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【将棋】昔の将棋には「王将」以外に「酔象」すいぞう?という大将が2駒あって2人の王将と酔象の2将を取らないと勝ちにはならなかったという歴史があるそうですが、酔象ってどういう動きをして、古来中国では酔象はどこに初期配置されており、どのような役割があったのでしょうか?

どういうときに力を発揮するのが酔象ですか?攻撃?守り?

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A 回答 (1件)

王将の真上に配置され、真後ろ以外に1歩動けます。


また、成駒は真後ろも含み全方向に1歩動けます。(王将と同じ動き)
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/07/03 14:36

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Q昔の将棋の駒「酔象」が動くことのできた位置は?

教えて下さい。

昔、将棋で玉のすぐ上に「酔象」という駒を置いていたことがあった、というのを以前テレビで見たことがあります。この「酔象」が成ると、「皇太子」になり、玉を取られても負けないのだとか。

そこで気になるのが、「酔象」の動きです。「酔象」はどう動くのでしょうか。
「酔象」の位は、玉の下で、金の上でしょうか? もしそうだとすると、「動ける位置は玉より少なく、金より多い」てことですよね。となると、その動けない位置は1か所のみで、それは「真後ろだけ」、ということだったのしょうか? こんな推理でいいのでしょうか?

単なる好奇心ですが、ご存知の方ご教示下さいますようお願いします。

Aベストアンサー

大将棋、中将棋、小将棋の酔象ですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B0%86%E6%A3%8B
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B0%86%E6%A3%8B
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B0%86%E6%A3%8B

酔象は真後ろ以外の方向に一ます動けます。成ると太子になって玉と同じ動きになります。


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