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この記事の文章は大袈裟ですか?

若さだけが武器じゃない、バラエティで重宝される“ベテラン女性アナ”の底力
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000 …

この記事を読んで、10代の頃にネットでブログなどを書き出したときのことを思い出しました。あの頃は、内容の正確さや体裁より、派手に飾って人目を引くことを考えていました。ネット上の俗語で草をはやす(wwwwwwwwwww)というものがありますが、これも同じ心理だと思います。
私は番組を見ていないのですが、厳しい上司という程度の話で、「視聴者はヒヤヒヤしながらその展開を見守った」(あくまでも番組としてやっているだけのはず)だの「おびえる姿」だのと表現が大袈裟に感じました。
そもそも、視聴者に聞き取り調査でもしたのかと思います。
それと、「清水アナへのマジ説教が始まり、番組は爆笑の渦に包まれた」の意味が分かりません。おそらくはこれも誇張なのでしょうか。

文章が大袈裟ですか?

A 回答 (1件)

「この記事の文章は大袈裟ですか?」が質問でしょうか。


通常の宣伝で使われるコピーを「大げさか?」と問う場合は、宣伝でアピールしたい対象者が引いてしまう危険があるかを気にしているのだと思います。
バラエティ番組の構成や演出、出演者の表情、動作、口調などを「大げさか?」と問う場合も、そうしたバラエティ番組の視聴者が引いてしまったりすれば問題ですから、そのバラエティ番組の視聴者(愛好者)視点で「大げさだよ、これでは盛り上がっていたのが醒めちゃう」と感じるようなのを「大げさ」と評するのでしょう。 小説でも、アニメでも、ロマンスものでも、シリアスものでも、アクションものでも、どれでも共通の判断基準の「大げさ」があるのではなく、それぞれの愛好者の感情が引いてしまうような大げさがなければ、「大げさ」という評語はつかないのでしょう。
この下の記事は、記事自体がバラエティ番組の紹介兼盛り上げのために一種の提灯記事として書かれたのでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000 …
下の部分は、番組演出上の配慮(ネライ)の一部でしょうし、それをそれらしく表現する文章なのでしょう。
《新人の岩本乃蒼アナによる豊田アナの爆笑モノマネと、それに笑い転げる水卜麻美アナの姿に、新人アナウンサーの“鬼教官”豊田アナがいつ怒り出さないか、視聴者はヒヤヒヤしながらその展開を見守った》
そうした表現に出会うと冷めてしまう人、そうした演出に阿呆らしさを感じるだけでなく見続けたくなくなってしまう人にとっては「大げさすぎ。不自然・わざとらしい・おもねりすぎ。みたくもない」となるでしょうが、その番組の愛好者はそれが面白いと感じ、こうした記事をみて私もその番組を見てみようと思うのだから、番組制作側、記事作成掲載側からすれば「大げさではなく、これでピントぴったり」ということでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

「この記事の文章は大袈裟ですか?」が質問です。分かりにくくてすみません。

お礼日時:2016/07/18 21:55

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