最大35,000円進呈!IPoEはOCN光

よく、あだ名をつけられる時、◯◯たん
と言われることがあります。
◯◯たんって少し違和感というか、え?って思ってしまいます。
◯◯たんが一番呼びやすいのでしょうか。
皆さんはたん付けで呼んでる人はいますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

きっと主様が可愛いらしい方なんでしょうね(^-^)



あとは お名前のイントネーションが ちゃんとかではなく
たんとつけやすいのではないですか?
    • good
    • 0

貴女に対して親しみを感じているのだと思います。



身近な人で言えば彼氏、彼女さんや御夫婦でも
〇〇たんと呼んでいる方もいますね。
    • good
    • 0

いませんが、別に親しみがあってよいんじゃないですか

    • good
    • 1

いましたよ。



ともこちゃんと言いましたが
みんなから「トンタン」と呼ばれていました^v^


なお、私は「〜っぺ」「〜っち」でした。
「〜っち」はよくあると思いますけど、
「〜っぺ」は今思うとなんか“田舎ッペ”みたいですよね…^^;
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するQ&A

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q○○たんの「たん」って何?(由来)

よくインターネットでマンガやアニメのキャラクターの名前の語尾に「たん」とつけているのを見ますがあれはどういう意味ですか?
また、由来はなんですか?

Aベストアンサー

「○○ちゃん」の幼児語だといわれています。
主に萌え対象のキャラに使われます。
萌え対象に使われることが浸透してくると、
全然萌えでない人の敬称として皮肉っぽく
使われることもあります。
(例 小泉(首相)たん とか)

○○萌えという言葉の派生に様々な説があるように
「○○たん」の派生にも色々と説がありますが、
個人的にネットでこの言葉をよく見かけるようになったのは
カードキャプターさくらの「さくらたん」からです。

Q相手の手の振り方で、自分のことをどう思ってくれてるか分かる・・・というのは信憑性があると思いますか?

http://www.angels-room.jp/koramu/teohuruiti.htm

こういうものがあります。
相手の手の振り方で、自分のことをどう思ってくれてるか分かるというものです。
これは・・・信憑性があるものなのでしょうか。
それと『女性の手の振り方について』と言ってるので、男性には当てはまらないんですよね?
表情の件も女性にしか当てはまらないものなのでしょうか・・・?

支離滅裂な文章かもしれませんが・・・。ご感想もらえれば嬉しく思います。

Aベストアンサー

>相手の手の振り方で、自分のことをどう思ってくれてるか分かる
ある程度妥当性があるのではないでしょうか。しかし、こういったものはあくまでも可能性であって、全員が必ず当てはまるものではありません。誰にでも決まって小さく手を振る女性もいます。
私は体の近くで小さく手を振る行為は、別れ難い気持ちを表現しているように思います。「バイバイしたくないけれど、がんばってバイバイします」みたいな気持ちが小さなバイバイになるのではないでしょうか。
あとは、手を振る行為は幼児的な「かわいい」イメージがあります。体の近くで小さく手を振ることで、よりかわいらしさ(幼児性)を演出することができます。さらに、不器用そうに手を振れば効果は大です。

男性の場合は、むしろ強く手を振るかもしれません。
強く手を振ることで自分をよりアピールできるからです。または、いまいち形になっていない手の振り方になるかもしれません。これは別れ難い気持ちの現われだと思います。しかし、前述したとおり、手を振る行為はかわいいイメージもありますので、男性では基本的に手を振らない人も多いです。あとは男性の場合は行ける所まで見送ってくれるとか、見えなくなるまで見ててくれるとか、そのあたりで好意がわかるのではないでしょうか。

表情に関しては、笑顔というよりも、目がポイントですね。
目といっても、さらに瞳孔の開き方です。好意のある人の前では通常よりも瞳孔が開きます。ですので通常より少し瞳がキラキラして見えるのです。でもこれは注意深く観察できないと判別は難しいです。瞳孔については男女共通です。

>相手の手の振り方で、自分のことをどう思ってくれてるか分かる
ある程度妥当性があるのではないでしょうか。しかし、こういったものはあくまでも可能性であって、全員が必ず当てはまるものではありません。誰にでも決まって小さく手を振る女性もいます。
私は体の近くで小さく手を振る行為は、別れ難い気持ちを表現しているように思います。「バイバイしたくないけれど、がんばってバイバイします」みたいな気持ちが小さなバイバイになるのではないでしょうか。
あとは、手を振る行為は幼児的な「かわいい」...続きを読む

Q呼び方がコロコロ変わる人

同い年の同僚(男性)なのですが、何故か私に対して「苗字+さん」「(他の人も使う)あだ名」「(彼だけが使う)あだ名」の3種類の呼び方をします。

仕事中とか飲み会とか、TPOに合わせて変えているわけでもなく、かといって会話のノリとも関係なさそうです。
特に仲が良いとか悪いとかいうこともありません。
休憩中でも苗字+さん付けのこともあれば、仕事中なのにあだ名で呼ばれるときもあります。

私は今まで1人の人に対して基本的に呼び方は1つで過ごしてきたので、とても不思議です。

(個人的な考えですが、呼び方って、主に自分と相手との距離感で変わるものだと思っています。)
(なので、しょっちゅう違う名前で呼ばれると、なんだか距離が定まらないようで、落ち着かない感じがするのかなと…。)

きっと意識しているわけではないだろうし、意味も無いんだろうなとは思うのですが、何故呼び方が変わるのでしょう?
意識の底で「距離感が掴みにくい相手だ」とか思われていたりするのでしょうか。

(1)呼び方がコロコロ変わる人はよくいるタイプなのか
(2)何故呼び方が変わるのか

皆様の見解をお聞かせください。

同い年の同僚(男性)なのですが、何故か私に対して「苗字+さん」「(他の人も使う)あだ名」「(彼だけが使う)あだ名」の3種類の呼び方をします。

仕事中とか飲み会とか、TPOに合わせて変えているわけでもなく、かといって会話のノリとも関係なさそうです。
特に仲が良いとか悪いとかいうこともありません。
休憩中でも苗字+さん付けのこともあれば、仕事中なのにあだ名で呼ばれるときもあります。

私は今まで1人の人に対して基本的に呼び方は1つで過ごしてきたので、とても不思議です。

(個人...続きを読む

Aベストアンサー

 その時の雰囲気で(上司がいる。女性がそばにいる。人がまばら。飲み会。何かを頼む時。公式の場。)呼び方を変えることはあります。

Q好意があれば、つま先がこちらを向くというのは本当でしょうか?

以前どこかで
「好意がある人の方に足のつま先が向く」という心理学を聞いたことがあります。
それ以来、周りの人の足の向きが気になってしまっています。
最近、男性から告白されました。
よく2人で遊びますが、足を組んだとき、必ずと言っていいほど、私の方につま先が向いていません。


遊んでいるうちに私の事が嫌いになってきたのか、本心では私に好意を持っていないのか…などと考えてしまいます。


その人とは、話は合うし、遊んでいて楽しいのですが、彼は無理に好きになろうとしているのでしょうか。

わかりづらい文章で申し訳ありませんが、何かわかることがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんは、

> 「好意がある人の方に足のつま先が向く」という心理学を

まず、このことは心理“学”とは言えませんし、
「好意がある人の方に足のつま先が向く」このことにどの様な前提があり、
どういう状況や状態で、つま先が向くのかがわかりません。

また、よく「○○なら、△△」という心理学モドキがありますが、
大体は嘘や誤解だと考えてください。

心理学という学問は・・・というよりも人間の心は、
「○○のとき、A、B、C・・・」色々な動機(理由)が考えられるものです。

逆に聴いてみましょうか?
「貴女のつま先の方向には、必ずいつも好きな人がいますか?」
この答えが、自信を持って「はい!」であるなら、
ご質問の「好意が・・・」も当たっている可能性があります(笑)

さて、これだけでは、ご不満でしょうから・・・

男性が好意を持つ女性に表す“好意の形”は割に単純なので
わかりやすいかと思います。

・何かをあげたがる。(食べ物をおごる、お金を出す、本をあげる・・・)
 (これは、狩猟採集時代からの習性です。)
 その男性の性格、思考によって、必ずしも物とは限りません、
 世話などする男性もいるでしょうし、気障な男性は花を贈るでしょう。
 男の愛は、物だったりお金だったり、自分の時間を割くことだったり、
 自分の何かを差し出すことにあります。
・触りたがる(これは、女性も一緒)
・見つめる、目で追う(他の女性を追うこともあるがこれは単なるオスの
  習性です余り真剣に考えるとケンカの原因になります。)

そして、これはすべてが愛ではないですが、同性同士、異性同士でも
 仲の良い二人が向かい合ったり平行にイスに座っている時、無意識に組んだ足の
 足先が鏡に映したように同じ方向を向くことや(ミラーリング)または、
 同じ側の足(右足同士や左足同士)を上に組む(交差のミラーリング)が見られます。

そして、仲良しの二人をよく観察すると、
息が合う・・・呼吸のタイミングが合うのがわかります。

愛し合っている二人なら、
当然、足の組み方(交差や同期)や息のタイミングもシンクロします。

しかし、相手の愛を確かめているよりも、
自分から愛する方がより幸せを感じられます・・・お後がよろしいようで・・・(笑)

こんばんは、

> 「好意がある人の方に足のつま先が向く」という心理学を

まず、このことは心理“学”とは言えませんし、
「好意がある人の方に足のつま先が向く」このことにどの様な前提があり、
どういう状況や状態で、つま先が向くのかがわかりません。

また、よく「○○なら、△△」という心理学モドキがありますが、
大体は嘘や誤解だと考えてください。

心理学という学問は・・・というよりも人間の心は、
「○○のとき、A、B、C・・・」色々な動機(理由)が考えられるものです。

逆に聴いてみ...続きを読む

Q「しょこたん」や「矢野ちん」の「たん」「ちん」について

例えば、翔子という人間を「しょこたん」と呼ぶのは、子供の「おとうたん、おとうたん」という舌足らずの真似をし、親しみを込めて呼んでいるのでしょう。
では、「矢野」という人間を「矢野ちん」と呼ぶところの「ちん」はどこから来たのでしょう。まさかと思うが、「ちんちん」や「ちんこ」じゃあるまいでしょうね。
教えてください、ありがとうございます。

Aベストアンサー

こんにちは
 「・・たん」「・・ちん」どちらも「・・さん」の"さ"、「・・ちゃん」の"ゃ"が云えないか云いにくい歳頃のこども言葉です。
 タ行はサ行に比べて微妙なコントロールをしなくても、それなりに発音できるからと思います。

 いい年の大人になっても、それらを使うのはお説の通りだと思いますが実年齢よりも幼く(=かわいらしく)みせたい狙いを感じます。


人気Q&Aランキング