出産前後の痔にはご注意!

図Bの電流は交流の事です

変圧器とかが良く分かりません
答えはアとウです

特徴のア~エの意味も分かりません

お願いします。

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A 回答 (8件)

肝心の図Bがない…



アとエは交流の特徴です。イとウは直流の特徴です。図Bが交流を意味するのなら、それに当てはまるのはアとエですね。

交流の電圧を変圧器の入力(1次側)にかけると、その出力(2次側)には変圧比に応じた電圧が得られます。直流は変圧器にかけられません。

また送電する場合は(予め変圧器に通して)電圧を上げておくと、電流が減る分だけ抵抗損失が減ります…しかし交流も直流も同じ電圧で比較するのなら、直流のほうが損失が少なくなります。
交流の場合は抵抗損失だけではなく、力率によって無効電流が増えることによる損失もありますし、送電線にあるリアクタンスや静電容量の影響を受けて、これも損失を増やす原因になります。さらに交流では表皮効果が現れて、その損失も出てきます。
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あなた東大受けるんじゃないのか?


こんなコッチャ東大無理だよ。
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この回答へのお礼

はい?・・・・・・・

お礼日時:2016/07/10 07:25

単に長距離送電なら直流のほうが損失は少ないはずです。


交流は電圧を上げて送電、使用するところで電圧を下げて使用すれば交流が有利にはなりますが。
損失は電線の抵抗が主ですが、電流に比例します(電流が大きいほど損失が大きい)、同じ電力なら、電圧を倍にすると電流は半分になります(損失は半分)、これは交流も直流も同じです。
高圧の交流は抵抗以外の損失が発生します、長距離送電は高圧の直流のほうが有利です。
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図のBの電流って何?

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この回答へのお礼

・・・

お礼日時:2016/07/06 07:06

No.2 の回答について(勘違いがあるようなので…)


「ア」と「イ」は交流での変圧器の特徴です。(「イ」は間違いですけどね)
「ウ」と「エ」は直流だけでは有りませんし、変圧器についてですから、交流で電圧が簡単に変えられることについての特徴でしょう。電圧を上げると電線自体の抵抗による熱損失が減る(「ウ」の説明)、電圧を下げると電線自体の抵抗による熱損失が増える(「エ」の説明)
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なにがどのように判らないのかがわかりません。


特徴に関しては丸覚えしてもかまわないと思います。詳しく知りたければ教科書など良く見てください。
図が無いから判らないけど、図によっては「ア」と「エ」になる事もあります。
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この回答へのお礼

はい

お礼日時:2016/07/06 07:05

ア~エは、2つが交流、2つが直流の特徴です。



直流電源と交流電源の違い、特徴や性質、メリット・デメリットなどを、もう一度教科書をきちんと読んで復習してください。
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この回答へのお礼

はい

お礼日時:2016/07/06 07:04

何をお願いしているのかサッパリ通じん


図も提示せずに横着しちゃイカン

要は、直流と交流の特徴を理解しているかの確認問題だろうけど
そんな事は、テキストとか参考書には必ず説明しているのでもう一度読み直してみそ
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この回答へのお礼

はい

お礼日時:2016/07/06 07:04

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