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過去、爆笑した事は、数え切れないくらいあるでしょうが、その中で、一つで結構ですから、爆笑体験した事を教えて下さいませんか?

ぼくの事ですが、先日、用事があってイトー○ーカドーに行ったんですが、その時、用足しに駈け込んだんですね。個室の方に。で、座ってドアを見ると落書きが。
 
「左を見ろ!→」こう書いてました。思わず、矢印につられて右を見たんですね。すると、「馬鹿!こっちは右だ!左だよ」と書いてあり、慌てて左を見ると「トイレの中でキョロキョロするんじゃねぇ。このターコ!」

いやぁ、トイレの中で、声をあげて笑いましたよ。まんまとやられました。(≧∇≦)ぶわっはっはっ!夕方、イトー○ーカドーのトイレから不気味な笑い声が聞こえた、という投書をどこかで見かけたら、それはぼくです(*^_^*)。

爆笑して、疲れて、大欠伸をして、泣きながら、用を足してしまいました。気分は海亀でした(*^_^*)。

皆さんの爆笑体験お待ちしております。

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A 回答 (60件中21~30件)

個人的に爆笑した体験です。

嘘のような本当の話
ある日家で本を読んでいた時、突然大きなゴキブリが現れ
こっちにむかって来たんです。(ゴキブリは大の苦手)
もうパニックになり外に聞こえるくらいの大声で叫んでしまいました。
その声を聞いた父親が驚いて部屋まで駆けつけてきました。
父「何があってん?」

私「ゴキブリが・・・」

父「あほか!ゴキブリぐらいで何ビビッてんねん!ガタガタぬかすな!」

すると影に潜んでいたゴキブリが(怒ったのか?それとも私に同情したのか(笑)
飛んで父に向かっていき父の肩にとまったんです。
すると父は
「うわぁ×○△~」と声にならない声で叫んでました。

それを見て私は
「人のこと言われへんやんけ!」とつっこむと
父は気まずそうな顔をして去っていきました・・

その後は部屋で独りで笑い転げていました。
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この回答へのお礼

james007yyさん、ありがとうございます。

わはははは。
お父さんの面目丸つぶれ。
「ガタガタぬかすな!」という勢いは何処に(*^_^*)?

しかし、いいお父さんをお持ちですね。
いいなあ。

お礼日時:2001/07/18 11:13

最近の話です。


私の友人が欠席届を書いていたのですが、その理由の欄を書いていた時の事です。
ヤツは「祖」とだけ書いて筆を止めてしまったのです。
私は思わず、
「お前、祖国のために休んだんか!」と吠えてしまいました。えらい見上げた根性しとるなぁ、と思いました。
しかし、即座のツッコミ、
「何でやねん!俺、帝国軍人か!!」
違うとおっしゃるか?
以後、5分ばかり爆笑が続いた。腹筋死にかけた...
ヤツは結局「祖父の法事の為に休みました。」と書いて提出しました。
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この回答へのお礼

Channelさん、どうもありがとうございます。

わーっはっはっはっ。
「帝国軍人か!」腹が割れそうです。
しかし、Channelさんのツッコミもさすがです。
いいコンビですねえ。

その場にギャラリーとして、居たかったですよ。

お礼日時:2001/07/18 10:01

 おはようございます、coyoteさん。


今しがた博多山笠追い山見物から帰宅したばかりで、
幸い今日は日曜なので今から寝ようとしている最中です。すごい人出でした。
「山笠のあるけん博多たい」と改めて実感できる空間に浸ってきました。
随分多くのご回答が寄せられているようで、
これから時間をかけて読まなければと思っているのですが、
その前に私の爆笑体験をば…。
 えっと、今からざっと40年以上前の出来事です。
私と二つ上の姉と、同じアパートに住んでいた私より一つ二つ年下の子供たちと、
4~5名が連れ添って住まいからそう遠くない公園に弁当を持って遊びに行った時…。
ひとしきり公園で遊んだ後、子供たちは帰り道を見失ったことに気付いたのです。橋を渡った角にタバコ屋さんがあったのでそのおばさんに尋ねることにしました。私の、二つ離れた姉というのがなかなかの曲者でして、
「まずアンタが道を訊きなさい」と私を促すのです。
4、5歳の洟垂れ小僧に道を訊く術があろうはずもなく、
近くにあったみかん箱の上によいしょっという感じで乗せられた私は言いました。
「おばちゃん、ボクんがた(僕の家)どこ?」
おばちゃんはいい人でした。バカにして笑うこともなく
「ウ~ン、ボクの家、分かんないわね~。どこでしょうね~」
すると中途半端に気の利いていた二つ上の姉が
「バカ、そんなふうにきいても分かる訳ないでしょ」と、
私をみかん箱の上から引き摺り下ろすとさも得意げに
「すみません、アパートはどこでございましょうか?」
やっぱりおばちゃんはいい人でした。
「ウ~ン、どこでしょうね~。アパートといってもたくさんあるからね~」…
幼児期の二歳差というものは侮れないものです。
姉は「アパート」、私は「ボクんがた」…。姉は敬語、私はため口…。
この時の失敗談が大爆笑の話題としてその後我が家の伝説の語り草になったことは言うまでもありません。
 また、その後無事に帰宅できたのは今から考えると実に不思議です。
おそらく警察か何かの世話になったのでしょうが、
このときを契機として私はそれまで全面的に信頼していた二つ上の姉に
少々疑問の眼を投げかけるようになったのでした。
私の自立を促すきっかけともなりました。「兄弟とて決して信頼はできぬ」と…。
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この回答へのお礼

masatoshi-mさん、「博多山笠追い山」の
見物お疲れ様でした。
勇壮なお祭なんでしょうねー。
一度は見に行きたいお祭です。

さて、本題。
いやあ、笑いました(*^_^*)。
可愛いではないですか。
形は違えど、麗しい兄(姉)弟愛が表れてますよね。

わずか二歳の違いなのか、或いは男女差なのか
分かりませんが、
少年だったmasatoshi-mさんの海馬に
強く伝説として、刻まれているようですね(*^_^*)。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/16 20:16

 仕事も片付き、ようやくストレスから開放されましたので、この投稿で最後にします。


coyoteさん、この質問のファンの皆さん、長々とお邪魔しました。

 最後はなごみ系の親バカ話で。

 長男のかんた(仮名)が2歳になったばかりの頃、ようやく会話が出来るようになりました。
その日会話は「あいさつ」について、です。

  私   「朝、起きたら何て言うんだっけ?」
 かんた 「おあよー」
  私   「そうだね。じゃぁ、ご飯食べる時は?」
 かんた 「いたーきます」
  私   「すごーい! じゃぁ、じゃぁ、ご飯終わったら?」
 かんた 「チューチューアイスちょーらい」

「ご飯をちゃんと食べた子だけ、チューチューアイスあげる」なんて言ってるから・・・




あっ!、最後って言っても他の質問にはバサバサ回答させてもらいますから、お邪魔でしょうけど・・・
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この回答へのお礼

え?goo_no_sukeさん、このコーナー最後なんですか?
(と、持っていたマグカップを落とし、
膝から崩れ落ちる)
そんなあ……。

おっと、気を取り直して、
ぼくも、ご馳走様の代わりに、
この台詞を使いましょう(*^_^*)。
しかし、可愛いですねえ。

では、別の稿でお会いしましょう。

お礼日時:2001/07/12 20:04

すみませーん、No.35で文中一ヶ所「G君」と出てくるのは、「N君」の間違いです。


本名のイニシャルにするか、goo_no_sukeから取るか悩んだモンで・・・。
コメントを貰う前に「自爆」気分になってしまいました。

#こんな失敗をする投稿者もピラニアの餌食になる。
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 こう度々お邪魔していると、なんと挨拶をしていいのか悩んでしまうgoo_no_sukeです、こんにちは。



 この手の話って、うまく状況や登場人物のキャラクターが伝わればいいんですが・・・・心配です。 他にもいっぱい「大笑いした出来事」はあるんですが、文章にして皆さんに分かってもらえるかどうか考えてしますと躊躇してしまう物が多いですね。

 例えばNo13:shibako74さんの「スワァローゥ」ネタを読んで私は爆笑しましたが、書いている御本人は「文字にしちゃうと面白くないかなあー」と心配されていますね。僕も投稿するたび「自爆だったらどうしよう」と思いながら書いています。でも『じゃぁ、書くなよ!!』とは言わないで下さい、好きなんですから(笑)
 次に紹介するお話も個人的には「思いだし笑いNo.1」ネタなんですが、うまく伝わるかどうか・・・・(祈)



 ある冬の日、下ネタ大好きのU君がN君と一緒にI君のアパートに泊まった時の話です。

 夜もふけ「さぁ、寝よう!」となり、U君はコタツで、N君とI君は一枚しかない布団に背中合わせで寝ることになりました。
 30分程経ったのにU君は中々寝付けず、ボーっと布団の二人を見ていると、G君の腰の辺りの布団が音も無く30cm程上がりました。何だろう思い見ていると、「ばふっ!!」という放屁音の後、何事も無かったように布団は元の位置に戻っていくではありませんか!!。

 5秒間の沈黙を破ったのはU君の爆笑と、I君の怒りの一言です。
 「goo_no_suke!!、おまえなー、あーーーもーーー、出てけーーーーー!!!」
 「ちぇっ! 二人とも起きてやんの」と思いつつ、「N君」こと私は「布団の中にオナラがこもったら悪いなー」と気を使ったことを説明しましたが、I君はそんな僕の気遣いをちっとも理解してくれませんでした。U君は白目を剥いて呼吸困難の真最中です。

 その後、数日の間、I君は私のことを「屁マン」と呼んでいました。
「屁マン」ですよ、「屁マン」。
このセンスの悪さも「思いだし笑い」に一役買っています。

追伸:こんな話で笑ってくださった方は下記のURLでも、ちょこっと楽しんでいただけるかと思います。
   (やらせ質問ではありません、本当に知りたかったんです。)

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=101294
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この回答へのお礼

goo_no_sukeさん、いつもありがとうございました。

「屁マン」。爆笑です。
今回の話も意図は充分伝わっていますよ。
それにしても、ネーミングの情けなさが
ぴったりではないですか(*^_^*)。

どうでしたか?こもった匂いというか臭気は?
鼻より、もう目に来ていたりしてf(^^;)。

URLの話も笑いましたねー。
いろいろとネタがあるものです。

#36のご回答にもありますが、
ピラニアの餌にはしないでおきましょう(*^_^*)。

お礼日時:2001/07/11 06:53

再三再四、お邪魔します、goo_no_sukeです。

「しも」のお話を2つばかり。

 ひとつ目は学生の時のお話です。

 とても寒い冬の日、お腹を壊してしまった僕は授業中「大」をずっと我慢していたので授業が終わると同時にトイレに駆け込み用を足しました。
 しかし我慢し過ぎたせいか、自分でもビックリするぐらい大きな音が出たんです。
 あまりにも大きな音だったのか、隣の個室の使用者に笑いながら「ブリッじゃねーだろ!」と言われてしまいました。
 「そんなこと言われても・・・」と思いながら、私も笑いが止まりませんでした。

 この話しを下ネタ大好きの友人U君に話したところ大受けで、彼はバイクに乗って帰るまで笑いっぱなしでした。
 次の日、U君の話しでは、帰り道バイクの運転中に思い出して噴き出してしまい、一瞬にしてフルフェイスのヘルメットの中が息で真っ白になって死ぬかと思ったそうです。
 何とかバイクを止めたU君はその後も10分ほど笑い続けたそうです。

 彼は命より下ネタのほうが大事な男です。



 もう一つは妻が先輩Hさん、同期Iちゃんと3人で健康診断で近くの診療所に行った時の話しです。

 採尿を終えた妻が、検尿コップに名前を書いてトイレの所定の場所に置き、待合室で次に戻ってきたHさんと話しているとIちゃんが困った顔でやって来ました。
「ねー、コップに名前を書くマジックペンが無いんだけど、知らない?」
Hさんが「え~?、ちゃんとペン立てに返しておいたよ」と言うので、Iちゃんは再度トイレに探しに行きましたが、結局見つからず受付けに借りに行きました。
 「おっかしいな~?」と思った妻がトイレに行くと、「ちゃんと返して」あったそうです。妻の検尿コップの中に・・・・・

 Hさんは社内でも有名な「大ボケ様」だったのです。

 妻は「検査結果で『鉄分が多い』って診断されたらどうしよう?」と心配していましたが、後日送られてきた結果は「軽度の肥満」以外健康そのものでした。
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この回答へのお礼

goo_no_sukeさん、いつも楽しい回答をありがとうございます。

またまた大爆笑しました(≧∇≦)ぶわっはっはっ!
「ブリッじゃねーだろ!」。
これはたまりません。
(≧∇≦)あーはっはっはっはっ!
何で、こんな面白い話を隠していたんですか?

お礼日時:2001/07/09 23:55

こんばんは。



爆笑と言う事なので、たくさんありすぎて・・・と
思っていましたが、一番最近(一昨日)大爆笑したお話しを。
(時間が経っているのは、笑いがおちつくのを待っていたためなのだー。)

参考URLのNo.1の回答者、いたずら専門家monnkitiさんの
回答文を読んで大爆笑です。

つぼにはまってしまった。
ナイスなうわさ、思い出してもキーボード打ちこむ手が震えるくらい
笑っています。
職場で思い出しては、トイレにかけこんで笑っています。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=99656
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この回答へのお礼

tenten7さん、ありがとうございまーす。

ぼくもこれは大笑いしました(*^_^*)。
物凄い事を実行するものですね。

時々、まだ思い出しては笑っています。

お礼日時:2001/07/09 23:47

NHKラジオ講座「英会話入門」でだいぶ前にやっていた会話です。


夫婦がドライブに出ているシーンです。
運転していた妻が突然、何かを思い出したようにブレーキを踏みます。

夫 「どうしたの?」
妻 「いけない、アイロンの火を消してくるの忘れちゃった!」
夫 「それなら大丈夫さ」
妻 「どうして?」
夫 「僕が風呂の水止めてくるの忘れたから」

解説聞きながら笑い転げて勉強になりませんでした。
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この回答へのお礼

jampanさん、ありがとうございます。

(≧▽≦)。大笑いですね。
これが教材の例文ですか。
いやあ、英語の教材は、時に面白いネタを
提供してくれますね。
落語のようです(*^_^*)。

お礼日時:2001/07/05 00:39

 毎度、毎度お邪魔してますgoo_no_sukeです。

今ちょっと仕事が忙しくって、ストレス発散と息抜きをかねて多数投稿させて頂いています。
coyoteさんの質問って、「この話し誰かに聞いて貰いたーい!!」ってツボをグイグイ押えてますよね。
ご迷惑かもしれませんが、今後とも御付き合いください。宜しくお願いします。

 おととい(7月1日)の話です。家に帰ると玄関に七夕のささが飾ってありました。短冊には「ガオレンジャーになれますように」と書いてあります。
ガオレンジャーとはTVヒーローで昔のゴレンジャーみたいなものです。3歳の長男に言われて妻が書いたそうです。
長男のかんた(仮名)に「かんたは将来ガオレンジャーになりたいんだ?」と聞くと
「うん!!、ガオレンジャーになって、オルグ(ショッカーみたいなもの)やっつけるの!! かんた、つよいよ!!」とのこと。
「そーかー、かんたはガオレンジャーになるんだー。じゃあ、パパがオルグにいじめられたら助けてね?」
「うん、いいよ。パパのこともママのこともまもってあげるからねっ!!」だって。親ばかの私はメロメロです。
 その後、夕食が終わりPM9:00も過ぎたので子供を寝かそうと、いっしょに布団に入ってからしばらくすると、かんたが急に泣き始めました。
理由は「ガオレンジャーになったらオルグ怖いもん。ガオレンジャーになりたくなーいよー、うぇーーーん!!」だそうです。
急いで短冊を外してきて「ほら、もう大丈夫、短冊取ったからね。じゃあ、新しいお願いしようかぁ」と慰めると、何とか泣き止んでくれました。
「新しいお願い、何がいいかな?」と聞くと、しばらく考えてから。「じゃぁ、じゃぁ、たなばたかざり(お願いの短冊のこと)いっぱいかざりたいってかくの!!!」

 どうやら、かんたは短冊を「本当に、何でも願いを叶えてくれる魔法の紙」と思ってくれているようです。
それにしても、そんなにいっぱい何が欲しかったんだろう?

 そんな、かんたの大っ嫌いなオルグを「一撃」でやっつけてくれる「漢(おとこ)」には何処に行けば会えますか?(笑)

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=97978
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この回答へのお礼

また新しいネタをありがとうございました。

お子さんとの関係がいいですねえ。
打倒オルグ!
父と子の新たなテーマがまた生まれましたね。

ぼくも欲しい物を書きたいっす。

で、オルグを「一撃」で倒すには、
まず仙台参りをしてからです(*^_^*)。

お礼日時:2001/07/04 23:51

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