プロが教えるわが家の防犯対策術!

ラジコン用のアンプ
http://www.rc.futaba.co.jp/hobby/product/mc400cr …
のような物(逆回転も可)をFETを使って自作するにはどのような回路を組めば良いのでしょうか?
又、設計に際して参考になるようなページがあれば紹介お願いします。

A 回答 (2件)

どの程度電子工作の経験があるのかわかりませんので、


解説系のページからわかりやすそうなのを拾ってみました。

受信機からの信号とサーボの原理↓
http://kurumi.sakura.ne.jp/~hori/index.html

PWMを用いた双方向モーター制御の実際↓
http://www.picfun.com/equipj00.html

モーター制御は回路やデバイスの選択にかなりのノウハウがあるので、実用的なものを作るにはちょっと勉強が必要ですよ。

この回答への補足

回答どうも有難うございます。

通常の部品だけで組むことを考えていたのですが、やはりPIC等のマイコンを使ってパルス幅をカウントし、そのカウント数に応じてPWM波を出力といった感じになるのでしょうか?

※私は電子関係の大学1年生で、回路設計はまだ未経験です。高校は電気科卒なので電気に対する知識はある程度あると思います。

補足日時:2004/07/19 03:43
    • good
    • 0

マイコン使わなくても出来ますけど、そのほうが簡単&シンプルです。


ディスクリートでやるとなると、受信機のPWM信号をアナログ信号に変換し、それを元にモーターをPWM制御なり電圧制御なりでコントロールします。モータードライバを除いて、すべてオペアンプで組めます。

私はアナログ回路で組むことは否定しませんよ。いい勉強になりますからぜひ挑戦してもらいたいと思いますが、いかんせんそのような回路の参考になるものが今時は見当たりませんね。

FETなどは個人でも高性能なものの入手は簡単ですから、サイズにこだわらなければメーカー製以上の性能も可能だと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございます。
ディスクリートでの構成は今回は諦めてマイコンで組んでみることにします。
プログラムもあまり慣れているわけではないので、まずはドライバ回路はWebで公開されている回路を使って、マイコンでいかに信号変換を行うかを研究することにします。

今回はどうもありがとうございました。

お礼日時:2004/07/21 01:43

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【初歩的質問】ラジコン用アンプの性能について

非常に初歩的な質問で恐縮です。
1/10電動RCカーのアンプについてなんですが、価格に比例して
どんな部分の性能に差があるんでしょうか?
例えば、フタバのエントリー用アンプで、MC230CRと、MC330CRがありますが、何が違うのでしょうか?
スペック表での違いは見ればわかりますが、それが例えば「この数字が大きいほど速い」というような、わかりやすい言葉で教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありません。

一般に、使用する負荷(モータ)で消費電流は変わります。
仕様の対応モータでは、前者は20T、後者は13Tとあります。
Tはターン数といって、モータの芯(コア)への巻線数を
示します。この数値が少ないほど高出力な野蛮なモータと
言えます。
当然野蛮なモータほど大食漢であり、電力を多く消費する
ので、330の方が野蛮なモータにふさわしいわけです。

キット付属の入門用モータ(主に25~28T)や、現在レース
等で主流の23Tのモータを使う限りは、流れても30A程度の
電流(大雑把ですみません)なので、230でも330でも十分
な余裕があります。従ってこれらの無難なモータを使う限
りは、両者に大きな差は生じません。
ただし上の数値で負荷率の面から見ると、前者33%、後者
15%となります。イメージとして捉えていただければありが
たいのですが、前者は負荷によってアンプが少しずつ発熱
してくるのに対し、後者はまだまだ余裕があります。
発熱は自己の性能を下げますから、休み無く連続して使用
すると、この差がスピードに表れます。
私のような余裕の無い人がアクセク働いてオーバーヒート
ぎみになるのに対し、裕福な人がポンとポルシェでも買う
ような人間社会の構図と同じですw

大脱線を元に戻します・・・

後進側の電流量は、後進を使う場合に必要ではありますが、
実用上あまり数値を気にする必要はないと思います。
中~上級者用の多くは、後進の無いアンプを使っています。

対応(適用)モータは、前述の前進側電流値の目安となり
ます。数値(ターン数)が少ないアンプほど、高性能だと
言えます。

重量は車両全体の重量に直接影響します。軽いほど理想で
はありますが、メーカによって重量物であるコードの重さ
を含んだり省いたりしており、数値比較はできません。

上級機種には、出力をプログラムできるものもあります。
状況に応じて臨機応変にアンプの出力を「味付け」する訳
ですが、今このあたりの説明は割愛します。

読み返したら、エラい長文になっていましたが、大雑把に
まとめますと、
「適用モータを見れば、大方の判断がつく」
コレだけでしたね^^

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありませ...続きを読む

Qブラシレスモータ用ESCへの信号について

ブラシレスモータを回そうと思っています。ESCはHyperionのATLASシリーズを採用しようと思っています。


そこで質問です
ESCには太い赤黒線(モータを回す主電源の線)とは別に3ピンの信号線が出ています。
ここにかけるべき信号はどのような信号なのでしょうか?


自分なりに調べたところではラジコンの送信機から出ている信号、またはそれと同種の信号ということはわかったのですがその信号の種類(PWM?)だとか周波数(メーカーによって違う?)だとかがうまく調べられませんでした

ラジコンで使用するのではなく、ただブラシレスモータを回すことが目的なので、専用のコントローラや受信機・送信機を用意するのではなく、ESCにかけるべき信号を出力できるように基板やマイコンを用意するつもりです。

ラジコンについてではないですが、ブラシレスモータについての質問ということでこちらのカテゴリに質問させていただきます。
回答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ラジコンで使うテスターでサーボテスターと言うモノがあります、これを使えば簡単にモーターを回せると思います。
一般的な使い方はYOU TUBEなどで サーボテスター で検索すると分かると思います。
購入はヤフオクなどで1000円未満で入手できます。

Qサーボ、ESCの電圧について

先日、サーボの動きがおかしくなり、KO製のサーボを購入しました。
まだ取り付けは行っていませんが、スペック表には、サーボの電圧仕様は6.0Vと記載されていました。
しかしながら、当方のRCに現在搭載しているESCの電圧(出力)は6.6V~7.2Vだと記載されております。

ここでふと思ったのですが、この電圧の違う二つのパーツを組み合わせることは出来るのでしょうか?
詳しい方、教えてくだされば幸いです。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

No.1です。
結論から言うと、その6.0Vサーボで使えると思います。以下その根拠です。
>ESCはタミヤのTEU-104BKで、
ということなので、以下を参照しました。
TEU-104BK説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45041teu104bk.pdf
ファインスペックFM説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45040.pdf

これらによると、そのESCにはBEC機能、即ち元電源である6.6~7.2V
をサーボと受信機用の電圧に落とす機能がありません。受信機は何か解りま
せんが、このESCで動く受信機は必ずBEC機能を持ったものでなければ
ならず、お手持ちのものは必ずそうな筈です。もしもそれがファインスペック
のセットなら受信機はTRU-05であり、元のサーボはTSU-03になります。
そしてそのTSU-03サーボは6.0V仕様なので、当然新しい6.0Vサーボを使って
も問題無いはずです。

飛行機/ヘリ用のESCしか扱ったことが無いので、BEC機能はESC側にあるものと
思い込んでいましたが、カー用では受信機にある場合もあるのですね。知りません
でした。

唯一、今まで「BEC機能のない」受信機で使っていたとすれば、何故か受信機
もサーボも定格を越える7.2V環境で加熱・故障もせず動いていたことになるの
ですが、この場合は元から誤った組み合わせだった、という他ありません。
再度受信機とサーボ型番を確かめて下さい。

別の説明書によれば、
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45045expec_gt.pdf
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45026.pdf
タミヤのサーボTSU-01、TPS-3003も4.8~6.0V仕様サーボなので、先に挙げた
TSU-03を含めこれらが使えていたのであれば6.0Vサーボは使える筈です。

No.1です。
結論から言うと、その6.0Vサーボで使えると思います。以下その根拠です。
>ESCはタミヤのTEU-104BKで、
ということなので、以下を参照しました。
TEU-104BK説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45041teu104bk.pdf
ファインスペックFM説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45040.pdf

これらによると、そのESCにはBEC機能、即ち元電源である6.6~7.2V
をサーボと受信機用の電圧に落とす機能がありません。受信機は何か解りま
せんが、このESCで動く...続きを読む

QDF-02とTT02-Bについて

この冬、タミヤのシャフトドライブ4WDRCカーを買おうと思っているのですが、DF-02の『エアロアバンテ』とTT02-Bの『デュアルリッジ』で迷っています。



始めはDF-02にしようと思っていたのですが、TT02-Bの方が価格が安いのでそれほど悪い点がなければTT02-Bにしようかな…と思っています。



しかし友人のTT02-Bと僕のマイティフロッグがぶつかっただけでTT02-Bのドッグボーンが折れてしまったということもあったので、強度面がやや不安です。(TT02-BがBZモーター、マイティがノーマルモーターでした)



僕は改造はほとんどしません。せいぜいフルベア化してスポチュンつける程度で済ませますが、このような場合、DF-02とTT02-Bではどっちがいいでしょうか…

Aベストアンサー

オプションパーツが出揃ってしまっているのはDF02ですが
今後のオプションパーツの展開が期待できるのはTT02Bです。

TT02Bのドッグボーンは樹脂製でして少々の衝撃では折れないはずです。
それが折れたのはよほどのハードヒットか撃ち処が悪かったのでしょう。
あるいはBZモーターのパワーに負けてストレスが溜まっていたのかもしれません。
こうなるとユニバーサルドライブシャフトへの変更が必要になってきます。
スポチュンへの換装程度ならキット内樹脂製ドッグボーンで十分でしょう。
シャーシはオンロード用TT02ベースなので防塵性に若干問題があります。

DF02はスチールドッグボーンで丈夫ですが
カップジョイントの設計ミスもありそのままではステアリング舵角の制限ができる、
サスペンションストロークを最大にとれないなどがネックになっています。
こちらもユニバーサルドライブシャフトへの変更が必要になってきます。
シャーシはオフロード用独自設計で特段の工夫をしなくても防塵性が高いです。
フロンダンパーステーがDF02のウィークポイントでしょう。
材質、造形に問題があるようでフロント側のハードヒットではここが壊れます。

なおボディカットラインが余裕をもたせたものとなっており開口部分が大きくなりがちです。
それだけ砂埃の侵入は大きくなります。
走行後のメンテナンスを少しでも楽にするためには
フロント、リアともにサスペンションアームの動きも考え現物合わせでカットする必要があります。
ただし密閉度が高すぎるとモーター、アンプの放熱が間に合わずプロテクション作動、小休止が必要になるでしょう。

以上、エアロアバンテを走行させてきた経験からですが
サスペンションとその支持部が新規設計、新造形されたTT02Bのほうが適応範囲も広く丈夫になっています。
私が今から買うとすればデュアルリッジですね。

オプションパーツが出揃ってしまっているのはDF02ですが
今後のオプションパーツの展開が期待できるのはTT02Bです。

TT02Bのドッグボーンは樹脂製でして少々の衝撃では折れないはずです。
それが折れたのはよほどのハードヒットか撃ち処が悪かったのでしょう。
あるいはBZモーターのパワーに負けてストレスが溜まっていたのかもしれません。
こうなるとユニバーサルドライブシャフトへの変更が必要になってきます。
スポチュンへの換装程度ならキット内樹脂製ドッグボーンで十分でしょう。
シャーシはオンロード...続きを読む

Qラジコン受信機とアンプの配線

電動飛行機に使用するアンプと受信機間の配線がよくわかりません。

受信機はメスコネクタが付いていて、アンプは電線が出ているだけです。アンプの取説には、どの電線をどのピンに配線するのか
書いてありません。

もちろん、受信機/アンプメーカーにより違うと思いますが、どのように配線すればよいでしょうか?
(メーカーに聞く以外の方法を教えてください)

Aベストアンサー

アンプにはブラシモーター用、ブラシレスモーター用と2種類があります。この二つは専用ですのでそれぞれ専用アンプとモーターを繋がないといけません。
最近の飛行機ですとブラシレスモーターが多いと思います。
・アンプから出ているサーボ線と似たような線を受信機のスロットルチャンネルに。
・アンプから出ている赤と黒の比較的太い線は動力用バッテリーに。
・色は各社まちまちですが残った3本線をブラシレスモーターに繋ぎます、この3本は”とりあえず”で繋いでみてモーターの回転方向を確認した後、自分の求める回転方向になるまで繋ぐ順番を入れ替えてみます。
参考ホームページはQRPというメーカーのものです、ガバナー線とかが出ていますので、若干違うところもあるとは思いますが親切な解説がされているので参考にしてみてください。

参考URL:http://www.qrp-rc.com/main02.html/ct18a.html

Q三端子レギュレータに付けるコンデンサ

三端子レギュレータ7805を使用するのに、あるHPで「入力、出力側にそれぞれ1つずつ0.1μFのコンデンサを付ける」というのを見た事があるのですが、別の本には入力側には22μF、出力側には100μFを取り付けるとありました。
どちらが正解なのでしょう?また、2つの違いは何でしょう?
目的に応じて使い分けたりするのでしょうか?

Aベストアンサー

どちらも正しく、どちらも間違っています。
本に書いてあるから、ではなく、設計によって違ってきます。
つまり、入力電圧、入力のリップル含有率、出力電流、出力に求めたいリップル含有率、出力のリアクタンス分・・・などなど
それによって計算します。
それから、リップル率によってコンデンサに流れる電流を求め、そこから発熱を求め、それに耐えられるコンデンサを選びます。
また、入力電圧と出力電圧の差、出力電流、リップル率、使用状態の周囲温度などから、レギュレータの発熱を計算し、熱抵抗を求めて、放熱板を決定します。
かなり面倒な計算なので、おおよその回答を言いますと、7805は出力が5V1Aの定格ですから、最大0.8Aまで使うとし、入力はAC6Vの全波整流として、入力も出力も100μFの電解コンデンサと0.1μFのプラスチックコンデンサを並列接続したもので、いけると思います。
ただし、0.1μFのコンデンサはレギュレータの足に直結します。
100μFのコンデンサは回路中についていればどこでも良いです。

入力はAC6Vの全波整流で、出力電流を0.8A取ると、レギュレータで約1.6Wを消費しますので、周囲温度を30℃まで使うとして、ジャンクション温度を80℃にしたければ、熱抵抗は25℃/W程度の放熱板が必要です。
これ以外の入力電圧や、出力電流の場合は再計算が必要です。

どちらも正しく、どちらも間違っています。
本に書いてあるから、ではなく、設計によって違ってきます。
つまり、入力電圧、入力のリップル含有率、出力電流、出力に求めたいリップル含有率、出力のリアクタンス分・・・などなど
それによって計算します。
それから、リップル率によってコンデンサに流れる電流を求め、そこから発熱を求め、それに耐えられるコンデンサを選びます。
また、入力電圧と出力電圧の差、出力電流、リップル率、使用状態の周囲温度などから、レギュレータの発熱を計算し、熱抵抗を...続きを読む

QMC330CR と MC230CR の違い

最近次のラジコンとしてドリフトスペックの購入を考えているのですが、スポーツチューンモーターに適しているのは「MC330CR」と「MC230CR」のどちらなのでしょうか?
値段的には両者ともさほど差は無いのでどちらにするか迷っています。
ラジコンに詳しい方教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

『MC230CR』の適応モータのターン数は「20T以上」であるのに対し、スポチュンのターン数は23Tなので、一応使用可能な範囲内ではあります。ただしアンプ類に負担となりやすいドリフト走行をする場合、各所の発熱による影響を主因とする弊害が、常温下で本来発揮される性能を一時的に低下させることになります。また回路の温度上昇は、更なる回路抵抗の増加を促進させる要因となります。これらが原因でアンプ内蔵のヒートプロテクタ(高熱保護回路)が作動し、一時的にアンプが動作しなくなる(=車が動かなくなる)ケースをよく目にします。
ですから、御質問に忠実に「330の方が良い」と回答するよりは、「230はチョット・・・」といったニュアンスで理解していただけるとよろしいかと感じます。
以上の理由や今後の展開も踏まえ、#1様の回答には非常に同感します。
キーエンスのアンプは性能の割りに安価ですね(私も3種類持っています)。用途を考えると後進機能を持った『A-07V』(7T以上)も良いですし、その後継機となる『FLASH』(T数制限なし)には、ドリフト専用のタイプもあります。

もちろん御予算内で『MC330CR』が第一候補となります。『FLASH』は少し上乗せになりますが、多少無茶なモータを選択しても性能面で心配ありませんから、一考されてはいかがでしょうか。

初心者様向けの表現ではありますが、過去に同様の質問に回答した経緯がございますので、そちらも御参照下さい。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2572426.html

『MC230CR』の適応モータのターン数は「20T以上」であるのに対し、スポチュンのターン数は23Tなので、一応使用可能な範囲内ではあります。ただしアンプ類に負担となりやすいドリフト走行をする場合、各所の発熱による影響を主因とする弊害が、常温下で本来発揮される性能を一時的に低下させることになります。また回路の温度上昇は、更なる回路抵抗の増加を促進させる要因となります。これらが原因でアンプ内蔵のヒートプロテクタ(高熱保護回路)が作動し、一時的にアンプが動作しなくなる(=車が動かなくなる)...続きを読む

Q1/10ラジコン 現在エンジンカーやってますが、電動カーの最高速について質問です

1/10ラジコン 現在エンジンカーやってますが、電動カーの最高速について質問です。多分自分のGPカーはサーキット直線で90kmちかく出ていると思います。先ごろは京商のX312Tエンジンがサーキットで100kmオーバーとかしてますね。そこでお聞きしたいのですが電動カーでGP並みとはいいませんが最高速を出すには例えばどのアンプ、モーター、バッテリー、ギア、シャーシ等購入・使用すればいいでしょうか?レースはしないのでレギュレーションは無視です。ドロームみたいに改造が必要なものではなく、市販パーツの組み合わせで考えます。ちなみに某メーカーに問い合わせたら、モーター・アンプ替えていいとこ50kmちょいとか言うてましたが手をかけた電動カーはそんなに遅くないですよね!?ただタミヤのレースで狭いサーキットをちょこまか動いているEPカーの動画を見たときはちょっと引きましたが。。。GPカーならありえないスピードとサーキットのテクニカルさと狭さでした。EPはGPよりもお金がかかるのは承知なんですがGPの走行場所の問題でEP転向思案中です。どうかご意見お願い致します。

Aベストアンサー

1/10でも四駆と二駆じゃ全然違いますので最高速だけなら二駆でしょ
モーターはブラシレスそれと専用アンプですね。
軽量化はもちろんですが空力も考えないとダメですね。
シャーシはタミヤだとF103かな?
モーターはベクターX11の3.5Tなら7万以上の回転があります。
アンプはもちろんブラシレス用です。
ギアは直線コースに合わすのがいいでしょうね
と、書きましたがどんなマシンになるのか興味津々です。

Qラジコンで全開に出来ないんです。

以前にもらったTA03でドリフトの質問をした者です。

もらったTA03をタミヤのエクスペックSP電動RCドライブセットで走らせてました。
メカを登載してはじめは順調に走っていたのですが、最近スロットルを全開にするとガッ・ガッ・ガッと断続的にしか駆動がかかりません。
最初はバッテリーが弱ってきた(アンプが熱くなってから?)頃にその症状がでてましたが、最近はバッテリーは満充電でアンプが冷えていてもそうなります。
モーターがエコーの23Tだったから駄目なのかなと思い、エスペックのアンプでも大丈夫なはずのスポチュンモーターに替えてみましたが、替えた直後は大丈夫ですがその後また同じ状態に・・・。

これはアンプが故障しているのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。先日はどうも^^
本当の意味で、面白味がわかり始めてきた頃かと思います。

私自身には同様の経験が無く「コレが原因」と断定できる確証はありません。
考えられる要素をふたつ挙げてみますので、検証してみて下さい。

1.ベルトの歯飛び
特に高速回転時に起こりやすい現象で、ベルト・プーリーの歯欠けや回転時のバタつきが起因する不具合です。
ベルト・プーリーの歯(山)が欠けていないか、ベルトのテンション(張り)が適性であるかを確認して下さい。
プーリーの谷に異物が挟まって(埋まって)いないことも確認し、場合によってはテンショナーの調整やベルト・プーリーの部品交換をしましょう。

2.アンプの異常
アンプにはFETと呼ばれるトランジスタが複数個搭載されており、それがモータへ電力供給(出力)しています。
仮に、アンプの限界性能付近を頻繁に使用していたのであれば、そのFETのいくつかが焼損している場合が考えられます。
これを検証するには、別の(健全な)アンプを搭載するしかないでしょう。現在、シャシーを浮かせた状態で現象が再現できるのであれば、そのまま模型店に持ち込んで相談されてみてはいかがでしょうか。検証のために一時的に別のアンプを接続してくれるかもしれません。

質問文を読む限りでは後者が原因かな?と推測されますが、やはり経験者が直接診断すれば、おそらくは短時間の内に原因特定ができるものと思います。ショップへ持ち込んでみるもよし、サーキットに出向いて見ず知らずの人に泣きを入れてみるもよし(意外とハイリターンが望めます)です。
今回のような発生したトラブルに対し、メカ系の故障なのか・電気系の故障なのか、またそれらを細分化して原因究明をして行くことは、「思考と試行」を働かせる意味で、ご自身にとっても非常に大きなスキルアップ材料に他なりません。

2が原因ならば、今後を見据えて性能の高いアンプを購入するのも良いとは思いますが、取りあえずは修理してスポチュンもしくはそれ以下のノーマルモータで暫く楽しんでみる事を薦めたいですね。アンプの修理は高額でないケースが多く、調査名目でメーカに発送後、修理の場合の金額を見積もりとして提示してもらえば安心です。

不具合やトラブルもイベントのひとつとして、ポジティブ志向で大いに楽しみましょう^^

こんにちは。先日はどうも^^
本当の意味で、面白味がわかり始めてきた頃かと思います。

私自身には同様の経験が無く「コレが原因」と断定できる確証はありません。
考えられる要素をふたつ挙げてみますので、検証してみて下さい。

1.ベルトの歯飛び
特に高速回転時に起こりやすい現象で、ベルト・プーリーの歯欠けや回転時のバタつきが起因する不具合です。
ベルト・プーリーの歯(山)が欠けていないか、ベルトのテンション(張り)が適性であるかを確認して下さい。
プーリーの谷に異物が挟まっ...続きを読む

Q有極性電解コンデンサを無極性電解コンデンサに交換してはいけない場合はある?

アンプ基板上の有極性電解コンデンサを交換するとき、無極性の電解コンデンサ(MUSE ES等)を使用してはいけない場合というのはあるでしょうか?

Aベストアンサー

耐電圧と容量が満たされていれば、基本的に問題ありません。
電源部のコンデンサーだとリップル電流容量も関係する場合があります。

基本的に無極性のコンデンサーの方が品質は高いものの少容量、低耐電圧なので有極性を置き換える場合大きくなる傾向になると思います。例外もあります。


人気Q&Aランキング