フルタイムからショウトタイマーになり、雇用保険を抜けましたが、また雇用保険に加入出来るか?

A 回答 (1件)

フルタイマーになったら加入でけまっせ!

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Q扶養に入り雇用保険を受け取らないのと、扶養から抜けて雇用保険を受け取るのではどちらがよいのか。 結婚

扶養に入り雇用保険を受け取らないのと、扶養から抜けて雇用保険を受け取るのではどちらがよいのか。

結婚を機に退職し、旦那の扶養に入りました。
退職したので、今までは給料から引かれていた、社会保険、住民税、国民年金の支払いがこれからあると思うのですが、社会国民から国民保険に変わると支払う金額がかなり増えると聞きました。
雇用保険を受給した方がいいと思っていたのですが、その後の支払いを雇用保険で全て払えるのかどうか不安になりました。扶養に入ったままの方が負担が少ないのなら、そちらの方がいいのかなと思っています。
年収は約320万です。受け取れる雇用保険は90日分。3ヶ月ごから受給がスタートです。

無知ですみません。アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

>結婚を機に退職し、旦那の扶養に入りました
 ・これは、旦那さんの健康保険の扶養に入り、国民年金は第3号に、なったと言うことですか
  それなら、健康保険料は無料、国民年金保険料は無料になったので、6月以降に(昨年の収入から計算された)住民税の請求が来るので
  それを払うだけです
  (昨年末退職なら、2月から5月の住民税は別途、請求が来ますので、その納付書でお支払い下さい)

 ・健康保険の扶養に入るときに、離職票は健康保険に提出しているので、現状、失業給付は受ける事は出来ないでしょ
 ・失業給付を受けるのは、健康保険から離職票を戻して貰う必要があります
  どの期間、扶養から外れるかは、どこの健康保険に加入しているかによります(協会けんぽ、とか、○○健康保険組合、とか)
  (扶養から抜けるのが、ハロワで手続きをした日か、給付期間に入ってからとか、健康保険により違う為)
  (上記により、国民健康保険・国民年金に入る時期が、期間が違ってくる)
  国民健康保険料+国民年金保険料<失業給付での支給額 ・・でしょうから、手取りはあります
  (住民税を払うとどうなるかは、住民税の金額による)
  失業給付の金額は、離職前6ヶ月の給与の合計÷180日×50%×90日分・・が一応の目安(賞与は計算に入れません)
  (例:月20万だと、120万÷180×50%で90日で60万位・認定日は5回あり、21日+28日+28日+13日で支給)

>結婚を機に退職し、旦那の扶養に入りました
 ・これは、旦那さんの健康保険の扶養に入り、国民年金は第3号に、なったと言うことですか
  それなら、健康保険料は無料、国民年金保険料は無料になったので、6月以降に(昨年の収入から計算された)住民税の請求が来るので
  それを払うだけです
  (昨年末退職なら、2月から5月の住民税は別途、請求が来ますので、その納付書でお支払い下さい)

 ・健康保険の扶養に入るときに、離職票は健康保険に提出しているので、現状、失業給付は受ける事は出来ない...続きを読む

Q雇用保険被保険者通知書の確認(受理)通知日と加入日に2年ものタイムラグがあるのですが・・・。

ねんきん特別便が届き過去の履歴を確認しております。
年金手帳や過去の雇用保険被保険者資格確認通知書(細長いカードのようなもの)を見直していたところ気にかかるところがありました。

ある会社を退職した際にもらった雇用保険確認通知書なのですが、「確認通知年月日」が平成13年2月某日で、「被保険者となった年月日」が平成11年7月某日になっていました。

何故2年ものタイムラグがあるのか?と管轄のハローワークに問い合わせたところ、恐らく会社が申請漏れをしておりそれに気づいて慌てて2年後に申請したのでは?とのことでした。

それに伴って年金特別便の記録も、入社したとき(平成11年7月)から加入していたはずの厚生年金がなぜか平成13年1月1日になっておりました。(年金手帳にはこの会社に入る2ヶ月前に国民年金に加入した記録は残っていましたが、厚生年金に切り替わった記録は記入してありませんでした)

現在、会社に確認してもらっていますが、ちょうどその2年間は外注に出しておらず社内で手続きをしていたので、会社に記録がなければ加入していたかどうかの確認が取れないのでとにかくデータを探してみるが古い記録(9年前ってもう古い、になっちゃいますかね笑)なので見つかるかどうか・・・、といわれています。

雇用保険については会社側に手続きミスがあったことが推測されますが、厚生年金の手続きも実はミスがあって今それを見つけたとしても都合が悪いのでなきものにされてしまう・・・という可能性はありますか?
本来なら社会保険庁に確認すれば済むはずですが、その社会保険から間違いはないかと確認をされているわけで、困っています。

是非ともお知恵をお貸し下さい!!

ねんきん特別便が届き過去の履歴を確認しております。
年金手帳や過去の雇用保険被保険者資格確認通知書(細長いカードのようなもの)を見直していたところ気にかかるところがありました。

ある会社を退職した際にもらった雇用保険確認通知書なのですが、「確認通知年月日」が平成13年2月某日で、「被保険者となった年月日」が平成11年7月某日になっていました。

何故2年ものタイムラグがあるのか?と管轄のハローワークに問い合わせたところ、恐らく会社が申請漏れをしておりそれに気づいて慌てて2年後に...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
年金の方のご質問で回答しているものです。
あちらの質問しか読まず、厚生年金は14年1月1日加入、雇用保険は時期は書かれていなくて2年さかのぼりと書かれていたため、てっきり両者とも16年頃(か15年末頃)2年さかのぼって手続きされた結果14年加入扱いになったと思いこんでしまったのですが、両者の加入時期にはズレがあったのですね。
大変失礼致しました。

でもいずれにしても質問者さまの会社は、加入要件を満たしているアルバイトを不正またはミスにより加入させていない期間があり、あとからアルバイトも加入させることになったということはほぼ間違いないと思います。(役所等から指摘を受けたか、会社側が自らを改めて方針転換したか、はたまた要件該当後2年経過した人から順に加入させているのか・・・?それは不明ですが)

多分現在の年金の報道等で、役所はいい加減、会社は隙あらばズルする、加入記録は実態と異なっていて間違いだらけ・・・そんなイメージができていらっしゃるのだと思いますが、実際はそのようなことはごく一部の話です。

質問者様の会社はわりと大きい会社のようで、景気も悪くないと思われます。
残念ながら、そういった大企業でもできる限りパート・アルバイトを社会保険に入れさせないための不正行為や違法のローカルルールを持っていることはよくあります。
しかし加入期間や保険料控除のごまかしやミス・記録違いというのは滅多にあるものではありません。

おそらくは、不法に社会保険に加入させる時期が遅れた。それはたしかだと思います。
入社時から休憩を除いた実働8時間で週4日働かれていたのでしたら、最初から雇用保険も厚生年金も入るのが正しい手続きですが、そのようになっていなかったわけですから。

でも、だからと言って厚生年金の加入記録や保険料控除に不正があっただろうとお考えになるのは少々早計な気がします。
書かれている内容だけでは、ご友人はいつから保険証を持っていたかもわかりませんし、いつから20歳になっていたかもわかりませんので、ご友人のお話も会社の不正とは言い切れないものがあります。

前の回答にも書きましたが、源泉徴収票の社会保険料欄は、雇用保険料および自分で払った国民年金や国保の保険料も含まれます。
例えばご友人が厚生年金は15年から加入していたのだとしても14年に33万円におよぶ国民年金や国保を自分で払ったのだとしたら、会社が毎月の社会保険控除で不正やミスを犯したわけではないけれども源泉徴収票も間違っていないことになります。
収入のわりに33万円は高すぎると思われるかもしれませんが、国保なんかは市区町村によってもかなり高いところがありますし、ご友人に副収入があれば当然高くなります。
前の歳に20歳になっていたのに国民年金を滞納していて14年にまとめ払いしたとしてもやはりかなりの金額になります。
なので源泉徴収票は何の証拠にもなりません。

アルバイトさんたちが社会保険に入れてもらう時期が遅れたことは事実なのでそれはやむをないとした上で、質問者様が少なくとも負担した保険料に見合う保険に加入できていたか(要するにそれがポイントですよね?)を知るには給与明細がないと検証しようがないです。
なんとか会社から手に入れることはできないでしょうか?
賃金台帳が保存されていなくても仕方のない年数がたってしまっていますが、でも会社って意外としぶとく給与のデータは持っていたりするものです。FD、紙の帳票、何かしらの形で。
それを見て保険料控除欄を確認されるのがいちばん確実に不安を解決する方法だと思うのですが。

こんばんは。
年金の方のご質問で回答しているものです。
あちらの質問しか読まず、厚生年金は14年1月1日加入、雇用保険は時期は書かれていなくて2年さかのぼりと書かれていたため、てっきり両者とも16年頃(か15年末頃)2年さかのぼって手続きされた結果14年加入扱いになったと思いこんでしまったのですが、両者の加入時期にはズレがあったのですね。
大変失礼致しました。

でもいずれにしても質問者さまの会社は、加入要件を満たしているアルバイトを不正またはミスにより加入させていない期...続きを読む

Q雇用保険を一旦抜けて働いてその後退職した場合、過去の雇用保険は適応されますか?

○現在週24時間労働で雇用保険加入しています。(2015年末入社8ヶ月目)
○昨年2015年は合計7ヶ月雇用保険加入で働いております(1月半ば-3月半ば)(5月-9月末)
○本年2016年10月から同じ職場で週18時間労働に変更して、その際雇用保険を抜ける予定です。

○2年以内に12ヶ月以上雇用保険をかけて働いてると失業給付金が貰えるという制度があります。今その条件をクリアしてると思います。

雇用保険無しで本年2016年10月から、例えば来年2017年4月末に退職したとします。
その場合、
2015年5月-2017年4月までの間に雇用保険に加入して働いてた期間が12ヶ月以上あるので、
その間の失業給付金を貰う資格があるのでしょうか?というのが質問です。

ハローワーク関係のお仕事をされてる方、ご自身や周りの方で同じ経験がある方、この関係の事を勉強されたことがある方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

NO.2です。

現行の制度では正社員も、契約、非正規も同じ扱いのはずです。
労働時間が週20時間未満になり加入資格を失うと、現行では離職票を発行するようです。

基礎日数は、離職の日から2年以内に11日以上働いた月が12ヵ月以上あることというのが正しく、この場合の離職の日は資格喪失日(9月末)となります。
すなわち、9月末で退職していると判断されるようです。
ですから9月末時点で受給資格があれば申請は可能ですが、失業給付の受給期間が離職後1年なので注意が必要です。

説明HP
http://hanaue.co.jp/roumunews/2013/10/20_1.html


関連HPも確認して書いたつもりなのでいいとは思いますが、できれば10月の時点でハローワークに確認をしてください。

Qパートです。雇用保険に加入できて、社会保険に加入しない働き方を教えて!

パートで働こうと思います。その会社は正社員で1日8時間、週40時間勤務で、社保加入できるところですが、パートは時給がかなり安いため、出来れば今のまま夫の扶養に入ったままでいたいと思います。
そこで、
・週3日なら1日何時間、
・週4日なら1日何時間、なら、雇用保険には加入できて社会保険に加入せずにすむでしょうか?
どなたか詳しい方、お願いいたします。

Aベストアンサー

・雇用保険は
 1.1週間の所定労働時間が20時間以上
 2.1年以上引き続き雇用される見込みがある
 以上に該当すれば、加入できます
>週3日なら1日何時間
 ・7時間以上(実働時間)休憩は除く・・・7時間×3日=21時間
>週4日なら1日何時間
 ・5時間以上(同上)・・・5時間×4日=20時間
  8時間になると・・週32時間になり、正社員の3/4以上になり、月の所定勤務日数も16日で微妙な線ですから、7時間位までにしておいた方が安全です

Q雇用保険についての質問です。 現在、6年間、美容室に勤務してしていて、雇用保険未加入です。 妊娠して

雇用保険についての質問です。
現在、6年間、美容室に勤務してしていて、雇用保険未加入です。
妊娠して、9月いっぱいで退社することになったのですが、雇用保険を2年間さかのぼって払って失業保険(妊娠の場合なので、延長措置をしないといけはいみたいですけど)を、もらう事は可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

そんなに簡単なものではありません。

他の回答にもあるように、雇用保険の保険料は雇用主と従業員で負担しあうものです。率は小さく見えても、さかのぼって計算することとなれば、それなりの金額となります。

さらにいえることは、雇用保険の加入要件があり、その要件を満たしたら加入、満たさなければ加入できないという、任意性が基本的にあるものではないということです。ただ、当然、加入手続きを誤って行われなかった場合の方法というものもあり案すが、それは雇用主側の不手際として処理するものですので、会社としては立場の悪い話をして進めることとなるものなのです。

ハローワークに相談すればというような趣旨の回答もあるようですが、あなたが今の職場を辞めるおつもりで、けんか別れとなってもよい覚悟があるのでしたら、それもよいでしょう。
すでに書いたようにあなたが正しくとも、それを主張すれば雇用主の不手際として問題となるのです。最悪行政指導の対象となりますし、他に雇用されている人で未加入の人がいれば、そのひとのぶんもさかのぼされるかのうせいがあるのです。美容室自体がつぶれることにもなるのかもしれません。

最後に、あなたは本当に雇用されているのでしょうか。資格業の場合には、雇われているような働き方であっても、資格者自身が個人事業者として、場所を枯れて商売をしているような、職人・外注などというような取扱いの場合もあるのです。あなたは支払調書ではない源泉徴収票を毎年もらえる立場なのでしょうか?支払調書をもらうような立場であれば、そもそも雇用の立場にありませんので、雇用保険にも加入できないのです。

そんなに簡単なものではありません。

他の回答にもあるように、雇用保険の保険料は雇用主と従業員で負担しあうものです。率は小さく見えても、さかのぼって計算することとなれば、それなりの金額となります。

さらにいえることは、雇用保険の加入要件があり、その要件を満たしたら加入、満たさなければ加入できないという、任意性が基本的にあるものではないということです。ただ、当然、加入手続きを誤って行われなかった場合の方法というものもあり案すが、それは雇用主側の不手際として処理するものですので...続きを読む


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