歯科業界で働いています。無知でお恥ずかしいのですが歯槽骨鋭縁の略称SchAとはなんと読むのでしょうか?院長に確認したところそのままローマ字読みで構わないと言われましたが歯槽骨整形手術の略称AEctはエーエクトとローマ字読みではない読みで呼んでいます。

SchAが手術のため患者さんに加入している任意保険に請求を行うと申し出があり保険会社の担当の方と話をしないといけない可能性があるのですがほんとに正しいのかが不安です。

医院等によって読み方に差はあるかと思いますがローマ字読み以外の読み方をご存知の方どなたかお教え願えないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

http://hoken.dscyoffice.net/?search=%C3%D2%BB%F5
歯槽骨鋭縁ですね。読み方はもう一度お願いして、聞いてみてください。
    • good
    • 0

ドイツ語で、scharfer Alveolarknochen とありますので、最初の読みはシャルファーであるため頭文字4つの読みは、”シャ”ではないでしょうか。

 業界で発音では、ピンとこないため、ローマ字読みがわかり良いのではと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはり一般的にどの歯科医院でもローマ字読みなんでしょうか....

お礼日時:2016/07/01 17:12

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q歯科医療過誤

神経の治療をした歯の根幹内に治療器具のリ-マが折れ、残されました。

これは、転院後にわかったことですが、治療をうけた当該医院に電話して事実を伝えたところ、謝罪もなく、数日後弁護士から、
「高度な研鑽を行い日本の治療水準に基ずく治療を行った結果、不幸にもリ-マ破切がありました。 しかし破切を防ぐことは不可能であり医療は不可能を強いるものではないので、損害賠償は無いものとします。当方への接触はお断りします」といったような内容が届きました。

当該弁護士に電話しましたところ、「日本は法治国家なので不満があるなら弁護士を立てて訴えるしかない」と言われました。

損害賠償云々よりも、体内に治療器具の破片を残したまま、謝罪もされず、たとえ弁護士をたてたところで、その費用に見合うだけの賠償は得られず、経済的にも、時間的にも、精神的にも失うものが多すぎます。

保険所、歯科医師会に相談しても歯科医が弁護士を立てている以上、何も出来ないとのことです。

誠意のない、歯医者をえらんでしまったことを反省するしか、ないのでしょうか。

Aベストアンサー

詳しくはわかりませんが、リーマーが破折するのはよくはないですが数件はありますが、大抵の歯医者はそのまま詰めてしまいますね。

軟組織にあるわけでもなく、滅菌した器具を使用しているので、感染の可能性もないという理由だと思います。

双方の意見はわかりますが、訴えても無理でしょう。

ちなみに保険で破折リーマーの除去は150点=1500円です。

損害賠償は無理でも大学病院などで、除去する費用はでるのではないでしょうか?

Q歯科と小児歯科の違いは?

姉の子供(7歳)が歯科治療を受けようとしてます。
子供だから小児歯科が良いよねと話していたところ,自宅の近所には
無いとのこと。
「でも,歯科と小児歯科の違いはなんだろうね」となったのですが・・。

小児歯科は,単純に,子供の扱いが上手なだけなのでしょうか?
通常の歯科では,子供に向いてないのでしょうか?

こんなことも知らないなんて,恥ずかしいのですが教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

医療機関には広告の制限があって、○○大学出身とか書いてはいけないのです。

看板などに書いてもいいのは保険適用、一般(保険外の事)、小児歯科、矯正です。街を見回せばそれしか書いてないと思います。

大学では一通り勉強して全ての学科で国家試験を受けるのですが、ゼミがあって、義歯、歯冠修復、矯正、小児歯科、歯科麻酔など好きな勉強をします。
ですから小児歯科はそれを専門に勉強したともいえますが、広告の制限上誰でも書ける項目ですので一概には言えません。

小児歯科は乳歯から永久歯へと代わる成長著しい時期を専門に学んでいます。
矯正ともつながっているものなので、ただの子供好きではありません。

それと小児歯科専門の先生が子供の扱いがうまいとは限りません。子供の歯の治療に詳しいだけだからです。それは小児科にもいえますが。

特に看板にあげてなくてもオールマイティーに診る先生もいますから、
頑張ってしっかり探して下さいね。

Q交通事故と医療過誤の競合

交通事故と医療過誤の競合について

交通事故により右顔面部を受傷し、その整復手術の際に医療過誤により左顔面部も受傷しました。

交通事故による受傷部の治療は先に終了し、
後遺障害として、
「局部に頑固な神経症状を残すもの」の12級13号
「男子の外貌に醜状を残すもの」 の14級10号
併合12級
と認定され示談済みです。

そして医療過誤による受傷部の治療も終了し、病院に対し後遺障害の申請を行いました。
それに対し病院からは、「交通事故で受傷した醜状と併せて『男子の外貌に著しく醜状を残すもの』の12級14号に該当するが、同一部位の慰謝料が既に交通事故で支払われているので、重複して慰謝料を支払うことは出来ない。」と言われています。
しかし、交通事故の慰謝料には医療過誤の後遺障害は含まれておらず、医療過誤により外貌の醜状が14級から12級になっていますので、私は以下の何れに該当するのではないかと思っています。

(1) 交通事故による顔面部の醜状は14級であり、医療過誤後の顔面部の醜状は12級であったので、12級の慰謝料から14級の慰謝料を差し引いた額が医療過誤の慰謝料となる。

(2) 交通事故による「局部に頑固な神経症状を残すもの」の12級13号と
医療事故後の「男子の外貌に著しく醜状を残すもの」の12級14号とで
併合11級となり、
11級の慰謝料から交通事故の慰謝料として既に受け取っている12級の慰謝料を差し引いた額が慰謝料となる。

(3) 交通事故とは別に、医療事故の後遺障害に対しても12級の慰謝料が支払われる。


医療事故による慰謝料としてはどれに該当するのか、また、上記以外の場合はどのような慰謝料になるのかご回答よろしくお願い致します。

交通事故と医療過誤の競合について

交通事故により右顔面部を受傷し、その整復手術の際に医療過誤により左顔面部も受傷しました。

交通事故による受傷部の治療は先に終了し、
後遺障害として、
「局部に頑固な神経症状を残すもの」の12級13号
「男子の外貌に醜状を残すもの」 の14級10号
併合12級
と認定され示談済みです。

そして医療過誤による受傷部の治療も終了し、病院に対し後遺障害の申請を行いました。
それに対し病院からは、「交通事故で受傷した醜状と併せて『男子の外貌に著しく醜状を...続きを読む

Aベストアンサー

交通事故と医療過誤の競合事例として回答します。(医療過誤が認定されるためには、様々な要件があるため、ここでは医療過誤の責任が確定されたという前提での回答という意味です。)
こういうケースを「異時共同不法行為」といいます。
本来は、交通事故による損害と医療過誤による損害を区別することなく、どちらか片方の不法行為者に請求しても良いし、両方同時に請求しても良いことになっています。(不真性連帯債務といいます。)
訴訟を提起する場合は、双方の当事者を被告として提訴します。
後は、支払額が決まれば被告間で調整すればよいのです。
また、不真性連帯債務の考え方で、交通事故の加害者に全額請求をします。
最高裁判例でも、こういう共同不法行為の時は、全額片方の当事者に請求して良いと判示しています。
この場合も、後日加害者間で調整すればいいのです。

質問があったケースでは、交通事故は示談が終了したということですが、医療過誤が認定されない場合は、これで終了です。

交通事故と医療過誤を含む損害をAとします。
交通事故で示談をした損害をBとします。
交通事故は先に終了したというのであれば、A-Bが、残りの損害となります。

交通事故で14級の醜状障害と12級の神経障害が認定されたと言うことですが、12級の顔面醜状障害が認定されるか否か、ここでの判断は困難です。
医療過誤で12級の醜状障害が認定されたと仮定して回答を勧めます。

醜状障害と神経障害は、別系列の後遺障害ですので、併合して評価しなければなりません。
つまり、質問者さんの身体に残存した後遺障害は、最終的に併合11級が残存することになります。

12級と11級の差は、後遺障害慰謝料だけでなく、逸失利益にも反映されます。
労働能力喪失率が14%から20%に上がることになります。
喪失期間も若干ですが長期間認定されることと思います。

本来は、慰謝料差額だけでなく、逸失利益まで考慮した差額賠償が必要になります。
現実的な手法として、交通事故の示談の無効を訴えた方が良いのか、直接医療過誤だけを請求した方が良いのか、その判断は微妙です。
このため、交通事故の示談書等をそろえて、無料法律相談の弁護士で良いと思いますので、事前に相談することをおすすめします。

交通事故と医療過誤の競合事例として回答します。(医療過誤が認定されるためには、様々な要件があるため、ここでは医療過誤の責任が確定されたという前提での回答という意味です。)
こういうケースを「異時共同不法行為」といいます。
本来は、交通事故による損害と医療過誤による損害を区別することなく、どちらか片方の不法行為者に請求しても良いし、両方同時に請求しても良いことになっています。(不真性連帯債務といいます。)
訴訟を提起する場合は、双方の当事者を被告として提訴します。
後は、支...続きを読む

Q審美歯科と矯正歯科のちがいについて

私は歯並びを治したいので、このサイトで質問したら時間と費用の関係からか、審美歯科を勧められました。それで、もう一度皆様がお薦めの審美歯科をご存知ないかと質問をしたところ、別の方より歯並びを治すのは矯正歯科だと返答をいただきました。私は時間もかけられないので早く歯並びを良くしてもらえるならどちらでもいいのですが、審美歯科と矯正歯科の違いって何ですか?そして、私はどっちの歯科にかかればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

歯並びを治したい、とのことですが、範囲はどのあたりでしょうか?

八重歯をひっこめたいのか、前歯部分が出たりはいったりしてるだとか、すでにかみ合わせが反対になってしまっているのか(下の歯が上の歯より前にでてしまっている)など、現状と、あなたの治したい希望によって、やりかたはイロイロだとおもいます。

矯正というのは、歯をうごかして歯並びをなおす治療です。場合によっては邪魔な歯は抜くこともあります(健全な歯であっても)。時間も費用もかかります。保険もききません。

審美歯科というのは、「見た目をよくする」ということだとおもってます。
歯をけずって、きれいな冠を(歯を)かぶせる、というのが主ではないでしょうか。もちろん保険はききません。費用もかかります。

数本の歯を削ってかぶせるやりかたで歯並びを整えるのなら、一般の歯科医院でも大丈夫ですよ。保険のきくプラスチックの材料でよければ、保険でなおすことも可能でしょう。(保険で白くかぶせることができるのは、前歯、真ん中から左右3本ずつの計6本のみ、です)

とにかく、いちど、一般の歯科医院で相談することをおすすめします。
納得するまでとことん質問してみてください。矯正がいいなら、専門医を紹介してくれる場合もあります。でも、虫歯があるようだったら、そちらの治療が優先ですよ!!

歯並びを治したい、とのことですが、範囲はどのあたりでしょうか?

八重歯をひっこめたいのか、前歯部分が出たりはいったりしてるだとか、すでにかみ合わせが反対になってしまっているのか(下の歯が上の歯より前にでてしまっている)など、現状と、あなたの治したい希望によって、やりかたはイロイロだとおもいます。

矯正というのは、歯をうごかして歯並びをなおす治療です。場合によっては邪魔な歯は抜くこともあります(健全な歯であっても)。時間も費用もかかります。保険もききません。

審美歯科...続きを読む

Q獣医の医療過誤-被害者の側に立って下さる獣医師さんの情報を教えて

 飼っていた愛犬が急死しました。かかりつけの獣医師の医療過誤が強く疑われるため、既に裁判所による証拠保全(カルテ等)を行いました。
 次のステップとしては、それらのカルテ等の資料を基に、獣医の医療過誤の証明をしなければなりませんが、言うまでもなく、素人ばかりで考えていても埒が明きません。
 現在の日本の獣医療界は非常に閉鎖的であると考えられますが、そんな中でも私たちのような医療過誤の被害者の側に立って下さる獣医師さんはきっと存在すると思います。
 そのような獣医師さんの情報を教えてください。 

Aベストアンサー

こんにちは。獣医です。

直接の回答にはなりませんが、こうした訴訟に強い弁護士さんを捜されるのがなにより大切だと思います。動物の医療過誤や人間の医療過誤の経験の豊富な弁護士さんであれば、ノウハウをご存じなのでは。

どのような状況なのか分かりませんが、亡くなった際の状況、検査値、投薬・処置内容、亡くなったあとの病理検査所見は大切だと思います。

私はこうしたことに関しては専門家ではないので分かりませんが、恐らく、明らかな過誤の証拠を掴むことが大切だと思います。個々の医療方針に関しては主治医たる獣医師が決定することになっていますから、医療方針自体の善し悪しを云々することは、明らかな誤りがない限り難しいのではないかと想像します。

すみません、あまりご参考にならないでしょうが・・。

Q歯科医師と歯科衛生士の具体的な違い

大体はわかりますが(;^_^A

治療の際に歯科衛生士さんはどの辺まで治療に介入出来るもの
なのでしょうか?簡単でもより詳しくでも結構ですので、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下の参考ページを読んでいただくとよく分かります。
これは意外と関係者でも即答出来ない質問ではないでしょうか?
実際はこの職域を越えて衛生士が処置をしてしまっているケースも多いのです。

平たく言ってしまえば、歯そのものを医師は削ることが出来ますが、衛生士は出来ません。歯に付着しているものなら削って取り去ることは出来るのです。

さらに歯科衛生士と助手の違いについてです。
衛生士は専門学校で三年勉強して資格を取らなければなれません。
患者さんの口の中を自由に触ることが出来、歯磨きなどの衛生指導が出来ます。
対して助手は誰でもなることが出来ます。が、患者さんの口の中を触ることは禁じられています。指導のもとに薬剤を練ったり、器具の準備をすることのみ出来るのです。ただこれも多くの歯科医院では守られていませんね。(笑)
これを厳密に守ると助手は「バキューム」も出来なくなってしまうと聞いたことがあります。(実際バキュームをやらない助手は少ないと思います)

歯科助手の経験者からでした。

参考URL:http://www.dscyoffice.com/public/data/gimon.htm

下の参考ページを読んでいただくとよく分かります。
これは意外と関係者でも即答出来ない質問ではないでしょうか?
実際はこの職域を越えて衛生士が処置をしてしまっているケースも多いのです。

平たく言ってしまえば、歯そのものを医師は削ることが出来ますが、衛生士は出来ません。歯に付着しているものなら削って取り去ることは出来るのです。

さらに歯科衛生士と助手の違いについてです。
衛生士は専門学校で三年勉強して資格を取らなければなれません。
患者さんの口の中を自由に触ることが出来、...続きを読む

Q医療過誤訴訟の裁判官の人数について

医療過誤訴訟は、難解な判断をすることが多い難しいものだと聞きます。
また、病院とその損保会社、原告側の医療過誤弁護士、そして裁判官も、病院よりになることが多いと聞きます。
このような裁判では、地方裁判所では、裁判官は1人になるのでしょうか。
3人の裁判官をおいた合議事件として扱わないと正しい判断がし難いように思うのです。
医療過誤訴訟において、1人の裁判官になる場合と、3人の裁判官になる場合の裁判所の判断の基準を教えてください。

Aベストアンサー

基本的には受理した裁判所において決める、ということしか決められていません。


統計という意味では、ここのページにこんな記述がありました。

http://www3.ocn.ne.jp/~mmic/hori.htm

「検証の対象とされた719件の医療過誤訴訟のうち、裁判官3名の合議で審理されたものは606件で、単独の裁判官によって審理されたものは113件でした。およそ7件につき1件が単独事件として審理されていることになりますので、合議事件が大半ではあるものの、単独事件も相当数にのぼることが明らかとなりました」

2005年ころの状況のようですが。

Q腸骨、恥骨、座骨で形成される骨

腸骨、恥骨、座骨で形成される骨は何ですか?

教えて下さい(T_T)/~

Aベストアンサー

腸骨+恥骨+坐骨の3つの骨を合わせて「寛骨」

腸骨+恥骨+坐骨+仙骨(仙椎)の4つの骨の総称が「骨盤」 になります。

Q医療過誤・死亡者数は?

米国では、医療過誤による死亡者数が約5万人~10万人と聞いております。交通事故死亡者数よりずっと多いそうです。
(1)日本では医療過誤による死亡者数はどれくらいになるか?ご存知の方いらっしゃいましたら、教えて下さい。
(2)このような統計は取られているのでしょうか?
(3)調べる方法はあるのでしょうか?
        以上

Aベストアンサー

残念ながら、現在の日本では正確な統計は取られておりません。
ただ、「医療事故調査会」<患者の立場から医療ミスの鑑定をしている医師グループ> では、アメリカのデータを元に日本の医療事故死亡者数を推計しています。
これによると、その数は2万600~4万6000人程度であろうとされていますが、あくまでも推測であることをご承知置き下さい。

日本の医師法では医療事故死の場合の警察への届出が義務付けられておりません。
昨今話題となっている医師法21条にある「警察への届け出義務」などにしても、「急患として搬送されてきたり往診先で診察を依頼された患者さんが既に死亡されていた場合に、死体検索書(死亡診断書とは異なります)を作成し、そこに犯罪の可能性が見出せる場合については警察へ知らせなさい」ということであって、入院中の患者さんが死亡した場合には特に届け出の義務はないのです。
したがって、まずはこうした点の改正から行っていかない限り実態の把握は不可能です。

蛇足ですが、1つの事故死が発生すれば、その背景には同様の事故で負傷しながらも生存している人が29人おり、更に、あわや同様の事故に巻き込まれそうになったという人が300人いるとする「ハインリッヒの法則」というものがあります。
つまり、医療事故死が1件報告されたということは「1:30:300の法則」に照らし合わせてみれば、死亡事故になっていてもおかしくなかった医療ミスが300件あったということになりますね。
医療従事者の細心の注意を喚起したいものです。

以上、ご参考までに。

残念ながら、現在の日本では正確な統計は取られておりません。
ただ、「医療事故調査会」<患者の立場から医療ミスの鑑定をしている医師グループ> では、アメリカのデータを元に日本の医療事故死亡者数を推計しています。
これによると、その数は2万600~4万6000人程度であろうとされていますが、あくまでも推測であることをご承知置き下さい。

日本の医師法では医療事故死の場合の警察への届出が義務付けられておりません。
昨今話題となっている医師法21条にある「警察への届け出義務」などに...続きを読む

Q要介護度5の祖母が 大腿骨 骨頭の骨折をしました。

要介護度5の寝たきりになり5年経つ84歳の祖母がいます。
意思表示は2日に1回ほどのうなずきや首ふりと、手を振りかざして苦痛などを訴えるくらいです。
認知症の可能性もあります。

昨日の昼、ベッドから落ちた祖母を病院に連れて行き先生に診ていただきました。
先生が足を曲げてもまったく痛がる様子もなく「きっと大丈夫ですよ」とおっしゃっていただいたのですが、念のためのレントゲンを撮ってみると、大腿骨と股関節の間の骨頭が骨折していました。
先生は「手術という方法がある。でもそれは高齢の方には肺炎などの感染の可能性が非常に高くて、手術しなければよかったと言うご家族の方が多いです」
あとで看護婦さんが、無理に手術せず安静を保つのがいいのでは、といった感じのことをおっしゃってくださいました。

脳梗塞により寝たきりになり、リハビリ開始も数年後だったのでだいぶ遅かったのですが、1年近くリハビリを続けて少しずつですが変化が見られました。
特にこの2週間は驚くほどの動きを見せたりと、それはすごく不思議だったのですが、そんなときにベッドから転落してしまいました。

今回手術を受けるか受けずにそのまま安静にするのか、迷っています。
手術をしなかった場合、祖母が頑張ってきたリハビリなどの動かしを安静にしたあとも、数か月経ったとしても、控えることになるのでしょうか。
いろいろ調べたのですが、手術をしてもしなくても痛みは残るということなどが書かれてありました。
先生は、痛みは個人差なのでわからないとのことでした。
手術後と、手術しなかった後と、どうなるのかがあまりわかりませんでした。
これからもずっと寝たきりであろう祖母にとって、どちらがより少しでも楽な選択なのか、ご意見いただけないでしょうか。

本日また病院へ行き、大腿部以外のレントゲンを撮り、足を引っ張り、1週間~2週間ほど入院する予定です。
手術は今日明日で早急に決めなくてはならないこともないそうですが、入院中に判断するつもりです。

医療のこと、骨折の痛みさえ私にはわからず、的確な祖母の意思確認も難しく、これから先の生活がかかっているのではないかと思うと判断に自信が持てず困っています。
どんなことでもけっこうですので、どうか、どうかよろしくお願いいたします。

要介護度5の寝たきりになり5年経つ84歳の祖母がいます。
意思表示は2日に1回ほどのうなずきや首ふりと、手を振りかざして苦痛などを訴えるくらいです。
認知症の可能性もあります。

昨日の昼、ベッドから落ちた祖母を病院に連れて行き先生に診ていただきました。
先生が足を曲げてもまったく痛がる様子もなく「きっと大丈夫ですよ」とおっしゃっていただいたのですが、念のためのレントゲンを撮ってみると、大腿骨と股関節の間の骨頭が骨折していました。
先生は「手術という方法がある。でもそれは...続きを読む

Aベストアンサー

お婆様の詳しい状況が分かりませんが、今後、何をゴールにするかで考えてみてはどうでしょうか?
リクライニング式車いす。
スタンダードの車いす。
立位・歩行。
で、手術しない。
手術で固定。
人工骨頭。
と、対応が変わると思います。
主治医の医師に良く相談してください。


人気Q&Aランキング