承知しておいて下さい。
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この回答へのお礼

ご回答くださいまして誠にありがとうございました。
3か月もあれば上等 ・・・ 明日からトヨタに行くか・・笑い

お礼日時:2016/05/21 14:28

>月々の給料×3か月分しか賞与がないのでしょうか?



普通は基本給(月の給与ではない)X3じゃないかな?
(基本給+α)X3かも知れないけど。
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この回答へのお礼

レスありがとうございました。
 契約する場合・騙されないように、確認が最大のネックですね・・

お礼日時:2016/05/20 14:50

基本給×3ヶ月分が2回に分けらられて支給された。


 夏冬の割合は不明だが足せば3ヶ月分になるって話。
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この回答へのお礼

レスありがとうございました。
 やっぱりそうですか・・・
よく見て判断します。

お礼日時:2016/05/20 14:19

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Q賞与の所得税

先週、賞与が振り込まれたのですが所得税の多さにビックリしています。
所得税の税率は均一ではなく、先月の給与とかで調整するのでしょうか?
6月の給与は
総支給35万(-社保2.7万-所得税8.7千ー住民1.8万)=30万
7月賞与42万(-社保4.7万-所得税2.9万)=34万
保険は分かるのですが所得税は引かれすぎませんか?
年収は400万ぐらいです。
何か分かりましたら教えてください。

Aベストアンサー

賞与の税率は、前月の課税対象額に対して一律に税率が決まっています。
扶養人数が0人ということで計算すると、前月の所得30万(以上)=税率8%です。

計算式
(賞与ー社会保険合計)×税率に当てはめると
(420000-47000)*0.08=29840
なので、計算は間違っていません。

もし前月の所得が29万9999円以内もしくは、扶養人数が1人いらっしゃれば税率=6%ですので、数字が違ってきます。

Q求人票の前年度賞与の欄が年2回とだけ書いてあるとき

仕事を探しているのですが、
ハローワークで求人票を見ていると、前年度賞与の欄が空白だったり、年2回と
書いてあっても何か月分あるのかとかいくらからいくらくらいという数字の欄が
空白の求人票がたくさんあります。

新しくできたばかりのところなら前年がないので書いてなくてもわかりますが、
新しくなくて前年度賞与の欄が年2回とだけ書いてあったり、まったく空白だったりする場合は、寸志程度もしくはまったくなしと思うべきでしょうか。

あまりお金のことを面接で聞くのも感じが悪いなぁと思うんですが、いかがなものでしょうか?
もし「賞与は年2回と求人票に書いてありましたが、前年度実績をお尋ねしてもよろしいでしょうか?」などとは、やはり聞かない方がいいでしょうか?

うまいたずね方などありましたらぜひアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

NO.1の方の回答は、いつも的を得ておられます。いちばんいい方法かと思います。
でも、職安から、色好い回答がない場合は、直接聞くしかないですね。
NO.2の方の言われている通り、最初に聞いておく方が、後々「こんな筈では・・」といった、トラブルにもならずに良いのではないかと思います。

小生は、採用に携わっておりますが、本当に「お金」のことばかり聞かれる方もおられます。採用側は、「この人は長く続けてもらえるだろうか?」という所を、大事にしますので、「お金だけなのかな?仕事内容とか聞かなくても良いんだろうか?この人は・・」という気になります。頭では、この人にも生活があるから、大事な事なんだ!と解っていても、あまり、いい感じにはならないです。

給与、賞与の件を聞く時は、最初に仕事内容をじっくりお聞き頂いて、納得し、最後に、「仕事内容はよく解りました。あと、求人票には、賞与を書かれていませんが、差し障りなければ、実績などお聞かせ願えませんか?」という感じで聞かれては如何でしょうか。仕事内容に比してどれだけの待遇をしてくれるのか?これを確認すればいいと思います。

あと、「賞与」は、絶対に出さないといけない。という物ではありません。あくまでも業績に応じての支給です。無くてもあたりまえ。といえば、それまでのものなのです。生活設計する上で、あまり考慮に入れない方がいいと思います。
高度経済成長時には、業績が「右肩上がり」でしたから、賞与もあって当たり前。的になっていますが、今はそういう時代ではないと思います。

幸い、当社においては、毎年2回(うまく行けば3回)賞与を支給させて頂いていますが、面接の時に賞与の事を聞かれる時は、「業績に応じてです」「支給がない事もあります」と言っています。求人票にも「年2回支給」とは書きません。職安の方に、賞与の欄は、支給するかどうかは別として、前年実績を書いてください。と言われたら、実績を書きます。
ですから、空欄であっても、支給している所はあると思います。先行き不透明な時代ですから、書きたがらない。書いても支給できるかどうか解らない。というのが、実情ではないでしょうか。

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Q賞与にかかる所得税

本日、夏の賞与が出ました。

昨年度(H20)の夏の賞与にかかる所得税は23,000円だったのですが、今年(H21)、夏の賞与にかかる所得税は86,000円に跳ね上がっていました。

ここ数年、年収に変化はありません。
このように所得税が跳ね上がることはあるのでしょうか。。

Aベストアンサー

下記の備考を見て下さい:表の下の方です
参考:賞与に対する源泉徴収税額の算出率の票(国税庁)
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2008/data/04.pdf
前月の給与が残業等で多くなると、賞与から引かれる所得税が増えたりしますが・・年末調整で調整されますから、最終的には多く取られる事はありません

Q年二回の賞与の二回目が支払われず、確認したら年一回になりましたとなんの事前説明もなく言われました。

年二回の賞与の二回目が支払われず、確認したら年一回になりましたとなんの事前説明もなく言われました。

自分はパートで5年間同じ店舗で働き、3年間はパートリーダーとして年二回、少ないながらも賞与を頂いていました。
主婦なので扶養から出ないように賞与の予定も含め年収を計算し、時には賞与で頂けるからとある程度のサービス残業などしたりして来ましたが、今回体調などの問題から10月に11月いっぱいでの退職の意思を伝えたところ、前年までは11月に頂けていた賞与が振り込まれませんでした。
店長も何も知らなかったらしく本部に問い合わせてみてくれたところ、業績の不振等で今年は前半の5月に一括支払いにしたので11月の賞与はないとのこと。
ちなみに5月に支払われた額は以前頂いていたトータル額の1/4程度です。
バイトリーダーになる際契約を結びましたが賞与については書かれてなかったように記憶しておりますが、そこは定かではありません。
今まで店長が何人か変わりましたが、契約の更新の際もなにも言われておりません。

5万程の額ではありますが、パートで働く主婦にとっては大きいですし、その分を予定して働く日数を加減したもので大分マイナスが出てしまい困っております。
せめて事前に支払われないことがわかっていたらその分仕事を入れて収入を得れていたのにと思うと悔しいです。
またこのタイミング(退職を申し出てたところ)での不払いだと、他に意図があるのではないかと勘ぐってしまいます。
自店ではリーダーとして賞与を受けているのは自分だけなので理由が本当かどうかは確認できていません。社員は普通に二回の賞与を受けているようです。

このように事前告知なしでの賞与のカットは違法ではないのでしょうか?
労働監督署などに相談しても良い案件なのかご意見お聞かせください。

年二回の賞与の二回目が支払われず、確認したら年一回になりましたとなんの事前説明もなく言われました。

自分はパートで5年間同じ店舗で働き、3年間はパートリーダーとして年二回、少ないながらも賞与を頂いていました。
主婦なので扶養から出ないように賞与の予定も含め年収を計算し、時には賞与で頂けるからとある程度のサービス残業などしたりして来ましたが、今回体調などの問題から10月に11月いっぱいでの退職の意思を伝えたところ、前年までは11月に頂けていた賞与が振り込まれませんでした。
店長も何も...続きを読む

Aベストアンサー

賞与に関しては、法律なんかでの保護が弱いです。
賃金不払いか?って言うと、賃金でないのでビミョーとか。
就業規則とか賞与規定に明記があるなら、争う材料にはなり得ますが。
職掌によって支給/不支給を区別しちゃダメって事もないですし。

労使で話し合いなど行って問題解決すべきような案件になります。


通常の相談先ですと、職場に労働組合があるのなら、まずはそちらで相談。
組合が無い、機能していない状況でしたら、社外の労働者支援団体へ相談する事をお勧めします。

Yahoo!トップ>ビジネスと経済>労働>労働組合
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Employment_and_Work/Labor/Unions/

の、
全国労働組合総連合(全労連)
全国労働組合連絡協議会(全労協)
首都圏青年ユニオン
など。

--
現状、差し当たり出来る事としては、トラブルの経緯の内容、日時、場所、過去の賞与の支払い実績、就業規則、相談などを行った担当者の部署、役職、氏名などをガッツリ記録。
ペン書き、ページの入れ替えの出来ない布綴じのノート、当日のニュースや天気、業務内容を併記すると、信憑性が上がります。
以降、必要ならば、ICレコーダーなども使用してください。
そういう物をポケットに入れておくだけでも、精神的に余裕を持てるような効果もあります。

担当者に賞与の出ない理由、いつ、どういう経緯で何が変更になったのかを再度確認し、担当者の氏名の漢字なんかも確認して、目の前で記録を取ってる事をアピールすると、対応が変わるような事もありますし。

賞与に関しては、法律なんかでの保護が弱いです。
賃金不払いか?って言うと、賃金でないのでビミョーとか。
就業規則とか賞与規定に明記があるなら、争う材料にはなり得ますが。
職掌によって支給/不支給を区別しちゃダメって事もないですし。

労使で話し合いなど行って問題解決すべきような案件になります。


通常の相談先ですと、職場に労働組合があるのなら、まずはそちらで相談。
組合が無い、機能していない状況でしたら、社外の労働者支援団体へ相談する事をお勧めします。

Yahoo!トップ>ビジネスと経済...続きを読む

Q賞与の源泉所得税

賞与の源泉所得税について教えてください。

私は賞与の額から社会保険などの金額を引いたものを元に税額を計算していましたが、今日あるところを見ていたら、下記のように賞与額を元に税額を計算していて、どちらが正しいのかわからなくなりました。

賞与額   税率   源泉所得税
400,000 × 4% = 16,000 円     

私の場合は

賞与額
400,000 - 各保険料 = ??? ← これを元に4%(税率)で 源泉所得税額    

Aベストアンサー

賞与にかかる源泉所得税は
少し特別な計算方法で行います。
国税庁のホームページもしくは検索サイトで
源泉徴収税額表で検索すればpdfにてダウンロードできます。
簡単に説明しますと、、、
税率(a)は賞与の支払らわれた前月の保険料控除後の金額と扶養家族数
で求めます。(17ページを理解してください)
そして賞与にかかる源泉所得税の計算は
賞与額
(400,000 - 各保険料)かける税率(a)です。 
 

Q60日間の個別延長給付されました。次の認定日まで2回の求職活動実績しな

60日間の個別延長給付されました。次の認定日まで2回の求職活動実績しないといけませんか?

60日間の個別延長給付されました。
約30日後にまた認定日なんですが、それまでに今まで通り2回の求職活動をしなければならないのですか?そのときは求人の閲覧だけで平気でしょうか?

失業保険の期間は3ヶ月で個別延長が60日、会社都合で会社辞めました。

Aベストアンサー

求職活動は、今までの認定時と同様です
求人の閲覧・・ハロワのパソコンで検索して受付で印を貰う・・それが今まで求職活動として認められていたのなら可能です、認められていなければダメです・・説明会の説明通りです
(上記を求職活動として認めるかどうかは、そのハローワークにより違うので、認める所、認めていない所がある)

Q賞与の所得税

今年から所得税が下がり、住民税が上がると聞いていますが、
昨年と今年では賞与はほとんど同額であるにもかかわらず、
今年の賞与にかかる所得税が、昨年に比べて大幅に高く引かれていました。
(給与に関しては2月より所得税が減額されて、6月より住民税が増額されています。)
なぜ、このようなことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

列車をわざと緊急停車させ逃げる目的で、女子高生の同意を得て、女子高生にナイフを突きつけてトイレに連れ込んだりして強姦騒ぎを起こして、列車が緊急停車すると、女子高生と二人で逃げました。


賞与に対する源泉所得税の税率は、賞与金額で決まるのではなく、前月の給与の金額で決まります。給与金額が多ければ源泉税も多くなります。

更に言うと、所得税は税率区分が増えた関係もあり、賞与についての源泉税の金額はむしろ増える形になることがあります。なので給与金額に大きな差異がなくてもそういうことは起きえます。

ただそもそも源泉税はあくまで「仮に納付する所得税」に過ぎず年末に調整されますので、現時点での源泉税を単純に比較しても仕方ない話ですけど。

Q週休1日でボーナスの賞与が2ヶ月以下の会社の経営者は労働者が稼いだお金を搾取している気がする。 週休

週休1日でボーナスの賞与が2ヶ月以下の会社の経営者は労働者が稼いだお金を搾取している気がする。

週休1日と週休2日を比べると1ヶ月間で8時間×4日で32時間。それの半年で192時間。

時給1000円として19万2000円。

週休1日だと年間40万円分を会社じゃなくて社員の労働時間で稼ぎ出している。

会社は年2回合格2ヶ月分の40万円は社員が土曜日も働いて自然に発生するお金である。

よって週休1日の会社で賞与2ヶ月分を出さない会社は会社が労働者のお金を搾取していることになるのでブラック企業である。

だって、従業員が週休1日で普通に働いた対価なので何のボーナスでもなくただ給料に含める分を支払わずに賞与と名を変えてるだけである。

みなさん気付いてないのかな?

わーいボーナスだ。1ヶ月分だ。

おたくは週休2日?

いいえ、週休1日です。

じゃあ、1ヶ月分会社に搾取されてるね。





ってな感じ。みなさん気付いてます?

週休2日ボーナスなしはあり得る。ボーナス分を給料に含めているから。

でも週休1日ボーナスなしはあり得ない。

そうでしょ?

他の会社は週休2日の20日労働換算した賃金を提示してるのに、週休1日の時点で4日多く働いている。

それでボーナスなしはあり得ない。

だから求人情報を見るときは、週休2日か週休1日ボーナス2ヶ月分以下の求人は非表示に出来る選択項目がいる。

週休1日でボーナス2ヶ月分以下の会社の社長は従業員1人に付き年間40万円を搾取している。従業員が10人いたらそれだけ年間400万円が自分のポケットに入る。

だから週休1日+ボーナスなしは絶対に行ってはいけない搾取会社で、週休1日ボーナス1ヶ月分も払ってるようで実は自分の本来もらえるお金の半分を社長がポケットに入れてると思ったらいい。半額でも10時の会社で年間200万円。

なんで社長が金持ちか分かったでしょ。

従業員の本来働いた給料を払わずに、ボーナスで中抜きしてる。

異論ありますか?

週休1日でボーナスの賞与が2ヶ月以下の会社の経営者は労働者が稼いだお金を搾取している気がする。

週休1日と週休2日を比べると1ヶ月間で8時間×4日で32時間。それの半年で192時間。

時給1000円として19万2000円。

週休1日だと年間40万円分を会社じゃなくて社員の労働時間で稼ぎ出している。

会社は年2回合格2ヶ月分の40万円は社員が土曜日も働いて自然に発生するお金である。

よって週休1日の会社で賞与2ヶ月分を出さない会社は会社が労働者のお金を搾取していることになるのでブラック企業である。

だって...続きを読む

Aベストアンサー

まだお若いのですね!
今や一流企業もブラックと言われる時代となりましたね!
そもそも週休2日か当たり前の世代の方なのでしょうからまだ経験不足を前面に出しすぎて文面が意味不明なことになっていますよ^_^
私も昔は社長が全てのお金を吸い取って行く社長ばっかりと思う時期もありましたが!!!
さて、社長の仕事とはいったいなんなのかそこから考える必要があるんではないでしょうか??
そんな好き勝手にできるなら誰もが社長になりたいですしあなたもなりたいと思いませんか??何故あなたは不満ばかりで自分が社長にならないのですか??
ダラダラと会社の経費や会計や運用資金や銀行との付き合い方や取引先との付き合い方やを説明してもあなたには理解できないと思います!
また、あなたの計算では一生その金額と仮定されたものでしょうか??
どのような会社を経験してこられたかは存じませんが!!
会社が存続するためには1人月100万以上は稼いできてもらわないと会社的には赤字です!!
あなたは最低ランクの金額を会社に収めていますか??
まず何かを批判する前に己の愚かさと向き合って生きて行くことが必要だと思いますよ??

まだお若いのですね!
今や一流企業もブラックと言われる時代となりましたね!
そもそも週休2日か当たり前の世代の方なのでしょうからまだ経験不足を前面に出しすぎて文面が意味不明なことになっていますよ^_^
私も昔は社長が全てのお金を吸い取って行く社長ばっかりと思う時期もありましたが!!!
さて、社長の仕事とはいったいなんなのかそこから考える必要があるんではないでしょうか??
そんな好き勝手にできるなら誰もが社長になりたいですしあなたもなりたいと思いませんか??何故あなたは不満ばかりで自...続きを読む

Q賞与の所得税額について

主人の 冬季賞与が出ましたが 明細を見たら 賞与額が87万2千円に対し 所得税が9万1145円もとられていました。

去年の冬季賞与は 賞与額72万3千円に対し 3万7766円でしたが5万5千円近くも 所得税が増えていて驚きましたが 今回の税額が何故こんなに上がったのか調べてみても 計算とかよくわかりません。

年末調整で返ってくるのでしょうか?

どなたか わかりやすく教えて下さい!!

Aベストアンサー

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月給額は40万弱と推定されますから、
賞与にかかる税率6%というのは妥当です。したがって今年は間違った税率で計算されている可能性大です。

 たとえ間違っていても、年末調整で調整されて、納めすぎた分はもどってきます。(賞与の分の間違った税額がぼっこりもどってくるという考えでなく、給与・賞与の合計額と基礎控除・扶養控除・保険料控除そのたの控除を加味してトータルにお考えください。)

 でも、賞与の税額が間違っているのでは? とご主人に会社に伝えてもらってもいいかもしれません。
 賞与の税額を間違うようでは年末調整の計算も間違うかもしれないといっては会社に失礼かもしれませんが)

#4より

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月...続きを読む

Q賞与不支給 本日賞与支給日でした。査定期間は働いてから先月から休職しました。休職中は無給と連絡はあり

賞与不支給
本日賞与支給日でした。査定期間は働いてから先月から休職しました。休職中は無給と連絡はありましたが賞与に関しては書かれていません。
労基にも確認しましたが、休職中でも査定期間出勤し在籍していれば対象になるから大丈夫と言われました。休職中に支払うように言われた保険料も請求書が来ない為賞与から引かれるのかと思っていました。
この場合、労基にもう一度確認するべきでしょうか?

Aベストアンサー

あらかじめ労働契約や就業規則で定められた賃金を、所定の支払日に支払わなかった場合には、その使用者は、労働基準法に違反することになります。(労働法第11条、第24条)
 未払賃金があるときは、まず支払われなかった賃金の種類(定期賃金、諸手当、賞与等)、金額、未払の理由、支払の根拠となる規程の有無やその内容を確認しましょう。
未払賃金の対象となる賃金
①定期賃金
②退職金
※ここでいう退職金とは、労使間において、あらかじめ支給条件が明確に定められ、その支給が法律上使用 者の義務とされているものをいいます。(昭和22年9月13日発基第17号)
※なお、使用者が、社外積立制度(適格退職年金、確定給付型企業年金、中小企業退職金共催等)を用いて退 職金を支払う場合であっても、就業規則等に定めがあって、労働条件の一部として認められるものであれ ば、使用者はその支払義務を負うことになります。
③一時金(賞与・ボーナス)
④休業手当(労基法第26条)
⑤割増賃金(労基法第37条)
⑥ 年次有給休暇の賃金(労働法第39条)
⑦その他法第11条に定める賃金に当たるもの④⑤⑥の未払については、労働者の請求により裁判所が付加金の支払を使用者に命ずることができます。(労基法第114条)

○遅延損害金・遅延利息
 賃金などが支払われない場合には、本来支払われるべき日の翌日から、遅延している期間の利息に相当する遅延損害金(年利6%)がつくこととされています。(商法第514条)
 また、退職した労働者の場合には、賃金のうちその退職の日(支払日が退職後の場合には、その支払日)までに支払われなかった部分には、年14.6%の利息がつくこととされています。この利息がつく賃金には、退職金は含まれませんが、賞与は含まれます。(賃確法第6条)
 これら遅延損害金・遅延利息は、民事上の請求権です。

あらかじめ労働契約や就業規則で定められた賃金を、所定の支払日に支払わなかった場合には、その使用者は、労働基準法に違反することになります。(労働法第11条、第24条)
 未払賃金があるときは、まず支払われなかった賃金の種類(定期賃金、諸手当、賞与等)、金額、未払の理由、支払の根拠となる規程の有無やその内容を確認しましょう。
未払賃金の対象となる賃金
①定期賃金
②退職金
※ここでいう退職金とは、労使間において、あらかじめ支給条件が明確に定められ、その支給が法律上使用 者の義務とされている...続きを読む


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