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each + 複数名詞 + is と単数で受けるのはよく見かけますが、時々 areで受けるケースを見かけます
例えば、Why are each of the symbols below important?

どなたか違いを教えて下さい。よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ご丁寧にありがとうございます。
    お礼のご返事を書いたと思っていたのですがなぜか残っていませんでした。

    大手のスクールのテキストだったのとネイティブの先生がareと言っていたので疑問に思ってここに質問しました。
    ちなみに、スクールの教務課に確認したところ、やはりareが正しいとのことでした。

    補足ですが、テキストではこの下に6つの写真(折り紙の鶴、稲、鯉等)があります。
    6つそれぞれについて重要なのでareなんだという説明を聞いたのですが何かしっくりきません。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/07/20 09:35

A 回答 (4件)

おわかりだとは思うのですが、念のため。



each +複数と書かれていますが、
each symbol であり、
each of the symbols なわけです。

each symbol の場合はもちろん、is と決まっていて、
each of the symbols の場合、
文法的には is です。

are も現実的には用いられつつあるのでしょう。
none of ~の場合は口語では複数呼応で普通です。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

もうひとり別のネイティブに聞いたところ、ご指摘の通り、文法的にはisが正解でも、areは使われるとのことでした。
※テキストブックとしては、isにするかeachを使わないかどちらかにすべきだと言ってました

以前も貴重なアドバイスいただいてます。ありがとうございます。

お礼日時:2016/07/23 08:45

例文でいえば Simbols と複数系の単語が出ている場合、吊られてare と変化してしまったのではないでしょうか。

最初から Each simbol are とは言わないでしょうから。

詰まり、会話で言い間違えたものが通例化した。ネイティヴの間でもネット上でQ&A形式で問答が有りますが、殆どは文法上は間違いで終息しています。語学は生き物なので、その内変わるかもしれませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
主語と動詞の関係でareがしっくりくると言ってました。

スクールの人とは後日話をしてみますが、全回答いただいた方のご指摘の通り、
文法上はisだということで私もすっきりしましたのでこれで納得しておこうと思います。

お礼日時:2016/07/23 08:55

ネイティブも間違えることがまあまああるようで、ついつい直近の名詞が複数形だったら動詞を複数形で対応してしまうようで。

それをちゃんと理解しているかを問う問題が(SAT(アメリカのセンター試験のようなもの)でも毎年のようにでています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
すいません。お礼したのですがなぜか登録されていませんでした。

最後の外人の人もほぼ同じことを書いていました。ただ、ルールと日常は違うよとも言っていたので(少なくともこの件は)あまり深刻ではないようですね

お礼日時:2016/07/24 23:24

文法的には is が正しいです。



symbols が複数だからなのでしょうが、
one of 複数を考えても単数が正しいのです。

それでも none of 〜なんかは複数で普通になっています。

each もそうなりつつあるのでしょうが、
少なくとも試験では単数とすべきです。
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Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

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a plurality of bags are produced.
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またpluralityとpluralitiesの違いは?複数形と言うのはわかるのですが、
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

なかなか主格の部分で a plurality of を使っている実例がないのですが、ご質問のような例では、バッグの一群という単体のものですので、is produced にあたりそうなものです。

つまり、

a plurality of bags is produced.
pluralities of bags are produced.

というのが筋のように思われるわけですが、実世界ではどちらでも are を使ってしまうようです。自然言語でもあり表現というのは時代によって曖昧に移ろうのですね。(特許を扱う方々には受け入れがたいことでしょうが。困ったものです。)


a plurality of * is - Google Search
http://www.google.com/search?hl=en&q=a+plurality+of+*+is&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

a plurality of * are - Google Search
http://www.google.com/search?hl=en&q=a+plurality+of+*+are&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

pluralities of * are - Google Search
http://www.google.com/search?hl=en&q=pluralities+of+*+are&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

なかなか主格の部分で a plurality of を使っている実例がないのですが、ご質問のような例では、バッグの一群という単体のものですので、is produced にあたりそうなものです。

つまり、

a plurality of bags is produced.
pluralities of bags are produced.

というのが筋のように思われるわけですが、実世界ではどちらでも are を使ってしまうようです。自然言語でもあり表現というのは時代によって曖昧に移ろうのですね。(特許を扱う方々には受け入れがたいことでしょうが。困ったものです。)


a plurali...続きを読む

Qeachの使い方

教えてください。

例えば犬が3匹いて、「各々の」という言い方をしたい時、

each dogs is
each dog is
どちらを使ったらいいですか?

また、さらに猫が3匹いるとき、
each dogs and cats is
each dogs and cats are
each dog and cat is
each dog and cat are
どれを使ったらいいですか?

参考書で調べれば調べるほど解らなくなって・・・。
助けて下さい。

Aベストアンサー

アメリカに35年程住んでいる者です。

間違いのない使い方はeach one of dogs and cats isとなります。そして、このone ofを使わないでもかまわないと言えます。 

eachにかかってくる動詞/代名詞はeachの後が複数名詞であっても、単数形を用います。 この場合では、isとitsですね。Each dogs and cats IS hungry for ITS own food. となります。

はい、ここまでがあなたの質問の回答となります。

余談です。
ただ、eachには変わった用法(今日は文法的な単語が出てくるね)があり、 The dogs and cats eachと言う言い方があるんですね。 そうなると、複数形の動詞/代名詞が使われます。 つまり、The dogs and cats each ARE hungry for THEIR food. となります。

余談の余談です。
ただ、この用法にただ一つ例外があるんですね。 というのは、 主語がWEになったときだけ、つまり、dogsがしゃべったとしての例ですが、We dogs eat each our own food. Dogs eat each its foodなんですね。

でも、です。 We dogs eat each its own foodと言っても、いい事になっていますが、聞いたほうは多分、そういう言い方があるんだな、と聞き流すことが多いです。 ですから、each our ownと言う言い方で例文を作って、なれてしまうことですね。

余談の方は、あなたの質問以上のことを書いてしまいましたので、気にしないで下さいね。

アメリカに35年程住んでいる者です。

間違いのない使い方はeach one of dogs and cats isとなります。そして、このone ofを使わないでもかまわないと言えます。 

eachにかかってくる動詞/代名詞はeachの後が複数名詞であっても、単数形を用います。 この場合では、isとitsですね。Each dogs and cats IS hungry for ITS own food. となります。

はい、ここまでがあなたの質問の回答となります。

余談です。
ただ、eachには変わった用法(今日は文法的な単語が出てくるね)があり、 The dogs and c...続きを読む

Qeach の使い方

現在英語を勉強中なのですが、
eachとeach of の使い方の違いが良く分からないのですが、
違いは何なのでしょうか??

each(代名詞): each of the 複数名詞 ,each of~
each(形容詞): each~

each of us ,each of ours の意味の違いとは?

each of the tables ,each table の意味の違いとは?

人称代名詞の場合は形容詞が使えないから、
eachを代名詞として使って each of us
にしているというのは分かるのですが、
それ以外が分かりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

each of us: 我々それぞれ
 5人いれば「5人それぞれ」という意味。20人いれば「20人それぞれ」という意味

each of ours: 我々の所有物それぞれ
 3人それぞれ一台ずつ所有する3台の車の話をしていれば、「3台それぞれ」。3人が所有する車の総台数が10台なら、「10台それぞれ」という意味

each of the tables
 言及している特定のテーブル
Each of the tables has a unique design
言及しているテーブルが6台なら「(6つのテーブル)それぞれが個性的なデザインをほどこされています。」

each table
 不特定のテーブルそれぞれ
・ Each table has a unique design
  各テーブルには個性的なデザインがほどこされています。
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Qregarding toとinの違いについて

regarding toとregarding in の違いをどなたか教えていただけませんか? 英作文をネイティブの方に添削していただいたところ、Regarding to raising the consumption tax in Japanと書いたらRegarding in raising ~と添削されていたので尋ねたのですが、そういうパターンだから、としか返してもらえなかったので完全には理解ができませんでした。どなたかわかる方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

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http://dictionary.reference.com/browse/regarding
ページなかごろの「Usage note」を読んでください。ネイティブの解釈がバッチリ代弁されてると思います。

http://www.usingenglish.com/forum/threads/28107-quot-regarding-quot-or-quot-regarding-to-quot
つかいかたについて多少の違いが見られますが「regarding to」はやっぱりおかしい、と受け取れると思います。

ネイティブでも間違った、標準でないつかいかたをするひとはいます(わたしも間違えます)。日本人でも文章のヘタなひとがいるのとおなじようなことだと思います。ネイティブチェックといっても、たとえば一般人のわたしに聞いて、標準のブリティッシュ英語とわたしのニューヨーク巷英語の違いにまよったりするようなもので、相手をえらばないと...。

もともと「Regarding raising(the)consumption tax in Japan」とすれば正解だったはずです。この文では「Regarding Henry」とちがい「Regarding raising the consumption tax in Japan」はものすごく長いですから、「Regarding, in raising the consumption tax in Japan, 続きの文章」とかいって読み分けをしたかったのかもしれません。あるいは「regarding raising」の「r」と「ing」のくりかえしがイヤで、なにか間にいれたかったのかもしれません。むしろ「Concerning」にかえるとか、むだな「the」をとって「Regarding raising consumption tax in Japan」とするか(「raising tax」だけで「増税」の意味になりますので、ここで「the」がなくても違和感はない)、できるだけ短くする工夫をすればよかったと思います。

「Regarding raising consumption tax in Japan」になおして添削をお願いしてみたらどうでしょうか?

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由...続きを読む

QI hope this email finds you well. とは?

友人からのメールで冒頭に I hope this email finds you well. とありました。日本語に置き換えるのであれば
どう訳せばいいのでしょう?findを何と訳せばいいのか分りません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これは通信文でよく使われる表現です。昔はemailの変わりにletterでしたが・・・

日本語では一般名詞が人称名詞と同様に主語になるケースは犬、猫など限られた動物だけですが、欧米語では、抽象名詞でも自然現象(風、雨など)でも主語になります。

この慣用文は日本語なら「(私はあなたが)お元気のことと思います」というところを欧米人の習慣(発想)から「このメールがあなたが元気であることを見出すことを期待します→お元気のことと思います」と表現しています。

参考;How do you find yourself this morning?
今朝、あなたはあなた自身をどのように見出しますか→今朝はご気分いかがですか。

Qnot~orとnot~nor

否定がよくわかりません。

「not A or B」 「not A nor B」
これらは「AでもBでもない」という意味だと思うのですが、どのような違いがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

イギリス人のチェックを受けたことがありますが、基本的には同じです。
似たような用例は「without ... or ... without ... nor ...」です。
わたしは、orの前後に位置する表現の性質に応じて使い分けています。たとえば、長めの表現が前後に位置する場合には、否定をはっきり際立たせるためnorにするとか、あるいは、「どっちも否定している」とはっきり伝えたいときに、norを使っています。

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

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どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。


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