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今年4月までは、基金年金が入っていたのですが、6月分が入りません。
工作機械年金基金は、何処か代行してくれるところが、あったのでしょうか?
それとも、もうこれからは年金基金の支払いはないのでしょうか?
どなたか教えてくれれば、さいわいです。

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A 回答 (3件)

これまで基金からは月初に、厚生年金は15日に振り込まれていたのではないですか?


基金が解散すると基金からの給付はなくなりますが、基金から給付されていた代行部分の年金は厚生年金の額を改訂(代行部分の年金を加算)して支給されることになります。
ただし、基金の独自給付である加算年金(退職時に一時金で受けている場合は既に消滅)があった場合はその分が無くなり、結果的に年金収入が減ってしまうということになります。
ご質問者様がこのことを全く知らなかったということは考えにくいのですが、まずは基金に問い合わせしてください。
それぞれ受給者によって、減額するか否かがかなり違いますので…
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一度 当該年金基金にお問い合わせください。


基金の解散通知はありませんでしたか?!

私の加入していた基金は、4月以降厚生年金に移項しましたよ。
厚生年金から6月分の支給額変更のお知らせが、昨日郵送してきました。
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http://www.jmipf.jp/

パスワードが掛かっていて、会員でないと読めないようです。基金だより第57号を読んでみてください。
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Q厚生年金基金の解散で年金は貰えなくなりますか?

父の年金について教えてください。

父は70代で厚生年金を受給中の無職です。

国から貰う厚生年金とは別に、とある厚生年金基金から月数万円を受給していましたが

先日、「この度厚生年金基金が解散することになったので、現在基金から支給されている

”基金独自の上乗せ給付部分”は支給停止となります」という内容の手紙が届きました。

ということは、”基金独自の上乗せ給付部分”とは今現在もらっている月数万円のことでしょうか?

月数万円とは言え、この給付金がなくなると両親の生活が成り立たなくなってしまいます・・・。

”老齢基礎年金”は今後も変更はなく、基金から支給されている”代行部分”は国から支給される、

と書かれてありましたが、手紙の内容と言葉が難しく困っています。


無知で申し訳ありませんがどうか、回答お願いします。

Aベストアンサー

これまで厚生年金基金からは、代行部分=厚生年金相当と 基金独自の上乗せ部分(数万円)が支払われていました。
これからは、代行部分は国に返上して 基礎年金部分を含め国(年金機構)から支払われるということです。そして数万円は打ち切りです。
その数万円がなくなると 両親の生活が成り立たなくなる・・・。残念ながらどうしようもありません。でも、結果として、基金のない年金受給者(人数としてはこちらの方が多いでしょう)と同じ水準に戻るだけですので、それに合わせて生活するしかありません。

Q厚生年金基金解散の場合、将来年金はもらえる?

10年ほど勤めている会社は、厚生年金基金に加入しています。
 
基金の赤字により、数年以内に解散する方針が決定したようです。

解散すると言われれば、それに従うしかないのですが、今まで10年かけてきた掛け金は

将来年金の加算部分としてもらえるのでしょうか?

もう全くもらえないのでしょうか?

その辺の説明がなく、わかりません。

運用の失敗で赤字なので解散・・・・・解散するにも加入している会社がお金を払わないといけないなんて・・・・・

全く納得はいきませんが、色々言っても仕方ないので

今までの掛け金がどうなるのか、知りたいです。

Aベストアンサー

基金に加入していなかった勤め人と同水準の厚生年金は貰えるようです。
しかし、余計に貰えることを前提に 高めの保険料を払った分(加算分)は このケースの場合ゼロでしょう。高い分の保険料は掛け損です。
そして、基金によっては 運用失敗による損失分を 加入会社が追加負担しなければなりませんが 会社に財源がないと 間接的に加入者が負担(給料据え置き 引き下げ等により財源をひねくりだす)しかねません。場合によっては 会社倒産も・・・。踏んだり蹴ったりです。
損をしないのは 運用を他人任せにして 高給に加え過剰接待等で甘い汁を吸った年金基金の役員(大半は厚労省の年金部署からの天下り)だけです。彼らは さっさと逃げ出して(退職して) 一円たりとも損をしないと思います。

Q年金支給額ってズバリいくらですか?

もうすぐうちの親が定年を迎え、年金生活が始まります。
そこで疑問に思ったのですが、年金って平均でいくら貰えるのでしょうか?
5万か10万か15万か20万か、さっぱり見当がつきません。

こういう質問をすると、「人によるよ」とか、「もし私の知り合いの金額を
教えても人それぞれだから参考にならないよ」とか、「親に聞けば?」とかの
回答が予測されますが、そういった無意味な回答は多分消去されると
思いますのでご注意下さい。

年金支給額を決定させる要素は、勤務年数・加入年数・支給開始年齢・配偶者の
有無・労働期間中の年収等複雑にたくさんあるという事は承知しております。
あくまで、「だいたいの金額」だけ知りたいんです。

皆さんの知り合いの例でも構いませんので、だいたいの金額でも
教えてください。
(質問内容に対する不満のある方は書き込みはご遠慮下さい。)

Aベストアンサー

こんばんは♪
私は現在年金受給者です。
まだ段階支給ですので満額ではないですが 2ヶ月に一回の支給で28万円程度です。
1年数ヵ月後は確か36万円くらいですね。
なので月額に直すとそれぞれ14万円と18万円ということになります。
これは高卒で厚生年金期間が約22年間国民年金期間が19年間の条件です。
友人達は定年まで厚生年金で はっきりとは教えてもらえませんでしたが 言葉の端々から推測するに月額にすると25万円と35万円くらいでしょう。
参考になりましたら良いのですが。。。

Q65才からの年金支給の平均月額は

65才からの年金支給の平均月額は
平均でどのくらいなんでしょうか。厚生年金35年加入、男性定年後無職。年々減額されているとか聞きましたが。
10年先は、今よりもぐんと下がると思うので、今のうちからセカンド資金を準備しておかないと思いまして。

Aベストアンサー

「厚生年金35年加入」ですが、本当にこればかりは人それぞれに違いますので「年金機構」旧社会保険事務所で査定して見て下さい。今、申請するといくら支給されるのか、65歳になって国民年金と合算したものがいくら支給されるのか、全部出て来ます。私は63歳ですが60歳から「厚生年金」を受給致しています。これだけ仕事が無い、という時代に「減額でもいいから年金を」と思って藁を掴む思いで申請しました。厚生年金は「報酬比例部分」「定額部分」と二つに区分されています。60歳から申請すると、この「報酬比例部分」のみが支給され、64歳から「定額部分」が上乗せされ支給されますが、私は64歳まで待てないから「一部繰上げ」の申請をして今は全額支給されています。通常の年金額(64歳まで待った金額)と比較しても年間4万円しか違いませんでしたので、今の方法を選びました。65歳から「国民年金」が加算されます。その金額も全部算出してもらっています。年金だけは絶対、年金機構から申請の方法など教えてくれないので、自分で出向いて担当者に聞いて判断するしかありません。お役に立ったでしょうか?

Q厚生年金基金の…

厚生年金基金について分からない事があります。 先日、厚生年金基金から手紙が着ました。
そこには
『厚生年金基金年金受給権者死亡届兼未支給給付申請書』と
『退職年金裁定請求書』が入っていました。

調査したところ○○(父)様がお亡くなりになっている事が判明しましたので書類を送付しました。 とだけしか書かれていませんでした。

確かに2ヶ月前に父は亡くなりました。

母に年金基金について聞いたら、分からない知らない、しか返ってこず…。
父はもう69歳で老齢厚生年金を受給していました。 母の話では老齢厚生年金しか受け取ってない。と言っています。
以前、何年前かにこの手紙を送って来た所から、書類(年金裁定請求書)を送って来たけど、父が書類を出さなかったのです。
亡くなった2月には遺族年金の申請をして、未支給年金と遺族年金を4月に受給しました。

ここで質問です。
(1) 厚生年金基金年金受給権者死亡届兼未支給給付請求書と退職年金裁定請求書とは一体どんな意味でしょうか?

(2)仮にお金が支払われたとして、税金はかかるのでしょうか?

(3)今は遺族年金を母が受け取っていますが、遺族年金の支給額に影響はあるのでしょうか?

無知ですみません。 何かご存知な事があれば教えて下さい。

厚生年金基金について分からない事があります。 先日、厚生年金基金から手紙が着ました。
そこには
『厚生年金基金年金受給権者死亡届兼未支給給付申請書』と
『退職年金裁定請求書』が入っていました。

調査したところ○○(父)様がお亡くなりになっている事が判明しましたので書類を送付しました。 とだけしか書かれていませんでした。

確かに2ヶ月前に父は亡くなりました。

母に年金基金について聞いたら、分からない知らない、しか返ってこず…。
父はもう69歳で老齢厚生年金を受給していま...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
私は以前、厚生年金基金を取りまとめている「企業年金連合会」に勤めていたものです。
ご質問1~3の内容について、別の方が詳しく説明されていますが、
もう少し分かりやすく書かせてもらいます。

お父様がお勤めになっていた事業所は、厚生年金基金という団体に加入していました。
事業所が基金に加入していると、そこで働く人は自分の意思に関係なく、
基金の「加入員」となり、事業主と本人が毎月「掛け金」を収めます。
掛け金は、事業主が納める割合の方が高いため、加入員の損にはならない設定になっています。
基金をつくる以前に、集める掛け金と支払う年金のバランスを決める際、
専門家が試算をして、事業主と加入員が納める割合を決めるのですが、
必ず加入員が得をする仕組みにすることが決まりです。(厚生労働大臣認可)
そうなっていないと、認可が下りずに、基金を作ることができません。
バブル期には、会社の福利厚生の一環として、基金に加入する事業所が増えました。
基金は、厚生年金にプラスして受け取れる、「おまけ年金」なのです。
せっかくの福利厚生ですが、本人の意思に関係なく自動的に加入員となるため、
自分が基金に加入していることを知らない人は多いです。
私の父も、いくつかの基金に加入していましたが、(転職したため3ヶ所の基金に加入していました)
そのことを知りませんでした。

死亡届と未支給年金の請求は、同時に行うことが多いです。
2月に亡くなった人は、2月分まで年金を受け取ることができます。
2月分の年金が振り込まれるのは、4月13日です。
(本来は15日ですが、15日が日曜日のため、金曜日になります)
年金は本人の口座に振り込まれますが、本人は死亡しているため振り込むことができません。
そのため、遺族が代わって「振り込んで下さい」という書類で請求するのです。

退職年金は、それがある基金と、ない基金があります。
それぞれの基金によって、決まりごと(基金規約といいます)にのっとって運営されています。
貰えるものは貰っておいて損はないですから、ぜひ請求されてください。

遺族年金と、基金の未支給年金は関係ありません。
遺族年金はお母様が受け取るべきもの、未支給年金はお父様が受け取るべきもの(過去形ですが)
なので、未支給年金によって、遺族年金が減らされることはありません。

基金から受け取る年金にも税金はかかります。
予め源泉徴収していますので、受け取った分から新たに納める必要はありません。
翌年の確定申告で、還付金が貰える場合もあります。

長々と失礼しました。

こんばんは。
私は以前、厚生年金基金を取りまとめている「企業年金連合会」に勤めていたものです。
ご質問1~3の内容について、別の方が詳しく説明されていますが、
もう少し分かりやすく書かせてもらいます。

お父様がお勤めになっていた事業所は、厚生年金基金という団体に加入していました。
事業所が基金に加入していると、そこで働く人は自分の意思に関係なく、
基金の「加入員」となり、事業主と本人が毎月「掛け金」を収めます。
掛け金は、事業主が納める割合の方が高いため、加入員の損にはならない...続きを読む


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