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こんにちは!
私は8年間オーストラリアに住んでいて普通の国立高校を卒業しました。オーストラリアではクイーンズランド大学(そこそこ名も知れてる1流大学)に入学しました、しかしながらビザの関係で色々あり現在は日本で暮らしてます。そして今秋田の国際教養大学を帰国子女枠で入ろうとしています。
高校の成績はOP6(州の上位26%いない)、IBで言えば32.5でIELTS 7.0を持ってます。
小論文と面接もあるのはわかってますけどこの成績で国際教養大学は受かるのでしょうか?
日本語が少しおかしいかもしれないですけど知ってる人がいたらお願いします!

質問者からの補足コメント

  • 2014年11月に高校を卒業したんで出願資格はあります。

      補足日時:2016/06/13 16:44

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A 回答 (3件)

帰国後は日本で何をしていましたか?そこがかなり重要かも。

結局、英語力や成績などの出願条件クリアしてるのは大前提ですからね。そこから先は、志望理由書とそれに基づく面接がいかに上手くできるか。志望理由書もただ「〇〇だから選びました〜」じゃ落ちる。将来何がしたいのか、その夢を持った理由と海外へ留学した理由と現地で学んだ事などを結びつける。さらに、大学へ入る理由、秋田国際を選んだ理由、ここじゃなきゃダメな理由、早稲田上智の国教じゃダメな理由... これらを全てぎゅーーーっとまとめなきゃいけません。専門塾へ行ってブレインストーミングから個別でお願いした方が良いと思うよ。

私の教え子も、完璧な志望理由書と経歴書、英語力だったけど落ちた子いるしね。理由はもちろんわからないけど。TOEFLは110点。すんばらしすぎるスコア。評定平均も4.5。中高生徒会長だったなぁ。でもダメだった。国立の壁は厚い。
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こんにちは。



9月に新入生枠で入りたいなら、向こうで高校を2014年9月1日~2016年8月31日の間に卒業しているというのを満たしているのであれば、出願資格はある。 成績的には、IELTSバンド6.0以上という記載はあるものの、実際に、どのような人が合格しているのかはわからない。 オーストラリアの高校卒業の学力自体(オイラが知っているのは5年くらい前の話なんで外しているかもしれないけど)理数系に関しては日本の高校1年生とどっこいどっこいかなってところもある。 そういうこともあるから、来年受験して大学に入るためにはかなりのキャッチアップが必要になるから、帰国子女枠でというのは賢い選択。 受かるかどうかは誰にも保証できないけど、7/15までに必要書類をそろえて出願しなければ絶対に受からないことは、確実。
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IELTS7.0がちょっと不安かも... TOEFLの方も取ってみたらどうでしょうか?

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Q帰国子女が大学の一般入試を受けるのは、やはり難しいのでしょうか?

帰国子女が大学の一般入試を受けるのは、やはり難しいのでしょうか?
現在高校1年で、これからはIBを取ると決めています。しかし、私の行きたい志望校は帰国子女枠がありません。これは諦めるべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

知り合いに帰国子女が数人いるものです。
 帰国子女が帰国子女入試以外の試験で受験することはそこまで不利になりません。以下は、
①帰国子女が帰国子女入試で受験
②帰国子女が一般入試で受験
③非帰国子女が一般入試で受験
を使って書いていきます。

まず、帰国子女は①、②のいずれも受験でき、多くが①を選択するのは「①の方が楽」だからです。帰国子女入試は、受験できる人が少なく倍率も低めになります。また一般とは違い受験勉強をかなりしている猛者がほとんどいません。そのため合格しやすく、帰国子女が大学に入学して思うことは「一般では絶対に入学できなかった」だそうです。
 その逆で帰国子女がわざわざ②で受験すると帰国子女入試で合格したであろう大学の3ランクぐらい下になることが多いです。そのため多くの人が①を使いますが、一般で合格する人もいます。確かに海外の教育機関ではまともな教育を受けられず、本来その子が持っている能力を養成できないという部分はありますが、ほとんどの場合「お買い得」になります。
 確かに②は①よりお得感はありませんが、③よりはお得感が強いのも事実です。他の方が挙げられているように英語を海外でしっかり勉強できていれば、その分だけ受験勉強で必要な勉強量が少なくなったり、他の科目に時間を割けることができます。私立文系の英国社において英語がほとんど勉強不要であれば単純計算で他の科目は1,5倍、場合によっては2倍近く増やせます(受験勉強において英語の勉強時間はかなりの時間が必要です)。その分だけでも②は③よりかなり有利です。

 そもそもなんですが、このように帰国子女が大学入試において優遇されるのは「親の七光り」が原因です。
 というのも、帰国子女が帰国子女になったほぼすべての原因は「親の海外赴任」であり、その時点で「親は社員を海外に派遣できる企業に勤め、その社内において優秀である」ことが言えます。そうなると家庭内での教育もしっかりしている確率が非常に高く、また場合によってはコネ入社などもできる可能性が高いと考えています。そうなると大学が公表している「卒業生の就職先」などでも有名な企業を載せることができます。帰国子女入試の入学者は高い確率で「大学のブランドアップに貢献してくれる人」であると言えます。「そういうことが原因ではなく、一般試験では計れない能力をひ評価しているのでは?」と思うかもしれませんがそれもありません。多くの大学では帰国子女として出願できる要件は「小学校から高校卒業までに海外生活が3年以上」などになっており、極端な話、小1~小3の3年間でも帰国子女入試の受験が出来ます。帰国後9年間日本の教育を受けておきながら「海外帰り」として受験できてしまうのです。小1だろうと、その時点で「親が優秀」なのは変わらないわけであり、特別な試験を作り「親が優秀な人限定入試」の代わりに帰国子女入試にしているにすぎません。テレビの女子アナウンサーは多くが名門大学出身者ですが、そのほとんどは一般入試を経ていません。国公立大学の場合はほとんどが一般入試ですが、私立出身者のほとんどが帰国子女・内部進学者です。難関大学出身者であればほとんどがしっかりしていますが、帰国子女・内部進学者の方がより親の安全性が高いと踏んでいるのでしょう。
 もちろんこうした要素は帰国子女入試に限らず、自己推薦入試でも行われていますし、小学校入試においてはそもそも受験生の優劣などは「親がどれだけお金が使えるか」で決まると言っても過言ではありません。受験生としては使える制度は多いに活用すべきです。

 ただ、大学受験の講師の経験から書かせてもらうと、大学絵選びは「まず自分がいきたい大学を選び、その目標達成のために受験方式や受験科目を決めていくべき」であり、最初から受験方式や受験科目から大学を選ぶと深層心理的には志望していない大学を選ぶことになり後々後悔することになります。それが、入学直後なのか、就職活動中なのか、入社後なのか、結婚をする時なのかは分かりませんが、自分が目標としていた大学に入学していて問題が起きても「しょうがない」になりますが、そうでないと「受験の時○○していればよかった」という後悔をします。
 いきたい大学に帰国子女枠がないということは、その大学は先に挙げた「親の七光り」を嫌い、「受験生自身の能力だけで判断する」ことを選択している大学です。そのような大学に合格・入学するためには、その大学が求める人材に自分がなる必要があります。もっとも、帰国子女入試がないということで諦めるのであれば「最初からその大学には本気で行きたいわけじゃない」わけであり、それが分かっただけでも儲けもんです。

知り合いに帰国子女が数人いるものです。
 帰国子女が帰国子女入試以外の試験で受験することはそこまで不利になりません。以下は、
①帰国子女が帰国子女入試で受験
②帰国子女が一般入試で受験
③非帰国子女が一般入試で受験
を使って書いていきます。

まず、帰国子女は①、②のいずれも受験でき、多くが①を選択するのは「①の方が楽」だからです。帰国子女入試は、受験できる人が少なく倍率も低めになります。また一般とは違い受験勉強をかなりしている猛者がほとんどいません。そのため合格しやすく、帰国子女が大...続きを読む


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