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来年退職後、再就職したいと考えています。今の内に 高齢(61歳)ながら 資格を取得したいと思います。どんな(今の年齢に合う仕事)資格がいいのでしょうか?

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A 回答 (6件)

経歴・経験を生かした再就職ならそれに関連した資格が良いでしょう。


それが不可能な場合には、年齢的にマンション管理人、警備員、運転監視員等が考えられますが、その場合は特定の資格はあまり考えられません。
まあ多くの場合、ExcelやWordを使えることが要求されることが多いと思います。しかしその資格までは求められません。
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葬祭ディレクター。


ヘルパー。
等、これからお世話になるかもしれない資格にチャレンジして見ては如何ですか??
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資格から外れてしまうのですが…コンビニエンスストアの店長いかがですか。

定年退職後にする人が多いらしいです。
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従兄が数年前に公務員を退官する際にいくつかの職を斡旋[偉くないので、一般社員扱いでの再就職]されましたが、現場(一般企業で言えば営業)一本やりで、報告書やデータ入力は内勤事務部門が行っていたために、『PCは使えますか?』という第一関門で肉体系(警備)以外の候補が殆ど無くなりました。


また、見つかった再就職先では「ローマ字入力」。そこの日本語変換ソフトが古い為か?子供や甥に教わって覚えた「ローマ字入力」では思った通りに変換されずに苦労していると聞いています。
 →私が「カナ入力」への切り替え方法を教えたら喜んでいました。

ということで、ご質問者様のスキルが不明なので最低限
・PCでエクセルやワードが使える
 →此れに対する検定試験を受験してスキルを証明する
 →余裕があれば「一太郎検定」も視野に入れる
・私はどちらでも入力できますが、「ローマ字入力」をマスターするか、「カナ入力」⇔「ローマ字入力」の切り替え方法をマスターして「カナ入力」でそこそこの入力スピードをキープする
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十分社会のことをお分かりの年齢だと思います。


年齢と資格だけで仕事になるとは思えません。あなたの経験や実績に合った資格のほうが可能性が生まれることでしょう。

法的な経験もなく、日本で一番難しいと言われる司法試験に合格しても、再就職先が採用すると思われますか?

あなたが工場などで勤務経験があり、危険物などの知識や経験がある中、危険物取り扱いの資格を取得したり、広げたりすれば、そういう危険物などを扱ういろいろなところでの責任者などでの採用はありえます。

以前、小さい会社ではありますが私の経営する会社へ65歳の方が応募されてきました。何十年も前に取得した資格で経験がない、大学院などの学歴をひけらかす応募者がいましたね。古い資格、未経験の資格では、いきなり実務を任せられません。古い学歴、それも大学院は研究などを行うところであり、特別な特許などを持たない限り、民間の小さい会社で役立つものでもありません。これを強く説明したら、大学院を連呼しながら電話を切りましたね。

あなたの経験やあなたが希望する業種をある程度絞り、そこへの就職に役立つ資格を聞かれたほうがよいと思いますよ。
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今はどんなお仕事をされているのでしょうか?



パソコンができて当たり前なの時代なので、パソコン検定、簿記、文書処理技能検定などなど。
パソコンと簿記があれば有利になりませんかね?

すでにお持ちであてが外れたら申し訳ございません。
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Q57歳定年で再就職に役立つ資格を教えて下さい。

 現在、54歳で金融機関の支店長をしております。定年は60歳ですが57歳で役職定年で退職しようかと考えております。現在持っている資格は、危険物(乙第四類)、LPガス販売主任者、LPガス設備士、宅建です。実務経験は、宅建7年、LPガス関係6年です。両方とも実務は経験しております。加えて仕事柄金融関係の知識はあります。57、60歳を見据えて再就職が出来るよう資格を取得したいと思っています。有利な資格、これから有望な資格(国家・民間資格を問わず)を教えて下さい。希望としては不動産関係(賃貸業も含め)、税・法務関係です。是非実際に役に立った例とが求人の重要などを参考に入れてご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

知り合いの方が
脱サラ後、貿易会社をやってて、今は行政書士を取得し、主に外国籍の方相手にやってます。
たぶん60歳前後の方です。
よく行政書士は儲からないと言いますがその方のメインは元々貿易なので十分食べていけますし、
もともと法律や外国相手のことが好きな方なので喜んで働いてます。
そして好きで頑張ってやってる以上、お客さんに喜ばれることも多く、
徐々に行政書士の仕事も増えてきているようです。

社労士は市役所の臨時雇いなどが増えてますね。

たぶん
「65歳までは働く」
「若い時のようにハードにやるほどではない」
「交通整理などの肉体労働は避けたい」
ってのがこの世代共通の考え方だと思います。
上記は高額収入ではないですが、それなりの収入を見込めるのでアリじゃないかと思います。

あとコンサルの先生とかいましたね。
地方の役所の技官のOBです。一種の天下りですねw
見た感じとてもその人に能力があるわけじゃないと思うんですがw、
ゼネコンとか信金の顧問とかやってます。
役所は大型案件が多いですし、役所OBなので、役所との顔つなぎが出来ますから、月何万か払ってでも役員とか顧問にするメリットが結構あるんでしょう。

知り合いの方が
脱サラ後、貿易会社をやってて、今は行政書士を取得し、主に外国籍の方相手にやってます。
たぶん60歳前後の方です。
よく行政書士は儲からないと言いますがその方のメインは元々貿易なので十分食べていけますし、
もともと法律や外国相手のことが好きな方なので喜んで働いてます。
そして好きで頑張ってやってる以上、お客さんに喜ばれることも多く、
徐々に行政書士の仕事も増えてきているようです。

社労士は市役所の臨時雇いなどが増えてますね。

たぶん
「65歳までは働く」
「若い時の...続きを読む

Q60歳で定年退職になった主人の就職先

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約500万しかありません。

貯金を切り崩すにはあまりにも少ない金額でどうしていいのか困っています。

今の家は2度買い換えて最初2回はマンション、そして一戸建てに買い換えました。
その、一戸建てが52歳の時です。

私は52歳から新たにローンを組むのは反対をしたのですが、マンションは価値が
なくなるし、ローンが終わっても管理費、修繕積立金、駐車場代がかかると言い
、それを信じて買い換えることにしました。

そして、今は会社がこんなことになるとは思わなかったと言っています。
危機管理が甘かったのではと思います。

私は、月10万働いています。多い時で20万くらいです。
でも、あと2年ぐらいで私も定年になります。


主人の仕事は会社の法務関係で顧問弁護士さんと動いたり、コンプライアンス(社員教育)をしていました。

司法書士の資格は持ってはいませんが業務は出来ていました。

そんな主人を見て信じて一戸建てに買い替えたのに、こんなことになるなんてという思いです。


ハローワークでも探していますが、60歳以上はなかなかありません。

どこかパソコンで見つけられるサイトをご存じの方、何卒よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約...続きを読む

Aベストアンサー

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化しなくても、家の前に「…できます」のようなカンバンを出しておく。あるいは、資格がないので堂々とできないが、知り合いのもめ事を法律の知識を使ってアドバイス。もちろん再勉強はしておく必要がある。資格が取れたら、ネットでサイトを作るのも手。
4)飛び込みのように、いろいろな法律関連の事務所へ履歴書を送りつける。法律関連そのものはこれからも需要は伸びていくので、事務でもできる人は重宝される。だから法律関連の事務所の傘の下で手伝うようなカタチ。ただ最近は金のない所も多いから…
5)ネットの古本販売や、古物のオークションを試す。資格とか権利とかではないので、危険が少ない。自分が売る方なら、あまり気を使わなくてもいい。お客さんに誠実に対応していれば大丈夫。コツが飲み込めてきたら拡大策へ移る。さらに趣味などの目利きを活用できれば可能性は低くない。大した金にはならないが、とにかく見てみること。

 とにかく世間の先入観にとらわれないこと、自分自身のあらゆるモノに値段がついていると思えば、現金に替わるもの(身体なら肉体労働、知識なら、アドバイザー・コンサルタント、趣味ならネットに店を出す。)はどこにでもある。仕事をもらうのではなく、自ら創ってみるつもりで。

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化...続きを読む

Q定年後のマンション管理士について

夫<55歳>が定年退職<60歳>後マンション管理士をしたいと言ってます。現在電気メーカーの単身赴任寮の管理人をしてます。調理師、防火管理の資格はあります。試験が難しいのも承知してますが実際再就職できるものなのかまだできたばかりの制度なので詳しい方おねがいします。

Aベストアンサー

建物管理業も営む不動産業の経営者です。
定年退職前後にマンション管理士を取得したうえ、就職を申し込んで来られる方が増えてきております。
この傾向は、今後増すと思いますので、やがてマンション管理業界では、マンション管理士資格を持っていて当たり前になると思います。
そのため、マンション管理士資格だけでは魅力のある人材とはならないでしょうから、マンション管理士試験と出題範囲が重複する次の資格も平行して受験勉強されることをお勧めします。
管理業務主任者、宅地建物取引主任者、賃貸住宅管理士、定期借地借家権アドバイサー、区分所有管理士、マンション維持修繕技術者。

不動産コンサルティング技能、賃貸住宅管理士、定期借地借家権アドバイサー、区分所有管理士、マンション維持修繕技術者があります。いずれも宅建試験と重複する分野の出題があります。

Q50歳からの転職・稼ぎ方・資格について。

50歳からの転職・稼ぎ方・資格について。

現在50歳になりました。過去3回ほど会社の廃業などで転職して、現在中小企業に
勤めています。今の会社全体の業績はまずまずなのですが、私の働く部門は将来性
が無く、事業部門廃止の噂もあります。私自身も成績が今ひとつで、肩たたきの可
能性があるのは歪めません。現状共稼ぎでしのいでいますが、まだ子供二人も小さ
いので、リストラにあっても何かしら稼がなくてはいけません。たいした資格も無く、
生活・経済能力もある方ではありませんが、プライドを捨てても普通の生活ができる
くらいは、収入が欲しいと思います。

正直厳しい現実ですが、この年からの転職と生涯(70歳位まで)稼げる術
(資格など)のアドバイスをお願い致します。

どの方宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

貴方が男性としてお答します。
今お持ちなのは普通自動車の運転免許証ぐらいでしょうか。
よく皆さん資格があったら就職に有利とか言われますが、それは持っていない人の幻想です。
もちろん大型特殊などの免許があれば、建設機械のオペレーターとして就職できますが、相当に特殊な資格です。薬剤師の資格も今足りませんから持っていれば就職率は高いといえますが、これも相当に特殊な資格です。

ならばどうするかと言えば、先ず今の会社は会社から退職勧告があるまで飛び出さないでください。
そして職安や人材派遣の会社に登録して、次の職場探しを始めます。
現在収入があるのですから、汗って行う必要はありません。

私は55歳で一部上場の自動車メーカーをリストラされましたが、国際物流管理士という資格を持っています。この資格で次の会社(貴方もご存じのクロネコの競争相手の宅配屋さん)へ正社員として再就職できました。しかし資格の所為ではなく、この資格があったことによって作られて来た私の人脈が新会社の必要とする私の価値でした。今、63歳になろうとしておりますが、定年も延長されて今に至っております。

今の日本の経済状態では、安易に職を離れると大変なことになりますから、収入を確保したまま、次に備えて下さいませ。

職安では電気工事士の資格が確か無料で三か月ほどで取れますので、これを取ると今なら再就職は出来ます。但し現場の作業員です。

貴方が男性としてお答します。
今お持ちなのは普通自動車の運転免許証ぐらいでしょうか。
よく皆さん資格があったら就職に有利とか言われますが、それは持っていない人の幻想です。
もちろん大型特殊などの免許があれば、建設機械のオペレーターとして就職できますが、相当に特殊な資格です。薬剤師の資格も今足りませんから持っていれば就職率は高いといえますが、これも相当に特殊な資格です。

ならばどうするかと言えば、先ず今の会社は会社から退職勧告があるまで飛び出さないでください。
そして職安や人材...続きを読む

Q定年後の再就職に有利な資格について 

現在、電験3種の資格を持っていますが、電験2種の受験をどうするか迷っています。電験2種は3種に比べ定年後の再就職にどの程度有利なのでしょうか?また、他に有利な資格はどのようなものがあるでしょうか?最近、マンション管理士が脚光を浴びていますが、どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

電験資格が役立つ職種は大雑把にいうと次のいずれかです。
(1)資格を正式に活かす(電気主任技術者あるいは電気管理技術者)
(2)資格は使わないが、技術力が客観的に評価され、高度な技術職や教員などに迎えられる。
電験には1,2,3種がありますが、(1)は、2種が必要な事業場(5万V以上で受電)はごく僅かであり、3種で十分です。
また(2)は1種であればそれなりの評価を受けますが、2種では評価は期待出来ません。(2種は短大卒レベルとされる)
従って、1種を目標にされて、まずは2種をお受けになることをお勧めします。

Q先が見えた50歳サラリーマン、「宅建」の可能性は?

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々パートやアルバイトに出ています)、子供は私立中高に通う男児が1人だけ。
息子が大学を卒業するまで、そして私が仮に60歳の定年年齢に達するくらいまでは、できれば600万~700万円台の収入を確保したいです。

現況、上記のように、55歳で500-600万円に給料は下がると思いますが、それまでにどういう準備をすればいいと思いますか?

友人に聞いたら、「50歳過ぎても宅建を持っていたら不動産屋で雇ってもらえ、30万円くらいの月収は確保できる」というのです。
不動産、住宅業界は私が調査、研究対象としたこともあるのでまんざら知らないわけではありません。
宅建の資格も半年ほどの勉強で2-3割は合格できるとか。
とりあえず、宅建にチャレンジし、
55歳以降に、それで転職または起業できないか、と思っています。
合わせて、住宅、不動産関連の資格でマンション管理士などにも手を出せば、その後、食いつないでいけないかな、と考えています。

このままでは、60歳すぎてできるのは警備員か掃除くらいしかない、という感じです。

実際に、50歳過ぎで不動産関係などの道への転身をした人、考えた人、または今そういう年齢で会社から離れた生き方をした方のアドバイスを知りたいです。
よろしくお願いします。

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々...続きを読む

Aベストアンサー

約25年間を企画・調査畑で現在51歳、年収800間年弱。
丁度、定年後をどうするか考える時期ですね。
でも営業経験のないあなたが宅建程度の資格で転職。これは反対です。
不動産業界はそんなに甘くはないです。
回答者の皆さんが書いておられる通りで間違いありません。

それならどうするか、25年間やってこられた”企画調査”業務を生かす方法はないのですか?
この仕事を址年間でもっと磨き、生かす方法を考えられるべきだと思います。
企画の立案の仕方、調査方法のノウハウ等は、誰もが知っている業務ではありません。
一般のサラリーマンと比べたら貴重な存在のはずです。
今の仕事も奥が深く、様々なノウハウの蓄積ができるはずです。
どうしても違う職業にと思っておられるのでしたら、今のお仕事上で法律の関係も多い
でしょうから行政書士か司法書士を目指せば良いとお思います。
少なくとも宅建よりは有利と思います。

また、長い定年後が待っていることも考え、今から健康面でのケアも忘れないように
して過ごすことも必要です。60歳近くなったら、いろんな症状が出てきます。

Q57歳社労士の資格メリットあるか

私は今年57歳になる会社員です
会社では情報システムの運用を担当しています
定年間近になり何か資格でも取ろうかと思い
独立はせず今の会社勤務を続けながら活かせる
ものは何かと考え、今の仕事と関係ないけれど
社労士の資格を取って、定年後雇用延長で今の
会社に勤務し続けても、つぶしがきくかと愚考しています
他の簡単な資格でもメリットあればいいですが、どうせ
取るなら難関資格が良いかなと考えていますが、
資格通信教育の高い受講費を見ると迷ってしまいます
どなたかよきアドバイスお願いします

Aベストアンサー

 私も同職種となります。
 定年間近とのことですが、65歳まで延長雇用をされて無い企業なのでしょうか?。まして60歳過ぎても働かねばならない方は大勢いると思われますので、何かしかの仕事を見つけねばならないと言う実情があるための行動としてお考えなのかと察します。
 社労士を取ろうとする方は大勢いるようですが、実際にすぐに独立してやっていけている人は少ないような話しも聞きますし、取った後も実務経験がないと勉強の連続と言う話も聞いた事があります。
 今の職場は転職した職場で、以前はソフト会社におりましたが、ある会社では、総務部門に何年もいらして、社労士を取って実務に更に直結させて仕事をされていた方はおります。
 また、業務系分野のSEあがりで社労士資格を取り、社労士やコンサルとして独立された方は、SE稼業でも多いほうだと思います。
 いずれにしても、資格取得して、それをどう生かすかが課題なのだと思います。
 例えば、定年後雇用してもらえるとして、社労士資格取得したら総務系に嘱託として延長雇用してもらうなどのビジョンがあれば、それはそれでOKなことだと思いますし、人事給与系のノウハウがあるならば、その手の分野のコンサルや独立されてソフト企業を立ち上げるということもできるかと思います。
 
 私自身、質問者様より年下ですが、かといってもう若くない世代です。
 ユーザ側に転職して、かなり楽な仕事環境になりましたが、技術面ではストップしてしまっており、今後の道について悩みだしており、転職か独立を考え出しております。
 SEと言う稼業ですが、ユーザ側とベンダ側では相当な開きがある職種です。もし、開発も業務知識のスキルもないとなると、社内SEというより、窓口業務で、単なる総務職と変わりません。クラウドシステムが幅を利かせてきている昨今、社内SEを必要としない中小企業は多くなってきてます。大企業が定年後雇用者を得ようと言う動きはないでしょうし、中小でもそうなのですから、SEスキル以外を得ようとするのは、至極当然の職種としての考えだと思います。
 ただ、資格を取っても、それが認められるかですよね。。。。
 また、自ら体を動かす立場になるか、人を動かす立場になるかでも変わってくると思います。
 今までなら、前者で働くのが、普通なのでしょうけど、今はそうなれない時代でもありますし、集団組織で働くより個人で働く人も増えつつあります。私自身は、そろそろ後者を考えるようになってきてますが、何かしら第三者に認められるような資格やコネクションが必要とは感じてますので、取られる事で何かが広がるなら、OKなことではないでしょうか?。

 私も同職種となります。
 定年間近とのことですが、65歳まで延長雇用をされて無い企業なのでしょうか?。まして60歳過ぎても働かねばならない方は大勢いると思われますので、何かしかの仕事を見つけねばならないと言う実情があるための行動としてお考えなのかと察します。
 社労士を取ろうとする方は大勢いるようですが、実際にすぐに独立してやっていけている人は少ないような話しも聞きますし、取った後も実務経験がないと勉強の連続と言う話も聞いた事があります。
 今の職場は転職した職場で、以前はソフ...続きを読む

Q65歳からの就職は可能ですか。

今 63歳であと2年で任期満了で官庁を退職になります。年金だけでは月〃の生活が難しくなります。   そこであと2~3年程働きたいのですが、高齢者の求人募集をみても殆ど65歳定年となっています。     何の資格もないので、大型運転免許とかマンション管理士とか資格をとっても、就職先がなければ意味もありません。      実際、65歳以上の就職先はどの様な状況でしょうか?
出来れば、社会保険に加入できる所は皆無でしょうか?     高齢者が人口の25%を超えていますので仕方がないとも思うのですが・・・・
現状を、どなたかお教えていただきたいのです。

Aベストアンサー

 私は貴方より少しだけ年上でして、入社同期の会(大卒・院卒・博士卒)に出た時は定年(60~65歳)後の再雇用ぶりを聞いていますが、ほとんどみんな働き口がないみたいですね。

 私自身は入社30年で脱サラし、自分が興した会社で仕事をしていますから、いまでもボチボチ仕事がありますが、サラリーマンの定年退職後の再就職は難しいと思いますよ。若い人でも困っていますからね。
 まあ贅沢を言わず、シルバー人材センターに登録して、草引きやペンキ塗りの仕事ならあるかも知れませんが、それでは官庁勤めのプライトが許さないかもね。

 それに官庁勤めは、ひょっとして「潰しが効かない」可能性もあり、民間勤めよりも厳しいかも。とにかく実践力のある競争力(若い人にも負けないもの)がないと、贅沢を言えばどうにもなりません(社会保険に加入できる所…とても難しいでしょうね)。

Q60過ぎて一生使える資格

もうすぐ50になる平凡な公務員です。
資格と言っても車と二輪の免許くらいで、これといった特技もありません。
60の定年に備えて最後の10年間を何かの資格を
とるための時間と考えております。生涯現役でいたいのです。60歳過ぎても仕事をいただける有利な資格ってありますでしょうか?

Aベストアンサー

質問の趣旨を
 ~10年くらい勉強して取得する公的資格
と解釈しました。


長期間勉強して取得する公的資格でしたら

弁護士
 ○収入、ステータス共に、トップクラスの資格です。
  勉強のやりがいがあります。

税理士
 ○食べていける資格です。上手に営業すれば高収入も望めます。
  会計参与なんて仕事できます。

社会保険労務士
 ○食べていける資格です。

司法書士
 ○食べていける資格です。町の法律家です。

弁理士
 ○食べていける資格ですが、田舎では殆ど需要がありません。

不動産鑑定士
 ○食べていける資格です。かなり狭き門です。

土地家屋調査士
 ○食べていける資格です。測量と法律の専門家です。

できるだけ興味のある分野の資格を選んでください。

Q生涯現役!といえるぐらい長く働ける職業は?

70代、80代になってもそのまま働き続けられる仕事ってありますか?
できれば、専門職で・・。老後は年金でゆっくりするよりも、
働きながら「ああ、この年になっても世の中の役に立てている」と
満足しながら楽しみたいです。

税理士なんかは、70代や80代で働いている方もいるのでしょうか?
会社社長や店の経営者は通常自分の意思の続くかぎり続けられますが・・

Aベストアンサー

会社経営者(会社役員)であれば、株主に否定されない限り、本人の意思により現役でいられることでしょう。ですので、自分で起業した場合の多くが、株主を兼ねることとなるので、生涯現役もよいことでしょう。ただ後継者にしっかりとつなげないと、生涯現役で亡くなった場合には、経営していた会社も倒産する可能性はあるでしょうね。

あとは、自営業者ですね。自営業者には、国家資格者である専門家も含まれることでしょう。ですので、弁護士・弁理士・税理士・司法書士・行政書士・社会保険労務士・土地家屋調査士なども含まれますね。
ただ、専門家は常に新しい法律・判例・技術などを維持しなければなりません。ですので、実際に現役でい続けられるかどうかはわかりません。

私の知っている弁護士の先生は、若手育成を中心に活動されています。若い弁護士や司法書士を雇用して、経験を積ませ独立まで引っ張っていきますね。ですので、常に7~8人程度の弁護士を雇用し、実業務のほとんどを若手弁護士が行い、その監督をしていますね。

私の知っている税理士は、公認会計士や司法書士ですが、いまだ現役で働いています。未登録の資格を含めれば、弁護士・行政書士・社会保険労務士・中小企業診断士もあります。年齢は80歳を超えていて、若手税理士事務所の指導者などとして働いていますね。

さらに別な司法書士兼土地家屋調査士兼行政書士は、何十人もの国家資格者を雇用して業務を行っていますが、実業務のほとんどを任せて、他の法人経営に精を出していますね。

医者なども現役でいられるかもしれませんね。ただ、私の近所の整形外科医は、診察時によだれを垂らしながら診察を行い、自分の患者であっても専門分野以外の発作などが出ると、一切医師としてかかわりませんね。家族や看護師などが救急車の手配をしているところを見ましたね。そんな現役医師に命を預けたくないですね。

生涯現役といっても、若手中堅ベテランを超えた現役の分野もあることでしょうね。

会社経営者(会社役員)であれば、株主に否定されない限り、本人の意思により現役でいられることでしょう。ですので、自分で起業した場合の多くが、株主を兼ねることとなるので、生涯現役もよいことでしょう。ただ後継者にしっかりとつなげないと、生涯現役で亡くなった場合には、経営していた会社も倒産する可能性はあるでしょうね。

あとは、自営業者ですね。自営業者には、国家資格者である専門家も含まれることでしょう。ですので、弁護士・弁理士・税理士・司法書士・行政書士・社会保険労務士・土地家屋調...続きを読む


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