デントコーンに関する書籍あったら紹介してください。
また、デントコーンのことが詳しく書いてあるホームページのURL教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

牧畜の本に書いてあったような気がしますが.なにせ昔のことなので.書籍名を覚えていません。

牧畜関係の本のどこかにトウモロコシの栽培と収穫・発酵保存と書いてあったような気がします。
デントコーンは私の場合.デットコーンと呼んでいました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/06/21 09:05

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日本人が仏教で仏陀やお墓に花を供えるヘンテコな仏教の礼儀作法は源信が作ったと思う。 源信は物事を大袈

日本人が仏教で仏陀やお墓に花を供えるヘンテコな仏教の礼儀作法は源信が作ったと思う。


源信は物事を大袈裟に表現する癖があるので何でも八万四千の光とか千光とか十万の光とか途方のない根拠のない大きい数字を言うマイブームがあったのか多用した。

それが現代の仏教の礼儀作法として源信の妄想癖から爆発して書いた書を日本の仏教関係者はこの現代信の教えを取り入れたら儲かると思って取り入れたと推測される。

なんせ源信は高僧ではないのに不自然に何のレベルにも達してない凡人僧の源信の教えを引き継ぐ理由がどこにもないのにわざと残しているのが不自然すぎる。

源信の前の時代の高僧は供え物は意味がなく念仏だけでいい。花など要らない無意味だと説いていた。源信の教えをわざわざ取り入れたた理由が知りたい。

金になるからですよね?

Aベストアンサー

>金になるからですよね?

違いますね。
それが理由なら、献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが必要です。
つまり、花の栽培と流通がそれなりの規模を持つ産業として成立している必要があります。
ですが、平安時代にそのような産業なんか成立していません。花の栽培が産業化するのは江戸時代に入ってからで、平安時代に献花に使われる花はそこらで摘んできたものか、自宅で栽培した物でしょう。
献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが成立しない以上、「お金のため」というのは成立しません。

日本は飛鳥時代に仏教を導入していますが、基本的に日本文化の基礎にあるのは神道です。仏教も中国で儒教の影響を受け、更に日本では神道の影響を強く受けており、死後の世界の考え方も儒教や神道の考え方を土台に仏教風にアレンジしたものです(そもそも、仏教では魂は死後すぐに転生してしまうので、死後の世界などというものは存在しない)。
仏教の献花もローカライズの一環と見てよいでしょう。


あと、関係ありませんが質問文の文体は統一なさい。
この質問文では「だ・である」調と「です・ます」調が混在しています。文末形式はちゃんと使い分けるよう、小学校の国語の授業で教わりませんでしたか?
読んだ人からすると馬鹿っぽく見えますから、次からは気を付けなさい。

>金になるからですよね?

違いますね。
それが理由なら、献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが必要です。
つまり、花の栽培と流通がそれなりの規模を持つ産業として成立している必要があります。
ですが、平安時代にそのような産業なんか成立していません。花の栽培が産業化するのは江戸時代に入ってからで、平安時代に献花に使われる花はそこらで摘んできたものか、自宅で栽培した物でしょう。
献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが成立しない以上、「お金のため」というのは成立しま...続きを読む

Q絶版した書籍の入手方法

まず、もしかしたらこのカテゴリーでは不適かもしれません。先にお詫び申し上げます。

育種関係の書籍なのですが、既に絶版となっていて入手方法がありません。
インターネットで古本の検索やオークションのサイトなどを見てもありません。
もう僕の手元に来ることは不可能なのでしょうか?
専門書などの、既に絶版になったものの入手方法について、何か良い方法があれば教えてください!

Aベストアンサー

 絶版の時期が、そう古くなければ、直接大きな書店に電話を入れて、在庫確認してもらい、返品前の「本」を購入できるかもしれません。

 私の場合は、今年、「絶版して、2年間経過した専門書」を、大きな書店、数件に電話を入れたところ、内、1件に在庫があるとの返答で、その本を購入することができました。

 あと、専門書であれば、一度、その出版会社に電話を入れてみればどうでしょうか? (案外、返品本が、まだ処分されずに、残っているかもしれません。)

Q仏教とヨーガのサマディが分かる書籍を探しています

仏教とヨーガのサマディの違いが分かる書籍でおススメなものはありませんか?
非想非非想を超えた滅尽定についてやマインドフルネスで到達する世界とクンダリニーヨーガで到達するサマディの違いが書いてあるような書籍です。

Aベストアンサー

上座部仏教よりの考えなら、書籍ではありませんが、
http://www.j-theravada.net/kogi/kogi63.html
がわかりやすいでしょう。

クンダリニーヨーガで到達するサマディ:「自分」が行によってある境地を得たとする執着が残っている

滅尽定:すべての想いが滅した状態で、「自分が」も「執着」もない、とされます

瞑想は、実行しなければ意味がなく、自分はどちらにも達していないので、雲の上を探るようなお話ですけどね、、、。

上座部仏教よりの考えを離れた私見では、クンダリニーヨーガの成就だけでは、超常的な現象を経験する段階にいて、静寂さがまだまだ極まっていないと思います。

書籍についてですが、クンダリニーヨーガをする流派(密教系)と、滅尽定をめざす流派(禅系?)は、なんか違うように思えますので、両ほうあつかった本は雑学の本を除いてほとんどないかもしれません。

Q農業問題 おすすめの書籍

農業問題、例えば、

大規模化
減反政策
塩害
自給率
海外の農業事情

など(一冊に全部が含まれていなくても構いません)について、
わかりやすく書かれているお勧めの本やwebがありましたら
教えてください。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

世界の食料生産についてマクロに捉えるのでしたら、以下の本がおすすめです。
個別の論議をするにはまずその背景となるマクロな現状認識が必要ですね。
巷の情報がいかにバイアスがかかっているかにも気づかされます。

川島博之著「世界の食料生産とバイオマスエネルギー 2050年の展望」
http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-072102-8.html

Q仏教についての書籍

今まで宗教にはあまり関心がなかったのですが、最近仏教について知りたいと思うようになりました。
哲学としての仏教の考え方、理論構造、現象認知について、私のようなもの知らずでも理解できるヒントが得られるような書籍があればおしえていただきたいのですが。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

仏教と言っても、大変広いので、ご質問からはなかなか答えが難しいのですが、全体像から知るなら、『仏教入門』(藤井正治著 潮文社)が手頃かもしれません。もう少し本格的にということであれば、『バウッダ 仏教』(中村元・三枝充悳 小学館)でしょうか。もう少し深く研究法をということになれば、『仏教研究入門』(平川彰 大蔵出版)。これくらいを読めば、理論構造は理解できるかと思います。

現象認知が心理学的な意味でのご質問なら、唯識思想の摂大乗論などの現代語訳などがよいかもしれません。

ご質問の内容から、全体像、哲学的アプローチ、現象認知まで含めて学習されるならば、『仏教研究入門』(平川彰 大蔵出版)がよいと思います。原始仏教から始まり、倶舎論、中観派、如来像思想までわかりやすく説明され、チベット仏教、中国・日本の各宗派、インド哲学・文学まで学習でき、各項目に良書が紹介されています。

矢張り、書店にて手にとってみるのが一番かと思います。 ご参考までに。

Q自然農法のオススメ書籍について

 柑橘類(みかん類)の自然農法について、詳しい書籍を教えて下さい。

 現在、かんきつ類(レモン)の自然栽培(無化学農薬・無肥料)
に挑戦しております。

 農薬は「酢」や「ニンニク」などは散布予定でが、
不耕・無肥料・不化学農薬で栽培を考えております。

 
 ネットで色々と自然農法の本はあるのですが、
書店のように内容を確認して購入できないので、
オススメがありましたら教えて下さい。



Aベストアンサー

農文協の「聞き書○○の食事」は、残念ながら絶版です。ヤフーのオークションで、1000円前後で入手可能です。鹿児島、熊本、山口、茨城を持っています。愛知県も、ブックオフで200円で1月末に入手しました。リトルトリーは、何冊も持っています。本当のことを話してもよい人にだけ、読んでもらいます。星の王子様が、うわばみの絵をみせて、大人を判断したように。
大学時代の友人が、霞ヶ関にいると思います。「一生態学徒の農学遍歴」伊藤嘉昭著をすすめられて読んだことがありました。ウリミバエの研究をしていました。
天候に左右されますが、ご活躍をお祈りしています。

Q仏教とキリスト教要素の混ざった新興宗教の書籍で分かり易いものお教えください

仏教とキリスト教要素の混ざった新興宗教には幸福の科学などがありますが、こういった宗教の、仏教とキリスト教の要素の入り混ざった書籍で、読みやすいものをお教えください。
特にどの宗教かの指定はございません。
入信したいというのではなく、新興宗教を学問的に考える上での資料にしたいと思います。

Aベストアンサー

 そうですね、開祖(と言っていいかどうか)の高橋信次氏の書籍にも、自分の生い立ちが書いてあるので、時間があるなら氏の書籍を先ずは読むことをお奨めします。一般人向けの、読みやすい本です。

 しかし、反省行(はんせいぎょう)的な色合いが強く、新しい世代の一部の人には向いていない(関係ない)と思われるので、やはり最新の高橋佳子氏の書籍がお奨めです。

 こちらも、反省行的な色合いはまだ強いと思いますが。

Q獣医を目指す高校生が読むべき書籍

私は今、獣医師になるために
獣医学の学べる大学を志願している受験生です。

そこで、獣医学を学ぶ前に、まず知っておくべき事柄、
今の獣医の現状や、動物に関する問題等が学べるような本は
ないでしょうか。

臨床を将来的にはやりたいと考えていますが、
まだ獣医という職業に関連した問題などについて
知識が足りないのですが、いろいろな本を読みあさっても
いまいち勉強になっているのが心配になり、
また周りにそういった助言をしていただける方が
いらっしゃらないので、
教えていただければ大変助かります。


あくまで受験生なので、そこまで専門的な知識を蓄えたいわけではなく、どちらかといえば現状を把握したいという気持です。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 No.5のJagar39です。
 なるほど、そういう理由でしたか。

 ということでしたら、是非とも読んで頂きたい本が1冊あります。
 「危機来襲―鳥インフルエンザ・48日間の攻防」(山田啓二、京都府政研究会編、京都新聞出版センター)です。4年前に京都府で発生した高病原性鳥インフルエンザの話です。今の「獣医師の仕事」はこれが最重要でしょう。
 まあ大学入試の面接や小論文で、あまり専門的なことを問われるとも思えないのですが・・・

 大学に入る時はほとんど全員が小動物の臨床を志しているのですが(それしか獣医を知らない人が大部分だし)、実際に卒業後に小動物臨床に進む人は半分弱です。あとは家畜衛生、公衆衛生、産業動物臨床、研究職に進むわけです。
 ですから、まあ6年かけてゆっくり進路を考えてください。

 というわけで、計3冊をお奨めします。

Q仏教入門

まったく仏教について知識がないのですが、
仏教の教えが分かりやすく書いてある書籍を教えてください。

Aベストアンサー

ANo.2です。
独学ですのでいまひとつ自信がありませんが
死・人生・生について自分なりの解釈したいというご質問者にとって
元々の仏教(=ブッダの教え)は「期待と違うもの」かも知れませんよ。

確かに仏教は、「私とは何か」「生に意味はあるのか」「自分が死ぬとはどういうことか」
といった問いを立てます。
しかし、ブッダこのような問いに、端的な回答、安直な真理をあてがったりはしません。
(だから私は仏教が好きなのですが。)
例えば、神のような超越的実体を自己存在の根拠として示したり
あの世や霊魂の存在を説いて死の不安を除去したりはしません。
そういう気休めにしかならない観念をことごとく否定してしまいます。
それどころか仏教は「生は無意味である」という結論を導き出します。

生きていてこその意味なのに、生そのものは無意味であるとは「矛盾」ではないか?
この矛盾こそが「苦」であるとブッダはときます。
生存とは、耐え難い矛盾を生きることに他なりません。
この自覚より仏道は始まります。

以上は
●「問い」から始まる仏教:南 直哉(著)
http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E5%95%8F%E3%81%84%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E4%BB%8F%E6%95%99%E2%80%95%E3%80%8C%E7%A7%81%E3%80%8D%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%82%8B%E8%87%AA%E5%B7%B1%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E8%A9%B1-%E5%8D%97-%E7%9B%B4%E5%93%89/dp/4333020484
に対する宮崎哲弥による書評のパクリです。

私は、宗教とは死生観を説くためのものではないと考えます。
例えば、キリスト教やユダヤ教の中で語られる死生観は
古代イスラエルの素朴な昔話(神話)がベースです。
この神話を「規律」として機能させたのがユダヤ教であり
その「規律」で苦しむ人々を「救済」したのがキリスト教です。
仏教は、古代インドの昔話をベースに「輪廻思想」という規律をつくった
バラモン教に苦しむ人々を「救済」したものです。
これらの宗教がどのように変質していったのか?は
先に紹介した「世界が分かる宗教社会学入門」を読んで頂いた方が早いと思います。
(300頁に満たない文庫本ですから。)

最後に、余計なお世話ですが
中沢新一は仏教の裏(密教)の影響が強いですから
今日的には危険思想の部分がないともいえませんので
(オウム真理教のテロ行為は中沢新一に触発されたと考える人もいます)
読むなら注意してください。

ANo.2です。
独学ですのでいまひとつ自信がありませんが
死・人生・生について自分なりの解釈したいというご質問者にとって
元々の仏教(=ブッダの教え)は「期待と違うもの」かも知れませんよ。

確かに仏教は、「私とは何か」「生に意味はあるのか」「自分が死ぬとはどういうことか」
といった問いを立てます。
しかし、ブッダこのような問いに、端的な回答、安直な真理をあてがったりはしません。
(だから私は仏教が好きなのですが。)
例えば、神のような超越的実体を自己存在の根拠として示したり
あ...続きを読む

Q大学で出た課題のアイディアがあったらください。

大学で出た課題のアイディアがあったらください。
大学で次のような課題がでました

「冷凍」または「低温」を利用した企画を考えてください。なお,対象を食品に限る必要はありません。また,実現可能なものならもちろん良いのですが,現代では実現不可能であっても意義の大きなものであればそれでも結構です。冷凍・低温の長所・短所を理科系的に考えながら,その企画の必要性・有効性・将来性などについて語ってください。なお,当然ながら現在すでにあるような話では独自性はありません。身の回りや世界全体を見ながら広い視野で考えてみてください。

何か、アイディアがありませんか?何を書くか決まったら、そのまま
書き出せそうなのですが・・・

Aベストアンサー

昔もこんな話しがありましたが、現実にあるのかないのかわからないのであえて書くと、
現代医学では治療不可能な人を、冷凍し何十年後かによみがえらせ治療をする。みたいな話しがあったような・・・。倫理観としてどうか。ということはこの際置いといての話しです。


人気Q&Aランキング