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御堂筋線 天王寺~梅田までてすが、
四つ橋線 肥後橋で乗り降りできますか。
西梅田・東梅田での乗り降りは何度か利用しました。定期とは違う線の途中下車乗車はどうなんでしょうか。

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A 回答 (3件)

できますよ。


御堂筋線の混雑緩和のための措置です。
市交通局のホームページでも案内があります。

http://www.kotsu.city.osaka.lg.jp/general/eigyou …

なんば、本町は御堂筋線と四つ橋線のホームはずいぶん離れていますが、改札を出なくても繋がっていますね。
このことを拡大解釈して、淀屋橋と肥後橋とは同じ駅と考えればよいのです。
現に四つ橋線の本町は、かっては御堂筋線の本町と繋がっておらず、昭和44年頃までは信濃町という駅でした。
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この回答へのお礼

朝早くからの回答ありがとうこざいました!
行ってきます!

お礼日時:2016/07/14 07:31
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お持ちの定期券の種類によって異なるようですが、普通は天王寺から乗り換えなしでの梅田行きをお持ちなんでしょうからだめでしょうね。


https://oshiete.goo.ne.jp/qa/3145000.html のベストアンサーをご覧ください。

でもこの回答の後の橋下市政で少し変わってるかも。
駅でたずねるのが最善かと思われます。
あるいは鉄成分の濃い人の回答を待つってのがあるか。
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この回答へのお礼

鉄成分の濃い人(笑)
朝から笑わせてもらいました。
早くからの回答ありがとうこざいました!

お礼日時:2016/07/14 07:29

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Q大阪市営地下鉄:定期の有効活用法

A駅⇔B駅⇔C駅
A駅⇔B駅間の定期があるとします。
A駅→C駅に行く場合はA駅で定期を使って改札を通り、C駅で乗り越し精算をすれば普通に切符を買って乗るより少し安くなりますよね。
逆にC駅→A駅に行く場合は、C駅→A駅間の切符を普通に買って乗るしか方法はないのでしょうか?
つまり、定期を有効に使うことは出来ませんか?
乗り越し精算の時に定期を使うと安くなるとか・・。
詳しい方がいらっしゃったら是非教えてください。
補足必要なら補足します。

Aベストアンサー

いえいえ。
B駅までの切符を購入して、A駅の改札を出るときに、切符と定期券を同時に改札機に投入すればOKですよ。
ただし、2枚投入可の改札機じゃないと、ピンポンピンポン鳴りますが。

Q大阪地下鉄(イコカ)使用可能!?

今大阪地下鉄で一般の定期券を
使用しています。
定期使うほどでもないため、
別のカードに変えたいと思っているのですが、
回数カードにするか、
地下鉄でイコカみたいなカードがあるのか。
調べたのですが、なかなかわかりません。

区間関係なく、オカネを入れておくカードみたいなものは
ないのでしょうか?
情報お待ちしています。

Aベストアンサー

地下鉄で使えるカード類はあまりにも多いので整理しましょう。上に掲げるほど割引率が高くなります。

1.1区特別回数券(200円×12回分、2000円発売、有効期間は3ヵ月後の月末まで)
一番割引率の高いカードで、大阪地下鉄の1区(200円区間)に12回使えます。もちろん、2区以上に乗車する場合は差額を現金又はスルッとKANSAIカードで払えばOKです。
有効期限はあるものの、地下鉄をよく使うが定期を買うほどではないという方にお勧めです。
大阪地下鉄の駅券売機、売店、案内所等で購入できます。

2.回数カード(3300円分使用可、3000円で発売)
割引率は普通の会社の回数券と同程度ですが、無期限なのが魅力です。
大阪市営の地下鉄・市バスに利用でき、残額が足りない時は、他の回数カード、現金又はスルッとKANSAIカードで払うことができます。大阪市は地下鉄・市バスを乗り継ぐ時に割引が適用されるのですが、このカードならその割引も適用されます。
1もそうですが、大阪市営以外の乗り物には使えません。例えば御堂筋線の駅から千里中央まで乗った場合は北急部分である江坂-千里中央間の運賃は別途支払う必要があります。(地下鉄部分江坂までは回数カードで支払う)
発売箇所は1と同じです。

3.ピタパ
ICカード方式の乗車券です。大阪市営の地下鉄市バスは全線対応です。
他のカードと大きく異なるのは1ヶ月間の各社の交通利用状況に応じて、運賃割引が適用されることです。(大阪市は利用額累計で、他社は同一運賃ごとの利用回数で割引を判断)このため、利用時には運賃の引き去りが一切なく、指定日指定口座から、精算金額が引き落とされます。即ちクレジットカードと全く同じです。
割引はあるものの、月(1日~末日)単位の利用額の合計が2~3千円程度ですと、たいした割引にはなりませんので、利用状況によっては回数カードのほうが徳となる場合もあります。
但し、残額を気にせず利用できますので、クレジットカードに抵抗がなく、損得を気にしないのなら、お勧めします。
このカードはクレジットカードそのものですので、即時発行はできず、駅等にある申込書でカードを申し込むことになります。また、大阪市以外で発行したピタパカードでも大阪市営交通分は所定の利用額があれば自動的に割り引かれます。
なお、このカードは券売機等で乗車券に引き換えることや他の乗車券(定期券・回数券)等と組み合わせて使うことはできません。本人しか使えないことになります。

4.スルッとKANSAI
磁気式カードで、割引はなく販売金額分使用できます。近畿地方のJR以外の鉄道会社のほとんど(自動改札のある会社は水間鉄道以外全て使えると考えていい)で利用でき、その系列のバスもほとんどが利用できます。もちろん、大阪市営交通も利用でき、近畿では明石以外の全ての市営交通につかえます。
無期限で、割引がないので、メリットといえば券売機で切符を買わずに乗車できることぐらいしかありません。どちらかといえば、大阪市営以外の私鉄等を主に使う人にお勧めで、大阪地下鉄をよく使う人は、このカードと1または2を組合すのが賢い利用法といえます。
大阪市営交通では「レインボーカード」の名前で券売機、案内所、売店等で購入できます。もちろん他社で購入したスルッとKANSAIのカードでも構いません。
このカードは券売機で乗車券等に引き換えることができますので、1枚のカードで複数人で利用したい場合は乗車券に引き換えてください。(もっとも、もう1枚カードを買ったほうがずっと楽ですが)また、他の乗車券・カード(ピタパ、イコカは除く)と組み合わせて使用することもできます。


5.イコカ
JR西日本が発売しているICカードですが、こちらはカードにチャージした金額分しか使うことができず、割引等の特典はありません。また、大阪市営交通の駅等では、このカードで乗車券等に引き換えることはできません。下車時に残高不足がある場合に不足金額を現金等で支払うことも原則できません。(一旦チャージして、その中から払うことになります。)ですので、大阪市営交通のみで使うには使い勝手がよくありません。本来JR西日本用のカードをピタパの使える会社でも使えるようにしただけだからです。
従って普段はJRを使うがたまに大阪市営交通も利用するような方にお勧めです。

以上です。結論は
先払いで割引を求めるなら→1区特別回数券か回数カード
後払いで割引を求めるのなら→ピタパ
主に私鉄を使うのなら→スルッとKANSAI
主にJRを使うのなら→イコカ
となります。

地下鉄で使えるカード類はあまりにも多いので整理しましょう。上に掲げるほど割引率が高くなります。

1.1区特別回数券(200円×12回分、2000円発売、有効期間は3ヵ月後の月末まで)
一番割引率の高いカードで、大阪地下鉄の1区(200円区間)に12回使えます。もちろん、2区以上に乗車する場合は差額を現金又はスルッとKANSAIカードで払えばOKです。
有効期限はあるものの、地下鉄をよく使うが定期を買うほどではないという方にお勧めです。
大阪地下鉄の駅券売機、売店、案内所等で購入できます。

2....続きを読む

Q大阪市営地下鉄の定期について教えてください

こんばんは。
大阪市営地下鉄の定期について質問です。

長堀鶴見緑地線・西長堀駅⇔御堂筋線・梅田駅の定期(心斎橋経由)を持っているのですが、この定期を利用して長堀鶴見緑地線の京橋駅や御堂筋線なんば駅、千日前線野田阪神駅に追加料金なしで行くことはできますか?
初めて定期を購入したのでわからないのですが、定期に記載されている西長堀⇔梅田の区間にある駅しか利用できないのでしょうか?
もし、この定期で利用できる路線・駅がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

定期券で乗り降りできる駅は、定期券表示区間内でかつ、指定経路上の駅に限ります。(これは全国どこの鉄道会社でも原則として同じです。)
従って、質問の場合
西長堀・西大橋・心斎橋・本町・淀屋橋・梅田
に限り乗降可能です。
但し、梅田-大国町間を経由する定期券は表示に関わらず御堂筋線でも四つ橋線でも利用可能な特例がありますので、上記に加えて四つ橋線の下記駅でも乗降できます。
四ツ橋・肥後橋・西梅田

上記以外の駅は乗降不可能なので、乗降するにはその駅と乗降可能な区間の駅までの間の運賃が必要となります。
従って、ご質問の
難波には心斎橋-難波間の運賃(200円)が
野田阪神には西長堀-野田阪神間の運賃(200円)が 
必要となります。

ちなみに 大阪地下鉄の通勤定期は、どこでも好きな区間で購入でき、一定の条件下で遠回り経路の定期券(う回定期)を購入できます。しかも、途中駅で降りない場合は指定経路以外の経路で乗車しても構いません。(通学定期の場合は自宅最寄り駅-学校もより駅間に限り、う回定期は発行不可です。また、大阪地下鉄以外の鉄道はたとえ途中で降りなくても指定経路以外の経路は利用不可です。)

もし、難波に何回も降りるのであれば、千日前線-難波-御堂筋線経由のう回定期を買えば、下車できます。心斎橋(長堀鶴見緑地線)経由と同額(9110円)です。この場合、難波に降りないときは長堀鶴見緑地線経由で利用しても問題ないし、心斎橋では指定経路に重なりますので下車可能です。

また、野田阪神に行くことも多いのであれば
野田阪神-千日前線-難波-御堂筋線-梅田
のう回定期(10210円)を購入すればよくなります。この場合も定期運賃が高くなる分と野田阪神の精算運賃×想定利用回数で比較して判断すればいいでしょう。差額が1000円程度ですので月に5回利用するかどうかで判断すればよいでしょう。

地下鉄の定期運賃(普通運賃も)は下記で検索できます。経路がいくつか表示されたうち、希望経路で「定期券料金」をクリックすると希望経路の定期券料金が表示されます。(普通運賃は梅田経由以外は最短経路で計算した運賃が表示されますが、どの経路でも利用できます。)
http://www.kotsu.city.osaka.jp/

老婆心ですが、勤務先で通勤定期が支給される場合、(差額を利用者本人が負担するとしても)上記う回定期や利用区間を拡大した定期を実際に購入(支給)できるかどうかは、勤務先担当部署の考えによって異なりますので、まずは勤務先に相談する必要があります。

定期券で乗り降りできる駅は、定期券表示区間内でかつ、指定経路上の駅に限ります。(これは全国どこの鉄道会社でも原則として同じです。)
従って、質問の場合
西長堀・西大橋・心斎橋・本町・淀屋橋・梅田
に限り乗降可能です。
但し、梅田-大国町間を経由する定期券は表示に関わらず御堂筋線でも四つ橋線でも利用可能な特例がありますので、上記に加えて四つ橋線の下記駅でも乗降できます。
四ツ橋・肥後橋・西梅田

上記以外の駅は乗降不可能なので、乗降するにはその駅と乗降可能な区間の駅までの間の...続きを読む


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