友達がマンションの隣の住人に部屋に忍び込まれ衣類やお金を盗まれました。
何回か部屋には入っていたらしいです。
犯人はすぐ捕まりました、19歳の学生だそうです。
それでこの場合盗まれたものは帰ってくるんでしょうか?それは警察から経由して帰ってくるのでしょうか?
それと、犯人とまた隣同士で住むのは嫌だし、精神的に苦痛を受けたのでこのことに対して相手側に賠償などは請求できないんでしょうか?引越しにかかる費用などを請求できないのでしょうか?

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A 回答 (2件)

確か、以前にテレビで下着ドロのことをやっていたときに、「犯人から警察が押収した全ての盗品の持ち主を調べて調書を作成した上で、その持ち主に全て返す」と言うようなことをやっていました。


その押収品である女性下着の数が1万点以上あって、「持ち主を特定するのに半年以上かかるのではないか」みたいな事をやっていて、数ヶ月間女性の下着に囲まれた警察官はなんて幸せなのだろう(←冗談です!・・半分本気ですけど・・)と思ったものです。
だから、持ち主が特定できれば警察から返されると思いますよ。

犯人は隣の人だったのですか。それは嫌ですよね~。でも、この場合、犯人の方がその場所に居たたまれなくて引っ越してしまうのではないでしょうか? まあ、犯人にもよるでしょうけど・・・。

相手は未成年者ですが、19歳であれば責任能力は有していると考えられますので、精神的損害賠償として慰謝料請求(民法710条)ができるはずです。

但し、引越しに掛かる費用まで請求できるかどうかは分かりません。
そのような行為をした人が隣にいた場合に、社会通念上、引越しをするのが普通であると考えられるかどうかによると思います。

私は、おそらくそこまでは認められないのではないかと思いますが・・・。
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この回答へのお礼

俺のほう遅れて申しわけありませんでした。法律観点からのアドバイス参考
になりました。

お礼日時:2001/07/07 01:50

以前我が家に泥棒が入ったときのことですが、その泥棒は常習犯で余罪がなんと300軒以上ととんでもない奴でした。

そのときの経験からお話いたします。

・盗まれたものはお友達のものと分かる物はそのうち返されます。が、お金や金券の類は返ってきません。(使っちゃったら証拠がないからと警察はいってました)
うちは、かばんとその中に入っていた財布は帰ってきましたがお金は返ってきませんでした。(警察が袋に入れて持ってきました)

賠償請求の件は良くわかりませんが、学生だったらその親にあたってみたり、大家さんに相談するのがよろしいかと思います。
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この回答へのお礼

経験の中からのアドバイスありがとうございました

お礼日時:2001/07/07 02:01

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> 郵便局員が郵便物を届けるのも不法侵入ですか?

これは正当な業務行為なので、不法性がないでしょう。


> ピザ屋がポストにチラシ入れにいくのも不法侵入ですか?

マンション営業と同様の規範で検討することになりましょう。


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> これって不法侵入になるんですか?

一般論として、土地所有者の意思に反した場合には、不法性ありといえます。もっとも、正当な業務行為であれば不法性ありとはならず、また、土地所有者と建物の住民とが異なる場合等のときは、住民の利益になる等であれば不法性ありとはならない場合があります。

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こちらが咎めると、警察を呼ぶなら呼べということになり警察を呼びました。
警察は15分経ってもやってこず、再度110番をし、やっと警察がきました。

2度目の110番の前に向かいの家の住人が、「徘徊老人です。」という趣旨の110番をしたらしく、私への応対が遅くなったということでした。

その25分間、悪意があるのかないのかわからない不法侵入者を前に鞄を開けられるたびに刃物でも出すのではとはらはらしながら地獄のような25分間を過ごしました。

警察到着後も不法侵入者に対してなんのボディーチェックも行わず「訴えますか?」と不法侵入者の前で聞かれました。

この場合、訴えるべきなのか?
訴えた場合、徘徊老人が一人悪者になるのか?
向かいの人と新聞の勧誘員がグルで仕組んだことではないかという疑念が強く訴えたところで憤懣がおさまらないのです。不法侵入者が武器の携行をしているかどうかも調べないまま、その場で恐怖を味あわされたこと、不法侵入ですという者には25分待たせた上現場に来たことをこちらが察知してこちらから出て行くまでなんの知らせも無いなど警察に対する不振と不満でいっぱいなのです。

よきアドバイスをお願いします。

今日、家の敷地内に老女と新聞勧誘員に不法侵入をされました。
こちらが咎めると、警察を呼ぶなら呼べということになり警察を呼びました。
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2度目の110番の前に向かいの家の住人が、「徘徊老人です。」という趣旨の110番をしたらしく、私への応対が遅くなったということでした。

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Aベストアンサー

私ならビデオカメラなり何なりを設置します。
「防犯のため録画撮影中」と張り紙すれば私有地内ですから自由に撮影可能です。
肖像権侵害なんて民事の問題ですから、私有地内には適用できるはずもありません。

証拠が残れば、新聞勧誘員も入ってこなくなります。
新聞社に抗議も可能です。

徘徊老人については困りますね。
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大体警察は被害が無いと動きません。
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Q10万円盗まれました。指紋から犯人を特定できますか?

布(ナイロン)製のポーチに入れてあったお金10万円が盗まれました。
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もし10万円を返してもらったとして、示談金みたいなものを請求することは可能でしょうか?
その場合の示談金の相場はいくらくらいでしょうか?

Aベストアンサー

10万円盗まれたときの対応は、刑事と民事の2種類の法的な手段があります。

刑事手段とは、刑法等の法律に基づいて犯人を処罰することです。手続きとしては、警察に訴え出ることです。
この時、「被害届」を出してくれと言われることが多いですが、被害届は法的には、犯人を処罰する意思がない場合に犯罪被害を届け出る手続きになりますので、警察もちゃんと動かない場合があります。犯人を本当に処罰したい意思があるのであれば「告訴」をしましょう。
告訴は、犯人の処罰を望む場合に犯罪被害を届け出るものです。告訴状の書き方は、書店などで本を読めばわかると思います。
指紋から犯人を特定するなどの話は、警察が犯人を特定するための捜査過程で行われるものですので、あなたが悩みこむ必要はありません。
ただ、犯人を特定できる情報があるということで、そのポーチを証拠品の1つとして提出するのがよろしいかと思います。(実際には他にも犯行前後の状況を詳しく事情聴取されることと思います。)
実際に、警察がどこまで動いてくれるかという問題はありますが、状況次第です。
動きが悪いこともありますが、訴えでなければ、完全に泣き寝入りになってしまうわけですから、そこはあなたの考え方次第だと思います。
ちなみに、窃盗罪だとすると刑法第235条により10年以下の懲役、50万円以下の罰金と量刑が定められています。


民事手段は、訴訟により不法行為に基づく損害賠償請求又は不当利得返還請求をするというものです。
どちらもお金を返してもらう手段ですが、前者だと慰謝料その他を合わせて請求することも可能です。
要するに、裁判で金返せと訴え、勝訴してから強制執行の手続きを執り、取り戻すということです。
この場合、基本的にはお金さえ戻ってくれば良いわけですから、直接盗んだと思われる方と話合いをして、任意に返済してくれれば解決になるわけです。
この話合いのことを示談といいます。
法的な用語としては、「和解」といいます。
裁判を強行せずに解決する手段ですが、裁判の進行中に和解をすることもできます。
ただし、民事の手続きは、警察は介入しませんので、あなたがお金を取ったと思われる人を探して、その人を指定して訴えでなければなりません。

刑事手続だけではお金は戻ってきませんので、刑事とあわせて民事の手続きを平行して行う必要があります。
前の方も指摘されていますが、どちらの手続きにも時効がありますので(刑事@窃盗なら7年、民事@不法行為なら3年、民事@不当利得なら10年)、手続きをされるなら注意が必要です。
難しいと思われる場合は、一度法テラスなどに相談されてもいいかもしれません。無料相談も行っています。

参考URL:http://www.houterasu.or.jp/

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刑事手段とは、刑法等の法律に基づいて犯人を処罰することです。手続きとしては、警察に訴え出ることです。
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告訴は、犯人の処罰を望む場合に犯罪被害を届け出る...続きを読む

Q不法侵入者を死刑にする法律作れば、泥棒も減り、安全な世の中を作れますよ

不法侵入者を死刑にする法律作れば、泥棒も減り、安全な世の中を作れますよね。
なぜそれをしないのでしょう。

不法侵入に対しての刑罰は甘すぎるのではないのでしょうか?

不法侵入なんて、家という区分が明確に区切られているわけですから、敷地内は多少間違えることがありますが、区切られている住居内への進入を間違えて行うはずがありません。鍵をかけている部屋に対して不法侵入した場合は、死刑や無期懲役の対象にしてもよいのはないでしょうか?家賃を数ヶ月滞納しているとか、借金を許可なく踏み倒したとかの理由なら別ですが、何の正当な理由もないのに、不法侵入をされるのは、平穏に暮らせるはずの生活が脅かされる行為を受けており、住居という、本来は個人にとって最も安心して安らぐことのできる場所を汚されていますので、加害者は死刑に値すると思いますが、どうでしょうか?

そのような重刑にすることにより、犯罪が減りますので、安全な町づくりにはかかせないと思います。
そして、多くの国民はその方がいいのではないでしょうか?

Aベストアンサー

先月、妻の実家に泥棒が侵入しました。
留守中に裏庭の掃き出し窓を割って侵入したようです。
幸い、被害は現金だけ数万円でしたが、家の中は荒らされました。
勿論、警察に被害届は出してあります。
しかし、証拠隠滅の為に放火されなくて良かったと被害が現金だけで済んだ事にホッとしてます。
もし、住居侵入罪が死刑なら、証拠隠滅の為に犯人は犯行後に放火するでしょう。
住居侵入(泥棒)が死刑にならないなら犯行後に放火する凶行はしません。
刑罰を罪状で分けるのは合理性があるのです。

Q下着が盗まれます、犯人は特定できているのですが・・・。

最近内装業者の方が家にこられるのですが、そのたび下着がなくなっていきます。最初は気のせいかと思っていたのですが、過去の色々な出来事から犯人はこの内装業者であるとほぼ確信しました。
警察の方に来ていただき、実況見分と被害届の提出をしましたのですが、警察の方がおっしゃるには、状況からしてほぼその業者に間違いないけれども、確固たる証拠がないため、もし警察からその業者に事情を聞いても、相手が知らないと言えばそれ以上突っ込んだことはできないといわれました。
しかしそれから約1週間後、なぜか今まで盗まれていた下着のほぼすべてがスーパーの袋に詰め込まれ、玄関のドアノブに引っ掛けてありました。やはり盗まれていたのだと思うと気持ち悪くてなりません。
この戻ってきた下着は有力な物的証拠になり、相手を訴えることはできるのでしょうか?やはりその下着に指紋などでも残っていない限り、犯人と特定(断定)できないのでしょうか?
(長文申し訳ありませんでした。)

Aベストアンサー

>仮に指紋が採取できない場合は、A.NO1の方がおっしゃられている通り、物的証拠にはなりえないでしょうか?

ほぼすべての下着しか返還されていないので、一部の下着が被疑者宅に残されていることを確認できた場合には、確実な物的証拠となり得ます。
また、買い物袋に指紋が残されていた場合には、被疑者に捜査協力をお願いする(半強制的)理由になりますので、重要な証拠となり得ます。

>またA.NO3の方のご意見にもあるように、この辺りで捜査をお終いにしたほうがいいのでしょうか?

捜査をお終いにするかどうかはあなたの判断次第です。
ただ、他人の部屋にある物を仕事中に盗む人が、再びどこかで同じような犯行をする可能性は高く、あなたのような被害者を出さないためには警察に捜査協力をするべきだとは思います。


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