デントコーンに関する書籍あったら紹介してください。
また、デントコーンのことが詳しく書いてあるホームページのURL教えてください。

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A 回答 (1件)

牧畜の本に書いてあったような気がしますが.なにせ昔のことなので.書籍名を覚えていません。

牧畜関係の本のどこかにトウモロコシの栽培と収穫・発酵保存と書いてあったような気がします。
デントコーンは私の場合.デットコーンと呼んでいました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/06/21 09:05

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Q絶版した書籍の入手方法

まず、もしかしたらこのカテゴリーでは不適かもしれません。先にお詫び申し上げます。

育種関係の書籍なのですが、既に絶版となっていて入手方法がありません。
インターネットで古本の検索やオークションのサイトなどを見てもありません。
もう僕の手元に来ることは不可能なのでしょうか?
専門書などの、既に絶版になったものの入手方法について、何か良い方法があれば教えてください!

Aベストアンサー

 絶版の時期が、そう古くなければ、直接大きな書店に電話を入れて、在庫確認してもらい、返品前の「本」を購入できるかもしれません。

 私の場合は、今年、「絶版して、2年間経過した専門書」を、大きな書店、数件に電話を入れたところ、内、1件に在庫があるとの返答で、その本を購入することができました。

 あと、専門書であれば、一度、その出版会社に電話を入れてみればどうでしょうか? (案外、返品本が、まだ処分されずに、残っているかもしれません。)

Q農業問題 おすすめの書籍

農業問題、例えば、

大規模化
減反政策
塩害
自給率
海外の農業事情

など(一冊に全部が含まれていなくても構いません)について、
わかりやすく書かれているお勧めの本やwebがありましたら
教えてください。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

世界の食料生産についてマクロに捉えるのでしたら、以下の本がおすすめです。
個別の論議をするにはまずその背景となるマクロな現状認識が必要ですね。
巷の情報がいかにバイアスがかかっているかにも気づかされます。

川島博之著「世界の食料生産とバイオマスエネルギー 2050年の展望」
http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-072102-8.html

Q自然農法のオススメ書籍について

 柑橘類(みかん類)の自然農法について、詳しい書籍を教えて下さい。

 現在、かんきつ類(レモン)の自然栽培(無化学農薬・無肥料)
に挑戦しております。

 農薬は「酢」や「ニンニク」などは散布予定でが、
不耕・無肥料・不化学農薬で栽培を考えております。

 
 ネットで色々と自然農法の本はあるのですが、
書店のように内容を確認して購入できないので、
オススメがありましたら教えて下さい。



Aベストアンサー

農文協の「聞き書○○の食事」は、残念ながら絶版です。ヤフーのオークションで、1000円前後で入手可能です。鹿児島、熊本、山口、茨城を持っています。愛知県も、ブックオフで200円で1月末に入手しました。リトルトリーは、何冊も持っています。本当のことを話してもよい人にだけ、読んでもらいます。星の王子様が、うわばみの絵をみせて、大人を判断したように。
大学時代の友人が、霞ヶ関にいると思います。「一生態学徒の農学遍歴」伊藤嘉昭著をすすめられて読んだことがありました。ウリミバエの研究をしていました。
天候に左右されますが、ご活躍をお祈りしています。

Q獣医を目指す高校生が読むべき書籍

私は今、獣医師になるために
獣医学の学べる大学を志願している受験生です。

そこで、獣医学を学ぶ前に、まず知っておくべき事柄、
今の獣医の現状や、動物に関する問題等が学べるような本は
ないでしょうか。

臨床を将来的にはやりたいと考えていますが、
まだ獣医という職業に関連した問題などについて
知識が足りないのですが、いろいろな本を読みあさっても
いまいち勉強になっているのが心配になり、
また周りにそういった助言をしていただける方が
いらっしゃらないので、
教えていただければ大変助かります。


あくまで受験生なので、そこまで専門的な知識を蓄えたいわけではなく、どちらかといえば現状を把握したいという気持です。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 No.5のJagar39です。
 なるほど、そういう理由でしたか。

 ということでしたら、是非とも読んで頂きたい本が1冊あります。
 「危機来襲―鳥インフルエンザ・48日間の攻防」(山田啓二、京都府政研究会編、京都新聞出版センター)です。4年前に京都府で発生した高病原性鳥インフルエンザの話です。今の「獣医師の仕事」はこれが最重要でしょう。
 まあ大学入試の面接や小論文で、あまり専門的なことを問われるとも思えないのですが・・・

 大学に入る時はほとんど全員が小動物の臨床を志しているのですが(それしか獣医を知らない人が大部分だし)、実際に卒業後に小動物臨床に進む人は半分弱です。あとは家畜衛生、公衆衛生、産業動物臨床、研究職に進むわけです。
 ですから、まあ6年かけてゆっくり進路を考えてください。

 というわけで、計3冊をお奨めします。

Q大学で出た課題のアイディアがあったらください。

大学で出た課題のアイディアがあったらください。
大学で次のような課題がでました

「冷凍」または「低温」を利用した企画を考えてください。なお,対象を食品に限る必要はありません。また,実現可能なものならもちろん良いのですが,現代では実現不可能であっても意義の大きなものであればそれでも結構です。冷凍・低温の長所・短所を理科系的に考えながら,その企画の必要性・有効性・将来性などについて語ってください。なお,当然ながら現在すでにあるような話では独自性はありません。身の回りや世界全体を見ながら広い視野で考えてみてください。

何か、アイディアがありませんか?何を書くか決まったら、そのまま
書き出せそうなのですが・・・

Aベストアンサー

昔もこんな話しがありましたが、現実にあるのかないのかわからないのであえて書くと、
現代医学では治療不可能な人を、冷凍し何十年後かによみがえらせ治療をする。みたいな話しがあったような・・・。倫理観としてどうか。ということはこの際置いといての話しです。


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