乳ガンからの骨転移再発

四年前乳ガン温存手術を受けリンパ節転移一個 悪性度3 ER+ PgR+ HER2+1 でした。その後首と胸の放射せんちりょう。ホルモン剤ゾラデックス注 ノルバデックス20を服用していました。マル2年腫瘍マーカーが上がりpet検査で大腿骨転移がみつかり放射せん治療をしました。
一年後大腿骨転移再発がわかりくすりがランマーク皮下注 ふぇあすとん60×2 デノタスチュアブルにかわりました。三回注射を受けましたがCA15-3が99とあがっています。ちなみに閉経前でした。47才です。今の治療の良し悪しと今後の予想されること又余命などわかることがあれば教えてください。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

抗がん剤治療はされないのですか?私は乳がんでリンパに転移していてステージⅡで浸潤と非浸潤の二種類のガンが出来ていて全摘し、年の為に抗がん剤も投与しました。

今の所元気ですが乳がんは骨に転移し易く10年以上経って再発した例も聞いた事があります。私は医者ではないので数値などを見ても詳しい事は分かりませんが、ガンにも色々種類が有って抗がん剤も色んな種類があると聞いています。私の主治医はたまたまガンの専門医の先生です。あなた様も良きお医者さんに巡り合える事を願っています。お大事に。
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。
次回先生にきいてみます。

お礼日時:2016/06/17 22:33

う〜ん…


人によって治療法も進行具合も、余命も変わりますので、貴方の身体も見ないこの場で、無責任な事は言えませんね。
医師は信頼出来ないのでしょうか?
医師に聞くのが一番ですが。ちなみに私は幾つかの病気になりましたが、担当医の一人は、今でもムカつくし信用してませんでしたので、違う医師や看護師に質問してました。
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。回答してくださって、それだけでも自分のちからになります。次回担当医にきいてみます。ありがとうごさいます。

お礼日時:2016/06/17 20:36

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がんの再発、転移についてです。再発や転移したがんは、増殖スピードが原発がんより速いのですか。速いのならどれくらい速いのですか。

Aベストアンサー

⇒速いのならどれくらい速いのですか。
患者の免疫が有るか無いかに因るので,これは医者にも誰にも判らない。癌細胞に訊るしかないと思います。。

Qガンの転移について 手術が原因でガン細胞が散って転移する可能性は?

ガンの転移について、以前より気になっていたことを質問します。ガンの手術をすれば誰でもいくらかは出血しますが、その時ガン組織からこぼれおちたガン細胞が血流に乗って全身を漂流し、どこかに漂着するという危険性はないのでしょうか?
つまり、手術によってガンの移転を促進するリスクがあるのでは?と昔からぼんやりと思っていたのですが。

Aベストアンサー

>ガンの手術をすれば・・・・ガン組織からこぼれおちたガン細胞が血流に乗って全身を漂流し、どこかに漂着するという危険性はないのでしょうか?

当然、そのリスクがあります。手術以前に、ガンか否かを調べるために患部の細胞を一部とってきて病理検査(細胞診)をしますが、そのときにさえに転移することが考えられる、と言われます。このことの危険性は一般に知られてないですね。

私の2回目の転移と思われる症状が出たとき、検査(細胞診)をするにあたってこの点を主治医に訊ねたことがありました。主治医は「実は、そのリスクがあるんです。」との回答でした。結果、私は他の所見からガンの転移の可能性が高かったので細胞診を受けず直接手術を受けた経緯がありました。術後の切除物の病理検査の結果はガンでした。そして散ったかもしれないガン細胞や取り残された小さなガン細胞を排除するために、手術と平行して免疫療法を受け、そのときから6年以上経っている現在でも免疫療法を受けてます。

「検査のための細胞診」や「手術を行う際に微細に散るかも知れないガン細胞」「取り残されるかも知れない微細なガン細胞」を排除するためにも、免疫療法の併用が有効と私は考えてます。尚、免疫療法に関しては、私の過去の回答を参考になるものがあるかも知れません(下記URLはその一例)。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?qid=2285689

>ガンの手術をすれば・・・・ガン組織からこぼれおちたガン細胞が血流に乗って全身を漂流し、どこかに漂着するという危険性はないのでしょうか?

当然、そのリスクがあります。手術以前に、ガンか否かを調べるために患部の細胞を一部とってきて病理検査(細胞診)をしますが、そのときにさえに転移することが考えられる、と言われます。このことの危険性は一般に知られてないですね。

私の2回目の転移と思われる症状が出たとき、検査(細胞診)をするにあたってこの点を主治医に訊ねたことがありました。主...続きを読む

Q乳がんの骨転移について

母の事で書き込ませて頂きます。1999年3月、49歳の時に左乳房に悪性腫瘍が見つかり(リンパ転移有)同4月に左乳房全摘とリンパ節郭清の手術を受けました。化学療法を受けた後、抗エストロゲン剤(ノルバテックス)を服用し予後は良好でした。薬の副作用で3年程前に子宮内膜が厚くなり、その後薬はアリミデックスに切り替わりましたが経過は良く2年程前に抗エストロゲン剤の服用を終了しました。

先週年に1度の定期検査が終わったばかりの母が今日また病院に行ったので理由を聞くと「手術の傷付近(肋骨等)が時々痛むので検査をする」との事でした。私は母が通院している病院で働いているので医師に頼んで定期検査での血液検査と胸部X線の所見を見てもらうと、CA15-3腫瘍マーカがここ数年8位だったのが15.7になっていました。CEAは例年と変わらず1.7位です。肺への転移は見られないとの事でした。

今日は骨シンチを受けたのですが、所見は「仙骨に集積有り、骨転移の疑い」でした。外部からの衝撃(尻もち等)はないのでその線は考えられないと思います。以前乳がんが見つかった際に撮った骨シンチでも仙骨部分に黒い影があり、その後化学療法を始めて一旦消えました。前回撮影したのは2002年ですが仙骨に影は見られませんでした。一度は薬で抑えていた癌細胞が服用を中止してまた増殖してきたのでしょうか?医師は「MRIを撮るまで何とも言えないがくさいと思う」との事でした。仙骨や腰部分の症状(痛み等)は特にないようです。

以前子宮内膜が厚くなった時子宮体癌検診で疑陽性が出たのですが、泣き崩れていた為今回はまだ話していません。本人は「危なそうな人は撮影し直したりするみたいだけど私は一度でOKだったから大丈夫」等言っているだけに辛いです。専門家の方、乳がんに詳しい方、以上の状態ですがどのように予測されるでしょうか?よろしくお願い致します。

母の事で書き込ませて頂きます。1999年3月、49歳の時に左乳房に悪性腫瘍が見つかり(リンパ転移有)同4月に左乳房全摘とリンパ節郭清の手術を受けました。化学療法を受けた後、抗エストロゲン剤(ノルバテックス)を服用し予後は良好でした。薬の副作用で3年程前に子宮内膜が厚くなり、その後薬はアリミデックスに切り替わりましたが経過は良く2年程前に抗エストロゲン剤の服用を終了しました。

先週年に1度の定期検査が終わったばかりの母が今日また病院に行ったので理由を聞くと「手術の傷付近(肋骨等)が時...続きを読む

Aベストアンサー

主治医の仰ることに同意見です。
乳がんの転移の場合、骨を壊す転移ではなく、骨を作る転移であることが多く、骨シンチでも鋭敏に見つけられますし、以前にあったものが治療でいったん消失して再燃してきたという経過も鑑みますと、ホルモン療法でホルモン感受性のある腫瘍細胞が死んでいき、感受性の乏しく、死ななかった腫瘍が盛り返してきた可能性を考えます。
MRI検査で本当に転移なのかを判断すべきと思います。

Qガンの再発とか転移とか

よく聞くのはガンが再発したり転移してたりとかそういうの。
不思議なのは一度ガンになった場合そのあと病院に時々行くわけですよね。化学療法のいる人いらない人がいて後者にしても定期的にお医者さんを訪れるわけで。なのに何故つぎに見つかった時は転移していてもう末期とか、そうなるのですか? なんのために一度ガンの手術をした人のその後の観察とか検査とかがあるのですか? 

たとえば知り合いの人にもいました。胃がんで手術したあと定期的に点滴両方とか薬とかそういうので一ヶ月に2度はちゃんと主治医に会っていたみたいで、そして血液検査もしょっちゅうしていて、マーカーのなんだかの値が高いとかそれを抑える薬とかそういうのは知っていましたが、12年後の去年、神様のところに行きました。転移していて末期だったとか。

ん???? 12年の間お医者さんがしょっちゅう見ていて、なぜ突然末期に突入するのですか? その過程があってもいいわけでしょ?

Webとか芸能人とか時々ニュースになったのを読んだりすると、一度手術してその後の再発とか転移とかがあったとかよく見ます。なぜ、なんのために途中途中にお医者さんにかかっているのでしょうか? なぜ途中途中で検査しているのに発見できなくて突然末期になるのでしょうか?

お医者さんにかかっていること療法を受けていること血液検査をしていること、これらは末期の前に予防するためじゃないのですか?

とても疑問なので納得できる理由をご存知の方、教えてください。

よろしくおねががいします。

よく聞くのはガンが再発したり転移してたりとかそういうの。
不思議なのは一度ガンになった場合そのあと病院に時々行くわけですよね。化学療法のいる人いらない人がいて後者にしても定期的にお医者さんを訪れるわけで。なのに何故つぎに見つかった時は転移していてもう末期とか、そうなるのですか? なんのために一度ガンの手術をした人のその後の観察とか検査とかがあるのですか? 

たとえば知り合いの人にもいました。胃がんで手術したあと定期的に点滴両方とか薬とかそういうので一ヶ月に2度はちゃんと...続きを読む

Aベストアンサー

癌細胞が目に見えない所がポイントと思います。
数ミリ、数センチ程度になれば検出できますが細胞レベルは現状では顕微鏡ぐらいの精度が無いと無理です。
例えば肺ガンで数センチの腫瘍が有るとします、既に20%の確率で証明できない微細な転移が存在します。
マイクロメタとか潜在的メタと言われます。
これを見越して手術を行い、80%の完治を願い経過を見ます。
で、再発は大抵遠隔転移で再発します。脳であったり骨であったり。
言い方が悪いですが、その時点で進行癌になります。
たとえそれが1ミリで有ったとしても、遠隔まで飛んだと言うことは、全身に細胞が飛んでいる証拠でも有ります。
かつ、それを予防する手段がありません。
抗ガン剤もこの場合(予防)無力です。
>>末期の前に予防するためじゃないのですか
予防は出来ませんので、早期発見に努めると言うのが現状です。
また、そう言った治療面での制約が有る中で、何処まで厳重にフォローアップして行くかも難しい実情です。
例えば、貴方が胃ガンで根治術を受けたとして、毎月、数ヶ月おきに頭のCTを取るとします。
で、数年後に数ミリの転移が見つかった時、医者が言えることは「進行癌です、化学治療をしませんか。」となります。
何処まで厳格にしかも全身隈無く調べるかは患者さんの希望や経済的負担とも相談が必要な事と思います。

癌細胞が目に見えない所がポイントと思います。
数ミリ、数センチ程度になれば検出できますが細胞レベルは現状では顕微鏡ぐらいの精度が無いと無理です。
例えば肺ガンで数センチの腫瘍が有るとします、既に20%の確率で証明できない微細な転移が存在します。
マイクロメタとか潜在的メタと言われます。
これを見越して手術を行い、80%の完治を願い経過を見ます。
で、再発は大抵遠隔転移で再発します。脳であったり骨であったり。
言い方が悪いですが、その時点で進行癌になります。
たとえそれが1ミリで...続きを読む

Q甲状腺乳頭ガン 骨転移 診断

甲状腺乳頭ガンの摘出手術を二ヶ月前に受けました。峡部のみ切除、リンパ節転移もあり全部で7個の腫瘍が見つかりました。いずれも5ミリ程度の微小ガンですが縦にずらりと並んでいて、とても珍しいケースだと説明を受けました。今後の転移について不安があります。肺転移や骨転移があった場合どのような自覚症状があるのかとても気になります。10日ほど前から左腕付け根の痛みが続いています。整形でレントゲンを撮りましたが異常は無いと言われましたが、実際に痛いのです。脇の痛みは他に原因があるのかとても不安です。

Aベストアンサー

転移を調べたいならば、PET検査を受けてください。
X線では、大きくならないと発見できません。
CT、MRIでも1cmぐらいにならないと厳しい。
5mmぐらいで発見しようと思えば、PETしかありません。

また、その程度で発見できれば、転移の自覚症状はありません。
逆に言えば、自覚症状が出てから、転移が見つかったのでは
遅いということです。

さらに言えば、転移が見つかると言うこと自体、
非常に厳しい状況になります。

癌は、それ自体が毒素を出すわけではないので、
単に「ある」だけならば、問題ありません。
しかし、癌細胞が大きくなると、正常細胞を破壊して、
機能が失われることがあります。
それが、肺、肝臓、腎臓などの重要な組織で起きると
困るので、そうならないように、転移予防として切除手術をします。
つまり、手術をするのは、転移予防が目的です。
癌を切り取ること自体が目的ではないのです。

従って、転移があると、非常に厳しい状態ということになります。

それでも、転移が起きてしまった場合、
限定しているならば、放射線や再切除という方法もありますが、
複数の転移が見つかると、打つ手なし、ということにも
なりかねません。
従って、早期発見がとても重要です。

さて、痛みについてですが、術後2ヶ月で、
転移で痛いということは、まず、考えられません。
痛みが出るほどの転移ならば、すでに手遅れです。
手遅れのような転移ならば、X線で見つけられます。
それ以前に、手術前にわかっているはず。

なので、別の要因と考えるべきです。
このような痛みで可能性があるのは、まず、運動不足。
手術後の痛みを抑えるために、体を動かさない
ということをする方が多くいますが、そうすると、
体の筋肉が徐々に固まって、限界を超えると、
痛みとなって現れます。

などなど、色々な要因が考えられます。
まずは、整形の医師に相談してください。

転移を調べたいならば、PET検査を受けてください。
X線では、大きくならないと発見できません。
CT、MRIでも1cmぐらいにならないと厳しい。
5mmぐらいで発見しようと思えば、PETしかありません。

また、その程度で発見できれば、転移の自覚症状はありません。
逆に言えば、自覚症状が出てから、転移が見つかったのでは
遅いということです。

さらに言えば、転移が見つかると言うこと自体、
非常に厳しい状況になります。

癌は、それ自体が毒素を出すわけではないので、
単に「ある」だけなら...続きを読む


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