「具体的、具体性」の違いは何ですか?

A 回答 (3件)

具体的、一般に形容(動詞)として使われます、・・的は・・ではないという意味を含むときと、他の味方もあるが・・に限定してみれば、という意味があります、具体という見方に限定してみれば・・・、実態の存在の有無と直接菅家ありません。


具体性、名詞です、少なからず実態が存在するために現れる状況が観察される状態。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/06/14 23:40

具体的:状態が具体性を帯びている



具体性:具体的な性質を帯びている
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/06/14 23:40

あなたの他の質問に真面目に答えたけど、ひまつぶしだったのね。

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ちなみに、私の考えでは
「独り」は寂しい感じ。
「ひとり」はちょっと寂しい?
「一人」はただ無機質な感じに1人。
といったところです。

Aベストアンサー

#1です
人生経験からのイメージもありますけど
ネット上の辞書も結構役に立ちます…(例文あるし)

↓国語辞書のところだけチェックを残して(他は外す)
「ひとり」で検索すると左側にいろいろ熟語が出てきますので~~あちこち覗いて読んでみると「あぁなるほど」と思えるのでは… 私が書いたイメージとは違うかもしれませんけど…

参考URL:http://tool.nifty.com/dictionary/

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国務院は1987年10月30日に「野生薬材資源保護管理条例」を( )。

1.発布した
2.公布した
3.発表した

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

【発布】新しく法律などを広く国民に知らせること。過去のことには使わない。
【公布】法律などを施行するにあたって、広く国民に知らせること。過去のことにも使う。
【発表】関係者しか知らなかったことを明らかにすること。
【公表】関係者だけが知っていれば良さそうなことを広く一般に明らかにすること。

答え:2.公布

訂正:
《適切するのはどれでしょうか。》
「適切する」とは使いません。正しくは、「【適切な】のはどれでしょうか」です。

Q「ほとんど」は何%? 「大部分」は何%? 「大半」は何%?

「ほとんど」、「大部分」、「大半」とは、それぞれ百分率で言えば100%中の何%から何%の範囲を表わす言葉なのでしょうか?

(ただし%の刻みは1%とします)

「議員の過半数が賛成した。」
「過半数」は、51%~100%。
これは皆さん異存がないでしょう。

では、

「議員のほとんどが賛成した。」→何%から何%が賛成?

「議員の大部分が賛成した。」→何%から何%が賛成?

「議員の大半が賛成した。」→何%から何%が賛成?

Aベストアンサー

「ほとんど」「大部分」「大半」は数値の範囲を明確に表す言葉ではないですから、人によって異なるだろうと思います。

しかし、これらの言葉を聞くと私なら、以下のような数値を、頭の中に思い浮かべます。

「ほとんど」 80%~99%
「大部分」 60%~90%
「大半」 「大部分」と同じ(但し、主観的な気分のとき使われるような気がする。)


>「過半数」は、51%~100%。
>これは皆さん異存がないでしょう

異存はないですが、私の頭の中に思い浮かべる数値は違います。
(100%を過半数と言うのは正しいですが、私の持っているイメージでは違います。)

「過半数」 51%~85%

Q「可能性」と「推量」の違いは何でしょうか?

「可能性」と「推量」の違いは何でしょうか?現在、英語の授業で助動詞を勉強しているのですが、ある助動詞は可能性と紹介されていて別の助動詞では推量をと紹介されています。しかしどちらも似たような意味合いで
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可能性があるからこそ推量できるわけで、「明日は雨」というひとつの事柄に関して、推量・可能性、両方の側面から表現が可能になります。

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Aベストアンサー

以下のURLを参考にしてみてください。

  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E8%91%89

全ての言葉には対応する概念が少なくとも一つ存在する。一方、概念の中には対応する言葉のないものがある。人は言葉によって認識を共有する事が容易となる。反対に、言葉に出来ない思考・概念は、伝達する事が困難である。以上により、「言語(言葉)」は「具体的」なものであるとも言えます。但し、様々ある中で、個々の違いを無視して類似性でまとめて考えたり、同一の動きは存在しないにも関わらず同じ動きと見なしたりする働きは「抽象」化することですので、両面性を持っていると言えます。


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