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成績が上がる方法を教えてください!!なにか1つの教科だけでも構いません!
私は今偏差値が48ぐらいなんですけど2月までに55まで上げなくてはいけません。(ちなみに高校生です)簡単なことではないと思いますしもしかすると不可能なことかもしれませんができることならなんでもやりたいのでどうか成績が上がる勉強方法を教えてください!お願いします!!!

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A 回答 (7件)

やはり大手予備校に通い、分析してもらい、計画目標をたてないと自力では難しいですし、大学受験偏差値なら、その大学の希望学部の偏差値よ

り5ほど高い個人偏差値が必要になりますから!60近くまであげなければいけませんから!
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シス単

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まず将来やりたい仕事はなにか考え、それに必要な教科を見つけて勉強するそれしかないかと

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英単語の2000語くらいのあるでしょ。


俺の時はターゲットと河合塾のが有名だったが今はどうでしょう。

それを3週間位かけて一回全て暗記する。ちなみにどんどん忘れていきます。
ただ忘れた頃にもう一度やると記憶が以前より定着しやすくなります。
派生語も含めて全部覚えると1万語近いかもしれませんが、全部覚えます。
しかしまた忘れます。でも前回よりは覚えているものが増えているはずです。
それを繰り返していくと1月に一回とかやり直すだけでほぼ1冊暗記している状態を保てるようになります。
他にも文法とか必要ですが、やはり言葉は意味がわかってないとだめです。
僕は熟語はやらなかったですね。

俺は現役時代偏差値40くらいからスタート(ちょうど今くらいスタート)でしたが半年たたないくらいで60超えてました。
まあ現役で受かったんですが、結局その次の年のちょうど今くらいの時期から元の志望校を受けるために浪人しました。また半年ですね。
英語は当時の偏差値で76まで行ったかな。
もちろん最後の模試のあと2,3ヶ月あったと思うのでその後もガンガン伸びてます。
80超えてたでしょうね。試験当日は。

そういう経験から土台としての単語力は非常に重要だと言えます。
伸びが全然違います。これができればだれでも60超えはいけると思います。

まあ文系か理系かわからないので英語を例にしましたが、文系なら歴史とか古文・漢文は暗記系科目なので努力すれば飛躍的に伸ばすことも可能ですよ。てか漢文て今あんのか。今の受験事情は知りません笑
古文も現代語と同じような言葉が全く違う意味で使われているのでそれを覚えると伸びます。(全く同じ意味で使われているものもある。)
歴史なら教科書一冊覚える(脇にある小さく書かれているとこも覚える。)と、余裕で60超えると思います。
48から55なんて不可能どころか伸び率は並以下でしょ。余裕です。
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成績が悪くなるのは、分からない問題が出ても焦らなくなるからです。



常に100点を狙うことが大事です。

それでも、調子がいいときで90点以上、悪いときは70点代となります。

分からない問題が一つでもあると、80点代になると考えましょう。

気がつかないミスが残っているからです。

成績があがらない人は、

「答えられるところが沢山あったので今回は期待できる。」と考えます。

しかし成績が優秀な人は、

「分からないところが一つあったので、今回はだめだ。」と考えます。

どうしても成績を挙げたい場合は、後者の感覚になることです。


勉強をするときは、後者の感覚に近づけるように努力します。

例えば、小学校の算数の足し算の問題は分からないところが無いと思います。

それでも試しにやってみましょう。

どこかで、ミスが生じるはずです。

学年をどんどん上げていきます。

すると、分からないところが一つ生じる学年があるんですね。

そこがポイントでして、すぐに答えを見て、再度トライします。

すると、その学年の問題も分からないところが無い状態になります。

こうやって学年を上げていくと、

最後は今の学年でもわからないところが無いとなります。


成績があがらない人は、分かるところがあると先に進もうとします。

このため、実力に穴が沢山あいています。

しかし、落ち着いて人生をやり直すと、

意外と時間が掛からずに、今の年齢まで取り戻せます。

脳は筋肉じゃないので、超回復をしません。

難しい問題を解くと能力が向上するわけでもなく、

頑張って悩むと知力が向上することもありません。

逆に、

疲れて知能指数が下がったり、苦手意識が出来て実力を発揮できなくなります。

つまり簡単にイップスになります。

分からないと感じる時間が長ければ長いほど、頭が悪くなると思いましょう。

問題を解くときは、イラッときたらすぐに答えを見ましょう。

問題集や参考書を読んでも解説の内容が分からない場合が多く有ります。

これも危険です。

そこで、似たような問題を出している問題集を複数用意するのが大事です。

ある参考書では分からない解説をしていて、

ある参考書では分かる解説をしている場合があります。

これは確率の問題ですから、複数用意して対策します。

解説を読んで分からないと、ストレスが貯まり余計に頭が悪くなります。

そこで、分かる問題をすぐに解いて気を楽にしましょう。

分からない問題は、参考書も含めて学校に持参し、先生に聞くのが一番です。

時間が立てばたつほど、ストレスが貯まりどんどん頭が悪くなります。

つまり、スッキリさせないと、脳は成長しないんですね。

苦しさは厳禁です。


小学校や中学校など、または下の学年の問題を解いて、

分からないところを先生に聞くこともありです。

恐らく、先生は感心して、あなたが本気だと思うでしょう。

勉強は自力でやってはいけません。

一つ一つの問題は、

その時代の天才的な学者が生涯をかけて発案したものばかりです。

自力でやれば、人類史上有数の天才と勝負することになります。

また、自力でやったとしても、既に世界で知られていることです。

まったく価値がありません。

如何に割り切って、早く答えを得るか?

何度も反復して、慣れ親しむか?

だけがコツです。


頭が悪いと悩んでいる人は、

難しい問題に時間を割いて、苦しんでいる間に脳が成長しているのじゃないか?

と勘違いしている節があります。実際はその逆だと思いましょう。

分かる問題から徐々にランクアップして行くのが大事です。

一つでも分からない場合は、先に進んではいけません。

ちゃんと答えを見て、解説に納得し、もう一度やる。

100点を狙い続けられる状態を保持して、学年を進めていくのがコツです。


急についていけなくなる時があるはずです。

そのときは、歴史を調べます。

例えば、”微分 発明者” と検索すると、ニュートンの名前が出てきます。

途中難しいことを述べているものがあったら無視をします。

物語的に、その発明者の人生と関連して紹介している記事を探して読みましょう。

これを2時間くらいやりますと、教科書が楽に読めるようになります。

「どうしてこんなものを考え出したんですか?」

と言う気持ちで理由を探すことが大事です。


これはなんにでも使えます。

私は中年を過ぎても音痴で、音楽一般が苦手だったんですね。

そこで、音楽の歴史を探します。

今の音楽の基礎は、ギリシャの数理物理学者ピタゴラスの発明です。

用途は、うつ病防止。抗うつ作用を期待して作ったようです。

音楽を聴くと、リラックスできてメンタルに効果があると言われます。

まあ、ピタゴラスからすると、「いや、そうだよ。何をいまさら。」

という気分でしょうね。

効果は抜群でして、その後に楽典を勉強するのが楽になりました。

また、音程をどうして合わせる必要があるのか、ちゃんとわかります。

こうなりますと、実践で確認したくなるわけです。



道を間違えて、ゴール直前で道が繋がっておらず、川が流れていたとします。

こういうときは、何とか飛び越せないか? とうんうん悩むものです。

実は、この悩んでいる間は時間が止まって感じます。

実際は物凄いスピードで時間が過ぎ去っています。

悩むことで、脳の活動が遅くなり、主観では短く感じても、

実際の時間がかなり経過しているわけです。

徹夜などをすると、そうなりますよ。

悩むとか、分からないとか、苦しいと感じる状態は、その様に成っているんです。

ここに気がつかないといけません。

すぐに戻って正しい道を歩んだほうが早いわけです。


ダメな勉強法は、

分からない問題で悩む。諦めて答えを見る。解説が分からなくて悩む。

を繰り返します。

この間、物凄い勢いで時間が経過しています。

そのため、自分は頭が悪いのだと思い込んでしまうわけです。

逆に、わかる状態を維持している人は、上の様なことになりません。

ここで大きな差に成るという事です。


私も受験のときに、

自由時間と言うのが合ったので、授業に出なかった事が有ります。

たった3回くらいでしたが、その後は授業についていけず、平均点が50点下がりました。

あわてて、その3回を個人的に勉強しなおして、取り戻しました。


質問者さんは、そのまま放置していませんか?


成績が良い悪いというのは、頭の良し悪しを決めません。

100点をとっても、教科書に載るようなアイデアを考え出した人に遠く及ばないんです。

ではどうして差がつくのか?

子供のときにちょっとだけサボる。

大丈夫だと過信する。

ところが、ついていけなくて驚く。

頑張っていれば脳が対応するのじゃないか?

と面白いことを考える。

そして、常に悪い点数を取り続けて心が折れる。

それに慣れてしまい、

自分は頭が悪いと受けいれてしまう。

テストで分かる問題が多いと安心する。

親も気を使って、今回は良かったじゃないか、とか誉めたりする。

この状況で、何となく自分を諦めてしまう。

と言うパターンにはまっているからです。


小学校の問題に戻って、やり直すのが面倒だという方は、

その物臭な性質の罰として、

「自分は頭が悪い。」

と言う劣等感を一生背負うことになります。

究極の自業自得なので、仕方がないですよね。



小学校の問題ですら、古代の偉人が考え出したものです。

そして、小学校の教科書は、日本で最大級の学者が監修します。

ここから人生をやり直すことが大事でしょう。


それほど時間が掛かりませんよ。

変なプライドをもって、今の学年の難しい問題を沢山解こうとしますと、

苦痛を感じた時間だけ頭が悪くなります。

筋肉と違って、超回復はしません。壊れるだけです。


良く自信をつけるといいますが、そういうオカルト的な話ではありません。

分からなくなったところから先は、絶対判るはずが無いのです。

なぜかと言うと、教科書の全てが過去の歴史的天才の偉業を順番に載せているからです。

質問者さんが分からなくなったところがあったとします。

教科書に載っているその部分の記述は過去の歴史のどこかの最先端です。

そこで人類は立ち往生していたんです。

それを前進させた天才がいた。

と言う事になります。

分からないところで先に行けば、その天才以上の力が必要です。


ですので、テストで100点を狙えない教科があったら、

どんなに頑張って、その学年の勉強をしても無駄なのです。


生涯そのままに成る可能性がありますから、

投資は惜しまず、小中学校の問題集を買い、確認をする。

100点が取れなくなるあたりを、自分の人生の分岐点だったと思いましょう。

そこから人生をやり直すんです。


以上、ご参考に成れば。
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王道などありません。


勉強すれば良いだけの話です。

まず量を増やしましょう。
平日なら6時間、休日なら15時間は
勉強できるはずです。

それだけで偏差値はアップします。
楽して上げようなんて考えては
捨てましょう。

後は枝葉末節の話です。

学校の授業を大切にし、教科書を徹底的に
やります。

教科書がマスター出来たら、参考書なり
問題集なりを解けばよいです。
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「大学入試英語頻出問題総演習」を繰り返しやる。


文法で間違えるようなら別途文法の参考書(例えばForest)を読むようにしたい。
語法で間違えるなら語法をとにかく覚えこむしかない。
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