こんにちは。
賞与計算を教えて下さい。

6月の賞与は250000円です。
扶養0
介護保険対象
神奈川県

先月の給料は260000円で保険は下記の通りです。

健康保険 12961
介護保険 2054
厚生年金 23176
雇用保険 1300

至急回答頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

賞与で引くのは税金だけです

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そうですか、保険料の計算ということでしたか。


下記で料率をみてください。
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/sha …
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-1160 …

雇用保険は4月から
事業者0.7%
個人負担0.4%
になっています。

給料の方からみて、
協会けんぽ料率を前提としています。

計算結果を添付します。
「こんにちは。 賞与計算を教えて下さい。 」の回答画像3
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健康保険 260×49.85


介護保険 260×7.9
厚生年金 260×89.14
雇用保険 260×4
※雇用保険 1300は、取り過ぎ、です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
助かりました(*^^*)

お礼日時:2016/06/06 12:18

至急とのことなので....A^^;)



賞与などお勤めの会社独自の話なので分かりません。
社会保険料の情報があっても関係がありません。

通常ですと給与で設定されているあなたの基本給の
何ヶ月分+成果(能力、資格、業績、職位に応じた金額)
なんてもので計算されると思いますが、
会社によっては、経営者が適当に決めているなんて
場合もあります。

あと、入社したばかりだと、寸志とか称して
いくらと絶対額を決めて支給するなんてことも
あります。

いかがでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました☆(*^^*)

お礼日時:2016/06/06 12:19

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Q賞与の所得税

先週、賞与が振り込まれたのですが所得税の多さにビックリしています。
所得税の税率は均一ではなく、先月の給与とかで調整するのでしょうか?
6月の給与は
総支給35万(-社保2.7万-所得税8.7千ー住民1.8万)=30万
7月賞与42万(-社保4.7万-所得税2.9万)=34万
保険は分かるのですが所得税は引かれすぎませんか?
年収は400万ぐらいです。
何か分かりましたら教えてください。

Aベストアンサー

賞与の税率は、前月の課税対象額に対して一律に税率が決まっています。
扶養人数が0人ということで計算すると、前月の所得30万(以上)=税率8%です。

計算式
(賞与ー社会保険合計)×税率に当てはめると
(420000-47000)*0.08=29840
なので、計算は間違っていません。

もし前月の所得が29万9999円以内もしくは、扶養人数が1人いらっしゃれば税率=6%ですので、数字が違ってきます。

Q社会保険の扶養(年間収入130万円)の計算方法について

専業主婦でしたが、4月より「年間収入130万円の社会保険の扶養内」という約束で派遣で働いております。
4月の給与が「110,868円」で、130万円÷12ヶ月の「108,333円」を「2,535円」超えております。
5~7月も同等の金額になる見込みですが、派遣先からは「お盆等の忙しくない時期に休んで収入の調節をするように」と言われております。
しかしインターネットで調べておりましたら、「月々の収入に増減がある場合、3ヶ月程度の平均が108,333円を超えたら扶養から外れる」とありました。
私としては8月に調節すれば良いと思っていたのですが、6月迄の間に収入の調整をしなくてはならないのでしょうか?
それとも来年3月迄の、一年間の中で調節しても良いものでしょうか?
知っている方がいらっしゃいましたら、教えて下さいm(_ _)m

Aベストアンサー

具体的に、「月々の収入に増減がある場合、3ヶ月程度の平均が108,333円を超えたら扶養から外れる」と決まっているわけではなく、「これからの収入が年130万円以上の場合扶養に出来ない」と決まっているだけで、詳細なその評価方法はその健康保険が独自に決めいている基準です。貴方様のご主人の健康保険が同じ基準かどうかをご確認される事をお勧めします。
もし、後でばれた場合は、何かしらのペナルティーを受ける可能性があります。

Q賞与にかかる所得税

本日、夏の賞与が出ました。

昨年度(H20)の夏の賞与にかかる所得税は23,000円だったのですが、今年(H21)、夏の賞与にかかる所得税は86,000円に跳ね上がっていました。

ここ数年、年収に変化はありません。
このように所得税が跳ね上がることはあるのでしょうか。。

Aベストアンサー

下記の備考を見て下さい:表の下の方です
参考:賞与に対する源泉徴収税額の算出率の票(国税庁)
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2008/data/04.pdf
前月の給与が残業等で多くなると、賞与から引かれる所得税が増えたりしますが・・年末調整で調整されますから、最終的には多く取られる事はありません

Q扶養家族の介護保険料

30歳、会社員の独身です。現在65歳の父と65歳の母と同居しております。父は63歳まで自営業でしたが、その後リアイアし、現在はシルバー人材センターで週5日働いています。今まで父は国民年金を未払いだったため受給額は全くありません。母は厚生年金受給者です。
同居を機会に父を私の扶養家族としました。先日、役所から父当てに介護保険料の振込み用紙が届きました。私の扶養になっていても介護保険は本人が支払うものなのでしょうか?社会保険と混同していてよくわかりません。
詳しい方のご回答をお願い致します。

Aベストアンサー

介護保険加入者は、

第1号被保険者 ...65歳以上
第2号被保険者 ...40~65歳未満

と別れています。で第1号の人は本人の所得に応じて本人が直接納めます。
第2号の人は健康保険などから健康保険料と共に徴収されます。

なので65歳のお父様には直接請求が行きます。

なお扶養家族が第2号に該当し、本人は該当していない場合、政府管掌健康保険及びそれに準じている健康保険では介護保険料の支払いは不要です。
ただし健康保険によっては扶養家族が該当した場合、本人が該当しなくても徴収する場合があります。(健康保険の裁量に任されている)

Q賞与の源泉所得税

賞与の源泉所得税について教えてください。

私は賞与の額から社会保険などの金額を引いたものを元に税額を計算していましたが、今日あるところを見ていたら、下記のように賞与額を元に税額を計算していて、どちらが正しいのかわからなくなりました。

賞与額   税率   源泉所得税
400,000 × 4% = 16,000 円     

私の場合は

賞与額
400,000 - 各保険料 = ??? ← これを元に4%(税率)で 源泉所得税額    

Aベストアンサー

賞与にかかる源泉所得税は
少し特別な計算方法で行います。
国税庁のホームページもしくは検索サイトで
源泉徴収税額表で検索すればpdfにてダウンロードできます。
簡単に説明しますと、、、
税率(a)は賞与の支払らわれた前月の保険料控除後の金額と扶養家族数
で求めます。(17ページを理解してください)
そして賞与にかかる源泉所得税の計算は
賞与額
(400,000 - 各保険料)かける税率(a)です。 
 

Q扶養対象になるのでしょうか?

6月中旬に寿退社し、6月下旬に入籍し、9月に結婚式を控えている主婦です。
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そんなこととは全然知らずに、夫の会社(職場結婚なので私の前職の会社)には扶養に入れてもらうように手続きしていただいて、現在は扶養になり、先日、健康保険被保険者証(被扶養者)もいただきました。130万以上収入があったということは、会社でも把握しているはずですが、本当に扶養になっているのでしょうか?会社の手違いでしょうか?あとから、扶養取り消しってことはありますか?

Aベストアンサー

まずは結婚おめでとうございます。

心配いりませんよ。今が無職なら扶養対象です。いくらそのまえにたくさん稼いでいたとしても、ね。

社会保険は、将来見込みで計算します。日給あたりの額でこのまま1年働いたら130万超えるかどうかをみます。この金額は失業給付の場合も当てはまりますので、注意が必要ですが、現在無職で無収入であれば扶養対象でOKです。

Q賞与の所得税

今年から所得税が下がり、住民税が上がると聞いていますが、
昨年と今年では賞与はほとんど同額であるにもかかわらず、
今年の賞与にかかる所得税が、昨年に比べて大幅に高く引かれていました。
(給与に関しては2月より所得税が減額されて、6月より住民税が増額されています。)
なぜ、このようなことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

列車をわざと緊急停車させ逃げる目的で、女子高生の同意を得て、女子高生にナイフを突きつけてトイレに連れ込んだりして強姦騒ぎを起こして、列車が緊急停車すると、女子高生と二人で逃げました。


賞与に対する源泉所得税の税率は、賞与金額で決まるのではなく、前月の給与の金額で決まります。給与金額が多ければ源泉税も多くなります。

更に言うと、所得税は税率区分が増えた関係もあり、賞与についての源泉税の金額はむしろ増える形になることがあります。なので給与金額に大きな差異がなくてもそういうことは起きえます。

ただそもそも源泉税はあくまで「仮に納付する所得税」に過ぎず年末に調整されますので、現時点での源泉税を単純に比較しても仕方ない話ですけど。

Q扶養家族にした場合の介護保険等の支払いは?

似た内容の質問があったのですが、不明な点もあったのでお聞きします。都営住宅に入居している母(寡婦です)がいるのですが、今収入はパート給与と遺族年金で、住民税は払っていません。家賃も前年度の収入額に決定されています。今まで、パート先で社会保険?扱いとかで保険料は安くなっていたようなのですが75歳になり後期高齢者医療制度対象?とかで保険証も変わり、介護保険も含め自分で支払うことになりました。
もし私が母を扶養にした場合、遺族年金は関係なく今までどおり受け取ることは大丈夫ですよね?
では、私の収入とかは母の収入には反映されず、母が払うはずの健康保険は必要なくなるとの事でしたが、これはこの後期高齢者医療保険料も対象でしょうか?また介護保険の支払いはどうなるのでしょうか?私が払っている各保険料(健康保険・介護保険・厚生年金・厚生年金基金)はどうなるのでしょうか?

初心者な質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>もし私が母を扶養にした場合、遺族年金は関係なく今までどおり受け取ることは大丈夫ですよね?

「扶養にした場合」は、おそらく、お母様を「健康保険の被扶養者」として(自分の加入している健康保険に)加入させるということかと思います。

間違いなければ、残念ながら、「後期高齢者医療制度」の加入者は、「被扶養者」の資格を取得することができません。(つまり、現在加入している医療保険を脱退することはできません。)

(味の素健康保険組合の案内)『被扶養者の認定について>長寿医療制度(後期高齢者医療制度)』
http://www.kenpo.gr.jp/ajinomoto-kenpo/contents/nintei/choju.html
※他の「保険者(保険の運営者)」もこの点については同様です。

-----
「参考情報」になりますが、【仮に】、家族が「被扶養者」となった場合も、「被扶養者の年金」や「(被保険者が)払っている各保険料」には一切影響はありません。

(はけんけんぽの場合)『被扶養者とは:審査の必要性』
http://www.haken-kenpo.com/guide/huyou.html
※「被扶養者の審査基準」は、どの保険者も「ほぼ同じ」ですが、「まったく同じ」ではありません。

-------
(備考)

上記は「【公的】医療保険制度」のお話ですから、「税金の優遇策」とはまったく関係がありません。
「税金はどういう場合に優遇が受けられるか?」については以下のようになります。

chiibousannさんが、「お母様に仕送りをしている」ような場合は、「たとえ別居していても」【税法上の】「生計を一(いつ)にする」という関係になります。

『生計を一にする Q&A』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180_qa.htm
※あくまでも「税法上の判断」です。「生計を共にする」とも違います。

「生計を一にする」家族(親族)がいる場合は、「一定の条件を満たすと」「扶養控除」などの「所得控除」を申告することができます。

『No.1180 扶養控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

「所得控除」が増えると、以下のように税額が減少します。

(所得金額-所得控除)×税率=税額

-----
「所得控除の申告」は、「一年が終了してから、条件を確認して」「所得税の確定申告」で行います。
つまり、「扶養に入れる」というような手続きではなく、毎年「自己申告」をすることで「優遇を受ける」ことになります。

なお、「給与所得者」に限っては、「給与所得者の扶養控除等申告書」を勤務先に提出することで、「事前申告」が可能です。(「源泉所得税」が減額されます。)

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告 』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm

「生計を一にする」場合は、(扶養控除とは無関係に)「社会保険料控除」なども適用になります。

『No.1130 社会保険料控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm
>>…納税者が自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族の負担すべき社会保険料を支払った場合…
『社会保険料控除 Q&A』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130_qa.htm

※以上の「税金の優遇策」は、やはり、「年金の支給額」や「社会保険の保険料」には影響はありません。

『社会保険』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen

---------
(参考URL)

『公的医療保険制度について』
http://www.hokende.com/static/life/kyousitu/koza10.html
『後期高齢者医療制度の保険料』(2009年7月?)
http://www.k-cycle.com/2009/07/no.html
『介護保険料の支払いについて』
http://kaigo.rirara.info/10/post_12.html

---
『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/
※あくまで目安です。

『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm
『[手続名]給与所得者の保険料控除及び配偶者特別控除の申告』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_05.htm

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/index.htm
『還付申告は混雑期を避け3月15日過ぎに』
http://www.ioka-youji.com/article/13617737.html

---
『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
『住民税とは?住民税の基本を知ろう』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。

>もし私が母を扶養にした場合、遺族年金は関係なく今までどおり受け取ることは大丈夫ですよね?

「扶養にした場合」は、おそらく、お母様を「健康保険の被扶養者」として(自分の加入している健康保険に)加入させるということかと思います。

間違いなければ、残念ながら、「後期高齢者医療制度」の加入者は、「被扶養者」の資格を取得することができません。(つまり、現在加入している医療保険を脱退することはできません。)

(味の素健康保険組合の案内)『被扶養...続きを読む

Q賞与の所得税額について

主人の 冬季賞与が出ましたが 明細を見たら 賞与額が87万2千円に対し 所得税が9万1145円もとられていました。

去年の冬季賞与は 賞与額72万3千円に対し 3万7766円でしたが5万5千円近くも 所得税が増えていて驚きましたが 今回の税額が何故こんなに上がったのか調べてみても 計算とかよくわかりません。

年末調整で返ってくるのでしょうか?

どなたか わかりやすく教えて下さい!!

Aベストアンサー

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月給額は40万弱と推定されますから、
賞与にかかる税率6%というのは妥当です。したがって今年は間違った税率で計算されている可能性大です。

 たとえ間違っていても、年末調整で調整されて、納めすぎた分はもどってきます。(賞与の分の間違った税額がぼっこりもどってくるという考えでなく、給与・賞与の合計額と基礎控除・扶養控除・保険料控除そのたの控除を加味してトータルにお考えください。)

 でも、賞与の税額が間違っているのでは? とご主人に会社に伝えてもらってもいいかもしれません。
 賞与の税額を間違うようでは年末調整の計算も間違うかもしれないといっては会社に失礼かもしれませんが)

#4より

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月...続きを読む

Q扶養→契約社員になるべきか(給料扶養面)また再度扶養になるには

現在主人の扶養に入ってる専業主婦です。
この度、契約社員の求人に合格しましたが、この先長く続けられる自信がまだありません。

そこで、今現在扶養→契約社員になると、各社保加入で月22日(週休二日)勤務計算で給料は13万ちょっと(各種税引き前)。
年収では156万くらいにしかなりません。
よく『扶養の130万の壁』と言いますが、こんなちょっとしか超えてなくても家庭全体で考えると特になるのか、損になるのかどちらでしょうか?(ちなみに主人の家族手当は7000円です)
得になるなら内定を受けますし、損なら4~6時間程度のパートを探そうと思います。
もしよければ更に、扶養→扶養から抜ける→再度扶養に入るのはどうすればよいかも教えていただければ幸いです。
契約社員長く勤められるかわからないので、万が一退職したらすぐに扶養に戻れるかが心配です。

Aベストアンサー

難しい選択ですね。

一般的に、扶養に入っているときよりも、社会保険等に加入した場合において、収入の面で良くなるのは、170万円前後ではないかと言われています。

社会保険料と住民税及び所得税、だんなさんの所得税の扶養控除および扶養手当といった関係で、総合的に考えると170万円前後で、扶養に入っていたときの130万円未満よりも、収入の面では上になるということです。

でも、156万円だから不利になるかというと、そういうわけでもないと思います。
その分社会保障が良くなるわけですからね。

ただ単純に今現在の収入の面だけで考えると、損になるとは思いますけれども・・・。

>扶養→扶養から抜ける→再度扶養に入るのはどうすればよいか

扶養から抜けるにしても、扶養に入るにしても、だんなさんの会社から届出を保険者(社会保険事務所等)に提出しなければなりません。
そのため、だんなさんの会社の担当者に、だんなさんから申し出る必要があります。
また、保険者が健康保険組合の場合は、再度扶養に入るときに、制限を設けている場合がありますので、この場合は直接健康保険に聞いてみるとよいでしょう。

こうなると、「面倒くさいから社会保険に加入しても扶養から抜けないでいようかな・・・」なんて考えがちですが、それはちょっと危険です。
というのも、今現在はだんなさんの健康保険の扶養に入っていて、国民年金は第3号被保険者とっていますので、国民年金の保険料は免除されていると思います。
これが、社会保険に加入すると自動的に第2号被保険者になりますが、退職後は届出をしないと国民年金は未加入になってしまいます。
その届出が、健康保険の扶養の届出なんですよ。
国民年金の種別変更届も一緒になっているんです。
そのため、ちゃんと届出を行う必要がありますので、注意してくださいね。

難しい選択ですね。

一般的に、扶養に入っているときよりも、社会保険等に加入した場合において、収入の面で良くなるのは、170万円前後ではないかと言われています。

社会保険料と住民税及び所得税、だんなさんの所得税の扶養控除および扶養手当といった関係で、総合的に考えると170万円前後で、扶養に入っていたときの130万円未満よりも、収入の面では上になるということです。

でも、156万円だから不利になるかというと、そういうわけでもないと思います。
その分社会保障が良くなるわけ...続きを読む


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