人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

加速度3.0m/s²のとき原点を通過してから7.0秒後の速度が35m/sとなった、初速度Vo(m/s)をもとめよ。
高校生の物理のテストですが答えの求め方がわかりません。
答えの求め方を教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

初速度がVo、加速度をaとするとt秒後の速度は


 V=Vo+at
という公式は習っていると思います。
この式に問題にある条件をあてはめると
 35=Vo+3.0×7.0
 Vo=35-21=14
初速度は14(m/s)です。
    • good
    • 16
この回答へのお礼

Thank you

お礼日時:2016/06/25 22:54

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q初速度の定義とはなんですか? 初速度10m/sだったらつまり−3秒のときとかにも走っていてその途中を

初速度の定義とはなんですか?
初速度10m/sだったらつまり−3秒のときとかにも走っていてその途中を0秒としただけですか?
そしたら弾丸はt=0のときにはまだ打ってないのにこの文では初速はあるといっています意味がわからないです。

Aベストアンサー

>初速度10m/sだったらつまり−3秒のときとかにも走っていてその途中を0秒としただけですか?

その可能性はあります。

>そしたら弾丸はt=0のときにはまだ打ってないのにこの文では初速はあるといっています意味がわからないです。

弾丸は砲身の中で爆薬によって急加速されるので、砲身の出口では既にそくどが出ているのです。
その為に、一般的には拳銃より砲身の長いライフルの方が初速度が速いようですね。

Q初速度と力

同じような質問がでていますが、ある程度調べてもわからなかったので質問させてください。

初速度が力に含まれないのはなぜなのか悩んでいました。
結論としては
初速度:慣性の法則の話
力:運動の法則の話

全く別のことなので初速度は力ではない、という理解をしました。
しかし、同じ現象で「法則が違うから」というだけではいまいちわかりません。

力とは運動の状態に変化を与えるものなので、初速度がおそいボールとはやいボールなら、初速度がはやいボールのほうが威力が増すので力も大きいと思います。

速度と力は単位が異なるという説明をされている方もいたのですが、単位が異なるから・・・単位をそろえればいいのでは?と思っています(水溶液の濃度から溶質の質量がわかるように。)

なにかが決定的に間違っているのでしょう。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

運動状態=「威力」が運動量のことなら間違っているし、
エネルギーのことなら若干ですが的を射ています。

速度を0vから1vに上げる際には (1/2)mv^2
のエネルギーを受取ますが
1vから2vに上げる際には (3/2)mv^2
のエネルギーを受取ます。

ただ、エネルギー=カではないし、エネルギーの変化や
時間変化率=力でもありません。
運動量の時間変化率=力 なんですよね。
というか、そういう運動状態の変化を生みだす「もの」を
「力」と定義しています。

人間がこの辺りの整理ができるまで何千年も
かかっているので悩むのは当然なんですが、
ひとつひとつの言葉の意味を調べつつ納得して
行くしかないと思います。

Q斜方投射の初速度計算

以下の式1と式2を解いて斜方投射の初速度Vを求めたいと思っています。

式1 x = V*t*cos(θ) - 1/2 * a * t^2
式2 y = V*t*sin(θ) - 1/2 * g * t^2

x:目標地点までの水平方向の距離
y:目標地点までの高さ
θ:投射角度
a:x水平方向の加速度
g:重力加速度
t:時間

として、tとV以外が既知(全て定数)のときにVを求めることは出来るのでしょうか。

投射角度と目標地点とx軸方向に働く加速度(定数)が分かれば初速度も一意に定まりそうな気がするのですが、代入法でtを消してもVについて解くことができません。

Aベストアンサー

 No.1です。「お礼」に書かれたことについて。

>「水平面からの仰角30°で打ち出し、ある地点(x,y)を通過または着弾したとき」の初速度Vはいくらかという問題で、仰角と(x,y)に任意の値を与えたときの初速度Vを知りたいのです。

 ご質問では、

>x:目標地点までの水平方向の距離
>y:目標地点までの高さ

と書かれていたので、特定の座標(定数)ではなく、座標に関する変数かと思いました。

 x, y が特定の値であるとするならば、一般解に、その座標(x,y)の条件を入れて解けばよいだけの話ではありませんか?

 通過する位置を(変数ではなく定数であることを明示するため)、(x1, y1)と書けば、

  x1 = V*t*cos(θ) - 1/2 * a * t^2
  y1 = V*t*sin(θ) - 1/2 * g * t^2

 これを変形して

  1/2 * a * t^2 - V*t*cos(θ) * x1 = 0    (1)
  1/2 * g * t^2 - V*t*sin(θ) + y1 = 0    (2)

 各々は、変数tに関する単純な二次方程式ですから、公式通りに(1)(2)各々の t の値が求まります(それぞれ t1, t2 とします)。そこには未知数 V も含まれます。

(注)いちいち書くのは面倒なので、この公式を使ってください。ここで使うのは t > 0 の解です。
   ax^2 + bx + c = 0 の解は、
    x = [ -b ± √(b^2 - 4ac) ] / 2a

 軌道が(x1, y1)の地点を通過するということは、「同時に通過する」ということですから、この2つの「t」は等しいということです。
 つまり、 t1 = t2 という条件から、未知数 V が求まります。

 以上の方法で、高校までの物理、数学で十分解けると思いますが?

 No.1です。「お礼」に書かれたことについて。

>「水平面からの仰角30°で打ち出し、ある地点(x,y)を通過または着弾したとき」の初速度Vはいくらかという問題で、仰角と(x,y)に任意の値を与えたときの初速度Vを知りたいのです。

 ご質問では、

>x:目標地点までの水平方向の距離
>y:目標地点までの高さ

と書かれていたので、特定の座標(定数)ではなく、座標に関する変数かと思いました。

 x, y が特定の値であるとするならば、一般解に、その座標(x,y)の条件を入れて解けばよいだけの話ではありませ...続きを読む

Q等速直線運動の加速度の求め方

どうのようにして求めればいいのか分かりません。
M÷S×Sと学校からのプリントには書いてあるのですが…お分かりになる方、教えてください!!

Aベストアンサー

edminさんがおっしゃる通り”0”です。

加速度というのは、今の速度に対して、どのくらい”加速”(または減速)されていくか、という数値です。

等速だ、といっているのですから変化量は0。
すなわち加速度0、ということです。

では加速度はどう求めるかというと、
例えば10m/sで動いているものが1秒後に20m/sになっていたとすると、
10m/s速くなったのですから、
加速度は10m/s^2 (2乗)だなとわかります。

自然現象では落下がわかりやすいですね。
加速度9.8m/S^2ですね。
物を落とすと1秒間に9.8m/Sずつ速くなります。
実際には空気抵抗があるのでそうはならないのですが。

公式だけを見て覚えるとわけがわからなくなるので、
そもそもどのような計算をしているのかを考える必要があります。

Q位置を微分したら速度?

物理で習ったのですが
何故
位置を微分したら速度で
速度を微分したら加速度なんですか?

あと加速度と速度はどう違うのですか?

Aベストアンサー

ご質問の内容から察するに、質問者さんは高校1年生くらいでしょうか。

まず、「微分」の意味を考えて見ましょう。微分は「変化の割合」を意味します。グラフで言えば「傾き」が変化の割合ですね。

つづいて、「位置」について考えましょう。物理学では、物体の運動(=時間の経過と位置の変化)を表すために物体の「位置」を時間と関連付けて、例えば x(t) のように時間の関数で表記します。

位置を時間の関数として x(t) で表現した場合、時間変化に対する位置の変化の割合を物理的に考えると、これが速度に相当します。(速度=単位時間当たりの位置の変化、ですから。) これが、「位置を微分したら速度になる」理由です。

さらに、速度と時間の関係を v(t) で表現した場合、時間変化に対する速度の変化を物理的に考えると、加速度を意味します。(加速度=単位時間当たりの速度変化、ですから。) これが、「速度を微分すると加速度になる」理由です。

まとめますと、
○ 微分の数学的な意味合いは、「変化の割合」である。
○ 時間変化に対する位置の「変化の割合(=微分)」は速度である。
○ 時間変化に対する速度の「変化の割合(=微分)」は加速度である。

という説明で納得していただけましたでしょうか?

ご質問の内容から察するに、質問者さんは高校1年生くらいでしょうか。

まず、「微分」の意味を考えて見ましょう。微分は「変化の割合」を意味します。グラフで言えば「傾き」が変化の割合ですね。

つづいて、「位置」について考えましょう。物理学では、物体の運動(=時間の経過と位置の変化)を表すために物体の「位置」を時間と関連付けて、例えば x(t) のように時間の関数で表記します。

位置を時間の関数として x(t) で表現した場合、時間変化に対する位置の変化の割合を物理的に考えると、これが...続きを読む

Q「変位」という言葉について

変位という意味が分かりません。「量と大きさの両方を意味する」とか「要はベクトルと同じだよ」とか学校の先生に説明してもらいましたが、よく分かりません。個人的には変位=距離と理解して問題を解いて、正解は得られましたが、これは意味が違うようです。

できれば、具体例などを添えて、教えてほしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

変位とはどれだけ変わったかを表す言葉で、つまり「差」です。

例えば、A点(高さ100m)からボールをB点(高さ0m)に落とす事
を想定するとしましょう。変位はいくつでしょう?
この場合、変位=距離です。変位は100m。

また、直径3cmの風船に空気を入れて、直径10cmにしました。
変位はいくつでしょう?
この場合、変位=大きさです。変位は7cm。

りんごが家に3つあって、何個か買ってきて今は9個あります。変位は?
この場合、変位=量(個数)です。変位は6です。

最初に言ったとおり変位とは、「差」と似たような意味で、
「どれだけ変わったか」を表す言葉です。

先生が言った、「量と大きさの両方を意味する」というのは
「量を意味する時もあるし、大きさを意味する事もある。」
ということではないでしょうか?

もし、風船の中に水をいれた時のことを考えれば、
「変位」=「水の量と風船の大きさの両方を意味する」かもしれませんが…。

質問の回答になりましたか?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%89%E4%BD%8D

変位とはどれだけ変わったかを表す言葉で、つまり「差」です。

例えば、A点(高さ100m)からボールをB点(高さ0m)に落とす事
を想定するとしましょう。変位はいくつでしょう?
この場合、変位=距離です。変位は100m。

また、直径3cmの風船に空気を入れて、直径10cmにしました。
変位はいくつでしょう?
この場合、変位=大きさです。変位は7cm。

りんごが家に3つあって、何個か買ってきて今は9個あります。変位は?
この場合、変位=量(個数)です。変位は6です。

...続きを読む

Q進研模試の過去問を手に入れたいのですが・・・。

単刀直入ですが,進研模試の対策をするために,進研模試の過去問を手に入れたいのですが,学校や塾の先生に頼む他に何か入手する方法はないのでしょうか? 勉強がしっかり出来ているかどうかの確認をするためには進研模試を解くのが,レベル的にも難しすぎず簡単すぎず,良いと言われたので,何回分かの進研模試を解いてみたいと思い,このような質問をするに至ったのです。ご回答,よろしくお願いします。

Aベストアンサー

模試の対策をする必要はありません。
普段の勉強の成果を確認するための物ですから。
対策の結果、実力以上の点が出てしまえば、かえって実力が見えなくなります。

適切なレベルの物で勉強したい、というのは伝わります。
しかし模試は模試。
最適な教材になるとは思えませんし、なるようなら進研がとっくに発売していますし、進研ゼミなどとっくにやめているでしょう。

書店に行っても教材が多すぎると言いますが、自分の学力が把握できればおそらくそれでかなり絞れるはずです。
それも判らなければ、基礎的な薄い物をやってみて、その感触で量るのが良いでしょう。
また、色々な教材を良く眺めてみるいうのも良い勉強です。
根性決めて書店に「通って」ください。
進研の模試もそうですが、教材には相性やレベルがあります。
進研の問題は確かに基礎的な良問であるような気はしますが、だからと言って、あなたがそれで勉強できるかどうかは判りません。
もっと基礎が抜けているのかも知れないし、そんな問題では簡単すぎるのかも知れません。
それはどの教材であってもそうです。

基礎ができていないのなら基礎、入試標準レベルのところでつっかえているのならそれ、と今自分が何をすべきか、で決めて、それをさっさと終えてください。
最後までそれだけでやり通そうとするから基礎から応用まで、なんて事を言うんです。
そもそも化物に至っては、教科書をきちんと読んでいるのか。理解できるよう読んでいるのか。なんて事が第一です。
その上で参考書、です。
物理は、一読しただけではさっぱり判らなくて当然です。
何度も教科書や参考書を読み、基礎問題を解き、解らなくなってまた教科書参考書に戻る、の繰り返しです。しつこくしつこく。
天才を除けば根負けするかどうかの科目だと思っています。

単語帳は相性次第です。
前書きからしっかり立ち読みし、相性が良さそうな物を選んでください。
当面センターレベルで良いので、さっさと終わらせることです。
現代文は、出口、田村、板野、河合の入試現代文へのアクセス、辺りを。これも前書きからしっかり読んで、やり方を把握したり指示に従ったりしましょう。
古典は知りません。
理系なら、二次私大でで国語を使うのかどうかでどこまでやるかが変わると思います。
あなたなら、伊藤さんの「ビジュアル英文解釈」ができると思います。
最初は易しいですが、最後までやり通したり、その後の「英文解釈教室」まで行けば大した物だと思います。

模試の対策をする必要はありません。
普段の勉強の成果を確認するための物ですから。
対策の結果、実力以上の点が出てしまえば、かえって実力が見えなくなります。

適切なレベルの物で勉強したい、というのは伝わります。
しかし模試は模試。
最適な教材になるとは思えませんし、なるようなら進研がとっくに発売していますし、進研ゼミなどとっくにやめているでしょう。

書店に行っても教材が多すぎると言いますが、自分の学力が把握できればおそらくそれでかなり絞れるはずです。
それも判らなければ...続きを読む

Q加速度を積分すると速度・・・

加速度aを時間tで積分すると速度が出てきて、その速度vを時間tで積分すると位置が出てきますよね。
そのときの初期条件の設定の仕方はがわかりません。
詳しく教えてください。

Aベストアンサー

加速度aを時間tで積分すると積分定数が出てきますよね。それが初速度となります。
次に速度vを時間tで積分すると、また積分定数が出てきます。それが基準点である位置となります。

例えば、ある物体が時刻t=0(s)のときの加速度a=6(m/s^2)、初速度v=10(m/s)、位置x=1(m)の状態のとき時刻tにおける速度、位置を求めよ、という問題があったとします。

vはaを時間tで積分してv=6t+C(Cは積分定数です)となります。
このときのCが初速度10となります。
なので時刻tにおける物体の速度vはv=6t+10(m/s)となります。

次にさきほど求めたvを時間tで積分して、時刻tにおける物体の位置を求めます。
v=6t+10を時間tで積分するとx=3t^2+10t+C’(C’は積分定数です)となります。
このときのC’が物体がはじめにあった位置1となります。
なので時刻tにおける物体の位置xはx=3t^2+10t+1(m)となります。

Q放物運動(初速、角度、距離、高さ、滞空時間)の簡単な計算方法

http://keisan.casio.jp/has10/SpecExec.cgi?path=05000000%2e%95%a8%97%9d%8c%f6%8e%ae%8fW%2f01300100%2e%8e%a9%97R%97%8e%89%ba%2f12000100%2e%95%fa%95%a8%89%5e%93%ae%81i%8f%89%91%ac%82%c6%8ap%93x%82%a9%82%e7%8cv%8eZ%81j%2fdefault%2exml

こちらのサイトで、放物運動(初速と角度から計算)をやってみたのですが、微調整した値を知りたいと思っています。

物体を、初速度v、打出角度θで上方へ打出した時の到達距離、到達高度、滞空時間を求める計算で、

40km/hで35°で打ち出しとすると
→距離:11.82m
→高さ:2.07m
→滞空時間:1.299s
という計算結果がでます。

このパラメータを、角度35°、距離11.82m、高さ2.17m、滞空時間1.4sを与えて初速を算出するようにしたいのですが、どのように計算すればいいのでしょうか?

是非アドバイスお願いします。

http://keisan.casio.jp/has10/SpecExec.cgi?path=05000000%2e%95%a8%97%9d%8c%f6%8e%ae%8fW%2f01300100%2e%8e%a9%97R%97%8e%89%ba%2f12000100%2e%95%fa%95%a8%89%5e%93%ae%81i%8f%89%91%ac%82%c6%8ap%93x%82%a9%82%e7%8cv%8eZ%81j%2fdefault%2exml

こちらのサイトで、放物運動(初速と角度から計算)をやってみたのですが、微調整した値を知りたいと思っています。

物体を、初速度v、打出角度θで上方へ打出した時の到達距離、到達高度、滞空時間を求める計算で、

40km/hで35°で打ち出しとすると
→距離...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

時刻:t
重力加速度:g
初速:V0
角度:θ
到達距離:L
最高点の高さ:H
滞空時間:T
と置きます。

垂直方向だけを考えると、
初速は、V0・sinθ
刻々と変わる速さは、V0・sinθ - gt
最高点では、V0・sinθ - gt = 0
よって、最高点までの時間は、
t = (V0・sinθ)/g = T/2
よって、滞空時間Tは、
T = 2(V0・sinθ)/g

最高点Hは、
H = ∫[t=0→T]{V0・sinθ - gt}dt
 = [t=0→T](V0・sinθ・t - gt^2/2)
 = V0・sinθ・T - gT^2/2

次に水平方向を考えると、
初速は、V0・cosθ
よって、
L = V0・cosθ・T


まとめると、
T = 2(V0・sinθ)/g
H = V0・sinθ・T - gT^2/2
L = V0・cosθ・T
という3つの連立方程式になります。

ご質問文にある数字を当てはめると、
1.4 = 2(V0・sin35)/9.8
2.17 = V0・sin35・1.4 - 9.8×1.4^2/2
11.82 = V0・cos35・1.4
となります。
何か変だと思いませんか?
3つの式は、連立させなくても、どれもV0が求められますよね?

元々、初速と角度の2つのパラメータから3つの数字が求まるのですから、3つの数字を全部決めてしまうと、結果として、求める初速が1通りでなくなってしまうのです。


以上、ご参考になりましたら。

こんばんは。

時刻:t
重力加速度:g
初速:V0
角度:θ
到達距離:L
最高点の高さ:H
滞空時間:T
と置きます。

垂直方向だけを考えると、
初速は、V0・sinθ
刻々と変わる速さは、V0・sinθ - gt
最高点では、V0・sinθ - gt = 0
よって、最高点までの時間は、
t = (V0・sinθ)/g = T/2
よって、滞空時間Tは、
T = 2(V0・sinθ)/g

最高点Hは、
H = ∫[t=0→T]{V0・sinθ - gt}dt
 = [t=0→T](V0・sinθ・t - gt^2/...続きを読む

Q正弦定理sin60°sin45°sin30°sin90°ってなんですか??

sin60°が√3/2 sin90°が1 sin30°が1/2 なのは何故?



いま正弦定理の勉強を始めたばかりなんですが

sin60°が√3/2 sin90°が1 sin30°が1/2 sin45°が1/√2…など
参考書に普通に書いてあるんですが、何故そうなるのか分かりません。


直角三角形を見てsin cos tanは分かりますが


sin60°sin45°sin30°sin90°など…
全てsinで書かれていて

図をどうみて、どう求めたらイイのか訳分かりません。

どうやって求めればイイんでしょうか?


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

直角三角形ならわかるのですよね?
それでしたら、
30°、45°、60°については、こちら。
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/sankakukansuu/sankakuhi/henkan-tex.cgi?target=/math/category/sankakukansuu/sankakuhi/kihon-sankakkei.html

sin90°は、角度が大きすぎて三角形がつぶれた状態なので、
sin90°= 1
です。


ご参考に。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング